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俺は中坊の頃から口フェチでマンコに入れるよりもフェラチオが好きだった。それに付き合う女の子は可愛い系で、エッチは多少ブサイクの方がエッチした時にエロさを強く感じていた。

そんな時に東南アジア系の顔立ちでブサカワだった音楽の女教師に好意があったにもかかわらず、反抗して授業を聞かないでチャチャを入れたり注意されると言い返して騒ぐ男子達の主犯格だった。

毎回のように悪ぶっていたら昼休みに音楽室準備室に飛び出されてクドクド説教をされた。俺は話は聞かないで口ばかり見てぼーっとして、問われた事に答えていたら、「先生の唇が気になって」とつい言ってしまった。

女教師は冗談だと思ったらしく「何わけわからん事いってんのよ」と言うので、ストレートに唇がいつも気になってることを伝えた。そうしたら、テンパってる姿にキュンキュンしてしまい、思いっきり抱きつきキスして体を弄った。

そのうちイケると言う雰囲気になったけど、真面目に授業を受ける事とこの事は二人だけの秘密と約束させられて、フェラチオをしてもらい口射しちゃった。そんな体験談。


文才ないんでザッと書きます。正確には食うつもりが食われたって感じなんですが、中三の時の音楽のH先生で顔は東南アジア系ではっきり言ってブサカワでした。

その頃から俺は付き合うならかわいい子がよくてセックスするなら少々ブサの方が燃えるタイプで特殊な性癖を持っていた。

それでH先生はブサカワなので俺のクラスの男子からは嫌われており授業をまともに聞く奴はほとんどいませんでした。注意されるとすぐ反抗して言い返したりしてて、その主犯格が俺でした。

俺が反抗してたのもH先生に口では逆らいながらも当然好意があったからです。ツレとかにもH先生の文句とか言いながらでも陰では想像してオナニーしてましたw

毎回えらそうに反抗してたある日よほど怒らせてしまったのか昼休みに音楽室へ来いって言われました。最初は何で行かなあかんねんと言い返してたのですが期末テスト受けさせないとか言い出した。

受験の年だったんでそれはマズイと思いながらも勝手にしろやと言って教室に帰ったんです。だけど昼休みにクラスの奴ららに分からないようにコソーリ行きました。

そしたらH先生は待ってたみたいで、口ではえらそうに言ってた割にはちゃんと来たやんって言われ「うるさいわボケっ」て俺も少し笑いながら言い返しました。

そしたら授業のことで話があるからこっちへ来てくれと音楽室の中にある準備室みたいなとこへ通されました。そこにはH先生の机とかあって横に椅子をならべられて向き合って本題に移りました。

なんで授業を真面目に受けないのかとか口の聞き方とかクドクド説教されました。俺はウザいなと思いながらもH先生の口ばかり見てました。浅黒い肌に結構厚化粧で口紅はいつも紫っぽいピンクでした。

実はその頃から口フェチで入れるよりフェラの方が好きだったんで、その唇を見てるとだんだんと悶々としてきてすでにチンポはビンビンでした。

俺が妄想しながらボーッと聞いてると「ちゃんと先生の話聞いてるの?」って言われ「あ、あぁ聞いてるよ」と答えると「じゃあなんで真面目に授業受けられへんの?」って言われた。

しばらく無言になって俺はとっさに「H先生の唇が気になって」とつい言ってしまった。すると、H先生は一瞬きょとんとしてました。

俺も一瞬ハッとしたんですがH先生が「何わけわからん事いってんのよ」って恥ずかしそうに言ってきたので「だから先生のその紫っぽいピンクの唇がいつも気になってて」と言うとH先生は真っ赤になって、てんぱってました。


俺はてんぱってるH先生を見てたまらなくなり思いっきり抱きつきキスしてやりました。さすがに何するのって抵抗されましたが俺はおかまいなく再びキスして強引に舌を入れ唇を舐め回しました。

今度は強く抵抗してきて、「ちょっとT君どうしたの?いきなりこんなことして、何考えてるの?」と言う。俺は「H先生が挑発してんねやろ。俺はずっとその唇が気になってたんや。もうこんなになってんねんぞ」とH先生の手を取りチンポに手をやった。

H先生は「ちょ、ちょっと何するの」と言いながらも俺のチンポをズボン越しに触って再び赤くなった。「先生もいい歳やねんからそんな赤くなることもないやろ。ちゃんと触ってーや。俺もこう見えて初めてじゃないし」と言った。

そうしたらH先生は恥ずかしながらもやさしく握ってくれたのでイケると思った俺はまたH先生の唇に吸い付いた。「んん」と言いながら今度はH先生も舌を絡めてきてくれた。

俺は夢中にH先生の唇を吸い付きながら右手で胸を揉んでやったら「あん」と声を出したのでシャツをまくり上げブラを上にずらし乳首を摘んでやるとさっきより大きい声で感じながらズボン越しに俺のチンポを上下にさすってくれた。

「H先生、俺我慢できんようになってきたわ。」ってズボンを下ろしビンビンになったチンポを突き出すと「ほんとだね。でもさすがに入れるのはダメよ。ここまでにして」と止められてしまった。

俺が「えー、こんなん生殺しやん。えーやん」と言うと「じゃあ口でしてあげる。ただし条件があるの」と言い出した。

それは先生の授業を真面目に受ける事。それとこの事は二人だけの秘密にすること。先生こんなことがバレると学校クビになるしというものだった。

俺は「わかった。わかったから早くしてーや」と催促すると、「じゃあ約束ね。絶対だからね」と念を押し俺の足元に膝まずきそっとチンポをくわえてくれた。

H先生はやさしく舌先で舐め回しながら一気にくわえこんでくれた。H先生のいやらしい紫っぽいピンクの唇で、じゅぼじゅぼ音をたてながらチンポをくわえてる姿を見てたら逝きそうになってきた。

だからH先生の頭をガッと掴んで上下に動かして口の中で思いっきりブチまけてやった。すると「ん、ん」と言いながら全部飲んでくれて「いっぱいでたね。ちゃんと約束守ってよね」と言う。

俺は「え?あ、うん。わかったわかった」と適当に返事してズボン履いてスッキリした顔で教室に帰った。それからの俺はちょっと真面目に授業を受けながらもクラスの奴らに気付かれないように時々コソーリ音楽室に通って抜いて貰ってたw

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