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私は高1の時に仲良しの先輩男が入っていた部活の繋がりで知り合った他校の高3の先輩と親しくなった。次第に好きになっていたけど、他の高校ということもあって、自分からは積極的にいくことは出来なかった。それでも、休みが会えば他の仲間と一緒に遊びに行くこともあった。

ある土曜日の補習の後に、先輩から買い物に付き合って欲しいと連絡があって、公園で待ち合わせして、一緒に歩き出した。そうしたら、街を外れて暗い路地のビルにある地元ではカップル達の穴場として有名だった屋上に繋がる広い踊場に連れて行かれた。

私は先輩ともしかしたらと思ってドキドキしながらついて行って、最初は他愛も無い話をしていたけど、途中で会話が途切れて気まずい雰囲気になった。

その時、どんどんいけない妄想が膨らんでいたら、先輩にキスされて抱き寄せられると激しいキスから制服越しに胸を触られシャツのボタンを外すと、おっぱいをブラのカップの上に出されて直接触ったり吸い付かれた。

こんな場所でエッチしてるというシチュエーションにも興奮を覚えて、マンコを愛撫される頃にはびしょ濡れで、先輩のオチンチンを自然にズボン越しに触っていた。

そして、お互いに興奮が最高潮になった頃に、先っぽを入れながらクリトリスを弄られ、徐々に奥まで入れてピストンされたら、イク寸前におしっこを漏らすように潮吹きしちゃった。そんな体験談。


2年前の話で私(ユメ仮名)高1、相手高3で、仲良しの先輩男が入っていた部活の繋がりで他校の先輩でした。

私を気に入ってくれたみたいで、土曜日、午前中の補習のあとに、先輩がちょっと買い物つきあって欲しいと言われ公園で待ち合わせしました。

着いたらもう先輩はいて、一緒に歩いていたら、街を外れて暗い路地のビルに手をひっぱられ入っていきました。街に行くのにおかしいと思って私が「どこに行くん?」って聞くと「静かなとこ。街うるさいやん」と言ってエレベーターでビルの最上階に登っていきました。

私は、もしかしたら先輩と・・・と思い、ちょっとドキドキしてました。屋上に繋がる広い踊場につくと先輩は腰を下ろして「おいで、こっち座り」って言ってくれて、私は先輩の横に座りました。

その踊場はカップル達の穴場になってるらしく、それらしい卑猥な落書きがたくさんありました。始め先輩は進路の話や部活の話をしてくれたり、私にお菓子を出して「これクソマズイしなぁ~食べてみ(笑)」など他愛のない会話をしていたんです。

だけど、話が途切れて気まずい雰囲気になってしまいました。私が下を向いてうつむいてると、先輩が顔を近づけて熱っぽい目をして私を見ていました。

どんどんいけない妄想が膨らんできて、私が先輩と目を合わせると、顔を近づけて軽くキスをしてきました。誰か来たら・・・とゆう緊張と興奮でずっと下を向いていたら先輩は体を抱き寄せて、もっと激しいキスになって舌が入ってきたりしました。

手は私の胸をもんでいて制服のシャツのボタンを外されおっぱいがカップの上から出されて乳首を吸われたり、摘まれたりしました。

「こんなとこで先輩にHなことされてる・・・」と思うと、興奮が増してさらに気持ちよくなってきちゃって、声が出るのを我慢していると、「我慢せんでいいっちゃ、てか胸かなりデカイな。エロすぎや。下も脱がせていい?」と言われてうなずくと、先輩は勢いよくパンツを脱がせました。

そして、片足にパンツがひっかかっている状態で足を持ち上げられ、開かれて恥ずかしい恰好にさせられてしまいました。そして、先輩は私を押し倒しました。

押し倒されると胸が横に流れるし、おでこ全開になるし顔がひきつるので嫌だったんで先輩に「寝るのいやだ」って言ったら先輩は「じゃ壁によりかかって足開いて座って」と言いました。

先輩の言う通りにすると、いきなり膝を抱えられて下に少し引きずられました。オマンコを指でおもいきり広げられて、その瞬間、生暖かい先輩の舌がベロッとオマンコに触れました。

私は気持ちいいのと恥ずかしいのとで頭がぼ~っとなっていました。「***くん、汚いよ、やめて!!」と言っても、先輩は何も言わずにクリを舌先で何回も舐めたり、舌を穴に出し入れしたり、私がイクまでずっと続けていました。

先輩の荒い鼻息が私のオマンコにあたって、もの凄く興奮して感じてしまいました。先輩は「すごい汁出てるよ」「ユメのマンコ、ぐっちょぐちょやな。舐めて綺麗にしちゃんか?」「クリ固くなってるよ?そうとう感じてるんやろ?」などHな言葉をたくさんかけてきました。

先輩はその後私の背中にまわり、うしろから抱きついて胸をさわったり、キスをしたりしました。「もっと気持ちよくしちゃう」といって、私の足を膝の上にのせてお姫様抱っこみたいな形にさせました。

先輩は私の片方の足を開いて、オマンコに指を這わせたり、上下に指を滑らせたり、出し入れしたりしました。先輩は息が荒く、ふとももにあたっているオチンチンはどんどんかたくなっていくのがわかりました。

私が声をあげ、先輩の首に腕をまわしてシャツをキュッと掴むたびにどんどん先輩の手の動きは速くなり、オマンコから汁やおしっこ?が出て、グチュグチュ音をたてていていました。

先輩のシャツがはだけている様子や、セーターからぷるんとはみでた胸や、恥ずかしい恰好をさせられていると考えると、いやらしくなって私は無意識に先輩のオチンチンをズボンの上から触っていました。

二人ともハァハァ息を上げてキスをしたりして興奮が最高潮になった状態でした。そうしたら、先輩は私を指でいかせた後に、ベルトを外し始め、チャックを下ろして、すごく大きめのオチンチンを出しました。

先輩はしゃがんでゴムをつけた後、私の足を持ち上げて「先だけ入れてみていい?」と聞きました。私はうなずいたのですが、先輩の声はなぜか奮えてました。

先輩は、オチンチンの先っぽに汁をまぶしつけてオマンコにあてて上下に擦りつけたりしました。小刻みに中に出し入れしたり、クリを刺激したりもしました。私はそれだけでいっちゃいそうでした。

途中舌を激しく絡ませキスをしたりもしました。細かくピストンしていた先輩は「ぅッ・・・はぁ、やべぇ・・・これだけで気持ちぃ、もっと奥に入れていい?」と、聞きました。

私は「いいよ」 と答え、先輩のオチンチンはぐっと奥に入ってズンズンッと突いてきました。先輩のやらしい腰の動きや、グチュグチュ言う音が響いていました。

そして、「すっごい濡れてるけん、チンポがすぐ入ったよ~ずっぽりくわえ込んでるやらしいマンコやな。ビラビラもはみ出てるし。」「もっと激しくして欲しいんやったら***くんのチンポもっと下さいって言ってみ」などの言葉攻めで物凄い快感が波のようにドクドク襲ってきました。

先輩に「いくときいくって言って」と言われたのて、私は「***くん・・・ゃぁ・・・いっちゃうょぉ・・・んんッ」と叫んでいました。そうしたイク寸前はおしっこが勢いよく出ているような感覚でした。気持ちよかったです。

私がイクと言った時、先輩のピストンはさらに早くなり、「ユメ・・・あっあっあっ、いくよ、いくよ・・・でるっ」と、先輩は切なそうな優しそうな声で言いました。それを聞いて少しキュンwとしました。

私の中で、オチンチンがピクピクッと動いて射精してるのがわかりました。先輩は一息ついてからオチンチンを抜
きました。

そして、先輩は床を見て「あら-もしかして潮吹いたとか・・・?!ここらへんすっごいビショビショなんやけど・・・(笑)」と私に聞きました。

私は潮=おしっこだと思い、自分がおもらししたみたいで、その後どうしようと思いました。後始末とか、どういう顔すればいいか、なんて言えばいいか・・・すごく恥ずかしくなって、急いで服を整えて先輩になにも言わずに走ってビルを去りました。

階段を下りていたら先輩は「ユメ、待って、少し話とかしようよ」と言ってました・・・が、振り切りました。その後、電話も拒否してしまいました。今思えば、自分なにをそんなに思いつめてたんだろうと不思議に思います。(笑)

それから2年が経ちました。

大学決まった今、「***ですけど,久しぶり!!」と、メールがきていました・・・。先輩から「今度家来ない?」と言われました><

高校の時とは違い 先輩は一人暮しになってます。ちょっとドキドキしている私がいます。

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