b01
あれは去年の夏休みに大学の男女の友達と海に旅行に行って、宿の指定の砂蒸し風呂に入った。温泉の地熱が体に浸透してすごく気持ち良くて、入った後に砂を落とす洗い場があったけど、すぐに泳ぎに行くので外で他の友達を待っていた。

そうしたら若い女の子の「つめた~い」と言う声が聞こえてきた。そんな声が聞こえてきたら確認するのが普通だろうと思って、俺と友達は家政婦のようにして建物の陰から覗いてみた。

すると、ビキニの下だけ付けた推定Eカップおっぱいと、Aカップの貧乳ちっぱいの女の子が桶で水を掛け合ってじゃれ合っていた。そんな夢の共演を目の前でやられて思わず引きつつもガン見しちゃった体験談。



去年のお盆前、大学の友達(男2対女1)と海に旅行に行って、泳ぐ前に宿指定の砂蒸し風呂に入った。

砂場に寝そべって係の人にシャベルで砂をかけてもらうんだけど、温泉の地熱が体に浸透してすごく気持ち良かった。その間、女友達は旅館の部屋で水着に着替えていた。

入った後、体に付いた砂を落とす洗い場があって、俺ともう1人の男友達は「すぐ泳ぐからいいや」と洗い場の外で他の友達を待つ事にした。

浴衣を着ていたからそう汚れていない。お茶を買って日陰にいた。そうしたら「つめた~い」と女たちの声がする。見るとビキニの下だけ付けた女が2人。

推定Eカップの乳輪の無い乳首と、判断しようがないAカップの微乳が桶で水を掛け合っていた。俺と友達は家政婦のようにして建物の影から見ていた。

洗い場はもちろん戸が閉まる。EカップとAカップはその前にいるのだ。手洗い用の水道から桶に水を貯めている。お盆前とはいえ有名な温泉場。洗い場を通った先の通りは結構な往来だった。

実際にかなりの人に見られていたはずだ。ここまで開けっ広げだと逆に引くなと無言で疎通する俺と友達。でも食いつくように見ていると、首筋の砂をざらっと払われた。

驚いて振り返ると女友達がいた。170センチのモデル体型。スレンダーだが胸はでかい完璧スタイルを持つこの女、しかしレズ寄りバイセクシャルだった。

俺の胸に体を預けて、肩越しにEカップとAカップを見やり言う。「大きい方は結構好きよ」何がだ。女の腰に手を回して、半身で振り返る。「セックス」耳元でささやかれる。

この女友達の独特の間にはもう慣れたので平気。それよりもこの発言だ。「知り合い?」聞くと、Aは知らないがEは女友達の元セフレだった。

「あの子彼女かなー?」女友達は俺の乳首をいじり始める。もう慣れたのでまだ平気。腰に回した手を尻と脚の付け根の微妙な位置にずらす。柔らかな感触が伝わってくる。

すると女友達は脚を俺の脚の間に入れてきた。はいごめんなさい降参です。手を戻す。そんな事をしながら見ていたけど、飽きてきたのでもう一人の友達を待つことに。

聖職者童貞で知られる男友達は何故かこういう美味しいシーンにはいない。ややあって洗い場から出てきた男友達に女友達がセクシーポーズを決める。

股間を押さえてうずくまる友達。もちろん演技だ。みんなで笑い転げる。日差しの強い海日和。H以外で友達の知り合いの裸を見た体験談でした。

元スレ:ttp://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1173173231/