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俺はある日、学校に登校したけど、途中でばっくれて帰宅した日があった。その時にトイレに行きたくなって、近くの公園の公衆便所に行ったら、入り口に1人の女子校生が見張りみたいに立っていた。

構わず中に入ったら3人のギャル系の女が、安田美沙子似の女の子を押さえつけてヤキをいれてる状態だった。思わず上条くんみたいに不幸だぁと思いつつ、助けるつもりは無かったけど、よく見たら男友達の彼女が混じっていた。

顔見知りだったので声を掛けたら他の女が絡んでくるからドアを蹴り飛ばしたら、友達の彼女が他のギャルを連れて外に出た。イジメられてた女の子を起こして外に出して、トイレでゆっくりと用を足した。

スッキリして外に出たら助けた女の子がいて、よくある彼氏を取った取らないという疑いを掛けられた経緯を話してくれた。一先ず連絡先を渡してその日は帰った。

そうしたら、友達の彼女から電話があって彼氏に今日見たことを内緒にして欲しいと言う。そこで助けた女の子に手を出さない条件で言わない約束を取り付けることに成功した。

数週間後に友達の彼女がギャルに新しい男を紹介することで話がまとまって上手くいった。助けた女の子から連絡も来ないと思っていたら、駅前を友達と歩いていたら声を掛けられて、イジメの顛末を本人から聞かされた。

その日をきっかけに徐々に一緒に遊びに行ったりして、仲が深まって付き合うようになった。そして、何回か部屋に誘っていたある日、いつもキスで体を触るとストップだったけど、先に進むことを許してくれてSEXしたら処女だった。そんな体験談。

高2のとき学校ばっくれて帰宅途中に尿意をもよおしたオレは近くの公園のトイレに向かった。そうしたら入り口に近くの女子高の女が一人いて、お構いなしにトイレに入ったら三人のギャルが一人の女の子を押さえつけてヤキ入れてる途中だった。

ヤレヤレだぜ、不幸だぁと思いつつ、よく見たら三人のうちの一人が友人の彼女だった。「あっ俺くん」ギャル系の友カノは、突然俺が乱入して来てかなりテンパってた。

「なにしてん?」といったら、一人の女が「あっ?」とかいって来たから、おもいきり大の方のドアに蹴り入れたら友カノが他のギャルをまとめて、ヤキを入れられた女を残してトイレから出てった。

オレは涙目で座り込んでる女を起こしてトイレから出し用を足した。そして、スッキリして外に出たら、助けた女がまだいて話かけてきた。ぶっちゃけオレは女同士のいざこざに巻き込まれたくもなかった。

ヒマもあったし話を聞いたら、彼女が高1ってことと、友カノグループの女の彼氏を取ったという。あらぬ疑いをかけられてる事、円しろと脅迫されてる事とか聞いてて胸くその悪いよくある話だった。

彼氏取ったといわれるくらいだから、かなり可愛い子だった。色白でショートカットで芸能人で例えるならデビュー当時の安田美沙子みたいな容姿だった。とりあえず携帯番号を教えて、その日は別れた。

そしてその晩どうやって調べたのか友カノからオレに言い訳と男友達のカレには内緒にしてという虫のいいお願いコールがあったw

オレは助けた彼女に関わるのをやめる条件なら言わないと交渉した。友カノは、かなり難色をしめしたが渋々了解した。それから2週間くらい経ち友カノがギャル友に別の彼氏を紹介し、うまくいったという話を友カノと友人達でカラオケにいったときこっそり聞いた。

肝心の美沙子似の女からは全く連絡はなく、薄情な奴だと思って半ば諦めかけてたある日、駅前を友達2人で歩いてたら後ろから「こんにちわ!」と軽く肩を叩かれて振り向いたら、笑顔の彼女立っていた。

マックで話を聞くと、オレの渡したメモ紙を落としてしまい連絡がとれなかったこととか、あれからすぐ友カノの努力でイジメがなくなったとか、色んな話を色々と聞かされた。

初めて会ったときとはうってかわって、笑顔の彼女はすごく魅力的だった。それから自然に二人の距離が縮まって付き合うまでそんなに時間はかからなかった。正直こんな子と付き合えるのは、この先の人生で、あんましないだろうと思った。

うちは両親が共働きで、姉が東京の大学に行ってるので、家に誰も居ない時間が多かった。だから何度か彼女を部屋に誘ってるうちに、ついにその日がきた。

いつもは、キス止まりでスカートに手を入れようとすると拒まれたが、その日は違った!ついにパンツの中に、オレの手が入っていったいつもより激しいキスの中、彼女の大切な部分にオレの指が触れた。

ビクッ彼女の体が大きく揺れたけど、より激しく舌を絡ませてきた。俺の指は彼女の入り口に伸びるとそこはすっかり濡れていた。長いキスが終わり彼女の顔をみると白い肌が上気づきトローンとした眼差しで見つめる。

そして彼女が消えいりそうな声で「・・・俺君いいよ」といってきた。俺はゆっくりと彼女の服を脱がし ブラをはずした。お椀型の小ぶりだが、かたちの良い胸とピンク色の乳首がみえた。

オレはこのとき最高に興奮しながら乳首を舐めると、再びビクンビクンと白い体が痙攣をする「アッっ」と小さな声がかすかに洩れた。そのまま右手でゆっくりとパンツを下ろし彼女の上に重なるように移動しながら愛撫を続けた。

やがて両足をM字に開かせアソコを覗き込んだ。彼女は両手で顔を隠しながら、か細い声で「オレ君・・・恥ずかしいよぉ・・・・・・」と呟いた。だけどオレはよく観察した。

彼女のアソコは毛が薄くビラビラね部分がほとんどなく、今まで見たどの女の子よりもキレイなもんだった。普段は閉じてるであろうところが、少しだけ口を開けピンク色の部分が微かに見える。

中からは、透明な液が溢れでてアナルの上を滑りシーツにまでたれていた。オレはいつの間にかガン見していたみたいで目が離せなかった。

そのうち彼女が足を閉じようとしたが、両腕で抑えて舌を滑りこませ、クリを舐めた。すると「ヒァッ!」という声と同時に体が大きくのけぞって腰が浮いてきた。

両指で開き溢れでる愛液を舌ですくい膣口の奥に舌を入れる。オレは溢れだす愛液を一滴たりとも逃したくなかった、ビクンビクンと暴れ痙攣する体を押さえ、アナルからクリまで執拗に舐めまくった。

次第に「ハァハァ」という呼吸音が激しを増してくる。やがてクリに舌を集中させ、舌で転がしたり唇で甘噛みしたり吸ったりしてたら「ああ・・・オレ君・・・イッイキそう・・・・・・いくッ」と絶叫し、ひときわ大きな痙攣とともに彼女は絶頂した。

それを見た俺はとてつもない愛しい感情が起こり、やさしく髪を撫でてると、両手を伸ばし「俺君・・・だいすき」そう呟きながらキスしてきた。

そして長いキスが終わり、いよいよ侵入ってときに「・・・はっ・・・はじめてなの・・・!」と怯えるようなか細い声で告白された。正直今まで生きてて最高のサプライズだった。

美沙子似で可愛い彼女ってだけでもありがたいのに処女までついてるの?そういう感じ。彼女の通う女子高ってミッション系の一貫教育だったな!とか思いながらやさしく頷きながら進入した。

血はちょっとだけ出たけど、なんとか彼女との初体験は済ませた。処女とやった人ならわかると思うけど、最初の頃は膣のかたちが整ってないから、奥まで入らないときがあるよね。

あれがたまらなく好き!体位を変えたりしながら!奥にいくルートを見つける感覚というかなんていうか、自分用に彼女の体が馴染んでくるような感覚が良かった。

そんな初体験が終わってからは必要以上に体をくっつけてくる女だった。デートのときとか必ず左腕に腕を組んできたり、信号待ちとかのときも俺のGパンの左穴のポケットに手を入れてきたり、とにかく人前だろうが関係なくベタベタしてくる感じだった。

そんな彼女だから、カラオケボックスでやったり公園の身障用のトイレとか、いろんなとこでやった。シャワーとか浴びてなくてもフェラしてくれるし、必ず飲んでくれるし、会えば必ず何かしらのHはした。

あの笑顔で迫られると俺には断ることが出来なかった。また独占欲が人より遥かに強く、体中におまじないと称してキスマークをつけられた。

そんな彼女と高校を俺が卒業するまで付き合っていたが、大学に俺が進学したあと、お互いにすれ違いが多くなって別れてしまった。

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