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俺は高校の時に片思いしていた同級生の女の子がいた。家も近所で子供の頃は一緒にお風呂にも入ったことがあって、中学も同じだったし2人きりで他愛も無い話をしたり、じゃれあうこともあった。

俺に勇気が無くて告白が出来ずに、今の関係を壊したくなくて、現状維持という感じで過ごしていた。そんなある日、放課後に教師に残って、友達の話やグチなどを話してるうちに、話題が下ネタになった。

その時に女の子が「私まだ一度もやったことないの」と処女だと言い出し「俺君も童貞でしょ」と聞いてきた。突然の展開に頭の中はパニックで、返事を上手く返せずにいた。

そうしたら、「私が楽にしてあげるから見せて」と積極的に股間を触ってくる。そのままズボンとパンツを脱がされ手コキをされて口射した。その後は、気まずさを無くすためにお互いに軽口を叩いて帰り支度をした。

そして、女の子の家に今日は親が居ないというので行くことが決定されて、一緒にお風呂に入って体を洗い合って、ベッドでパイズリをされて、そこからディープキスで舌を絡めあった。

そこでお互いに好きだった事を告白し合った。だけど、完全に俺の方が初めての女の子みたいな感じで、彼女にリードされて童貞と処女でセックスしちゃった。そんな体験談。


俺は高校の時に片思いの女の子がいた。中学校が同じだったから結構2人で話してたりしていたけど、彼女の気持ちは分からなかった。家も近かったから一緒に帰ったりする事が多かった。

それである日の放課後に理沙(仮名)と2人きりで高校の教室でちょっと話をしていた。友達の話やグチなどいろいろと他愛も無い話で、よく覚えていないけど何かがきっかけでエッチな話題になっていた。

そんな話をしているうちにいきなり、「私まだ一度もやったことないの」と言い出し「俺君も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。

突然、女の子の方からそんな事を言われて、俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」と男の小さいプライドと言うかなんと言うか・・・。という事で童貞という事はいえなかった。

理沙「もしかして俺君Hな話したから興奮してない?」
理沙「アソコだってたってるんでしょ?」
 

返事をスル間もなく 「私が楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」と言われた俺は意外にも冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってしまった。

ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙は「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。

なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。「俺君の大きいね!やりがいがあるわ」と言ううけど一体何のやりがいがあるんだかと思っていた。

そして直接触られた状態で手でされた。かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。

俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる」
理沙「逝きそうになったら言って」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」

そんな事をいうと、シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ射精した。

理沙「気持ちよかったでしょ?」
理沙「これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」

そんな感じなことを言いながら帰る準備をして帰ることにした。

俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「俺君もエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ(笑)」

軽口を叩きながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・・・・というわけで理沙の家に行くことにした。

何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。最初は拒んだけど駄目だった。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だってあれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」

完全の彼女のペースだった。嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。

お互いいろんなところを洗い合った。理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。その後、風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だった。

理沙は「俺君はおっぱい好きだね。良いことしてあげる」と言ってベットに座らせられた。そして理沙は床に座って下から俺を見ている。すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。

理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

途中で逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだった。舌をからませながら・・・貪りあった後。

俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」
理沙「うん、知ってた。私も俺君のこと好き」

それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを好きだという。もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。

さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。すさまじい精子の量だった。

理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。

そしてとうとう童貞卒業の時、理沙は「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」と言ってなんて準備がいい事・・・というか今日エッチするように仕向けていたことが分かった。

ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。

そのうち理沙が「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、俺君がいつもそばにいてくれたからここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた。

俺は「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」とドラマみたいに臭いセリフを言って腰をゆっくりと動かし始めた。そしてめでたくお互い一緒に逝き、処女と童貞を卒業できた。

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