1
まだLINEが無かった高校の冬休みの夜に、俺は部屋でテレビを見てダラダラしていた。そうしたら、中学の女友達からメアドの変更の連絡が来て、くだらない話で盛り上がって、深夜までメールをしていた。

そのうち恋話になった時に「彼女が居なくて欲求不満」とメールを送ったら、女友達から「フェラチオしてほしい?」と返ってきた。冗談だと思っていたら「何度も言わせないでよ」と怒られて、近くの公園で会うことになった。

冬の深夜だったので、着込んで公園に向かうと、女友達はダッフルコートとマフラーで、一緒にベンチに座って取り敢えず話した。

そして、女友達が前にしゃがんでチンポをしゃぶってくれた。元カレが年上だったせいか凄く上手くて、玉まで舐められて口の中に射精しちゃった。

出した後も硬いチンポを指摘されゴムを準備してきたことを見せると「その前に手でやって?」とお願いされたので、膝の上に座らせた。

コートのボタンを外したら中なにも着てない格好で準備周到だった。どうやら元カレに野外露出みたいなプレイをやらされて慣れているみたいだった。

俺は異常にドキドキしながら、おっぱいや毛の生えてないマンコやクリトリスを愛撫して対面座位で野外セックスして、最後は中出しで果てた。そんな体験談。


高2の冬休みに中学の女友達からメルアド変更の連絡があってから深夜までメールが続き、恋いバナになった。

俺「今彼女いないんだ。欲求不満だよ」
恵美(仮名)「フェラチオしてほしい?」
俺「またそんな冗談言って(笑)」
恵美「何度も言わせないでよ」
 
話がまとまって近くの公園で会うことになった。

夜中の三時をまわっていたので、こっそり家を抜け出して公園のベンチへ。恵美はダッフルコートとマフラー、俺も着込んで二人で並んで座って少し話した。だけどすでにビンビン。

俺「いい?」
恵美「うん」

前に回りこんで足のあいだにしゃがんでチャックを開けてしゃぶってくれた。年上の彼氏がいたせいかすごく上手かった。いつのまにかパンツもずらされて玉も舐められた。

恵美の頭をなでてやると思いっきり吸い上げながら顔を振りだした。たまらず口の中に射精。手でしごいて全部絞りだしてくれた。俺は「ださないの?吐いていいから」と言ったら、笑ったかと思うとゴクっと飲み込んだ。

恵美は「優しいね。ありがとう。・・・コレまだ硬いけど?」と言うので、ポケットからゴムを出して、準備周到なところを見せてみた。

すると、恵美は「うん。その前に手でやって?」とお願いして来たので、背面座位の形で膝の上に座らせる。コートの胸元のボタンをはずし手を入れる。中なにも着てない。もっと準備周到だったw

おっぱいは張りのある大きな胸だった。中学のときからでかかった。胸を揉み乳首を攻める。体をびくんとさせて感じていた。コートの裾を開きマンコに手をやる。下も穿いてない。

俺「すごい格好だな」
恵美「元彼にもやられてたし」

毛も生なかった。指全体で擦ってからクリを刺激する。声をもらしたかと思うとマフラーをくわえた。指を中に出し入れする。耳や首筋を舐め胸を揉みしだいていると「お願い。俺君の入れて」と催促された。

今度は対面座位の形で膝に座らせ、コートのボタンを全部はずした。毛の生えてるはずの部分を撫でる。

恵美「まだ生えないの」
俺「てっきりw(元彼に)」
恵美「ちがうもん!」

怒った顔をするのでキスをして舌を絡めた。恵美は横に置いてあったゴムを手に取り袋を破いた。付けてくれるのかと思って興奮した。すると勢い良くぽいって投げ捨てた。

俺「はっ?」
恵美「いいの」

俺が体を持ち上げようとすると自分から勃ったものを握って入れて腰を振りだした。マフラーを互いの首にまわし縛ったけど、あんまり意味なかった。

声を必死に殺してる様子。吐息が俺の顔にかかる。くちゃっくちゃっと中で擦れる音が聞こえる。

恵美「中にいいからね」
俺「いいの?」
恵美「大丈夫だと思うから」

そんな言葉を聞いた俺は体をもち遠慮せずに上下させた。だんだんと喘ぎ声が漏れてくる。

俺「イきそう」
恵美「中にだして」

それを聞いて射精した。 恵美はぐったりしてもたれてきた。その時の公園は人のこないような場所なんだけど、俺はやっぱり不安があってドキドキしていた。
 
帰る前にコートを肩まで脱がせて写メ撮らせてもらったんだけど、その後ケータイを修理出すはめになって、店員に見られたくなかったから消しちゃった。

元スレ:ttp://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1134883306/