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昔の事だけど、うちに家庭教師の先生が来るようになって、最初は真面目に勉強していた。そのうち、お姉ちゃんが私の教えてもらってる先生に好意を持っていることを知った。

その時に自分も先生の事が好きだという気持ちと、お姉ちゃんに対抗意識を燃やして絶対に渡したくないという感情が芽生えていた。

ある日、先生と勉強していたら彼氏の有無を聞かれて、言葉巧みに誘われると抱きしめられてキスもされ、膨らみかけの貧乳ちっぱいを揉んだり吸い付かれた。

それからエッチな行為を勉強時間にやり始めて、そのうちアソコも弄り回されて、お姉ちゃんに取られたくない一心で止めてとは言えなかった。

そして、ある日の学校帰りに外で待ち合わせして、ホテルに入って初めてセックスしちゃった。そんな体験談。


絶対に自分の歳は言えないんだけど、カテキョの先生と毎回Hしてた。今思えば私の気持ちを見透かして言葉巧みに誘導していたと思う。

最初の1ヶ月はちゃんと真剣に勉強していたけど、夏休みの前くらいに、お姉ちゃんが私のカテキョを好きなことを知った。それで、私も先生のことカッコイイと思ってたからお姉ちゃんに渡したくなかった。

ある日勉強していたら「○ちゃんカレシいるの?」って聞かれたので首を振った。そしたら黙って抱きしめてキスしてきた「可愛いなぁって思ってたんだ」って言うから嬉しかった。

まだブラもしていない胸を洋服の上から触って「まだ小さいね、見ていい?」ってシャツをめくってジッと見てそれから吸ったり舐めたりした。

「○ちゃんのオッパイイチゴみたいに小さいね、可愛いよ」ってずっとずっと吸っていた。膨らみだしたばかりで揉まれるとオッパイがものすごく痛かったけど我慢した。

カテキョの先生は、「膨らみかけに揉んでいるとオッパイ大きくなるよ」そう言って指で揉みほぐすみたいにしていつも揉んでた。痛くて私が泣いたら「貧乳な女になりたいの?」って冷たい目で言ってまた続けた。

2時間のカテキョの時間のうち30分くらいはそんなことしてた。3回目には、アソコにも指入れられて痛くて「もうやめて」って言いそうになった。でも、言えばお姉ちゃんに取られそうで言えなかった。

そんな事が続いたある学校の帰りに、部活をさぼってカテキョの先生と待ち合わせしてドライブした。そしてホテルに入って私はとうとうしてしまった。

中に先生のモノが入ってくる時、切れるような裂けるような感じで痛くて唸ってしまった。泣きながら「痛いからもう嫌」と先生に言ったけど、その声に先生はすごく興奮してて、まったく聞き入れてはもらえなかった。

「痛がってる顔も可愛いよ」なんて言われてしまい、結局先生の大きなモノが全部入るまで頑張って、その日は中に出されて、あとからシャワーでよく洗ってくれた。

それから9月の終わりまで、カテキョの時間に部屋でHしたり休みの日にホテル行ったり、ドライブの途中で車でしたり、外でしたりいろいろしてた。

オッパイは、毎回揉まれて続けて潰されたりしたけど、そのおかげなのか今はオッパイは大きくなってる気がしてる。その後、カテキョの時間にHしてるのを親に見つかってしまった。

当然のように先生は来なくなり、外で何度か待ち合わせて会うようになった。だけど、お姉ちゃんとも同時に付き合って二股していたことがわかって、気持ちが冷えて別れることを決めたんだ。

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