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オイラは8月の初めに固めて仕事を仕上げて、休暇になったら少し遠くに旅行に行った。その旅の途中で最近会っていない親友のいる待に立ち寄って男だけで飲んでいた。

やっぱり女の子がいないとイマイチ盛り上がりに欠けるので、女友達に連絡を取ってもらい居酒屋に合流することにした。そこに居たメンバーに初対面だったオイラは自己紹介しつつ楽しく飲んでいた。

そうしたら1人の女の子に気に入られたみたいで、猫が甘えるように擦り寄ってじゃれてくる。そんな楽しい飲み会も時間が経ってお開きにしてそれぞれ帰ることにした。

宿泊しているホテルがみんなの歩き出した方向と反対なので、1人で寂しく歩いていたら、猫みたいに甘えてきた女の子と交換したアドレスからメールが来て電話で話しているうちに、会ったばかりの女の子の部屋にお邪魔した。

オイラは疲れと酔が残っていてベッドを借りて横になったら、女の子がじゃれついてくる。どうやら誘ってるみたいだったので、焦らしながら服を脱がすのに時間をかけて、挿入してお互いの快楽を追求するように騎乗位、座位、正常位と体位を変えてハメまくった。結果的にお持ち帰られたそんな体験談。


オイラは8月の初めに頃仕事も一段落したので、休暇をもらって気儘な一人旅をした。5日間の旅の予定を立てて4日目に思い立って親友のいる街に立ち寄った。

折しもちょうどお祭りの日ということで、こころよく迎えられて夕方頃から呑み始め暗くなる頃にはかなり酔が回っていたような気がする。

そのうち男3人で飲んでていても仕方がないということで親友Aが女友達に連絡を取っていたわけ。まあそんなこんなで1時間くらい経ったところでアポゲットした。

女の子が待つ居酒屋に向かう途中で1人減って男2人。到着したが自分はそのメンバー内で初顔なので自己紹介しつつ飲み直していた。

そんな初めましての間柄なのにやたらオイラに対して食いつきがいい1人の女の子がいた。周りの「まただよ・・・」ってな空気の中で、その女の子に対していい雰囲気でなんとなく話してたけど、じゃれてくる感じ。

そのうち飲み会も終わりになってお開きになった。オイラはホテル暮らしなので方向は反対だったので歩いて向かった。

その途中で、さっき交換したばかりのアドレスからメールが来て「一人で淋しいよね」と言うから「淋しいからデートでもせーへん」と返信してみた。

すると、直後に自分の携帯が静かな夜の街で鳴り響く。出てみると、知り合ったばかりの女の子で「もしもし、おうちちゃんと帰れたよ。さびしーの?」と聞いてくる。

「1人だからな。今日飲み過ぎたし」と言うと「わたしもひとり。へへへ・・・」と笑う。内容の余り無い会話をしていたら、10分後にはホテルとってあるのに なぜか?3時間前に知り合った女の子の部屋に上がり込むオイラ。

疲れと酔が回ってとりあえずベッドに寝ると、猫みたいに寄ってきて、くっついてくる。「襲うからやめれ」と言いながら態度で示しても「やだよー、逃げる」と言って誘惑するみたいにじゃれてくるから、取り敢えずチューしてみた。

すると応えてきたので、イクかと思いつつ、あまりエロモードに入って無かった。まずは服を脱がすことなく肌の露出した部分にキスしていく。「にゃ、はぅ」と声が出たので首筋が弱いらしい。

そんな反応に気を良くしたオイラはなんかやる気が出てきた。全身隈無く(服着せたままだが)攻めると、必死にしがみついてくる。その仕草も可愛く、じーっと見つめられる。

どうやら欲しいとアピールしてるらしい。「だーめ」とかいいながら服脱がせてあげない。執拗にキスと指だけでいじめる。腰を押し付けてきて、息子さんを刺激してくる。

そして、「えーと俺ちゃん・・・、あのね、えーと」と言い終わる前に笑いながら先制攻撃をしていく。そこでやっとシャツの下に手を入れて胸を触ると「はぁ~~」と声を出す女の子。この一瞬が好きだったりするオイラ。

そこで耳元で囁いてみる。「ほしいな。むしょうに・・・」「したいよ・・・、むぅ~~~~~~」と言うやり取りを挟んでやっと脱がせると、下着は水色のお揃いで、見た目より胸がある。

おっぱいに気を取られていたら「あたしだけずるい~~~、お返し」といいつつ脱がされ、ドサクサに紛れて乳首を舐められた。でも肝心なとこにはいかない。

そこでまた主導権を奪い、全身にキスを浴びせてやる。隙を見て首だけ持ち上げられてベロチュー降ってきた。いちいちさっきから動作が可愛いのでオイラのほうが妙にキュンキュンしてしまう。

太ももを舐めつつ見ると中心はトロケてる。「まだ全部脱いでないんですけど ^^)」とか言いつつ抱き寄せると「俺ちゃんなんだかすごく大事にしてくれそう」なぞという返事が・・・お持ち帰られ確定。

自分も忍耐の限界なのでブラに手をかけて、自己主張する美乳にまたもや焦らしてみる。もうこれでもかってくらい尖った頂点にキスをした。

「ゃ、ああん、きもちいいよ~~~」としがみつかれる。声高い娘ってなんかいいなあと言葉に出さないけど、挿入する前でも満足度が高かった。しばらくおっぱいと戯れ中心に手を伸ばす。

「下着汚しちゃったね、ごめんね」
「もう、したかったからいいの!」

とりあえず戯れはじめて1時間半かけて、ようやく生まれたままの姿にお互いになった。女の子は息子さん握って「これ、入るの?」と一言いう。けっして特別大きいわけではないはずだが・・・。

跨らせて騎乗位で入れてもらう。あかん生気持ちよすぎってかそんなに絞らんでください。「だめ、奥が当たって、な、いゃ、ふん」と息も絶え絶えに言葉を告げてくる。

大きいらしい。狭いのか?とりあえずお互いの快楽を追求して動いてみる。

「はじめからスンゴい締めてくるんですけど・・・」
「欲しかったんだもん、しかたないよ・・・な、ぁ、くぅ」

適度に往きそうなのをごまかしつつ入れ替わる。座位にしてみるとしがみつかれる。

「なんだか、すごくいいんですけど。」
「特に激しくとかしてないよ。」
「なんかくやしいっ!!」

腰振らないでください。やばいんですから(汗)


「このまま往きたくなるやん」
「なんで」
「それ、言わせるかなー」

実際ここまで2人とも相当気持ちよかったけど、変にまったりしてた。このまま繋がってたい感覚というか・・・それから寝かせて正常位に移行。奥がいいらしいので膝を抱えさせて突く。

さっきから軽くは往っているみたいだけど、本波は来ていない。たぶん上手い下手じゃないなぁと思いつつ、こっちもやばそうなだけで本波来ない。

でもすごくイイ。疲れてきたかも。飲み過ぎでしょうか?男の悲しいところはここまで来たらやめられないところ。挿入してからもロングセックスになってしまい1時間近く経っていた。

遅漏という訳じゃないはずだけど、そのまま正常位で頑張りました。そしてスパートをカケテクリトリスを弄り回しながらフィニッシュに向かい、あっやばい中に出たかもと思いつつお腹に出して終了。

長い時間エッチしたけど、なんだか不完全燃焼で、それは女の子もみたいだった。

「なんかこれでおしまいって寂しくない?」
「またしちゃうのかなぁ?でも今日は無理~」

そんな事を言ってこの日は打ち止めで、朝までまったりキスたりしつつ抱き合ってました。そのまま彼女は仕事、オイラはホテルに戻ってその日はお別れしました。

結局、彼女には次の日家まで送ってもらったりしたのだが、今のところ機会が無くて2回戦目は実現してません。

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