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中学の思春期の頃ってちょっとしたエッチな事でも妙にムラムラしたよな。うちに学年にはトップクラスの人気を誇る学校のアイドル的存在の同級生女子がいた。

同じクラスになって、たまたま掃除の時に場所が同じで、ホウキで掃除する際に前屈みになった瞬間、胸チラで尖った乳首まで見てしまった。

それからは自分だけが知っている優越感に浸りながら見た乳首とおっぱいの膨らみを思い出してオナニーのオカズにしていた。

ところがその後にあった技術家庭の実習の時に胸チラが拝めるチャンスがあったが、他の男子もその事に気づいて1人が胸を覗き込むポジションについておっぱいを見始めた。

それがきっかけで男子の連携プレイで話が広がってしまい、当然のように胸チラを見るために同級生女子の近くで作業をした。でもその後は変なプライドを守って見なかった。そんな体験談。


中学生の頃の思い出です。

私のクラスには幸運にも学年でもトップクラスの人気を誇るY美がいました。更に幸運な事に、私はY美の乳首を見る事ができたのです。

それは、たまたま掃除場所がY美と一緒だったのですが、当時Y美はブラジャーを着けていなかったため、ホウキで作業する際に前屈みになった時、先端まで見えてしまっていたのです。

学校のアイドル的存在の女の子の乳首を見たと言う興奮から、その日以来サルの様にY美の乳首を思い出してオナニーしました。

当時まだY美に彼氏はいなかったので、自分だけが知っているY美の乳首。と、優越感に浸っていました。ところが、この優越感も、ある一人のクラスメートによって粉々にされてしまうのです。

あれは技術家庭の実習の時間でした。我々は男女混合のグループに分かれて木材から椅子を作る作業をしていました。その時Y美は隣の班にいました。

ものを作る作業ですから、のこぎり等で木材を切る際には当然前屈みになります。そうなるとまたY美の乳首が拝めると、密かに期待していました。しかし、それは私だけでなく、他の男子へのチャンスでもあったのです。

予想通りY美は作業中に前屈みになっていました。今がチャンスと思い、興奮しながらY美に近づこうとした時、私より一足早く、Y美と同じ班の男子Kが前に回り込みました。

「まさか、、」当時、胸チラというものの存在は、我々の間では語られていなかったので、服の隙間から乳首が見える事なんて自分だけが知っている特権の様な気分になっていたので、明らかにY美の胸を覗き込むKの行動にショックを受けました。

KはY美の正面の最高のポジションからY美の胸を覗き続けていました。私の位置からはKのにやにやとした表情だけがよく見えました。その表情を見て私は、自分の宝物が奪われていく様な、何とも言えない悔しい気持ちになりました。

自分だけが知っていると思っていたY美の乳首を見られた。」それだけでかなりショックだたのですが、それだけでは終わりませんでした。

その授業の休み時間に、Kが仲の良い男子を集めて先ほどの体験を鮮明に語り始めたのです。「マジやべえよ。さっきY美のオッパイモロに見ちゃったよ~。」と言うKの発言にクラスの男子どもは凄まじい勢いで食いついてきます。

「マジかよ?」「何でそんなの見れるんだよ?」「オッパイって、どこまで見えたんだよ?」と言われるとKはニヤニヤしながらその時の状況を再現しだしました。

「こうやって木を切る時にさ、こういう姿勢(前屈み)になるじゃん。そうすると、ここの隙間から、ほら、見えるべ?」と言うと、クラスの男子はコロンブスの玉子的な発見に驚いた様子でした。

また、「どこまで見えたか?」の質問に、Kは、「乳首まで全部見たよ。」そう言うと、KはノートにY美の胸のイラストを書き始めました。「こんな感じで、結構でかかったな。乳首は薄い茶色でさぁ。」それを聞いた男子はもう大興奮です。

「何でお前だけあのY美の乳首を!」そういう嫉妬と罵声が浴びせられました。するとKが、「じゃぁさ、次の時間みんなで一緒に見ようぜ。」と、提案したのです。

確かに当時実習の時間は2時間連続であり、まだ1時間残っていたのです。その提案にみんなは大喜びでした。私を除いては・・・。

そして、2時間目の授業が始まりました。Y美の前には不自然な男子の群れができていました。恥ずかしながら私もその中にいました。自分のいないところでY美の乳首を見られてたまるかと思ったのです。

今にして思えば、この事をしらなければよかったと思うのですが、そんな我々の存在を気にする事も無く、Y美は淡々と作業を進めていました。そして、ついにあの瞬間がきてしまったのです。

Y美が木材を切るために前屈みになった瞬間、自分も見た事のあるあの乳首がシャツの隙間から顔を出したのです。さっきまで半信半疑でニヤニヤして見ていたクラスメート達の表情も一気に変わりました。

学年のアイドルの乳首を目撃している。そんな状況に男子どもは、喜んでいるというより少しひいてしまっている様にも思えました。結局私たちは授業が終わるまでY美の乳首を凝視し続けました。

授業が終わった瞬間にその場にいた半分以上の男子がトイレに駆け込んでいきました。たった今自分が見たものを記憶があせないうちに消化しておきたかったのでしょう。

残ったメンバーも、「これでもう一生オカズに困らねー。」「俺、右も左も両方見た。」等と感想を語り合っていました。

結局それ以来、自分は幾らチャンスがあっても、Y美の胸を覗き込む事を辞めました。変な話ですが、そうする事によって当時の私は自分のプライドを保っていたのだと思います。

しかしながらY美の乳首に味を占めたクラスメート達は、その後も組織的にクラスメートの乳首を覗き続けていました。彼らはクラスのかわいい女子の乳首はほとんど覗いたと思います。

今の様に携帯に写真等ついていなかった時代だったので、彼らはKがした様に、乳首を見た女の名前と胸の特徴を書いたメモやイラストを交換し合っていました。

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