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4月にうちの職場に派遣社員の女の子が入って、歓迎会を開いたら酒に弱いらしく、すぐに目が据わって飲んでいたと思ったらダウンしてしまった。

その時は俺が所長代理という立場もあって、電車に乗って送っていき、最寄りの駅からタクシーで自宅近くまで付き添ってあげた。

翌日になって「変なことしなかった?」と追求されたが、電車内でのブラチラの誘惑に負けて、乳首を弄り回した程度だったので誤魔化した。

それから半年位してから、会社の飲み会で案の定また派遣の女の子は泥酔して爆睡もしていた。そんな状態だったので、女の子の自宅の場所を知らない他の奴らは面倒臭がって、関わりたくない雰囲気だった。

仕方がなく、また俺が送って行くことになったが、叩いても起きないので、車に乗せて送って行くことになった。車の置いてあった駐車場までは、他の女の子が協力してくれた。

だけど、後部座席に乗せて車を走らせたら、口からもんじゃが吹き出した。何とか駐車場まで運び、俺の車に乗せ替えて走らせたが、服が乱れて生足が露出して、スタイルがいい訳でもないのに妙にエロかった。

次第に我慢ができなくなった俺は介抱したり送ってく手間賃と考え、人気のない場所に車を停めて、ひとまず顔の汚れを綺麗に拭いてあげて、少しもんじゃ臭い口をキスして体を触って様子をみた。

そうしたら拒むこともなく、反対に吸い付いてくるので、本格的におっぱから愛撫を始めて、マンコに指を数本入れて中をかき回してイカせることに成功した。

その後、派遣の女の子はエッチが久しぶりでチンポを欲しがるので、クンニで途中まで責めたけど、ゴムが無いことに気づいて、近くのラブホに連れ込んでセックスしちゃった。そんな体験談。


会社に新しく入った派遣の女の子を送り狼した時の話です。

4月に派遣の子が入ってきて、スタイルは決して良くなかったのですが、誘えばエッチ出来そうな感じがしていました。早速、歓迎会が行われたのですが、その子は非常に酒に弱く、段々目が据わってきました。

その時は狼の気持ちはありませんでしたが、俺が所長代理であった為に、自宅近くまで電車で送る事となりました。電車の中は多少混んでいましたが、ロングシートに二人で座ったら、もう既に泥酔状態で寝てしまった。

俺は「肩にもたれて良いよ」と言って右の肩にもたれさせて体を密着させたのですが、ふと、彼女の胸の辺りに目をやると、白いブラジャーがチラッと見えました。その時俺は「触りてー」と理性と欲望の戦いを行っていた。

結局は欲望の勝利!右手は使えなかったので、鞄で隠しながら左手を彼女のブラウスの隙間に挿入しました。彼女は爆睡状態で全然気づかず周りの目を警戒しながら隙間の中を俺の指が冒険しました。

第一関門のブラジャーに手が到着したのですが、そこで再び悪魔の囁き「乳首さわりてー」胸が比較的小さい子だったので、ブラの上部に少し空洞があったため、さらに奥深くへ指が動き始めてた。

周りの目を警戒しつつ鞄で隠しながら、ようやく到着すると彼女は全く気づかずに爆睡中で、乳首の先端をくりくりといじり始めると、段々乳首か硬くなっていくのを確認。

もっと手を伸ばしたかったのですが、さすがに難しく、乳首を弄り回すが限界でした。その間も目が覚めず下車駅に到着し、タクシーに乗って自宅まで送る事になったのです。

もうその時には既に目が覚めていたのでそれ以上は進めなかった。案の定、翌日になって「変なことしなかった?」と追求されたけど上手く誤魔化した。

それから半年位してから、会社の飲み会で案の定、派遣の彼女は泥酔した訳です。自宅を知っているのは俺だけで、他のみんな関わりたくないみたいで、結局また送って行く事になりました。

しかし泥酔して爆睡もしているので、電車では送れなくなって、俺の車で送ることを決めて、停めてあった駐車場までは、他の女の子が送ってくれました。

そうしたら送ってくれた女の子の車の中で、仰向けになりながら、もんじゃ焼きが噴出してしまった。俺も乗せてくれた女の子も正直あきれていたが、何とか駐車場に着いて、汚れたまま俺の車に乗せた訳です。

それでもよく見ると顔面及び顔がもんじゃで汚れていたが、奇跡的に服は殆ど汚れていなかった。俺は車のシートにタオルを敷いてとりあえず途中のコンビニでウエットティッシュを買って車を走らせていた。

そのうち彼女が横になりシートの上に足を曲げる上体で寝ていたから生足がちらちらと見えてきた。俺はワンピースのスカートを少しずつ上にあげて生足をもっと露出させてしまった。

俺の中の狼が少しずつ見え隠れしてきたので、途中、国道から外れて人影が居ない路地へ車を止めた。そこで彼女の顔や髪の毛についているもんじゃの残りを予め用意したウエットティッシュで拭いていた。

その時の彼女はまだ爆睡状態であったので、思わず行きがけの駄賃とキスをしてしまった。すると彼女の方から俺の口を吸い始めたので、「脈があるな」と思い、そのままワンピースの上から胸を触り始めた。

彼女は抵抗する事も無くじっとしている状態であったので、ワンピースの首の部分から右手を挿入して、胸と乳首の捜索に走った。胸の捜索を進行している中で口は相変わらず吸い続けられていて、どうみても寝ている様には思えなかった。

そこで胸にあった手を撤収して、今度はワンピースの下に手を伸ばして、少しずつスカートを上げてみた。すると肌さわりの良い白いパンツが露出してきたので、その上から割れ目を触ると彼女が大きく足を広げた。

「これはイケる」と思い、理性を失い俺は完全な狼となって、手はパンツの中に入り込み、茂みの辺りを通過して、マンコに到着した。最初はヒダと栗をいじり出すと「あっ、あっ」と声を出し始めた。

俺は少しずつ中指の第一関節位まで中に挿入した。すると彼女が「もっと・・・奥に・・・入れて・・・」と言い出したので、パンツを膝まで脱がした。

そして、中指を第3間接まで挿入すると、彼女の中は洪水状態であった。「もっと・・・もっと・・・」とせがむので、俺は人差し指も中にいれてピストンの繰り返しを行った。

もうこの時に俺のチンポは限界であるが、たまたまゴムを持っていなかったので、その場では入れることが出来なかった。彼女は「お願い・・・じらさないで・・・」と言っていたが俺は我慢した。

取り敢えず生じゃなくて、俺はズボンのファスナーを空けて、びんびんのチンポを出すと、彼女の手を添えた。愛おしそうに彼女は俺のチンポをさすり始めた。

車の中だから、さすがに口に入れて貰うのは難しかったから、手で触ってもらうだけとなった。そのうち彼女も興奮してきて「もっと激しく・・・入れて・・・」と言うので、俺は指がベチョベチョになる位に出し入れした。

すると彼女も「イキそう・・・」と言うので激しくピストンさせると、一瞬膣が締りイッてしまった。

その後はしばらく車のシートで休み、二人で外に出てタバコを吸い出した。そうしたら彼女は「半年ぶりなの・・・」と俺に告げると、胸に飛び込んできて「お願い・・・」と言うので、そのまま顎に手を添えて、ディープキスを始めた。

俺は彼女のスカートをめくり、外にも係らず再び彼女のパンツの中に手を忍ばせ、そのまま彼女の前でしゃがみこみ、スカートの中に顔をうずめた。そのままパンツを膝まで下ろし、マンコを激しく舐め始めた。

口はもんじゃ臭いけど、下は臭さも無く、愛液がむしろ美味しく感じたのは、気のせいだろうか・・・。俺はそのまま再び車の中に彼女を戻しシートを倒して、上に覆いかぶさった。

ワンピースも胸の上までたくし上げて俺のチンポを彼女の股の間に挟んだが、俺も我慢の限界である。しかし出来たら大変なので、彼女のワンピースは元に戻し、パンツは膝まで降りた状態で車を走らせた。

10分位走ると、近くにラブホテルがあったので、そのまま連れ込んだ。ホテルに入ると、彼女はいきなり服を脱ぎ始めて、風呂に入ってしまった。俺も全身裸になり浴槽にいる彼女の後ろから入った。

俺は彼女の胸やマンコを激しく攻めると彼女も興奮してきたらしく、浴槽の中で体を反らせてきた。俺は、風呂ではやらない派なので、先にあがり彼女が出てくるのを待った。

彼女は酔いが残っているらしく体を拭くとそのままベッドに入ってしまったので、俺は股を大きく開きクンニを始めた。 すぐに中が洪水になって愛液が溢れ出てきたのを見はかってチンポを挿入した。

それから彼女の爪が俺の背中を引っかくのが痛かったが、俺は頭の中で直ぐにイカないように自制しながらピストンを続けた。体位を変えて何度も突きまくると、彼女が「イク・・・イク・・・」と告げてくる。だから俺もピストンを激しくして二人同時にイッてしまった。

その後もう一回戦したかったが、次の日は会社があるので、遅刻が出来ないので、その日は少し休んで彼女を自宅まで送って行った。

そして、次の日に会社で会った時に、内心冷々したけど、当然のように「内緒ね」と約束した。それから俺が半年後に移動になってしまい、その時の一回で関係は終わってしまった。

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