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インターン生の前でマッサージ師のお姉さんに施術され早漏チンポが暴発したw

うちのマンションに社外研修に来た25歳のお姉さんにお試しのオイルマッサージされた後にお願いして、やってもらった手コキで射精してしまった。

それからすぐに変な期待感を持って近所のお店に行ってみると、女性客をメインにしてるエステ系の要素が強いところだった。

一応先日のお姉さんを予約していたので、待合室で待っていると、店長がやって来てインターン研修の相手になってもらいと頼まれてしまった。

押しに弱かったので仕方がなく承諾して、案内された部屋で待っていたら、前にチンポも手コキマッサージしてもらったお姉さんと、プロの卵になる2人のインターン生がやって来た。

しかも、女性向けのお店というだけあって、タンクトップにホットパンツという露出度の高い服装で、密かに興奮を覚えていた。案の定、施術が始まると裸で勃起したチンポを3人の女性に見られる展開になってしまう。

タンクトップの隙間から見える谷間や揺れる巨乳に眼福だったけど、早漏チンポを持たれて金玉の付近を触られた時にドピューと射精しちゃった。そんな体験談。


うちのマンションに社外研修に来た25歳のお姉さんのマッサージと人柄に惹かれてお店に行って、どきどきしながらドアを入ると、思ったよりこじんまりした待合室と受付が見えました。

後で解ったことですが、この店はマッサージというよりもエステ的な要素が強いらしく、基本的には女性客をメインで営業しているそうで、男性は珍しいとのこと・・・。

早速受け付けへ行き、40代くらいの女性にいろいろなコースを説明されました。その中でアカスリコースというこれまた初体験のものがあったので、挑戦することに。もちろん施術者は社外研修のお姉さんを予約済みなので、お金を払って待合室で待ちます。

しばらくすると、さっきの受付の女性が近寄ってきました。案内されるのかと思い、立ち上がろうとすると、「お客様、ちょっとご相談があるのですが・・」と神妙な面持ちで話しかけてきました。

「なんでしょう?」まさか、お目当てのお姉さんがいないのぉ!?と嫌な想像を膨らませていると、「実は今1年目研修とインターンシップ研修を行っておりまして、是非研修にご協力頂きたいのですが・・」とのこと。

さらに詳しく聞いてみると、「現在来年就職予定の専門学生がインターンで研修に来ています。男性のお客様への研修の機会が非常に少ないので、もしよろしければご協力頂けませんでしょうか?」という話でした。

私は先日のお姉さんと話がしたかったので、できれば断りたかったのですが、流れ的に印象が悪くなると嫌なので、仕方なく引き受けることにしました。

それから10分程した頃、ついに呼ばれて更衣室へ案内されました。「それでは、お洋服は下着も全てお外し頂き、こちらにお着替え下さい。」と、ガウンのような物を渡されました。

私はそそくさと着替えを済ませると、予め案内されていたアカスリルームへと入ります。そこは四畳半程の広さで、防水ベットとシャワーしかない殺風景な部屋でしたが、スチームのようなものがたかれていて、少し霧がかっていてとても暖かい部屋でした。

部屋に入るやいなや、「いらっしゃいませ。早速来てくれたんですかぁ~!感激です。」と、嬉しそうに笑顔を浮かべる先日のお姉さんがいて、女性向けのお店というだけあって、タンクトップにホットパンツという露出度の高い服装だった。

濡れても大丈夫なようにという機能性重視のユニフォームなのでしょう。それを見ただけで勃起しそうになりましたが、何とか気を落ち着かせ、挨拶を交わしました。

「それでは、ガウンを脱いでベッドにうつ伏せでお願いします。」と先日のお試しで恥ずかしいのも快感になってしまっている私はワクワクしながらガウンを脱ぎベッドに横たわりました。

そして、彼女がアカスリの準備をしているその時、すっかり忘れていた「あれ」がやってきたのです。「失礼しま~す。よろしくお願いします。」と挨拶してきた、そうインターン生です。

おそらく20歳前後であろう少女が二人、白衣姿でノート片手に入ってきました。 お姉さんは「ご協力ありがとうございます。ちょっと恥ずかしいかもしれませんが、プロの卵なので安心して下さいね。」と言う。

安心ってどう安心?と思いながらも、さすがに3人の女性に囲まれ、すっかり萎縮してしまいました。

お姉さんは「それでは始めます。痛かったらすぐ言ってくださいね。」と言うと、肩から背中にかけて、固いタオルで擦り始めました。 左手で皮膚を引っ張りながら右手のタオルで擦る。みるみる垢が出てきます。

「結構溜まってますね~」
「初めてですから。」

そんな話をしながら徐々に下半身へ。インターンの二人はこちらを凝視しながら真剣にメモを取っています。お尻をしばらく擦られて、徐々に息子に元気が出てきてしまった。

そんな状態でお姉さんから「それでは、次に内ももを擦りますので、ちょっと股を開いて下さいね~」と悪魔の宣告が告げられたのです。

股を開く?この状態で?うつ伏せで股を開くとどうなるかお解かりですよね?そんなことを考えたのが先か後か、お姉さんは私の足を持ち、股を開きました。

今の状況は、お姉さんはもちろん、インターンの二人からも私のタマが丸見えです。しかし、女性陣3人はいつものことであるかのような振るまい。私にはまさに別世界です。

皮膚を引っ張る左手がタマだけでなくサオにまで何度か触れ、私の息子は立派に成人しました。触るつもりもないのに当たっているという感じで触れられるのが一番きますよね・・・・。

お尻の皮を引っ張られた時には、明らかに穴も丸見えです。三人の若い女性にタマとアナルを見られ触られ、そのまま足の裏まで終わった時、本日2度目の宣告です。「じゃ、仰向けでお願いします。」と言う。

今私ビンビンですけどいいんですか?お姉さん達・・・。「タオルありますか?」と一応聞いてみましたが、「アカスリですから・・・、私たちはプロですから恥ずかしがらなくても大丈夫ですよ^^」

タオルも無し・・・・マジで?彼女には全てを開放できるのですが、インターンの女性にまで見られるのはちょっとまだ・・・と思っていてもキリがなく、私は恐る恐る仰向けになりました。

予想通り、私の息子は立派に立っています。するとお姉さんは「男性はEDでないかぎり皆さん勃起されますから。健常な証拠ですよ^^」と、インターン生へのフォローをしてくれました。

ただ、私にはお姉さんの口から勃起という言葉を聞けたことに感動し、またまた息子に元気を与えてしまったのです。今の私の状況は、狭い部屋で素人女性3人に、素っ裸でいきり立った息子を見られています。

仰向けの施術は腕から始まり、首、胸・・・・あぁ、タンクトップの隙間から明らかに谷間が見えます。でもお姉さんの顔がすぐそばにあるので、ジロジロ見ると即バレ・・・でもみた~い。

そんな誘惑に耐え切れず、お姉さんの胸にしばらく目をやります。おそらくC~Dカップくらいでしょうか?手を動かすたびに、プルんプルんと上下に揺れています。

周りの目も忘れて、釘付けになって見ていると、「コラコラ!」と言いながら、彼女は私の肌を少し強く擦りました。私は慌てて目を逸らします。

そして、相変わらず息子はビンビンのまま、お姉さんの手はお腹へと入っていきました。「ちょっと失礼しますね~」そう言うと、なんと私の息子を丁寧に左手で持ち上げたではありませんか・・・。

お腹を擦るのに息子が邪魔になったらしく、手の上に軽く載せるように優しく持ち上げます。「先日握ることに特に抵抗を示さなかったのは、こういうことか・・」などど一人で納得しつつ、快感を味わっていると、ついに・・・波がきてしまいました。

そう私は早漏なので白い悪魔だった射精の波がやってきたのです。無理無理無理無理無理無理無理無理とジョジョみたいに漢字を並べてなんとか意識を逸そうと・・・。

お姉さんだけならまだしも、女性がまだ二人凝視している中でイクことはできません。そんな焦りを味わい始めた頃、タイミング良くお腹が終了。お姉さんの手が息子から離れました。

「ほっと」なんとか一安心です。気持ちを落ち着かせよう、そう考えていた次の瞬間!お姉さんが「失礼しま~す」そう口にすると、今度は内ももを擦る為に私のタマを内ももから離しました。

そして数秒後・・・・・ピュッ・・・・・ピュ・・・・ドク・・・ドク・・・ドク・・・。私のお腹には練乳が巻き散らされました。そしてお姉さんの手にもべっとり・・・。

部屋の空気がしばらく固まりました。お姉さんもさすがにイクお客さんはいないらしく、びっくり顔。インターン生は何が起こったのか二人で確認し合っている様子です。

しばらく気まずい空気が流れて、どれくらいの時間が経ったのかはよくわかりませんが、 お姉さんは「ごめんなさい・・私の触り方がまずかったですかね・・」と、申し訳なさそうに謝って来ました。

「いやいや、こちらこそ本当にすみません。敏感なもので・・・」と答えるので私はいっぱいでした。その後はお姉さんが綺麗にシャワーで洗い流してくれました。

洗う時にはもちろん息子やタマも手で丁寧に優しく石鹸をつけて洗ってくれたので、また握ってもらうことができたことが、不幸中の幸いというところでしょうか。

お姉さんのピチピチのふとももにも付いたらしく、シャワーで流していました。その時に前屈みになった所で再び胸チラゲットと私は気分を切り替えていました。

そんなこんなで、なんとか最後まで終了したところで「今日はありがとうございました~」と、インターン生は去っていきました。きっと今頃、私の話題で盛り上がっちゃってんだろうな・・・。

やっと二人きりになった私は、思い切ってお姉さんに声をかけます。「今度プライベートで会ってくれませんか?」そう言って、携帯番号を書いたメモを渡したのです。

しばらくお姉さんはメモを手に取って断り文句を探していたような様子でしたが、 「考えときます^^」笑顔でそう言うと、メモをポケットにしまいました。

こんな感じで早漏で射精してしまうハプニングもあったけど、こうして私の初アカスリ体験は終了したのです。

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