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AVみたいに変態男に体を緊縛され乳やマンコを弄ばれ中出しSEXされた

私は夏期講習に向かうために道を歩いていたら、20代後半のサラリーマン風の男に写真を撮らせて欲しいと声を掛けられた。

強く断れないでいたら言葉巧みに誘われて近くのビルの部屋に連れ込まれ、あっと言う間に制服の上から体を縛られた。少しずつ制服の上着やスカートをめくられ、おっぱいを露出すると吸い付かれて唾液まみれにされた。

次第に恐怖心よりも恥ずかしい気持ちが大きくて、脚を開いて固定されてパンツの上から弄くり回されて、変な汁が出て、クサイ匂いで膿が出てると言われて、膣内を指で掻き回されてベトベトになっていた。

その後も巧みに誘導されてオチンチンを口でしゃぶったら、キスで唇を塞がれたまま胸やマンコを弄り回されたそして、頭が真っ白になりかけてるところで、ズブッと奥まで入れて、ズンズン腰を動かされて射精されてしまった。


私は夏期講習に行く途中に20代後半のリーマン風な人に「写真撮らせてもらっていいですか?」と聞かれたのですが、え~困りますみたいに答えた。

すると「さっき君が駅でトイレ入ったときの写真と階段昇ってた後ろ姿も下から撮ったんだけど、どっちも顔写っているし、ばらまかれたら嫌でしょ?」なんて言われて戸惑ってしまった。

そうしたら「来て」って腕引っ張られて傍らのビルの中に連れ込まれた。すぐそばにあったエレベータが開いてその人の胸に顔押しつけるように抱きしめられて、降りた階のすぐ近くの部屋にそのままの姿勢で入りました。

何がなんだか判らないでいたら後ろに手首をまとめられ、あっというまに何かで縛られました。ベッドしかない薄暗い部屋でそのベッドに仰向けに倒されて制服をめくられ、その瞬間写真のフラッシュが焚かれました。

「もっと恥ずかしい写真を撮られちゃったね」「暴れて大声出してもいいけど、こんな格好で見つかったら恥ずかしくて生きていけないよね?」「すこしだけ言うこと聞いてくれたら何もしないから、こっちの言うこと聞いてくれる?」

その時は怖くてもその人の言うことに従うしかないと思っていると、唇を塞がれて唾液まみれのキスが始まりました。口の中にどろんとした感触が伝わってきたときには嫌で嫌で泣きそうになりました。

ベッドに座った私に屈み込むようにしていたその人は今度は逆に自分がベッドに座って、私をその上にまたがせるように座らせ舌を入れたり耳の中にまで舌を入れてきたときにはすごい恥ずかしくて小さいけど声が出ていた。

それを見た男は「声出しちゃだめだってば。お仕置きしなきゃな。」そう言って手首だけじゃなくて胴囲にも縄で二カ所縛られました。

怖いし少し痛かったので「痛い」と訴えたら「じゃあ弛めてあげるよ、しょうがないな」縄に手を掛ける「ちょっと縄が動かなくなったみたい。

服少しずらしたら少し楽になるかも」その人はそう言いながら制服の前を開いてきた。「どう?少し楽になったでしょ?」っていうけど、そんなわけないし恥ずかしいし首を横に振った。

すると「じゃあ、下着も少しずらした方がいいね」と言ってブラを下にずらして胸を出されてしまいました。胸の上と下で縛られていたから制服の真ん中から胸が飛び出したみたいになった。

男は「うわ、お乳が流れ出てるよ」とちゅうちゅう私を吸い始めました。あっけにとられてると、反対の乳首も中指でコロコロされて白い液体がぬるぬるしているのが見えた。

だからその時は本当におっぱいが出ているのかと思ってすごい不思議だった。でも声も少し出てしまっていたので、またその男は「だから、声出しちゃダメでしょ。ん?」と言いました。

そしてパシャとまた写真を撮られました。胸もはだけてるし、乳首はテカテカ光っていただろうし、すごい恥ずかしくて。これから何されるのかと思うと今度はベッドの脇にあった小さなソファに座るように言われました。

次は何?と思わず足を縮めて胸を隠そうとしたらそいつはちょうどソファの肘掛けのところに足を固定しようとしていたらしく間髪入れず片足を縛り付けられてしまいました。

抵抗しようにも、片足が押さえつけられると自由が利かなくて、両足を肘掛けのところに縄で固定されて体の自由が利かなくなってしまいました。

男はM字開脚で固定された私のスカートの中に顔を突っ込み下着の匂いを嗅ぎながら指で布の上からなぞりながら「君さ、まずいよ。なんかの病気かも」と言い出した。

そんな事を言われて動揺した私にたたみ掛けるように男は「おしっこの臭いじゃない変な臭いがするし、妙な汁が出てるよ、ここ」「悪い膿だと思うから、すっかり出してしまおう。この出っ張りがその吹き出物だと思うからちょっと我慢して」と言う。

そして下着の上からおしっこの出るあたりをこすり始めました。ずるっずるっとその膿とおぼしき液体の上で下着が滑るので下着を膝近くまで下げられた。

一回固定されてた左足も一度解かれて下着を片足外され、また固定。一番恥ずかしいところを見られているんだけど、変な膿が恥ずかしいところから出てるなんて・・・と我慢してその人の言うなりでした。

あっあって声は出ちゃうけど、我慢しなきゃ我慢しなきゃって自分に言い聞かせていたら、本当に何か膿が溶け出して行くような気がしたので必死に耐えてたんだけど、その膿は止まらずに滲み出していた。

だから男は「なんか薬塗らないとまずいかもしれないな」そう言うと人差し指と中指に何かチューブから出して、私の膿が出ている周辺に塗り込んできました。

ちょっとヒヤッとしたけど、滑りも良くて、効きそうな薬だといいなと思いました。すると「ここにもちゃんと塗り込んでおかなきゃいけないね」と言って、薬を塗るために小さな穴に小刻みに人差し指の先で弄り回すので私には痛く感じられました。

私は「い、痛いです、そこ」と言うと「あ~それは、この中にも膿を持っているからだと思うよ。こっちもしっかり塗り込んでおいてあげるから」と言い、何回かその周辺に薬を塗られているうちに徐々に奥に指が入り出しました。

そうすると「このアナの内側にもよく塗り込んであげるから安心して」と今度は中指に替えて、何度も何度も私の中に指を出し入れしてました。

そのうち随分滑りが良くなってしっかり薬が塗り込めてあるのかなと思ってちょっと気がゆるんだら「あれ?奥の方にいぼいぼがあるみたいだな・・・ これが膿の原因なんじゃないか?」と言い出した。

私は「え、うそ・・・」とそんなこと言われる前から、指が出入りしていた時点で頭の中真っ白になりつつあってさらに困惑。

男は「ちょっとこの奥までは俺の中指でも届かないし・・・」とぐりぐりと奥まで中指を入れてくるのですが、溢れた膿と流れた薬で革張りのソファがぐちゃぐちゃに汚れてるのがわかりました。

すると男は身近にあった割り箸を入れようとするけど角張ってて痛くて「やめて!」と声が出ました。そうしたら狙っていたように「やっぱ無理か、じゃ、これは?」とズボンの中からオチンチンが出てきた。

私はえっ?て思ったけど「これが無理ならさっきの割り箸入れて薬塗るしかないよ。直らなくて恥ずかしい場所のいぼいぼから変な膿が出てたら嫌だよね?」と言われてしまい、私はこくりと頷くしか出来なかった。

「でもその前にこれをきれいにしておかないと。ちゃんと舐めてきれいにして。ほら。」と口の中に突っ込まれ、さっきその人の中指が出入りしていたように、私の口の中を激しく出入りしました。

このときも写真のフラッシュが光ったような気がします。涎が口の中から溢れそうな気がしたので、漏れないように唇に力を入れていたら舌の奥の方で、さっき注がれた唾液とは違う感覚の液体が出てくるのを感じました。

飲んではいけない、と思ったら「あっ」と声が出て、自分の唾液とその液体を口から溢れさせてしまい、胸の方に向かって垂れていきました。

そうしたら男は「あぁ、汚れてしまったね。君のおっぱい。」そう言いながらも私の口からあふれ出た物を手のひらで塗りつけて、乳首を摘んだりされました。

なんだかすごくへんな気持ちになってドキドキしてたのに、ちゃんと奥まで薬塗らなきゃいけないし、でもアレで塗るなんて・・・そう思ったらやっぱり逃げ出したくなったんです。

私がモジモジしたら男は「すぐ済むからね」キスで口をふさぎながら片手は乳首をこすったり時々吸われたり、もう片手はあそこの周りや穴の中に指を入れたり撫で回されていた。

そして、足をくくりつけられてソファの上に足を広げた私の上にのしかかってきました。やがて指は抜かれ、かわりにぬるぬるしたもっともっと大きな物が入れられた。

男は「あの奥のいぼいぼにしっかり塗り込もうね」そう言うと何度もそれを出したり入れたりを始めました。中でちゃんとそのいぼいぼに塗られているか心配だったので「あのいぼいぼに塗られて・・い・るのかな・・?」と息が随分弾んでいました。

「このいぼかい?」あ、それはおしっこのでるところにあるいぼでしたが、またわざわざ薬を指に出してよく塗りつけてくれましたが、その薬でするする滑ってとても変な気持ちになるし、その下の穴にもオチンチンが出入りしているし、ほとんど頭の中が真っ白になって「あっあっあっああぁ」のような声が出ていたと思います。

声が出ていたと思うんだけど「ん?ん?まだ奥に入るんじゃないか?」と、男は肘掛けの下に足を入れて座って私と向かい合い、もっと奥まで入れて、それを押し込むようにずんずんと何度も出し入れしました。

そして出し入れのスピードがどんどん速くなっていくと、私に腰を押しつけたまま、ぴたっと動きが止まることがありました。でもまた始まって激しくなってぴたりと止まって。

後ろで縛られた手が痛くてその合間に写真撮られていたみたいだし、あそこは白い液体でぐちゃぐちゃになってるし、わけわからない感じになってました。

私は気だるい状態でボーっとしていると、男は「はい、しっかり奥まで塗り込めたはずだからもう大丈夫」そう言ってゆっくり抜き出しました。たぶん大きく開いてしまった私のあそこを随分長い間その人は眺めていました。

そしてウエットティッシュであちこちをきれいにして、やっと脚や腕を自由にしてくれました。その後、下着や制服も元通りに着せてくれて、立ち上がったところをまた部屋に入ったときのように、胸に顔を押し当てられてぎゅっと抱きしめられました。

また周りが見えなくなった状態で部屋を出て、エレベータに乗って一階で解放されました。私は家に帰るには早い時間だったから呆然と町を歩いてました。

そうしたら公園のベンチがあったので腰掛けて今日やるはずだったテキストを開こうとしたら、何か写真みたいな物があって、それはすぐに今日のポラロイドだとわかりました。すぐに破ってゴミ箱に捨ててしまいましたが、なんか情けなくて涙ボロボロという一日でした。

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