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社外研修に来た25歳のお姉さんにオイルマッサージ後の手コキで抜かれたw

この前、休みの日に部屋でゴロゴロしていたら社外研修に回っている一人の若い女性がやって来た。話を聞くと、近所のマッサージチェーン店に入ったばかりの25歳のマッサージ師で、店の社外研修でトイレ掃除をしていると言う。

断る間もなく掃除をお願いした後、お姉さんは30分間希望があればマッサージもさせて欲しいと言い出した。修行する手段のひとつで上手く出来てるなぁと感心しつつ、軽い気持ちでアロマを選んだらオイルマッサージで、しかもほぼ全裸でタオル1枚という格好だった。

当然のようにチンポが勃起してしまい、気付かれないように頑張ったけどバレバレで、素人女性に見られているというシチュエーションに痛いくらいカッチカチになった。

思わずマッサージが終わった後に勢いで握って欲しいと懇願したら「今回だけですよ。」と優しく握手もらいシコシコ動かされてドピューと射精しちゃった。そんな体験談。


先日、実際に起きた出来事なんですけど・・・。

ある日の夕方頃、突然インターホンが鳴ったんでドアを開けると、一人のお姉さんが立っていました。保険のセールスか何かかな?と思い、話も聞かず断ろうとすると、「今会社の研修でお手洗いのお掃除をさせて頂いています。ご協力いただけませんでしょうか?」と言う。

私は良く聞く社外研修かと思い、快くお願いすることにしたのです。お姉さんは部屋に入るなり、コートを脱ぎ、スーツまで脱ぎ始めたと思ったら、Tシャツと短パン姿で、「すぐ終わりますから」と、そそくさとトイレへ入り、自前の掃除道具で掃除を始めました。

話を聞くと、マッサージチェーン店のマッサージ師であることや、25歳で今年春からの1年目であること、私の住んでいるマンションにお年寄りが多く住んでいるのでここを選んだこと等を教えてくれました。

一通り掃除が終わると、「ありがとうございました。申し訳ないのですが、ここに署名をお願いします」と、会社から渡されたらしい終了証明書を差し出してきたので、そこにサインをしました。

「ありがとうございました。ご希望の方には30分間お礼にマッサージさせて頂いてますがどうですか?」と言う。これも修行の一つらしいのです。せっかくだからと思いお願いする。

そうしたら「指圧とアロママッサージどちらがいいですか?」と聞かれました。いつも指圧マッサージは良く行っているので、軽い気持ちで経験の無いアロマを選びました。

「では、寝室をおかりできますか?」と言うので案内すると、お姉さんは準備を始めます。


「早速始めますね。アロマはミントで宜しいですか?」
「はい、いいですよ。」
「では、服を脱いでうつ伏せでお願いします。」
「はい・・・・えぇっ?」

は服を脱ぐということを想像しておらず、驚いてしまったのですが、良く考えるとオイルマッサージなのだから当たり前といえば当たり前なんですよね・・・。

一通り脱ぎ、トランクス姿でうつ伏せになると、お姉さんが申し訳なさそうに「アロマはお尻のマッサージもあるので、全て脱いでいただけますか?」と言い出した。

私は全く未経験なので知らなかったのですが、全裸になるのなら指圧にしとけばよかったな・・。と思いつつお姉さんに股間が見られないようにそーっとうつ伏せのままトランクスを脱ぎ、全裸になりました。

お姉さんは慣れているらしく、私が全裸になっても特に表情を変えることはありません。「ちょっとヌルヌルしますけど、リラックスして下さいね」と言うと、肩から腰にかけて丁寧にオイルを塗りこむように手を滑らせます。

あまり気持ちよさにウトウトし始めた頃、お姉さんの手は私のお尻に到達しました。ただ普通にお尻をマッサージしてくれているのだと思いますが、初めての私は、たびたび玉袋に親指が当たり、息子がみるみる固くなってしまいました。

幸いうつ伏せなのでお姉さんに気づかれてはいないようですが、かなり我慢汁も出ている状態。この後仰向けになったらかなりやばいなーと思いながら、息子を制するために親が死んだ想像をしたりしていると、「はい、では次に仰向けでお願いします。」と言う悪魔の宣告です。

今のこの私に仰向けになれと言っています。私がもじもじしていると、「あ、タオルをお掛けしますから、大丈夫ですよ」そりゃそうです。風俗じゃないのですから、あからさまにフリチンになるわけがありません。

私はお姉さんに見られないように股間をタオルで隠しながら反転しました。「うっ・・・我慢汁で布団が濡れていて背中が冷たい・・・」などと思っていた次の瞬間!

私の目に飛び込んできた映像は、タオルが織り成す見事なピラミッド。勃起バレバレです。もちろん、お姉さんもそれを見ています。やばい・・・と思っておろおろしてしまった。

そんな様子に気が付いたのか笑顔で「大丈夫ですよ。お店でも、女性も男性も、皆様反応されます。オイルマッサージの場合仕方ないので」と優しい言葉をかけてくれました。

その瞬間から、私の恥ずかしさは、素人女性に公認で見られているという快感に変わりました。腕やお腹をマッサージさている際も、手を握られたり、短パンから覗くピチピチの太ももに不意に手が当たったりする。

だから息子の元気はちっともおさまる様子はありません。それどころか、我慢汁でタオルがどんどん湿っていきます。お姉さんも慣れているのか、というより慣れすぎているのか「さすがに若い方は元気ですね^^」などと挑発かと思えるような言葉をかけながら、ついに足へと手が進みました。

太ももの内側にオイルを塗りこむとお姉さんの手の甲が明らかに玉袋に当たります。 それでも気にする様子もなく、淡々と作業を進めます。

そして足先まで終わると「はい、終わりました。ありがとうございました。ヌルヌルがなかなか取れないのでお風呂で良く洗って下さいね」と言い、スーツに着替え始めます。

しかし、ムラムラ最高潮の私はどうしてもこのまま終わることが耐えられず、恥を承知でバスタオルを剥ぎ取り、自分の息子を晒して「あのぉ・・・、一度だけ抜いてもらうことはできませんか?」と一大決心で聞いて見たのです。

すると、「申し訳ないですが、そう言ったご注文には一切お答えでき兼ねます。」と、いつも言いなれているらしい言葉が返ってきました。

私はそれでも諦めきれず、「じゃぁ、一度だけ、一度だけ握ってもらえませんか?握るだけでいいですから」と懇願しました。

すると、お姉さんはとても優しい笑顔で、ちょっとだけ呆れた感じで「じゃぁ、1回握るだけですよ」と言ってくれました。スーツに着替え終わって、彼女は私の隣に正座し、私の息子を優しく握ってくれました。

もうそれだけで逝きそうだったのですが、お姉さんの手を汚すわけにはいかないと思い、必死でこらえていると、「今回だけですよ。」そういうと、私の顔を見ながらゆっくりと手を動かし始めたのです。

私は呆気無くものの10秒程で逝ってしまいました。お姉さんは「よっぽど我慢してたんですね^^。こんなに出ましたよ。」と私の精子をティッシュで処理する。

そして、「是非お店にも来てくださいね。お店ではマッサージだけですけどね(笑」と、名刺を渡し、深々と頭を下げて帰って行きました。

今までの数十分間を思い返し、なんだったんだろうと玄関に立ったまま頭の中で整理していた次の瞬間、「ピンポーン・・・・・・・あのぉ、今企業研修で・・・・」と隣の家へアプローチしているお姉さんの声が聞こえました。

隣の家も若い男性です。もしかして今頃・・・・・・と嫉妬心を抱きながら、でも想像しながら・・・たまりません。もしかしたら、あの時「エッチさせて」と言っていれば、それも叶ったのかな・・・と後悔の念も抱きつつ体験談を書いてみました。

みなさんなら、この状況でエッチをお願いしましたか?間違いなく後日またお姉さんに会いにお店へ行くと思いますが、行けば行くほど、切なくなりますよね・・・。むしろ風俗嬢であってくれた方が良かった・・・。

みなさんも、この手の研修には気をつけてください。相当後引いちゃいます・・・。受けなきゃ良かった。

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