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【閲覧注意】ラブホで鈴木杏樹似の彼女と世にも奇妙な初体験をしちゃったw

あれは僕が高3の夏休みに最後の思い出つくりに、いつも遊んでいた友達のカップルと一緒に花火をすることなった。場所は寂れた公園で元は幼稚園が隣接していて、小学生の頃は友達とよく遊んだところだった。

大きくなってからあらためて行ってみると、僕たちは懐かしい気持ちになっていたけど、僕の彼女と友達の彼女は独特の雰囲気や生暖かい空気に少し怖がっていた。

それでも花火をやり始めると、彼女たちも乗って来て楽しい雰囲気で遊んで、最後の線香花火になった。その時、何本目かの線香花火に火がつかず苦労していた。

すると、ガタンという大きな音とともにブランコがひとりで揺れていた。突然の展開に驚いていて足早に公園を離れようとしたら、今度は小さい子供のキャッキャと騒ぐ声が聞こえてきた。

皆、真顔になって明るいところまで逃げて、それぞれの彼女を送っていくことにした。その帰り道に、浴衣姿の彼女から「怖いからもう少し一緒にいて」と言われ、ちょっと汗ばむ襟足にムラムラしてそのまま町外れのラブホに行った。

そして、部屋で二人きりになって初めてエッチしようとしたら、ベッドの近くにあった大きな鏡に知らない女の子が映っていた。声も出せない僕に彼女はお風呂の方に誰かが居ると言い出した。

慌ててそっち向いたら公園であった無邪気な笑い声が聞こえて、今度は「お兄ちゃん」「あそぼー」と聞こえてドアがバタンと音を立てた。そんなシチュエーションに僕と彼女は抱き合ってガクガクブルブル。

でも、しばらく経つと僕の股間は臨戦態勢になって、心霊探偵八雲みたいな状況でも、やることは最後までやっちゃった体験談。


あれは高校3年生の夏休みでした。僕は若い頃の鈴木杏樹に似た彼女がいて、大人びた雰囲気を持っていました。

そんな彼女と高校最後の思い出つくりに僕と友人とそれぞれの彼女とで花火をすることになりました。夕方6時に集まってとある公園にいくことにしたのです。

その公園には、ほとんど明かりがありません。遊具といえば鉄棒とブランコしかない小さな公園です。昔はそこに幼稚園があったはずが、町の過疎化が進んで廃園となり公園だけが残ったといった寂れた公園でした。

僕と友人は、小学校の頃よくその公園にいって探検ゴッコをして遊んでいた場所だったのです。でも中学、高校の頃には行かなくなり懐かしさを探しにそこを花火をする場所として選んだのでした。

僕と友人は、懐かしさと彼女達の浴衣姿に浮かれ気分だったのですが、彼女達はその公園の雰囲気にちょっと怖がっていました。

しかし、花火を始めたら彼女達も花火の明るさと綺麗さで怖さが無くなったのかだんだんその雰囲気が楽しくなってきたようでした。

花火も大詰めとなって、最後にする花火といえば線香花火ということで線香花火を楽しんでいたのです。何本目かの線香花火に点火しようとすると、火がなかなか着かず、火を着けるのに一生懸命になっていた。

すると突然ブランコの方から「ガタン」という音が聞こえてきた。僕達はビックリしてブランコの方をみるとそこには何もいないのにもかかわらず、ブランコがゆらゆらとゆれていたのです。

僕は怖さを和らげるために「猫がいたんじゃね~の」とかいって気を紛らわせました。ただ、やっぱり怖さをぬぐいきれなかったので、花火を後片付けしてそそくさと公園を後にしようとした時でした。

今度は「キャキャキャ」と子供が無邪気に笑っている声が聞こえて来て皆に、僕が「今、笑い声聞こえた?」って聞くと・・・友人「お前じゃね~の?」と言う。

さすがに「え?あんな声で笑わね~よ・・・」っていうと皆、真顔になってその場から走って立ち去ったのでした。明るい通りまで出て僕の彼女が話し始めた。

僕の彼女「うわ~怖かった~・・・」
僕の彼女「子供の笑い声だったよね?」
友人の彼女「う・うん・・・皆聞こえたんだ?」
友人の彼女「怖かったから云わなかったけど・・・」
友人の彼女「線香花火の時ずっと笑い声聞こえたんだ・・・」

僕と友人「ええええ!!マジ?」
友人「やべ~肝試ししたかったわけじゃなね」
友人「ごめんな~」

友人は、少し涙目の彼女を気遣っていました。
僕「雰囲気で怖い気持ちが先行しただけだよ」
皆で「そうだよね~」

そんな事を言い合って僕等は怖さを払いのけようとしました。

友人「○○が怖がってるから・・・送ってわ」
僕「お~わかったよ、んじゃ~また明日な~」

と言って友人とその彼女と別れました。僕と彼女は友人を見送り、僕が彼女に「んじゃ~ 俺等も帰るか~」っていうと、「怖いから・・・もうちょっと一緒にいよう?」って言ってくる

僕「おお。んじゃ~バイト先でも顔を出す?」
彼女「せっかく浴衣きてきたのになぁ~」
 

そんなやり取りをしていると僕の上着をひっぱり、「ねぇ どう?」って浴衣姿の感想を聞いてきた。

彼女は薄いオレンジ色地に朝顔柄の浴衣が彼女の白い肌を更に白く引き立たせて、ピンクの帯がとても似合っていて、走ったことでちょっと汗が出た襟足がとってもセクシーでムラムラしてしまった。

僕は「綺麗だよ すっごく」「こんな綺麗な彼女の姿を人に見せるのはもったいない」「もっとよく見たいしな」と言うと、彼女は「・・・うん」と頷く。だから僕は、もう行くしかないと思い町外れのラブホに連れ込んだ。

バイクで2ケツして行く途中にぴっとりと背中にくっつく彼女の鼓動が背中に伝わって、すごいドキドキしているのが分かって僕まで緊張してきてあっちのほうもそれだけで緊張していたのです。

ラブホに着いて、受付のおばちゃんに高校生だとばれないように、部屋の指定をして彼女の手を引っ張って部屋にそそくさと入りました。

中に入ると部屋内が紫色に染まっていて・・・僕は、自分が緊張してるのを見破られないようにとちょっとはしゃいで見せてベットにダイブしました。すると彼女は可愛らしく笑って「中学生みたいだよ・・・」と大人びた雰囲気で言う。

そして、ベットにそっと座って「あのね、今日ね、ちょっとお化けに感謝しちゃった、怖かったけど・・・」「僕くんと、今日はね、2人きりになりたかったんだ」「僕くんいっつも友達と一緒に行動なんだもん・・・」とうるうるした目で見つめられた。

僕はもう・・・心臓が張り裂けるくらいに最高潮にエロパワーが炸裂し、彼女を抱きしめた時でした。ベットの頭のところに大きな鏡がついていたのですが・・・見てしまったのです。

浴衣を着た女の子が・・・鏡の中から僕をじっと見ているのです。彼女には見えていないと思い、僕は幻覚だ!これは幻覚だ!!と心に言い聞かせ、彼女に悟られないようにとしたのですが・・・。

次の瞬間・・・彼女が「お・お・・・お風呂に・・・だれか・・・いる・・・」と小声で言うのです。僕は、振り返り擦りガラスのお風呂の方を見ました。すると、花火をしていた時に聞こえた「キャキャキャ」という笑い声が聞こえてきました。

そして「お・にぃ・ちゃ・・・・ん」「あ゛そ・・・ぼ~」って聞こえた瞬間、玄関のドアが「バタンッ」と音をたてたのです。僕達は、怖さもあいまって・・・たぶん5分くらい動けず、抱き合ったままでいました。

僕「あのさ・・・なんか・・・居たね」
僕「・・・ちっちゃいのが・・・」
彼女「いた・・・よね」
僕「見えたよね?」
彼女「うん・・・」

僕「ハ・ハ・・・ハハハ・・・・」
僕「受付のおばちゃんの子供だよ・・・」
彼女「・・・そう・・・かな」
彼女「出て行ったね・・・」
僕「こういう・・・サービスもあるの・かな?」
彼女「怖いからもっと強くギュっとして」
僕「う・・うん」

彼女の身体がブルブルしてたので、僕は強く彼女を抱きしめてふたりで怖さを和らげようと・・・その場から逃げ出したくても動けず・・・ただただ抱き合うだけでした。

だけど、そんな事が起こっても、抱き合っていると彼女から良い匂いが香ると・・・怖さなんて感じなくなっている自分がいました。

僕「なぁ?すごいドキドキしてない?」
彼女「してる」
彼女「お化けみたいなの出るし初めてだし」
彼女「わたし、なんか変なの・・・」
彼女「怖いから早くここから出たいけど・・・」
彼女「でも、このまま居たい・・・」
彼女「変な感じなの・・・」
僕「俺も・・・」

こんな感じに会話して落ち着いた頃に僕は彼女の白い首筋に軽くキスをしました。すると彼女が吐息を漏らして・・・そして、彼女の柔らかい唇にそっとキスをしました。

彼女「今日は・・・初めてづくしで・・・」
彼女「僕くんと居ると、退屈しないね」
僕「お化けは・・・僕の仕掛けじゃないけどね・・・」
彼女「忘れられない記念日になるね」
僕「浴衣脱がすのもったいないけど・・・」
彼女「また、後にゆっくり見て」
 

そう言って彼女のほうからキスをかえしてきました。僕は浴衣の脱がし方が良く分からなかったので、彼女の背後に回って胸元から手を入れました。ブラジャーをしていないのに凄く興奮してしまって思わず聞いちゃった。

僕「浴衣着るときって・・・ブラつけないの?」
彼女「普通はたぶん・・・つけると思うけど・・・」
彼女「今日は特別だから・・・」
 

彼女の胸は、柔らかく、なんだか触っているととっても心地良かった。脱がし方が分からない僕を気遣ってか、ゆっくり立ち上がって帯を解き、浴衣がはだけてお風呂に向かおうとする。

でも彼女は突如、僕の腕をつかんで「怖くて・・・独りで・・・お風呂に行けない」「一緒に行くの恥ずかしいけど・・・」と言うので、「一緒に行く?」と聞くと彼女はコクリと頷く。

そんな姿がとても愛らしく、肌蹴た浴衣が妖艶で、制服姿しか見たこと無かった彼女が今、はだけて見えそうな胸を隠しながら一緒にお風呂に向かっている事が信じられなかった。

僕もギンギンになったちんこを見せるのが恥ずかしかったけど、裸同士になったら緊張感がスーッと取れて、彼女も笑顔を見せてシャワーを浴び、彼女の素肌を流れる水が凄く綺麗で感動しました。

ふたりで洗い合って拭き合ってじゃれ合いながらベットへ戻って・・・彼女の綺麗な胸にキスをしました。そして、お腹にキスをして、太ももにキスをした。

彼女「あんまり・・・見ないで・・・はずかしいよ」
僕「お風呂で見たじゃない・・・僕のも見たでしょ」
彼女「でも・・・」
 
彼女のあそこはとっても熱くなっていて、触るとピクッと腰が動きました。


僕「あったかいね」
彼女「ずるいよ・・・」
 

そんな事を言って、僕のちんこを触ってきました。そのうち彼女が「・・・いいよ」って言うので、ゆっくりとあそこにちんこを擦り付けてみました。

彼女「・・・ッグ」
僕「怖い?」
彼女「チョットだけ・・・」
彼女「でも、大丈夫」

彼女の足がこわばってるのが分かって・・・怖いんだろうなぁ~と思ったので、僕も怖かったので唇にキスをしました。そして、はじめて彼女と一緒になったのでした。とても熱くてきつくて、ちんこが取れそうなぐらいでした。

しばらくすると彼女は、やっと落ち着いたのか、腰の力が取れて、やっとちんこが楽になりました。

僕「大丈夫?」
僕「痛そうだよね?抜こうか?」
彼女「このままで・・・お願い・・・」
彼女「すごく暖かい」

その言葉に、彼女も熱いんだ・・・僕のちんこも熱いのかと初めて気付いたのでした。その後は、もう必死で覚えてません。果てた後、もう一度シャワーをふたりで浴びて着替えるのを手伝った。

彼女「怖かったね」
僕「どっちが?」

彼女は照れながら「お化けが・・・」言い、脱いだ浴衣を手際よく着て髪の毛をまとめていく。そんな彼女がエッチをする前よりも大人っぽく見えたのでした。

彼女は「どう?綺麗?似合ってる?」と僕の前で廻って見せてくれました。とても綺麗で見とれていたら・・・。彼女の向こう側にあった鏡に浴衣を着て鞠を持った女の子と男の子が彼女を見上げているのです。

そして、彼女が「明日も遊ぼうね」って云ったので、僕が「うん。もちろん・・・」と言うと、鏡に映った女の子と男の子は「ニヤ」っと笑いを浮かべて鞠をつきながら鏡の向こうへと消えていきました。

僕はこの事は彼女に云わず・・・そのラブホを後にしたのでした。あの女の子と男の子は・・・何をしたかったのでしょうか?分からなかったけど、あれ以来、そのラブホにも公園にも行ってません。

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