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ラブホでノリノリの従妹に主導権を握られたまま脱童貞したったwww

従妹にデリを3回は呼べそうな金額をトータルで貸していたので、そろそろ返してもらいたいと思っていた。だからメールしてみると、もう少し待って欲しいと言う。

だから冗談で、「返せないって言うなら体で返してもらおうか」と悪代官みたいに言ってみた。すると、従妹は「別にそんなんでいいの?いいよ」と軽く答えやがった。

俺は「えっ?」と一瞬ポカーンとしたけど、そこから話がまとまって、名古屋の親戚が亡くなって法事があるのでその時に会ってエッチすることになった。

まぁ俺は童貞だったけど、従妹は経験があるみたいで何故か?俺の童貞を奪うことに、メールでやり取りをしてる間からノリノリで、当日も完全に主導権を握られたままセックスしちゃった。そんな体験談。


当日は名古屋の親戚が亡くなったので法事のために土曜の朝名古屋へ。そしたら昼過ぎに従妹(+叔母)がやって来た。

最後に会ったのは盆だからかれこれ7ヶ月は会ってない。別段例の件には触れず何事もなく一日目終了して、二日目、昼過ぎには葬式が終わった。だけど、母上様と叔母は何か色々することがあるらしく俺暇を持て余した。ここだと思い声をかけた。

俺「カーチャン、ちょっとその辺ブラブラしてくるよ」
母上「6時には帰るから、それまでには戻ってくるんだよJ('ー`)し」
従妹「(俺)、どっか行くの?」
俺「うん、ちょっとゲーセンまで行こうかなと」
従妹「あぁ、じゃあ私も行く~」
 
なんか意図せず二人きりになってしまった。徒歩10分ほどでゲーセンに到着すると、懐かしの格闘ゲームがあったので従妹と一緒にプレイしてみた。

CPU相手ならストレート勝ちできそうだったけど、二人目を3割くらいまで削ったあたりで適当に負けて従妹にチェンジ。途中何度か乱入されたりしつつ一時間ほど時間をつぶした。

ゲーセンを出たとこで冗談っぽく例の件を持ちかけてみる。

俺「このままホテル行こうって言ったらどうする?」
従妹「ん~別に良いいよ」

従妹さんやノリノリじゃないですか、親戚の家と葬儀場の間にラブホがあるのは確認済みだったけど、こんなに軽くOKされるとは・・・。

結局ラブホまでの道中は格闘ゲームのネタで会話を繋ぐ。いざラブホに到着するもフリータイム4時まで、そして現時刻は15時。一時間で終わるのだろうか・・・。それとも16時からのフリータイムで入るべきだろうか・・・。

休憩ってやつだと逆に高いぞ・・・とか考えていると、従妹は「フリーで入って延長するのが一番安いんじゃない」と助け舟を出してくれた。確かに・・・落ち着け俺。

そして部屋に到着、なんだか少し豪華なビジネスホテルみたいだった。

俺「風呂はろうか?」
従妹「時間無いからシャワーのほうが良いと思うよ~」
 
風呂場も少し豪華なビジネスホテルみたいだ。別にマットがあるわけでもジェットバスになってるわけでもなく至って普通。とりあえずチンコ洗ってると ガチャリとドアの開く音がした。

従妹「次、私が入るから早くあがれよ~」
俺「キャー、ヘンターイ」

思わず背中を向けると、パタンとドアの閉まる音。・・・今のは一緒に入ろうぜと誘うところだったのだろうかと考えつつもシャワーを浴びて出ると従妹が上半身裸でテレビを見ていた。

なんと男らしいじゃなくて、意外と胸が大きい、見ただけでサイズがわかるようなスキルなんてもってないぜ。

俺「結構広かったよ(風呂場)」
従妹「いや、むしろ狭いほうだと思うよ」 
従妹「ねぇねぇ、病気とか持ってないよね?」
俺「生まれてこの方、病気貰うようなことしてないしな」
従妹「そりゃそうかw」

従妹がシャワー浴びてる間AVでも見ようかとチャンネルを回すが映らない。ラブホってAV映るんじゃないのかとか思いながら机の上においてあるAVに気付く。これを見ろと言うのか・・・。しょうがないので部屋の中をあさっていると従妹が出てきた。

従妹「とりあえずどうする?」
俺「とりあえずどうしよう?」
従妹「とりあえずベッド行こうかw」
俺「とりあえず行こうか」
 
オウムと化す俺。ベッドの上に従妹と向かい合って座る俺は何故か正座して「不束者ですがよろしくお願いします」orzとやっちゃった。

従妹は「ちょwまぁ横になりなよ」と言われたとおり横になって従妹の主に胸を観察する。

従妹「あんま見るな~」
俺「コンタクトずれるからヤメレ~」
 
従妹の手をペシペシ叩いていると耳元で従妹が囁いてきた。

従妹「キスするのは初めてですか」
俺「キスするのは初めてですよ」
 
そして突然キスされて舌を入れられて、応戦するスキルもなく、ただ蹂躙される俺の口の中。そして、キスを終えて体を離すと従妹は「私が主導権握っちゃっていい?」と言ってくる。

童貞だったし「そうしてもらわないと俺が困る」と言って、妹主導の下、まずローションを塗られて手コキされる。これがどういう訳かあんまり気持ちよくない、むしろなんか痛い。

従妹「逝けそう?」
俺「ガマンしようと思えばいくらでも耐えれそう」

従妹も玉とか触って来て気持ち良いんだけど、やっぱりなんか痛い。

従妹「口でしてあげようか?」
俺「お願いします」

口でしてもらってもやっぱり痛い。もしかして従妹が下手なのだろうか?

従妹「どうする?そろそろ入れちゃう?」
俺「うん」

セックスなら上手下手関係ないかなと思い。まず正常位で挿入、さよなら童貞くん。ちなみにゴムは従妹が口で付けてくれました。しかし、やっぱりチンコが痛い、出すときは良いんだけど入れるときに痛い。

その後もバックや騎乗位でヤって見るもののとても逝けそうに無い。俺は駄目な子だと自己嫌悪に陥り始めて、逝けそうに無いのでちょっと休憩した。

従妹「いつもどうゆう風にしてるの?」
俺「う~ん、こんな感じ」(シコシコ)
従妹「こんな感じ?」(背中からシコシコ)
俺「いや、そんなに皮下げてないよ」
従妹「こう?」
俺「あ~そんな感じ」

ここに来てさっきからの痛みの正体が判明。皮引き下げすぎて痛かったんだね。

従妹「逝けそう?」
俺「めっちゃ気持ちいいし逝けそう」

ローション足して竿を、かと思えば次は亀頭を、カリ首を触れないようにいろんなとこ刺激してくれてるのがわかる。さっき下手だなんて思ってすみませんでしたorz

玉や乳首も弄られて今度は逆に逝きそうになるのをガマンする。

俺「やばいやばい、逝きそう」
従妹「逝ってもいいよ~」
俺「あ~逝く」

腹の上に大量に放出される2億匹のワンダフルライフ達。従妹は射精中も手を緩めずに搾り出してくれる。否、射精が終わっても手を緩めずにシゴき続けてくる。

俺「あ、あの~射精したてで・・・」
俺「敏感になってるんでやめてもらえますか」
従妹「私、女だから良くわかんない」
俺「わかんなくて良いからヤメ、くぁwsでfrgtyふじこlp;@」

ガマンはしたんだけど耐え切れず、奇声を発しながら2回目の射精した。自分ではMだって言ってるけど絶対Sだこの娘。

射精の余韻を味わいつつ従妹と並んで横になる。人肌の温もりが心地よい。そういえば胸すら触ってないことを思い出し許可を貰った後揉んで見ると、とっても不思議な感触がする。

大きさは頑張れば手のひらに収まるくらい。さっき背中から手コキしてもらったとき胸の感触が良くわからなかったのはこの柔らかさの所為かと一人で納得した。

その後二人でシャワー浴びてお互いの体に付いたローション等を洗い合う。従妹にチンコ洗って貰っているとまた勃起してしまった。

従妹「もう1回出しとく?」
俺「お願いします」

今度は浴槽に腰掛けた俺に口でしてくれた。さっきの手コキでコツを掴んだのかこれまたさっきのフェラより遥かに気持ちいい。なんか出し入れする度に舌で違う場所刺激されてる。

さすがに3回目なのでなかなか逝かずだいぶ長いこと口でしてもらってしまった。口で抜いてもらった後、時計を見ると4時27分くらい。

やばいと思い服も着ないまま部屋の入り口にある清算機にお金を入れる。なんとかフリータイム+延長30分で抑えることができた。

あとは手を繋ぎながら「今日はお赤飯だね~」とか言いつつ親戚の家に戻った。地元に戻るため親戚の家を出るときにはお別れのキスとかしちゃってウヒャァと言い出したのは従妹。

そんなこんなで今に至ります。描写が淡白で申し訳ない。その後、お礼とまた誘っても良いかという旨をメールしたところデート代出してくれるならいつでも付き合うよとのこと。

もしかしたら付き合うとかなったら嬉しいんだけど、そうゆう対象に見られてない気がするよ。

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