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泥酔した生意気な女事務員を介抱した駄賃に脱がして悪戯しちゃったw

うちの会社には同期入社した24歳の女子事務員がいるんだけど、小生意気じゃなくて大生意気で強気な性格で口が悪かった。常時ツンツンというかデレる部分をどこかに置き忘れた感じだった。

だから忘年会で泥酔した女子事務員を家まで送ることに、俺と友人がなってしまった時は、ヤレヤレだぜとジョジョの口癖が出てしまう。

上司の指示で仕方がなく、家まで送って行ったら玄関席でリバースするし布団に寝かせた後に掃除までしてあげた。そうしたら、帰る時に友人が日頃の女事務員の態度とズボンを汚されたことに、このまま帰るのは納得出来ないと言い出した。

正直俺は乗り気でなかったけど、爆睡している女事務員の胸を揉んだら偽装だったことが判明、服を脱がすと小ぶりのおっぱいと以外にお肉がついて太ってることは分かった。

友人はエスカレートして下まで脱がして、まんぐり返しでマンコとアナルまで生える剛毛を観察していた。そんな体験談。


忘年会で泥酔した同期入社の事務員を同僚と二人でそいつの家まで送ったことがある。玄関に付くなり思いっきり吐いて、運悪く同僚のズボンもかなり汚された。

とりあえず布団まで連れてって、玄関の汚物を掃除までしてやった。そのまま帰ろうとしたら、同僚が「ズボンも汚されたし掃除までしてやったんだからこのまま帰るのは納得できない」と言い出した。

何とか落ち着かせようとしたけど、爆睡している女事務員に少し悪戯することになった。同期の事務員(女)と俺と同僚男は全員が同期であるが、事務員は短大卒なので年齢は2個下の24歳。

ちなみにこれはどうでもいいことだが、同僚は一浪してるので自分の1歳年上の27歳。この女事務員は、見た目は悪くないのだが、あまりにも気が強く、同期の中でも一番若いくせに、一番えばっている。

とにかく彼女の性格で個人的に直した方がいいと思う所は同期や後輩に対してすぐに「使えねー」という口癖だった。しかし、ばれたときこの女なら何をするかわからなかったので、正直俺は乗り気ではなかった。

しかし同僚はすでにやる気満々のトランス状態なため、挿入は止めようと、あらかじめ言っておいて悪戯をはじめることにした。とりあえず、しっかりと意識がないのを確認し、胸を服の上から揉んでみた。

普段はしっかりと胸があるように見えるが、かなりブラでかさ上げしていることが判明。上着を捲し上げて実際に見てみても、普段想像していたよりは胸は小さく、その代わりに以外に太っている。

しかし、同僚は声が震えるくらい興奮してて、「これが○○(事務員)のチチか~チチか~」みたいなことをずっとつぶやいていた。

実は同僚も3次会まで相当呑み続けていてかなり酔っているのだ。そして、自分は酒があまり飲めないため、1次会が終わって5時間以上経つ今は、まったく酔っていなかった。

それと、今回気づいたことだが、同僚は事務員に相当な好意をもっているようだ。確かに、普段の見た目だけだと、事務員も結構いけてるので分からなくもなかった。

当然のことだと思うが、同僚はズボンを脱がしはじめた。会社の制服ならスカートなので簡単だが、今の彼女はピタッとしたジーンズをはいている。正直、脱がすのは大変だし、途中でおきたら困るので止めようといってみた。

しかし、今の同僚には理性というものはカケラもなく、そんな意見を聞きいれるわけもなかった。仕方なく、彼女の眠りの深さを再度確認して、二人で協力してズボンを脱がしにかかった。

実際の作業は、同僚が強引に脱がしにかかると困るので、同僚に両足を浮かせた形で持たせ、自分が脱がす作業を担当した。とりあえず慎重にベルト、ボタンをはずしチャックを下ろした。

下着は、薄いブルーの無地で特に派手なものではなかった。ピチピチのジーンズのため、腰、お尻の引っかかりをクリアするのが大変だった。あと、ズボンを脱がした後にパンツを脱がすのが面倒だった。

だから、ズボンとパンツを一緒に脱がしてみた。何とか腰、尻をクリアし、膝まで脱がし終え、一息ついて同僚をみると、もう目は普段の倍くらいまで見開き、鼻息が震えているのが分かった。

裏返ったパンツのアソコの部分は、飲み会で何度もトイレに行ったせいか、おしっことオリモノらしきものでひどく汚れていた。そして、次の瞬間、興奮した同僚が思いもよらない行動にでた。

同僚は、持っていた足を一気に持ち上げ自分に「足持っててくれ」と言い出した。ちょうどマングリ返しの格好になり、俺は「そんなに急に体制変えるな」と小声で強く言い、事務員が起きてしまわないか気が動転した。

しかし、今自分が足を持たなくて、同僚が手を離したら、一気に足が倒れこむためそれこそ起きてしまうと思いとっさに足を持った。本当に心臓が止まるかと思い、恐る恐る同僚を見たが、以外にも事務員は表情ひとつ変えていなかった。

俺は少し安心して、体勢を入れ替えて、事務員の頭の上に移動し足を持った。事務員は、膝までズボン、パンツを下ろした状態でマングリ返しの格好になった。

同僚は、もうわれを忘れて顔が股間引っ付きそうなくらい近づき眺め、時々深呼吸をするように臭いをかいでいた。同僚も事務員も本当に間抜けな格好だった。

同僚は、マンコから肛門までじっくり観察し、思いっきり臭いを嗅いでは「マジヤバイ、マジヤバイ」見たいな独り言をずっと言っていた。せっかくだから俺も立場を交換し同じようにしてみた。

よくよく見ると、事務員のマンコは結構毛深く白いオリモノみたいなものがかなりついていた。それに肛門まで毛が生えており、普段のきれいに小奇麗なイメージとはかなりギャップがあった。

同僚は、やりたがったが当然止めさせ、「指くらいは」といい始めたがそれも止めさせた。全裸にさせるは、服をもう一度着させるのが大変だと思い、これまた止めさせた。

ひとつだけ同僚がなんとかどうしても、というので、携帯で写真だけはとらせた。事務員を横向きにし、お尻を突き出させ、自分がお尻の割れ目を両手で開き、同僚が撮影した。

お尻の割れ目を開かれ、マンコも肛門も思いっきり剥き出しにされた状態で撮影されるなんて恥ずかしいだろうなぁ、と思い自分もかなり興奮した。あともうひとつ、同僚にはオナニーをさせてやった。

このあと、事務員には服をもう一度着させ、同僚と一緒に事務員の部屋を出た。同僚には、今日は事務員を玄関まで送り届けて帰ったと口裏を合わせた。

今日のことは絶対に他人に話さないこと、撮った写真は二人の社会人生命にかけて他人に見せないことを強く言い聞かせた。

その後、忘年会シーズンも終わり、年も変わったが、今の所、特に事務員からなにか言われたり、態度が変わったところはない。

同僚は、あの日のことがよっぽどうれしかったらしく、ことあるごとにこの話題を持ち出す。自分は、生意気な事務員が偉そうなことを言うたびに、同僚から送ってもらったマンコ、肛門剥き出し画像でこっそりオナニーをしている。

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