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バイト先のリョウ似のお姉さんをクンニや手マンで濡らしチンポ入れたったw

バイト先で仲良くなった3つ年上のリョウ似のお姉さんと仕事上がりに飲みに行った時に、押しに弱いと言うことが分かって、ラブホにお持ち帰りした。最初はじゃれ合う感じでエッチな行為をかわしていたけど、そのうちキスから順番に愛撫を始めてフェラチオで一発抜いてもった。

そうしたら、疲れと酔が回って「パトラッシュ、疲れたろう。僕も疲れたんだ。なんだかとても眠いんだ」と心地よい脱力感を味わう賢者タイムの俺はウトウトしてしまった。

すると、お姉さんは「ここで寝てく?それとも帰る?」と聞いてきたけど、「帰るかなぁ」とやっと返事を返す力しかなかった。そんな俺の状態を見たお姉さんは安心したみたいで、帰る前にシャワーを浴びると言ってお風呂に入っていった。

少し経つと、お風呂場からシャワーや体を洗う生々しい音がしてきて、俺はぼんやりとした頭でチンポを弄りながら聞いていた。そのうちフェラチオされた感触を思い出して、気まずさや疲れよりも興奮が勝って、完全に勃起してしまう。

どうせカギが掛かってると思って覗きに行かなかったけど、音だけでも聞こうとドアに近づき開けてみると、簡単に開いて脱いだ衣服とガラス越しに人影が見えた。もうその時は勢いに乗って、お風呂場に乱入して、生で見たお姉さんの身体に更に興奮して、抱きついておっぱいに吸い付いた。

お姉さんが「ダメよ、ダメダメ」と言う口はキスで塞いで身体を指先で愛撫始めると、くぐもった声をあげながら脚をモジモジさせた。そのままお姉さんをベッドに連れて行き、クリトリスからマンコを舐め回して、69で手マンしながらフェラチオでチンポを唾液まみれにしてもらい、正常位でキスをしながら挿入しちゃった。そんな体験談。


バイト先のリョウ似のお姉さんにフェラしてもらい口内射精しちゃったwww
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ラブホでフェラチオして抜いてもらった後、「眠そうだね、ここで寝てく?それとも帰る?」とお姉さんが聞くので、満足した私は「帰るかなぁ」と返事をしました。

お姉さんは「そうだね、でも私べとべとしてるからシャワー入ってからでいい?」と言うので「どうぞ」とボケッとしながら言いました。

お姉さんも実家住まいだし、しゃんとして帰りたいよねなんて思ってました。賢者タイムの俺を見て安心したのか、お姉さんもすんなりお風呂の方に行きました。5分くらいたったでしょうか。シャワーや体を洗う音がします。

ぼんやりその音を聞きながら、萎んだチンポを見てると、チンポは乾きかけですが、まだお姉さんの唾がつき所々ヌルヌルしてました。それを、自分の指につけてネチャネチャと遊んでる内に、また少し勃ってきした。

チンポに付着したお姉さんの唾を指ですくって舐めると、さっきのキスの感触を思い出し、気まずさや疲れよりも興奮が勝って、完全に勃起してしまいました。

そういえば、まだお姉さんの裸どころか、乳首も見てない事に気付き、シャワー中のお姉さんを覗いてやろうと思い始めましたが、どうせ鍵がかかってるだろうからなぁなんて躊躇してました。

でも、音だけでも近くでと思いコッソリ風呂の脱衣所の扉に手をかけゆっくり開けてみると、なんと鍵はかかっておらず、脱がれた衣服と磨りガラスごしの人影が見えました。多分、眠そうな俺に警戒心が緩んだのでしょう。

もう、お姉さんの裸が見たくて下着に目もくれず、磨りガラスに近づくと、俺も全裸になり「一緒にぃ!」といきなり戸をあけました。

すると「わ!びっくりした!もぉ~本当やだぁ!」とあまりの突然さに隠す事も忘れシャワーを持って驚くお姉さん。そんなお姉さんの濡れた躯は本当にスレンダーで少し色黒でヘアは薄めだった。

小ぶりな胸は乳りんは小さいんですが大きめな乳首が主張していて色は濃いピンクと言うか紅かった気もします。スラリと伸びた脚も濡れてエロいんです。お姉さんは「恥ずかしい・・・ダメだって」と顔を背けます。俺は何も言わずシャワーを止めて抱き着きました。

「嫌・・・」とお姉さんは言って俺の身体を押さえようとするけど、腕を振り払い大きな乳首にむしゃぶりつきました。後は貪るように立ったままお姉さんの上半身を首から背中から脇から腕、指や手オヘソも涎たっぷりに舐め残しの無いように舌で味わいました。

お姉さんは「アッンッ」と脚をもじもじさせました。そして先程くらい濃厚なキスをして、指先でアソコの入口やクリをピチャピチャと叩くようにしました。お姉さんは唇を吸われながらアウアウ言いはじめました。

そして濡れたままのお姉さんをベットにキスしたまま連れてゆき、押し倒してスラリとした脚をカバッと開き俺はクリを吸いました。お姉さんのアソコはヒクヒクして、俺は丹念にアソコを舐めまわしました。

クリを舌で転がしたり、唇で挟んで震わせたり、舌を突っ込んで上唇でクリを刺激したり指をグチュグチュさせながらクリをべろべろ舐めてあげると、お姉さんは「アウぅ~おぅ!あっぁっあ」と歓喜の声をあげました。

続けているとお姉さんはビクビクッとしたので「イッた?」ときくと「イッてないもん」と強がります。アソコはトロトロで、手マンしながら「気持ちいいっしょ?」って聞くと、頷いたのでチンポを目の前に持っていきました。

「またチュウして」と言うと、お姉さんはチンポをくわえてきました。手マンで感じながらも亀頭を丹念に吸ってくれました。「チンチン固い?」と聞くと「固ぁい」と「チンチン欲しい」と聞くと、口を放し「もういれて」という。

だけど俺は「入れ易いように涎いっぱいつけて」と言うと、本当にたくさんの唾を先っぽから裏筋までいやらしくつけてくれました。もちろんそのまま正常位でお互いの舌を吸いながらユックリ結ばれました。

暖かいニュルニュルしたアソコにチンポが包まれて幸せでした。「あっぁっあいっぱい」とお姉さんも喜んでチンポを下の口で嬉しそうにヨダレを垂らして咥えていました。

ピストルするたび、頭を両手で抑えて絶叫するお姉さんに興奮しました。抱き抱え起こしお姉さんを上にすると、風呂に入る時にしていた髪止めを取って一心不乱に腰を打ち付けてきました。

お姉さんの乳首も痛いくらい勃っていました。「あぅぅ・・・キモチぃ」とお姉さんは叫びました。ガシガシグリグリと腰を動かし、お姉さんはまたビクビクッとして俺の胸にしな垂れかかりハアハアしてました。

そんな、いつもクールなお姉さんの乱れた姿に興奮した俺はチンポを抜き、後に回り憧れの尻をわしづかみにしてヌラヌラの亀頭を挿入しました。ユックリお姉さんの反応を見ながら擦り上げました。

チンポを引くと、アソコののビラビラが絡みついてきて、奥までつくと、先っぽにコリコリしたものが当たりとても気持ちよく、「イクイクっ」と初めてお姉さんが言ってくれました。

その後は、お姉さんを横ハメで脚を大きく持ち上げてつき、また正常位で深くパコパコとピストンしました。お姉さんは獣のような声で涎を垂らし叫んでいたので、つきながら、涎をなめとるようにチュウしました。

すると、強烈な射精感がして「あ~」という情けない声と共に、お姉さんのお腹にビュッビュッビュッと精子を出しました。そのままヒクヒクしたお姉さんと抱き合い寝てしまいました。

朝起きて、「またベタベタするぅ、子供出来ちゃうよ」とお姉さんに言われ、職場ではニヤニヤした顔でお姉さんに見られたり弄られて気まずさMAXでした。

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