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雨が降る夜に姉ちゃんとお互いの性器を愛撫し上に乗っちゃったw

5歳年上の姉ちゃんと親戚の家に遊びに行った時にオチンチンを弄られて精通させられた。1年経った夏休みに家で留守番をした時に童貞を奪われて処女を奪っちゃった。

その次の日に一緒にお風呂に入ったらオチンチンの皮を剥いで綺麗にされて、されから自分で丁寧に洗うようになった。

でも、家に家族が戻るといつもの普通の姉弟の関係に戻って、オナニー以外のエッチとは無縁な生活になった。しかし、1ヶ月位経った激しい雨が振る夜に、姉ちゃんが俺の部屋にやって来て「一緒に寝てあげようか?」って誘ってきた。

俺は姉ちゃんの甘い言葉に籠絡されて一緒に寝てると、すぐにオチンチンを触り始めてフェラチオで抜かれた。その後は、姉ちゃんの指示に従ってアソコを指で弄り回して、グショグショになったら今回は俺が上に始めて乗って、夢中に腰を動かした体験談。


初めての精通は姉ちゃんに手コキされて出しちゃったwwww
http://erogazosk.gger.jp/archives/39839804.html

夏休みに姉ちゃんに童貞を奪われて処女を奪っちゃったwwww
http://erogazosk.gger.jp/archives/39861886.html


姉ちゃんと初めて最後までした次の日の夜、姉ちゃんが「一緒にお風呂入ろ」って言いました。

オレはうれしくて仕方なかったんだけど、姉ちゃんはオレのオチンチンが不潔だといい、ちゃんときれいに洗うのが目的だったみたい。

姉ちゃんが石鹸をたくさんつけて、オチンチンの皮を少しずつ剥きながら洗ってくれました。オレは刺激されるたびに腰がカクカクしてしまい、声まで出てしまってました。

姉ちゃんに「ここってすごく敏感なんだね」って言われてすごく恥ずかしかったです。結局お母さんが帰ってくるまでの3日間、姉ちゃんが上になって同じことしてくれました。

それからは一緒に寝ることもなく、いつもどおりの生活に戻ったんだけど、オレはお風呂ではオチンチンをきれいに洗うように自然になっていた。

そんな事があってから1ケ月くらい経った雨の日の夜、姉ちゃんがオレの部屋にやってきて、小声で「一緒に寝てあげようか?」って言いました。

オレは「お母さんに知れたらたいへんだよ」って言ったんだけど、「雨の音でわかんないよ」って言われ、というか言葉巧みに誘われて一緒に寝ることにしました。

すぐにオレのオチンチンを触り始めた姉ちゃんから「俺ちゃんここきれいにするようになったんだね」って言われました。なんか、姉ちゃんを待ってたみたいで恥ずかしかった。

だけど、姉ちゃんに「舐めてあげるね」って言われた直後、オチンチンの先端に信じられない快感が走りました。もしかすると、姉ちゃんのあそこの中より気持ちいいと感じていた。

姉ちゃんがオチンチンを口の中に深く飲み込んだとき、オレ我慢できずにそのまま射精してしまいました。姉ちゃんは「ウッ!」っとうめき声を出してティッシュを引き寄せて吐き出し、「俺ちゃんこれ苦~い」といって部屋から出て行きました。

しばらく経って姉ちゃんが部屋に戻ってきました。どうやらうがいをしてきたようです。布団の中に入ってきて「吐きそうだった」と言われたときはとてもショックでした。

姉ちゃんと抱き合っていると写生したばかりのオチンチンはすぐにカチカチになってしまいます。姉ちゃんがオレの手をあそこに持って行き、「前みたいに触ってね」と言いました。

姉ちゃんのあそこ触るのは久しぶりだったので、オレは腫れ物扱いでゆっくりゆっくり触りました。すると姉ちゃんは「俺ちゃん上手になった」と言い、指の動きに合わせて「ハァ!ハァ!」って息を吐き始めました。

雨は止んで、時々遠くで雷の音が聞こえるだけになっていたので、姉ちゃんは手を口に当てて声が漏れないようにしています。5分くらい経った頃だと思うけど、姉ちゃんが「俺ちゃん」と呼びながらオレを強く抱きしめ、小さな声で「もっと強く」と言いました。

少しずつつ強くしていったら姉ちゃんの腰が前後に動き始め、突然「アァ~!」って大きな声が出てしまいました。オレは驚いて姉ちゃんのあそこから手を離し、「お母さんに聞こえちゃうよ」って言ったんだ。

だけど、姉ちゃんは息を立てるだけで返事がありませんでした。俺の手と姉ちゃんのあそこグショグショになってたので、ティッシュで拭いて姉ちゃんに抱きついていた。

すると、姉ちゃんの手が俺の頭をなで始め、「ありがとう、今日は俺ちゃん上になってみる?」と言いました。オレのオチンチンはいつでもOKになってたので、「うん」と返事して姉ちゃんの上に乗りました。

姉ちゃんの手がオレのオチンチンを持ってあそこに押し当てたので、オレゆっくり姉ちゃんの中にオチンチンを入れました。前後に動くと姉ちゃんが「はぁ~!はぁ~!」って小さな声を上げるので、オレすごくうれしくなってきました。

姉ちゃんにされたときはすぐに終わっちゃったんだけど、自分で動いてるときはなかなか射精しそうになりませんでした。しばらくすると姉ちゃんの両足がオレの腰に回り、肩と頭を両手で強く抱きしめられました。

そうした姉ちゃんが「それ以上したら声が出ちゃう」って言うので、オレ動くのやめて姉ちゃんを抱きしめたときです。突然、ババババァーンという大きな音がして、部屋の中が昼間のように明るくなりました。

姉ちゃんの悲鳴も聞こえたとき、オレのオチンチンに信じられない激痛が走りました。姉ちゃんのあそこが閉じてオレのオチンチンをギュウギュウに締め付けています。

オレ根元が痛くて痛くて動くことも声を出すこともできなくなってしまいました。すぐ近くで雷が落ちたみたいで、消防車や救急車の音が聞こえ始めたときです。

部屋のドアが開いて「俺ちゃん大丈夫?」と言いながら懐中電灯を持ったお母さんが入ってきました。その後お母さんは声が出なかったみたいだったけど、オレは痛くて汗が吹き出るしお母さんを見ることもできなかった。

姉ちゃんは「ごめんなさい、私がいけないの」と涙を流しながら、オレをギュッと抱きしめています。するとお母さんが二人の上に布団をかけてくれて、「俺ちゃんはお姉さんが好きなのね?」って聞いてきた。

オレはうめきながら姉ちゃんの肩の上で首を縦に振るだけで、お母さんは「お父さんには内緒にしとくからね」と言ってから、「後で二人でお母さんのところへ来なさい」と言って出て行きました。

その時、姉ちゃんは泣いたままだったけど、あそこのギュウギュウがすこしずつ消えて行き、オレのオチンチンに血が流れる感覚が戻ってきました。

そこで痛いのを我慢しながらやっとオチンチンを抜くことができ、パジャマ着てから二人でお母さんのところへ行きました。居間ではお母さんが泣きながら待っていて、二人に向かって「今日が初めてなの?」って聞かれた。

だけど、姉ちゃんもオレも「うん、うん」と嘘をついていました。結局もう絶対にしないって約束させられ、その日は自分の部屋に戻って寝ることになりました。

それからは姉ちゃんとエッチなことはしてないけど、前よりも仲のいい姉弟になったと思う。そして月日が経って姉ちゃんが結婚するときだけ悲しかったけど、今ではいい思い出です。

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