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同じ学部の女友達と飲み行った帰りにフェラチオで抜いてもらったったw

俺が大学2回生の夏休み直前にレポートの課題が間に合わなくて、同じ学部の仲の良かった元あいのり桃を田舎臭くさせた感じの女友達に夜から朝方まで手伝ってもらった。

そのお礼としてその日の昼間にケーキをおごる約束をしたけど、レポート提出後に家で爆睡してしまい女友達が訪ねてきて初めて目を覚ました。

しかし、現場で事件が起こっていた。なんと朝勃ちじゃなくて夕方勃ちして、俺のチンポは自己主張していました。女友達にガン見されて微妙に気まずい雰囲気になっていたので、気を取り直して飲みに行くことにした。

そうしたら、距離感がいつもより近づいた気がして、女友達を家まで送って帰る途中に、かなり酔っていた俺は大胆にも好きと言って、何か勃ってきたので、どうにかして欲しいと、調子に乗ってお願いしちゃった。

すると、家に戻ったらしてくれることになって、部屋に着いて勢い良くチンポを出して、女友達に手コキからフェラチオしてもらった。そんな体験談。

大学2回生の夏休み前。レポート提出の課題があったのだが、締め切りギリギリまでやらなかった俺はタメの女の子(A子)に泣く泣く手伝ってもらった。

場所は俺の部屋だったのだが、さすがに女の子と夜中に二人きりというシチュにはムラムラしたが、何も起こらなかったんだけどね。

無駄話も多かったので結局朝4時ぐらいまでかかり、A子に申し訳なく思った俺はその日の昼にケーキをおごる約束をした。

ちなみにA子のスペックは、身長155~160ぐらい、胸はCぐらい、顔はあいのりのももが少し田舎っぽくなった感じ。 学部の中だと可愛い方で、あわよくばエッチしたいという願望というか、正直に言えば好きだった。

レポート提出後、くたくたの俺は速攻で家に帰り、クーラーをつけ、パンツ一丁で横になり気付けば眠りに落ちていた。時間が経ってガチャと物音が聞こえた気がして目が覚めるけど、激しい眠気に目をつむる。

すると「おじゃましまーす。」と女の声がしてんーえ?と状況が理解できずに、ぼーっとしていると頭上にはA子がいた。なんで部屋にあがってるの?あ、そうだった。ケーキおごるんだった。ん、A子の視線がおかしい。

俺は自分の下半身に目をやった・・・う、嘘だろ。めくれ上がったトランクスからフル勃起したあれが激しくこんにちはしていた。A子は無言。

「ご、ごめん。男ってさ、朝あれなんだよ。あの、ま、今は朝じゃないけど。えーっと今何時だっけ?」全然誤魔化せてないが携帯を手に取った。驚いた。夕方5時。そして着信7件。オールA子。

「昨日から寝てなかったもんね。しょうがないよ。ケーキはまた今度おごってね。じゃぁ、ばいばい。」と人工的な笑顔で部屋を出てったA子。

なんだこのばつの悪い感じは。俺はもうなんというか恥ずかしさと後悔と愛しさとせつなさと心づよ(ryとりあえず何もかも面倒くさくなり、なんだか人生さえも面倒だという思いにまで発展したw

しかしA子と気まずいのは嫌なので、ここは思いきって飲みに行こうと誘った。あっさりOKだった。A子も飲んでごまかして今日のことはなかったことにしたいのだろう。

俺は会って開口一番「ごめん!今日のあれ、本当ごめん!w」と言う。A子はしょうがないよ、生理現象だよと言って笑ってくれた。飲むうちにだんだんと和やかな雰囲気にった。

酔っ払った俺はすでに終わった話なのに「今日の俺の、びっくりした?」と、ほじくり返した。 A子は「逆にびっくりしない人とかいるのかな?w」とすでに笑い話にできる感じだったので助かった。

あんまり調子に乗ると台無しになってしまうので、話もそこそこに帰ることにした。もちろん夜なのでA子を家まで送ることにした。たった今日1日で二人だけの秘密ができて急に距離が近くなったような感じがする。

そして、かなり酔っ払った俺は最後の最後に調子に乗ってしまった。

「あーなんかまたあの時みたいになってきた。」
「え、あの時って?」
「今日の俺ん家の、あの、寝起きのw」
「ばかw」
「A子さぁ、これどうにかしてよw」
「意味がわかんないw」
「またまたA子さんとぼけちゃってーw」
「酔っ払いすぎw」
「だって、俺A子好きだもんw」
「嘘だぁw」
「いや、本当だってw」
「やめてよw」
「好きだってーw」
「わかったわかった!」
「じゃぁ、あたしの家でねw」
「まじで!?」
「でも、あの・・・最後までは無しだよ。」

こんな感じで道路でやり取りして承諾されて夢みたいだった。好きな子にしてもらえる期待感に満足しながらA子の家につくと電気は点けずに上がり、一段落おいた後、俺は躊躇いもなくズボンと例のパンツを脱いだw

A子はなかなか決心できずにいたが、しばらくして手コキを始めた。ぎこちなかったが、逆に慣れてないんだなと安心。たまにこちらの顔を伺うA子がかわいい。

「すげぇ気持ちいい」
「本当?よかった♪」

A子は少し嬉しそうだった。我慢できなくなった俺は「口で・・・お願いできる?」と頼むとA子は無言でうなずき、ゆっくりと顔を近づけ、チンポをパクっと咥えた。

俺は思わず「はっ、んっ・・・」と息が漏れた。ご無沙汰だった俺は久しぶりの感覚を存分に味わうw動きは単調だが、シチュエーションに興奮して、達するのは早かった。

「あ、イクイク!あぁ!」と口の中で果てた。A子はびっくりして身動きがとれないようだった。俺は慌ててティッシュを探し、2、3枚取って渡した。

しばらく無言で時が流れたが、A子を見ているとどうしようもなく愛おしくなった。そして、俺は意を決して口を開いた。

「俺さぁ・・・好き、です。A子のこと。」
「えっ・・・」
「もしよかったら彼女になってほしい。」
「・・・。」

沈黙が流れた。雰囲気がよくわからなくなり、あーこれはダメなヤーツではないかーとテンションが下がってきた。すると「あのさぁ・・・あたしでいいの?」と聞き返してくる。

こ、これはもしかして!?もしかしてだけど~x2

「うん。もちろん。A子が好きだから。」
「あたしも、俺君が・・・好き・・・」
「だから・・・こちらこそお願いします。」

そしてA子と付き合うようになって3年たった今でも俺の彼女です。

後日談として、A子曰わく、あの飲みの帰り道に酔った勢いで迫られ、ノリで好きと言われたのはすごい悲しかったんだとか。

俺のことが好きだったからがっかりさせたくないし、どうせその時だけの勢いだろうと思って、我慢して俺のを抜いてくれたらしい。

男の人って事が済めばタバコ吸ったり勝手に寝たり、そんなイメージだから俺君も気が済んだら自分の家に帰るんだろうなと少し鬱な気分になっていた所に、俺が真剣に告白してきてくれたから、嬉しくて泣きそうだったと。

どうりであの時A子の声が若干震えてたんだw

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