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思春期に女友達とオナニーを見せ合い我慢できずに処女と童貞でSEXしたったw

中坊の俺には仲が良かった男女の友達がいて、学校の帰りによく遊ぶことが多かった。当たり前のように女友達の方を好きなっていたけど、俺は恥ずかしくて言えないみたいな感じだった。

そんなある日、女友達の家に遊ぶに行った時に、男友達がカバンの中からエロ本が発見されて、蔑みの目で「あんたバカあ? 」「このド変態が!」と罵られることは無かった。

どうやら女友達も興味があるらしく、声を出してアレコレ言いながら見始めていた。そんな姿をみてチャンスがあればエッチができると性欲に直結してるアホな俺は後日1人で遊びに行った。

そこでエロ本の話をだして食いついてきた時に、オナニーの見せ合いっこの提案をしてみると、俺が先に見せることで話がまとまった。

だから女友達の前で既に期待で勃起したトランクスを見せると、女友達の反応もよく脱がせてもらい、外にチンポが出ると自然に触り始めた。

何だか良い感じだったので、そこ触ってとか指示を出してるうちに、手で扱いて舐めてもらったらあっと言う間に射精していた。

その後、エッチな雰囲気とシチュエーションにその気になってきた女友達の服を脱がして、おっぱいや念願の生マンコを間近でガン見した。

そうして、女の子のオナニーを見せてもらい、そのままの流れで処女と童貞でSEXまでしちゃった。そんな体験談。


俺が中学のときの話ですけど、当時仲のいい女の子がいて、学校帰りとかに良く遊んだり家にもたまに行ったりしてたんです。

まぁ正直に言うと俺はその子(ここではAとします)のこと好きでした。でも奥手なんで告白するにもできず・・・。だったんですよ。

ある日も普通に遊んで、仲のいい男友達と一緒に家に行ったんです。最初は普通に喋ったり下らない事したりしてワイワイやってたんですが、そのうち連れの友達のカバンの中からエロ本が発見されまして。

おいちょっとやばい!ってお互い思ったんですが、そしたら以外にも、Aが興味を示しだして、「なにこんなもん持ってんの~?ちょっと見せてよ~」とか言ってくるんですよ。

正直そんな子だとは思ってなかったんでびっくりしました。そしたらなんかニヤニヤしながら見てるんですよ。「うわ!こんな事してるよ~」とか「すげ~~」とか言いながら見てるんです。

そんなAの姿を見て自分ちょっと興奮しまして、「今ならできんじゃねぇか?」みたいな無理な期待しちゃって。でも友達いるし、ちくしょうと思いながらその日は帰りました。

で、1週間後くらいですかね、またAの家にいったんです。もちろん一人で。もう狙いは告ってヤるみたいなめちゃくちゃアホな事を考えてたんです。

最初は普通に話してて、1時間くらいたったときに、俺が「そういやさぁ、前にアイツがエロ本持ってたじゃん?あれマジウケたわ!」って言ってみたんです。

そしたら、案の定Aも乗ってきて、「ウケたね~! 男子ってみんな学校に持ってきてるの?」みたいに返してきて。そしたら自分もうイケる!?と訳のわからん期待しちゃって、「みんな持ってるよ!A持ってないの??」って聞いてみたんです。

すると、「持ってる訳ないしょ!女の子だよ!?」って言ってきたんですけど、顔には興味津々といった感じの表情を浮かべてました。

だから調子に乗った俺が「でも興味はあるしょ?」と聞いたら、恥ずかしそうな顔をして「そりゃ、あるけど。」と返事がきました。そこで思い切って聞いてみたんです。

「あんさぁ、Aってオナニーとかすんの?」と。したらもう吹っ切れたのか、「そりゃするけどさぁ・・・、ってか俺君はどーなのさ?」と返してきたんです。

別に自分は普段平気でエロ話できる人間なんで、「もちろん毎日やってる!」って答えてあげたら、Aは「へぇ・・・」とだけ言って、何て言っていいのかわからんような顔をしてました。

ついに調子乗りまくりの俺は「なぁ、Aのオナニー見たいんだけど」と言ってしまいました。当然「何言ってんのさ!」って返してきましたが顔は半笑いです。

そこで「Aがオナニー見せてくれたらさあ、俺のも見せてあげるよ」って交渉みたいに持ちかけたら、「じゃあ俺君が先に見せてよ」と言ってきました!これはキター!と思い、「いいよ、でも絶対Aのも見せてよ」と言うと、うなずいてくれました。

だから俺はまだ学校のジャージのままAのベッドに腰掛けて、Tシャツとトランクス1枚になりました。トランクス越しにもはっきりと分かるほど俺のチンポはビンビンになっていました。

Aが「それはもう勃ってるの?」と聞いてきたので、俺は「うん」と答え、「Aがパンツ下げてよ」と要求しました。Aは無言で寄ってきて、何か汚いものを触るかのようなびくびくした手つきで、ゆっくりと俺のトランクスを下げました。

すると硬直した俺のチンポが顔を出し、その途端Aは「うわ、凄・・・」と言葉を失っていました。俺が「初めて見た?」と聞くとAは無言でうなずき、なんとチンポを触ってきました。

「硬いんだね」と言われ、俺がチンポをぴくぴくと動かしてやると、Aはびっくりしたのか、慌てて手を離し、俺の顔を見てきたので、俺は動く原理を説明してやると、もっかい動かして、と要求してきたので動かしてやりました。

Aは恥ずかしさを隠すように、「凄~い、こんな事できるんだぁ」と半笑いで見てきました。俺は調子に乗って「A、ここ触って」といい、Aに裏筋あたりを握って擦るよう言いました。

Aは無言で言われたとおりにし、これならフェラもいけんじゃないか?と変に冷静になっていた俺は、「ここちょっと舐めてくんないなぁ」と亀頭を舐めるように言いました。

するとAは「え、それはちょっと・・・」と困った様子を見せながらも手の動きを止めません。分かりやすい女です(笑

俺はAの目をみて、「お願い、舐めて」と言うと、Aは覚悟を決めたのかゆっくりと舐めだしました。もう気持ちよかった事しか覚えてません。1分も経たないうちにAの顔にぶちまけていました。

Aは「いやっ、ちょっと・・・」といいながらティッシュで精液を拭き取っていました。さすがに飲めはしなかったようです。俺も「ごめん、言おうと思ったけど出ちゃった」とフォローを入れておきました。

そして、「俺のチンポ見たしょ?Aのオナニーも見せてよ」と聞くと、Aは「うん」とだけ言い、俺が服を脱がせてあげるとなんの抵抗もしませんでした。

実際俺は童貞で、当然服を脱がせるのも初めてだったんで、ブラジャーのはずし方が分からなくて困ってたら、「こうやって外すんだよ」と逆に教わってしまい、普通なら恥ずかしいとこなんですが、「へぇ、」と納得してしまいました。

初めてAの胸を見たときはもう感激で、さっそく触ってみました。そしたら「んっ」とAがホントにAVで出すような声を出したのでビビリました。そして俺のチンポも再びMAXになってしまいました。

そしてAはパンツ一枚になったけど、俺は夢のような光景に心臓をどきどきさせながらも、あくまで冷静に対処しようと思い、「ベッドに横になってよ」と言うことができた。

Aは言われるままベッドに横になり、俺が「Aも俺のチンポ触ったしょ?触らして」といい、もうAが返事をする前にパンツ越しに指を這わせていました。

その時はまだAVとエロ本くらいしか情報源が無かったため、クリトリスの存在なんか知らなかったのですが、俺の指がクリトリスに触れたんだと思います、Aは体を大きくのけぞらせて大きな息をつきました。

俺はもうたまんなくなって、パンツに指を突っ込み、マンコがあると思われる場所を撫で回していました。思ったより毛が濃く、そして湿り気のある感触が伝わってきて、そして金玉の皮を触っているような不思議な感触に襲われました。

俺は「これがマンコだ」と直感し、ゆっくりとパンツを下ろしていきました。その動きに合わせるように腰を動かすAがたまらなくいやらしかったです。そして、15年間夢見つづけていたものが姿をあらわしました。

Aは横になり、膝を立てて、足を少し開いた格好でした。その間にそれはありました。思っていたのとかなり違って、正直しょぼいと思ってしまい、穴なんかあるの?って感じでした。

俺は「Aが自分やってよ。その方が興奮するから」と言うと、Aは目をつぶって、俺と目が合わないようにして、自分の指でクリトリスをいじりはじめました。

クリトリスを知らなかった自分はてっきり穴に指を入れてオナニーをするものだと思っていました。意外な光景にびびりながらも、チンポはガチガチに硬くしてました。

Aは腰をくねくねとさせ、大きな息を吐きながら、指はいやらしく円を描きつづけます。俺はまたもたまらなくなり、穴を探して指を這わせました。すると、思っていたよりお尻のほうに穴はありました。

大きな唇のような二枚の襞があり、その中の下の方にあった穴からは、ぬるぬるした液体が少し出ていました。俺はこれが「マン汁」なのだと思い、指に付いた液体の臭いをかいでみました。以外にもあまり臭いは無かったです。

その時Aが、卑猥な声を出し、大きく体を反らせ、体中で息をし始めました。そしてAがささやくような声で「イっちゃった」と言いました。俺は「え?今のでイったの?」って感じでした。てっきりマン汁か何かが吹き出すと思っていました。

ついに俺「もうここまでやったんだからさぁ、Hしない?」とAを誘いました。Aももう断れなくなったのでしょう。後から知った話ですが、Aは俺に気があったらしいです。

俺はドキドキしながら財布からコンドームを取り出し、少々手間取りましたが何とか装着完了しました。俺は変な知識だけはあったので、「もう十分濡れてそうだから、大丈夫だよな」と思い、Aの足を大きく開き、亀頭を先ほど発見した穴に押し付けました。

するとあれほど小さかった穴が広がっていき、あっという間に俺の亀頭を飲み込んでしまいました。その不思議な、暖かいマンコの感触に俺は思わず「あっ」と声を出してしまいました。

Aは俺と目を合わせようとしませんでした。俺はゆっくり入れないと痛いだろうなと思いゆっくりと入れていきました。本当に不思議な感触でした。今までのオナニーとはまた違った感覚です。

締め付けられるような、生暖かいものに挟まれた俺のチンポはすでに脈打っていました。Aは痛そうな仕草は見せず、ただ時折腰を振るだけでした。

そこで俺は挿入したままAの上に覆い被さりAにキスをすると、Aの手が俺を抱くような形で絡んできました。そしてAも俺の口に入ってきました。少しキスをした後、ゆっくりとチンポをピストンさせてみました。

Aの口から息がこぼれます。あまりの気持ちよさにびっくりしました。そしてほんと2~3回ピストンをしただけで、激しい射精感に襲われ、俺はAの体を思い切り抱きながら、精液を発射しました。

いくらゴムをしているとはいえ、不安になるくらいの量が出ました。Aは「・・・あったかい」といい、再びキスをしてきました。ほんの1時間前まではバカ話をして盛り上がっていたとは思えないほど静かな時間が流れていました。

その後、Aとは2年ほど付き合いましたが別れてしまいました。そんな中学の頃の、今では「出来すぎちゃうんか?」と思うくらいの体験でした。

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