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修学旅行で女教師のオナニーを覗き見した後日呼び出され童貞を奪われたw

村の付く芸人の修学旅行みたいなTBSの旅番組を見て、中坊の頃の修学旅行であった一連の出来事を思い出した。

それは伊豆の高原リゾートホテルに泊まった時に、友達2人と夜中に抜け出して女子の部屋に向かった。その途中で、35歳の熟れた女教師がオナニーして慰めとる場面に偶然遭遇した。

それを目撃した友達の1人はそれをオカズにシコシコ自家発電した。そうしたら慌てて逃げ出したので、残りの俺らもダッシュして部屋に戻ったら、どうやら女教師と目が合ったらしく、俺達は青くなった。

そして、学校に戻ってから順番に1人ずつ呼び出され、俺が生活指導室でなく、女子バレー部の部室で待つように言われ、そこで対面すると、先生のオナニーを見たんだから私も見る権利があると言われた。

強気に迫ってくる様子に断れる雰囲気じゃ無かったので、俺は観念して目の前でパンツを脱いでチンコをさらけ出した。すると、俺の反り返ったチンコを見た女教師の顔が怖いくらいにドエロく変わった。

そして女教師は淫らな雰囲気で部室を充満させ、お互いをオカズにオナニーをした後、AVみたいに押し倒されて騎乗位で童貞を奪われた。そんな体験談。

昔のことだけど、中学の修学旅行は伊豆だった。

二日目の宿泊は高原のリゾートホテルっぽいところの離れで、平屋だったが一段高くなってバルコニーがあった。男子と女子の部屋の間に教師の部屋二つを挟んで、それぞれ男女の生活指導の体育教師が入っていた。

夕方、俺たちは女子に夜中に忍んでいくと約束してたので、1時くらいに起きだし、バルコニーを降りて身をかがめて進んだ。男性教師の部屋の前で様子をうかがうと、真っ暗で既に寝ているようだった。

女性教師(独身、当時35歳くらい)の部屋は少しだけレースのカーテンになっていて、電気は消えてるようだったが、テレビの画面の明かりがチラチラしていた。

最初テレビをつけっぱなしでねてるのか?と思ったが、テレビに照らされて先生の「生足」が微妙に動いてる!しかも画面は有料放送のようだった。それを見た俺と連れのNとSは息を呑んだまま固まってしまった。

そこからはどうしても先生の膝くらいしか見えなかったので、とうとう俺は決死の覚悟でバルコニーにのぼり窓際に近づいて中を覗き込んだ。

先生はとくに美人と言うわけではないが、さすがに体育教師だけあって引き締まったバランスの良い体型をしてるし、胸も片方だけ見えて、大きさはそこそこあった。

その先生が、下半身を剥き出しにして脚を90度の開き、右手にビールとタバコを持ちながら、エロビデを観て、左手でかなりの高速で以外に薄い茂みを擦っている・・・。

今思うと凄まじい光景だが、そのときは茂み以外は気にならなかった。俺はすぐに元の場所に戻って「慰めとるゾ!」と報告したら、今度はNとSが覗きに行った。

Nはすぐに戻ってきたが、Sは覗き込んだままジャージに手を突っ込んでシゴキ始めた。俺たちも前が突っ張って痛いくらいだったが、さすがにヤバイと思ったら、急にSが逃げ出したので慌てて俺たちもダッシュして部屋に戻った。

訳を聴いたら、「途中で目があって、指をさされた」と言う、俺たちは青くなった・・・。そして、修学旅行の帰り学校に帰って解散後、早速Sに呼び出しがあった。

俺たちはばれてないのをいい事にSを見捨てて帰ったが、次に日(学校は休みだった)Sから電話があって俺とNのこともバラしたと言い、先生がまづ俺に呼び出しをかけたようだった。

その時点でNと一緒じゃないのを不審に思った俺は昨日の事をSに聞いたがS「言われへん」と話してくれない。とりあえず、俺は言われたように学校にいった。

その日の学校は創立記念日で休みだったので当然のように校内には誰もいなかった。職員室に行くと先生はいつものジャージ姿でなく、珍しくスカートなんかはいて化粧もしてた。

しかも、なぜか生活指導室でなく、女子バレー部の部室で先に行って待つように言われて、初めて女子バレー部の部室に入ったが、なんともいえないむせ返るような空気に頭がボーッとなった。

目の前に同じクラスのKのロッカーがあったので思わず開けて中を見た。いくつか小さな袋があったが、一つは下着の着替えだった。他のをあけるとタンポンが入っていた。

ドキドキしながら一つ取り出そうとしてたら、いきなり先生が入ってきた。そして先生は「ニヤッ」として、「しょうがないね俺君、頭の中ソノことでいっぱいと違うの?」といった。

俺はあわててその袋をロッカーに突っ込んで黙っていた・・・。

「あなた、最初に見たでしょ、私気付いてたんよ」
「そのまま帰ったら良かったのにS君とN君もつれてきた」
「そんな俺君がしょうもないことするからこうなってんよ、反省してる?」
「・・・・・。」

俺の前に一枚の紙を出したので見ると、それはSの反省文だった。何度も書き直した(書き直された)後があったが、内容は概ね『私は、修学旅行で先生の部屋を覗き、先生の裸を見ながら自慰行為をしました』というものだった。

「あなたもマスターベーションしたの?」と先生が唐突に聞いたので、本当はおかずにしたが、俺は「いっ、いいえ・・」と慌てて否定した。

すると先生はなぜか残念そうに「そうなの?」と言い、「あなたの年頃はマスターベーションするのは当たり前、それは先生位になってもあることなの」と言う。

「逆にしないで今みたいに女子のロッカー開けたり、覗きしたりするのはだめ、下手したら捕まってしまう。」「我慢せずにしなさい。」といって黙った。

俺はうつむいていたが、妙な沈黙にふと顔を上げると先生がジッと俺をみている。

「・・・・え?」
「だから、我慢せずに”し・な・さ・い”」
「えぇ!」

俺は息が止まりそうだった。

「俺君私の観たんでしょ?」
「だから私にも見る権利がある。そうでしょう?」
「いや、でも・・・」
「早くしなさい」
「いうこと聞かんと、T先生(生活指導主任、むちゃ恐い)云うよ!」

俺は何とかこの場をしのごうと、とりあえずズボンだけ下ろして、パンツの上からチンコを摩ったが、俺のチンコはこの状況がHなことを充分認識してすでにパンパンになっていた。

それを見た先生は「そんなんで、許してもらえると思てんの!」と俺の前に仁王立ちになって肩をぎゅうっと掴んだので、俺は観念してパンツを脱いだ・・・。

今思い出すとプッと噴出しそうだが、俺のチンコは今まで経験したことが無いくらい充血し、パンツを脱ぐ時下へ押さえつけられた反動で思いっきり跳ね返ってヘソの下に「ビタッ!」という音とともに登場した。

先生は「ホホホ」と笑い声とも悲鳴とも取れる奇声をあげ目を光らせた。そして「カチッ」とドアに鍵を掛けると、俺をボールカゴにもたれかけさせ、その前にしゃがみこみ、僅か30センチの距離に顔を近づけて「さぁ」と言った。

既に俺の頭は善悪や羞恥の思考が停止して、それでもすごく冷静な部分があったのでゆっくりと手を上下した。充血しすぎたせいか、不思議と俺のチンコの感覚は鈍かった。

先生は眼をカッと見開いて今にも噛み千切りそうなかんじで観ている、血管も充血して目が真っ赤だった。その顔は興醒めだったので、俺は目を閉じて集中しようとした。

あいかわらずチンコの感覚は鈍く、なかなか乗ってこない、そのうち先生の息が荒くなってるのに気づき目を開けた。すると先生もスカートの奥に手を突っ込んでいる。どういう訳かそのとき俺は「勝った」と想った。

「先生」
「ん?」
「あの、ボールケースお尻痛いから・・・」
「あっちのイスに替わってもいいですか?」
「へ?あぁかまへんよ、私もこの体制ツライし」

俺は壁際に折りたたみのイスを置いて座った。先生は反対側のロッカーに背中をつけてあの時と同じように脚を90度に広げたら、スカートをまくると既にパンツは無かった。

先生の薄めのヘアーは既に濡れて肌にピタッとくっついていた。ヘアーの下は薄くて左っかわが少し黒ずんだ唇が縦に延びていた。先生は左手の掌と指を直角に曲げて中指をこころもち窪ませて、高速で動かしながら「何してるの早く!」と催促した。

俺はそれを見せつけられてさすがにスイッチが入って右手でピストンを始めた。先生の脚の付け根からはあきらに「くちゅくちゅ」という音が聞こえた。

俺も段々と気が入ってきて先生が胸をだして揉みだした瞬間に射精して、雫が先生の足首にかかった。先生は「まだ」だったのか、不機嫌そうに「イクときはちゃんと云いなさい」といった。

1回射精した俺のチンコはまだ半立ち状態だったが、それを見て先生はエロい顔を見せ「まだいけそうやない、がんばってよ」と言い出した。

「そんな、すぐは無理です」
「なに言ってるの?」
「猿並の癖に。しょっと借しなさい」

そんなことを言われたと思ったら俺のチンコを触ってきた、もうなにがなんだかわからない。先生は俺のチンコをしごきながら自分のも擦っている。そのうち俺のも既に回復してさっき以上にかたくなっていた。

「俺君当然初めてやねんろ?」
「え、何が?」

先生はそれには答えずいきなり上に乗ってきた。俺の童貞は一瞬にして奪われてしまった。ものすごく中は熱かったことだけは覚えている。でも先生の動きが激しくてなんかヌルヌルしてるだけで、当時の俺は気持ちよくはなかった。

後ろの壁に何回も頭を打って痛かったし、肩も擦りむいた。先生はしばらくして、絶対にクラブハウス中に聞こえてるだろうと思える声で「くぅ、はぁぁぁ~」と叫んでぐったりなった。俺はイカなかった。

しばらくして正気に戻った先生は俺がイッてってない事に気づき、すぐ口でしてくれた、俺はあまりの気持ちよさにすぐ口の中で射精した。先生は俺のほうを一瞬睨んだが、飲み込んでしまった。俺はそれを見て引いてしまった。

終わってから先生は「俺君は反省文要らないから、しゃべったらあかんよ。わかった?」と言う。俺は「先生、Sもおんなじことしたんですか?」と聞いてみた。

「昨日はいっぱい人いてるのに、そんなことしません」
「S君は反省文書かせて、大声で読ませたってん」
「・・・・・。」
「あ、それからN君は来なくていいよ」
「休み明けてから反省文出すように言うといて、絶対喋りなや」

そんな感じで約束されて逃げるように家に帰った。

その後、先生は俺たちの卒業と同時に転勤しましたが、俺が高2の時になんと母の従兄弟と結婚しました。披露宴で母が挨拶したとき無茶苦茶ビックリしてたそうです。

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