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JKだった姉の女友達にオナニーをガン見された後日チンコを扱かれたったwww

昔から俺と姉貴は仲が良くて、家の部屋数も少なかったことから、大きな部屋を仕切で分けて一緒に使っていた。だから思春期に突入してもそのままお互いが高1と高3になっても文句も言わずにほぼ相部屋だった。

自分の部屋がそんな感じだったので、姉貴の女友達もよく遊びに来ていたので、俺も可愛がってもらっていた。しかし、テスト明けの日に家に帰ったら姉貴が居なかったので、ヘッドホンしてオナニーしてシコシコと自家発電。

そして気持ち良くて何も言えねーと至福のときを味わって、ふと気づいたら姉貴の女友達がポカーンとした顔で固まっていた。その時は超速で片付けて何事も無かった素振りで強引にやり過ごした。

だけど後日、その女友達と二人きりなってしまい、ニヤニヤしながら巨乳好きがバレてチンコが見たいと言い出した。結局話の流れで見せ合いっこすることになった。

俺は初めて生おっぱいを見ることが出来て感動してたら、お姉さん風を吹かせる女友達にチンコを弄り回されて手コキでどぴゅーと抜かれちゃった。そんな体験談。


昔、俺と姉貴の部屋は高校生になっても相部屋で、小さい頃から仲が良かったので、仕切りみたいなので分けて使い普通の時は開いてました。

当時、俺は高1、姉は高3だったけど、家の部屋数が元から少ないこともあって文句を言うことは無く、姉貴の親友とかがよくウチに遊びに来てたので俺も普通に混ざって遊んだりしてたわけです。

あれは忘れもしないテスト明けで学校も昼までで帰って来て今日は姉貴もいねーし思い切りオナニー出来る!と思い、おきにいりのエロDVDをセットして、ヘッドホンして見て激しく息子をしごいていた・・・。

そしてフィナーレに近づいて右手のスピードも加速してイクッて時に いつも俺は目をつぶるんですよ。今も昔もそしてこれからも。んでイッて数秒後に目を開けたら、テレビの横のドアが開いて姉貴の親友が立っていたorz

死ぬかと思ったよマジで、何か自分が瞬間移動したみたいな、友達には聞こえないけどヘッドホンからは喘ぎ声が聞こえるし・・・まぁそん時の俺には地獄からのうめき声みたいなもんだったろうが。

その友達も固まってるしねーガーンみたいな(゚Д゚;)でも俺が動く前にものすごい勢いでドアを閉められた。すると一階から姉貴の声が、「どしたんー?」と聞こえて友達は「い、いやーなんでもないー」と答えていた。

俺は何で帰ってくるねんとかそんなこと考える前に体が反応しズボンをはき、DVDとヘッドホンをかたしてベットの布団に潜りこんだ。あん時の速さは自分でもビックリしたよw

その場は何とかしのぎ、しばらく経ってからまたその友達が遊びに来て姉貴が何か用事で出ていって部屋に二人になった訳ですよ。

それまではゲームしてたんだけど姉貴が出てったらすぐ帰ると思ってたんだが中々帰らない。俺も時間は経ってるとはいえ気まずいから雑誌でも読んでいたら友達が話しかけてきた。

友「この前ごめんね。」
俺「・・・ぃっ、いや。」
友「いつもああしてやってるん?」
俺「そんなことないって・・・」

友達はニヤニヤしてる。死のぅ・・・こんな恥を晒すなんて・・・生まれて来て損した・・・くらい思ったよ。今の俺ならその状況を楽しめるくらいは出来るかもだけど当時俺は童貞。女の体にさえまともに触ったこともなかったしこれから起こることなんて想像も出来なかった。

友「ふふっ、リエ(姉貴の名)から聞いてるんやで?」
俺「・・・?」
友「巨乳が好きなんでしょ?」
俺「!!!・・・はい・・・」
友「かわいいなぁ~してあげたくなってくる♪」
友「・・・ねぇ私がしてあげよっか?」
俺「だっ・・・大丈夫!!」

俺はもう恥ずかしくて恥ずかしくて後ろ向いて雑誌呼んで、冷静なふりしてたんだけどチンコはビンビンだった。そんな俺にさらに友達は「だって俺ちゃんのちんちん白くて可愛いかったんやもんw」と言い出した。

俺「ざけんな!!」
友「もっかい見せて?」
友「見せてくれたらあたしが手でしたげるからさぁ~」

じゃあ胸見してくれたら見せてもいいよ!と言った。これならどっちに転んでも得をする!ってかあせって適当なこと言っただけなんだがな・・・ヘタレでスマソ。

友「じゃあ絶対おっぱい見せたら見せてくれる?」
俺「ああ、いいよ」
友「じゃあ見せ合っこしよ!」
俺「・・・!!!」

(゚Д゚;))そんな答えが返ってくるとは思わなかったが、俺もここまできたら止まれないってかむしろ行くとこまで行けって感じでした・・・。

友達は少しだけ恥ずかしそうにして向こうを向きシャツの前のボタンを開け、ブラを外したみたいでした。そしてシャツの前を閉じてまたこっちを向きました。

「見ていいで・・・」と言われて俺は興奮でバクンバクン、震える手でシャツをめくると巨乳では決してないが小振りのキレイな胸が現れた!白くて乳首は薄い茶色の胸だったと思う。彼女はさすがに恥ずかしくなって俺の目を抑えてきた。

友「見すぎ!!」
俺「・・・。」
友「やから見すぎやって!!」
友「次はあんたの番やろ!?」

俺は胸を見れた興奮でもう自分のチンコ見せるくらいなんでもなかった。

友「かわいー!白いねー♪」
俺「うるさい!」

そういいながら友達は俺のチンコをいじっている。すでにビンビンだったのでかなりやばかった。早く!と催促すると彼女は意地悪そうに焦らしながらも手でチンコを優しく握りシゴキ始めた。

思わず「・・・ああっ!」と俺はいきなり感じて声を上げたw女の子の小さい手でされるのがこんなに気持ち良いなんて!手コキ中は恥ずかしくて目をつぶってた。

だけど、友達が気持ちちよさそうwって言ったときに目を開けるとシャツが開いてて、さっきの白乳が見えるんですよ。もうほんま最初とは全然逆の意味で死にそうになった。

「イク時はゆってな」そういうと友達は激しくシゴキ始めら、 もうマジで気持ち良すぎて知らぬにチンコは先走り汁でビシャビシャになってるし目の前にはおっぱいだし、すぐに我慢出来なくなった。

そして「イキそう!」と言うと「いいよー出して♪」みたいな感じで変な声出しながらおもいっきり友達の手にイキますたww

友達に「うわぁ濃ぉいな!」そんなこと言われても恥ずかしさと気持ち良さで何も言えなかった。

そんな感じで姉貴の友達に手コキされた話は一応終わりです。いろいろ申し訳ないです。駄文ですいませぬm(__)m

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