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原田知世似で微乳だった29歳の義姉とドライブに行って青姦しちゃったwww

GWに友達に誘われて4対4の合コンに行ったら、同じ店で原田知世似のスレンダー微乳の29歳だった義姉が3対3で飲んでいた。その席に義兄は居ないし俺と同じくらい若い男と合コンをしているみたいだった。

最初は見つからないようにコソコソしていたけど、俺も嫁がいてお互いに立場は同じと気づいて、堂々とした態度で飲んでいたら、義姉も気づいて笑っていた。

途中でトイレに立った時に話をしてメアド交換して席に戻って、当たりもない合コンをしていると、義姉からメールが来てそれで時間をつぶした。

その日は特に何も無く終わって、次の日に義姉とドライブに行って、少し山の方のダムの駐車場へ車を止め、夫婦生活の愚痴を聞いたり、色んな話しているうちに、普段あまり肌をみせない義姉のスカート姿に興奮していた。

俺の様子に気づいた義姉に話の流れからキスをすることに成功して、そのままの流れで身体をお互いに触り合って、フェラチオのお返しに指で1回イカせた後、外に出で車に手をつかせ立ちバックで突きまくった。そんな体験談。


スペック、 義姉(29)で俺(27)。 義姉は原田知世似の痩せ型。胸はAかBくらいの小さめです。

きっかけはGWの連休始めに友達に誘われて合コンに行った。4対4のこれといった当たりもない合コンでした。飲み始めて30分くらいして、この面子じゃ一次会で撤収だなと思い 店内をキョロキョロ見ていました。

よく見ると少し離れてる自分達の席と対角のテーブルに義姉が3対3で飲んでいた。その席には義兄は居なく俺と同じくらいか、もっと若い男が3人いてあきらかに合コンをやってるようだった。

義姉は普段あまり肌をみせない格好が多いのだが、その日はデニムのスカートに胸元が少し開いた服を着ていた。

最初は見つからないように義姉とは反対方向を向いて話をしてたが、よく考えてみると立場は一緒だと気づき、義姉の方を見てみた。すると義姉も気づいていたようで俺を見て笑っていた。

とりあえず、嫁には内緒にしてもらおうと思い席を立って一人になるのを待っていた。そして義姉がトイレに行くのを見計らって、自分もトイレの前に行って待っていた。この時から少し下心があったと思う。

俺 「義姉ちゃんも?」 
義姉「そう 合コンだよ」 
俺 「そっか、お互い内緒にしようね」
義姉「うん。○○(嫁の名前)にばれないようにね」
義姉「○○クン、可愛い子のメルアドとかゲットした?」
俺 「ううん、好みがいないから帰ろうと思って」
義姉「そっか じゃ交換しよっか」

義姉は少し酔っていて、その場でアド交換して席に戻った。それから1時間くらいメールで「つまんない」とか「鼻の下伸びてるぞ~」など義姉とのメールで時間をつぶした。そして・・義姉達が先に店を出てその後、俺達も解散した。

次の日の午前中、義姉からメールがきて合コンはどうだった?とか、お互い一次会で帰った事など、メールをやり取りしていた。途中「義姉ちゃんのスカート姿初めてだったかも」と送った時、「今日もそうだよ。これから買い物行くから」という。

義姉の姿を想像して少し元気になってきた俺は義兄が子供と出かけた事や、暇だから買い物行くことを聞き出し・・「俺も一人なんだよね」と嘘をついてドライブをすることになった。

GW中なので静かなトコがいいと二人で話して、少し山の方のダムの駐車場へ車を止めました。田舎だったので周りには車も人影も無く、隣には綺麗な脚を出した義姉が座っていると思うだけで、かなり興奮していた。

合コンの話から始まって過去の浮気暦(義姉はしたことは無いらしい)や夫婦生活のグチなど話して、かなり盛り上がっていた。

義姉「あっ!そうそう。ほらスカートでしょ?」 
俺 「そ、、そうだね・・」
義姉「○○は(嫁)履かないもんね」
俺 「うん、義姉ちゃんみたいに脚綺麗じゃないからなぁ」
義姉「綺麗じゃないよ~。ほらココに傷の痕があるもん」
俺 「あんまり見ると・・マズイから」
義姉「なんで?」
俺 「なんでもないけど・・」

義姉も少し気づいたのか・・。

義姉「私にそんな気も起こらないでしょ?w」
俺 「ううん、その格好は危険だよ。しかも着てるの義姉ちゃんだし」

このときはもう やりたいだけだった・・あそこもカチカチ状態。

義姉「褒めてくれたからジュースおごってあげるよ帰ろう」 
俺 「もう少し話したいな・・」 
義姉「・・・・」
 
もう後の事は考えていなかった。少しの沈黙の後・・・。

義姉「もしかして・・興奮してる?」
俺 「うん。義姉ちゃんと話すときはいつもドキドキしてるよ」
義姉「ううん、そうじゃなくて・・・」 
俺 「ぁ・・ま、まぁ・・」

俺もその先の一言がなかなか言えず・・。

俺 「気にしないで、もう帰らないとマズイでしょ?」 
義姉「チュウだけね・・」

その言葉だけで最高に興奮して思いっきり舌を絡ませ、唾を流し込んだり飲み込んだり、かなり長い時間キスをした。わざと硬くなったのを義姉の腕の辺りに押し付けたりして リクライニングを倒し、少し開き気味の太ももへ手を置きゆっくりと触った。

俺 「義姉ちゃん・・・触っていい?」 
義姉「うん・・少し触っていいよ・・」

太ももから膝・・たまに太ももから脚の付け根の方へ手を這わすと、俺の肩に置いた義姉の手に力が入った。

俺 「ゴメン・・我慢できないよ」
義姉「・・・けど・・」

そのまま手をあの部分へ持っていった・・義姉も興奮してたのか、「ぁっ・・」と声を漏らした。上の服を脱がしてブラだけになってもらい、捲り上げて小さい胸を舐め、揉んで、下も下着の横から指を入れ濡れてる部分を責めまくった。

もうその時には義姉も興奮して 硬くなった俺のものをしごいていた。義姉も俺のジーンズを脱がせようとしてきたので自分で脱ぎボクサーパンツになった。

長い時間起っていたので染みができていた・・。義姉は指で触ってわかったのか「俺クンも・・濡れちゃってるね」と・・太ももの方から手を入れてきて優しくしごいて、もう片方の手でパンツをずらして、先っぽをチロチロ舐め始めた。

義姉は明らかに顔が赤くなっていたのを思い出す。興奮なのか恥ずかしかったのか、ひとまず義姉を手で一回いかせた。

俺 「もう。。入れたい」
義姉「うん・・・けど狭いよ」
俺 「外でやろ」

俺は助手席側に回って義姉を車に手をつかせて下着を履いたままの状態であそこを滑り込ませ 激しく突いた。義姉は声が出るのを我慢していたのか「ん・・はぁ・・」くらいしか出さなかった。

俺 「義姉ちゃん・・すごい気持ちいい・・」
義姉「うん・・わ・私も・・」
俺 「出そうだよ・・」

こんな感じで最後の高速突きのとき自分でも腰を振っていた。射精した時に下着とスカートを汚してしまって 謝りました。

その後は送っていき、メールで「かなりまずい事しちゃったね、最初で最後にしよう。けどすっごく気持ちよかったね」とメールが来ました。 

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