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相川七瀬風の元ヤン女子社員と飲んでお持ち帰りセックスしちゃったw

だいぶ前のことだけど、同期入社の相川七瀬風の元ヤンだった女子社員と異性を感じさせない友達として仲が良かった。ある日、一緒に他の都市であった仕事関係の会議イベントに参加して、その帰りに久しぶりに2人きりで飲んだ。

話も盛り上がって飲んでいたらあっという間に終電間際になったので、電車に乗って帰ることにした。そうしたら、彼女は俺の肩を枕に眠ってしまった時に、思わず胸元に手を入れておっぱいを触って悪戯してしまった。

俺が降りる駅に近づき彼女を起こして、帰る挨拶をしようとしたら、ついて行くと一緒に降りて寄りかかってくる。これはもしかしてだけど~X2と思ったら、気持ちが悪いというので、トイレで介抱してあげた。

その時に電車内での悪戯の事をツッコまれて、生理前で欲情した事を告げられた。満更でもない雰囲気だったので、そのままの流れで自宅にお持ち帰りしてセックスしちゃった。そんな体験談。


知り合いをお持ち帰りした経験です。7年ほど前の話なんで記憶があいまいなところもあります。

相手の彼女は同期入社、顔は相川七瀬風っていうか元ヤンキー。入社当時から仲が良かったんで、飯食いに行ったり、買い物に付き合ったり、他の仲の良い友達の家に泊まりに行ったり、お互い異性の友達って感じだった。

付き合うこともなく友達関係が続いていたある日、K県K市で会議みたいなイベントがあって、会議終了後、K市の駅近くで2人で飲んだ。久々の2人での飲み会でピッチも早くなり、退社してしまった仲間にイタ電したり二人でかなり盛り上がった。

そろそろ終電の時間が近くなり、当時は2人ともT市付近にすんでいた為、N線にコトコト揺られ帰ることにした。電車に乗ったらすぐに彼女はオレの肩を枕に眠ってしまった。

彼女は終点まで。オレはその手前で下車の予定なので、降りるころに起こせばいいやと思って、彼女のぬくもりを楽しんでた。彼女の香水のにおいと酒の香りがちょこっとだけ下半身を硬くした。

とはいっても、仲が良すぎて彼女をどうこうしたいと言う感情はなく、それにオレ俺自身男として見られてないんだろうななんて考えもあった。この関係が壊れてギクシャクするのは怖かった。

だけど、目の前にはうら若き女性が無防備で身をゆだねている。ちょっとしたいたずら心から、背中からコート中のに手を入れて彼女の腰に手を回し、下乳に手を触れた。

下乳のやわらかい感触よりも、アバラが浮き出るほどの華奢な体に驚いた。今彼女が起きたとしても、冗談で済ませる自信があった。しかし、一向に起きる気配がなく、彼女は寝息を立てている。

終電の間際の為、乗客はそれほどいなく、オレは次のステップに進むことにした。とはいうものの、度胸があるわけでもない俺は攻めあえいでいた。

ジャケットの上から下乳に触れていた手を何とかジャケットの中に入れることに成功!彼女はまだ寝てる・・・って言うか倒れてきた・・・・膝枕じゃん。これでいたずらしやすくなった・・・・のか?

とりあえず、オレのコートを彼女にかけて、その中に手を入れた。先ほどはジャケットの中まで進入したのだが、コートの外まで戻ってしまった。

これは退却ではない、戦略的転進だと、無い勇気を振り絞り、先ほどためらわれた乳全体に手をかけた。なかなかでかい・・・Cくらい?華奢な体と思いのほか大きい胸に下半身にどんどん血が流れていくのを実感した。

そろそろ降りる駅が近くなってくる。このままでは中途半端に触っていたら一生後悔する。と、馬鹿な考えを抱き、ジャケットのあわせからブラウス越しの乳を触ろうと手を滑らせた。

あたたかい、暖かいよ・・・・。吸い付くような柔肌だよ・・・・。って、地肌じゃん。ブラウスのボタンを2つほどはずしていた為、ハーフカップブラの生地のないところまで手が滑り込んでいたのだった。

しばし、柔らかい地肌を堪能。彼女は寝ている、起こす時刻は近づいてきている。もう時間がない、彼女は起きない。理性のかけらは全て下半身に集結してしまった。えーいままよ!ブラの中に手を、いや指を伸ばした。

すると、あった!あった!ポッチがあったよ!ポッチに触れた瞬間、彼女の体がビクッと動いた気がしたが、理性どころか五感全てを指先に集中している為、我関せず。ワインを口の中で転がすように指先でポッチを転がす。

そのうち降りる駅が近づいてきた、名残惜しゅうございますが、ポッチに永遠の別れを告げ手を引いた。それでも彼女はまだ起きない・・・優しくゆすり彼女を起こした。そう、あくまでも紳士的に。

彼女は自分の体にかけられている俺のコートに気づき、「ありがとう」と、微笑みながら言った。こちらこそ至福のときをありがとうといいそうになったが、ぐっとこらえ微笑がえした。

降りる駅のホームに電車が入っていく、いつもの冗談で、彼女の手をつかみ「降りるぞ」といってみた。いつもなら「馬鹿じゃないの!」などといつものように軽口をたたかれ、いつものように笑いながら別れるのだが、その日は違っていた。

彼女は眠気と酒気のためか潤んだ目で、小さい声で「ついてく・・・」とつぶやきオレの手をしっかり握った。キターーーーーーーーー。彼女は電車から降りたとたん、体を預け何かつぶやいている。

これは何かある!今晩はとてもいい夜になりそうだ!「どうした?」あくまでも紳士的に顔を覗き込み、あわよくばチッスをしてやろうと・・・彼女は目を閉じている。

これはチッスの合図か?ホームdeチッスなのか降車as soon asチッスなのか!!「・・・・ぃ」なんだ?「抱いてほしぃ」の“ぃ”なのか?「めちゃくちゃにしてほしぃ」の“ぃ”なのか

「気持ち悪い・・・」

あ、やっぱり・・・そうだよね。気持ち悪いよね。酔っているもんなって、あわててトイレに駆け込む、この際女子トイレだろうがかまわない。こちとら急患を運んでいるんだ!

女子トイレにこもり、格闘すること5分・・・・少しでも楽になればと思い、服の上からブラをはずす。彼女がピクッと動いた気がする。吐くのか?吐いちまえ・・・吐いてすっきりしろ。

終電がなくなっても心配するな。おまえんちまでタクシーで送ってやる。心配するな。友達じゃないか・・・。「やっぱり、はかない・・・」そりゃないぜセニョリータ。

途方にくれていると、いきなり振り返りニマっと怪しい笑顔で見つめてきたよ。「どどどどうした?」「続きして」続き?なんの?背中をさすればいいのか?

彼女「電車の中での続き・・・」
オレ「へ?あわわわ・・・ばれてた?」
彼女「ずっと起きてた。結構興奮した。」
オレ「ゴメン、あまりにもきれいだったからそのあの・・・・」
彼女「生理前だから、私も発情しちゃったし。」
オレ「本当にゴメン・・・」
彼女「謝ったら、こっちが惨めになるじゃん」
オレ「・・・とりあえず、この臭い場所からでようか」
彼女「出たらどこに連れて行かれるのかな~・・・・キャー、犯されるぅ(笑)」

まだ酔っ払っている彼女を抱えるようにして改札に向かいタクシーに飛び乗った。彼女は座った瞬間眠りについたらしい。またもや膝枕状態。運転手に自宅の住所を告げ、彼女の眠った横顔を眺めていた。

ここまで来て、まだ一線を越えることにためらいを感じていた。今のオレなら有無を言わさず連れ込み抱いていただろうが、当時のオレは関係が壊れることがいやだった。

家について、いまだ眠ったままの彼女を抱え、ベッドに運ぶ。コートのまま眠っているが、さっきの言動が気になる。考えれば考えるほど、下半身に血が集結。今度はいびきをかいているんで、大丈夫と確信。

何を確信したかわからないが、ベッドににじり寄る。「苦しそうだから・・・」と月並みな言葉を吐き、上着を脱がせる。ズボンのボタンをはずしたところで、少し理性が戻り、彼女の服をハンガーにかけ、自己嫌悪の波に呑まれ鬱になる。

しばし休憩。いろいろ考えた。いたずらするくらいなら、笑って怒られて終わりだろう。明日からまたいつものように馬鹿な話をして仕事に打ち込める。

そのうち暑かったらしく彼女が布団をけりだした。ブラウスははだけ、ズボンはちょこっとずり落ちている。ブラが少し浮いているのはさっきはずしたままだからだ。

電車内でのポッチいじりを思い出し、また下半身に血が滾る。理性が失われて行く感じが自分でもわかった。俺はベッドに再び近づき、ブラウスのボタンをひとつずつはずしていく。

ひとつはずすごとに手が震え、はずすたびに鼓動が早くなってくる。ボタンを全部はずし薄明かりの中、彼女の体のラインが浮かび上がる。もっとみたい。もっと触れたい。本能の赴くままズボンを脱がしにかかる。

寝ている状態で脱がしにくかったが、四苦八苦しながらなんと脱がした。ストッキング越しに彼女のパンツを拝んだ。レースをあしらった白いパンツ。レース越しに彼女の毛が見える。もう心臓が口から飛び出しそうだ。

薄明かりに浮かび上がる小柄でスレンダーな美しいからだ。夢中で彼女の体に口付けをした。起こす事が無いようにやさしくやさしく。浮いているブラの隙間からポッチがこんにちは。

ブラを取り除き彼女のポッチに対面。タバコの直径ぐらいの大きさ、まさしくポッチストのオレの理想となるポッチを無我夢中で口に含む。舌で転がし、甘がみし、吸い付く。痛くないように、やさしくやさしく。

そのうち彼女の寝息が激しく波を打つようになってきた。起こしてしまっても良かったのだが、なんとなくこのまま
彼女を愛撫し続けた。寝息に混じり時折声が聞こえた。今まで彼女から聞いたことの無い甘い甘いあえぎ声だ。

彼女はストッキングをはいているがストッキング越しにも湿り気がわかる。全身を見たい。大事なところを見てみたい。この一心でストッキングを脱がしにかかる。

ストッキング脱がしパンツ残しを図るも無理だとあきらめ、パンツとストッキングをまとめて脱がすことにした。パンツが大事なところから離れていく瞬間、愛液の糸が見えた。パンツを見るとグショグショに濡れている。

これで彼女は一糸纏わぬ姿でオレの目の前に横たわっている。彼女の息が荒い。多分起きているのだろう。かまわず愛撫を続けた。シャワーを浴びてないメスのにおいをかぎ、内腿に舌を這わせる。

彼女の足の力が抜け、だらしなく膝が開いていく。薄い毛の下に濡れている彼女の大事な部分が見える。遠目にもわかるほど濡れている。大事な部分を横目で見ながら足の愛撫を続ける。

狂おしいほど愛しく思い洗っていなく汚いはずの足も指の先まで唇を這わす。何もかもが美しい。薄明かりの中彼女の白い肌が発光しているようだった。

足の指を丁寧に愛撫し、足を上へ上へと愛撫していく、内腿にたどり着き、大事なところに舌を這わせると、「っああぁ!!」彼女の体がガクガクと痙攣し肩で息をして「・・・・イっちゃった・・・・・」と彼女がこちらを見て微笑む。

どうやら彼女は足の指をなめられているときから目を覚まし、酒気と眠気の朦朧とする意識の中、汚いからやめてほしかったがあまりの気持ちよさに身をゆだねたという。

でも、じっくりゆっくり攻められやっとクリトリスを触ってもらったと思った瞬間イってしまったとテレながら話してくれた。その後はベッドの上で彼女を後ろから抱きかかえ、いろんなことを話した。

仕事の話や恋愛の話。二人とも照れていたんだと思う。二人とも裸でオレの下半身は仁王さまのような形相をしている。あえてお互いそのことには触れず、いろんな話をしていた。

たまにポッチをもてあそんだりはしたが、それ以上は進めなかった。二人に沈黙が訪れたとき、どちらからとも無く口付けした。甘い甘いキスだった。彼女の全てを感じ彼女に全てを感じてほしかった。

彼女をもう一度横にし、先ほどのように全身をゆっくりゆっくり愛撫する。反応が面白かった。いつもは軽口たたいている口がこんなに甘い言葉を発するからもっと聞きたい。

彼女の首、耳、背中、胸やわき腹。内腿、お尻。いろいろな反応を見せてくれた。秘部に舌を這わせると、体をのけぞらせまた軽くイってしまったようだ。息を整わせながら、盛んに攻守交替をせがんでくる。

オレは「お客さんなんだから、ホストの言うことを聞け」とわけのわからない理由を言いながら、彼女を愛撫し続けた、クリトリスに舌を這わせるが、穴には一切触れないで・・・。

そして2~30分続けたあとおもむろに彼女の体内へ指を入れた。「っっっっっああぁぁぁぁぁ!!!」悲鳴とともに何かが出てきた。彼女は潮を吹いていた。

そのまま彼女の息が整わないうちにオレはチンポをあてがい一気に挿入した。音こそ聞こえないものズブッという感触だった。彼女はオレの背中に爪を立て盛んに首を振っている。

生はまずかったかなと思い、ゴムつけようか?ときいてみるが、返事が無い。何とかなるかなと思いそのままユラユラと腰を動かす。男性遍歴がかなりあると聞いていたが、ゆるいなんて事は無く、しっかりと締め付けてきた。

彼女の体内はチンポを奥へ奥へと誘っているようだ。彼女を抱きかかえ対面座位に。激しいキスをしながら彼女を感じた。彼女はうわごとのように「気持ちイイ」と繰り返してる。

多少酒が入っているのもあり、鈍感肌のチンポは「まだいける」とGOサインを出した。彼女をそのまま押し倒し、深くゆっくりと彼女の奥まで届くように打ち付けた。

「奥まで届いてる!あっ!あっ!あっ!気持ちいい」と言うその声を耳にしチンポの限界が早まる。

「オレもイきそうだよ・・・・イっていいよ」「イきそう!一緒に!いっしょ・・・・・・・あ、あ、あ、あ、あ、いくぅぅぅぅ!」と同時にチンポをあわてて体内から救出し、彼女のおなかへ放出。

へそ付近を狙ったのに彼女の下唇までとんだ。二人はハァハァ言っている。 「いっぱい飛んだね。」彼女は微笑み下唇についた精子をペロリとなめた。己はAV女優かよ!そのしぐさに激しく萌えチンポも復活してしまった。

しかしながら、体力が持ちそうに無いので、二人仲良く処理をして、二人でシャワーを浴び、寝ることにした。2回戦をするわけじゃないが裸でベッドに入り、話をしているうちにすっかり眠ってしまった。

夜が明け、彼女は休日、オレは出勤の為一緒に家を出て駅に向かった。付き合おうとか好きだなんて言葉は一切出なかった。体を重ねたことはそれっきりだったし、その後付き合うことも無かった。

それに関して後悔はしていない、彼女がいたからその会社でがんばることができた。オレはその後転職して地元に戻ってしまい 彼女はNYいるはずだ。

また、どこかで会いたい、偶然会いそうな気がする。そんな言葉を交わし別れた。お互いに格好良く別れた感じだったけど、2年前に電話したら地元で水商売していると笑っていってたwww

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