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嫁が出産で居ない間に23歳OLの義妹がやって来てSEXしちゃったwww

結婚して2年目に嫁が妊娠して出産後はしばらく実家で過ごす事になった。俺は仕事の都合で自宅を離れられず久しぶりの独身生活を楽しんでいた。

1周間くらい経った時に嫁の妹から電話があって、俺の様子を聞いてくる。そして食事を作ってあげようか?と言い出すが、何かあったらまずいと思って気持ちだけを受け取っておいた。

まぁ妹は23歳のOLで明るい性格で行動も活発で、俺に好意を持ってることは分かっていた。だから、訪ねて来ないように釘をさしたけど、案の定、自宅に押し掛けられた。

料理が得意な妹は簡単なツマミを作ってくれると、一緒に酒を飲み始めてしまった。次第に話も盛り上がって酔いも回ってきた頃に、遠回しに性処理はどうしてるか下ネタの話題になった。

やんわりと答えた後、別々の部屋で寝たはずが、ベッドの中に人の気配がして起きたら妹が俺に密着していた。そしてエロ小説やAVみたいな展開で妹に「今日だけの彼氏になってよ」と誘われてセックスしちゃった。そんな体験談。


結婚して2年目に妻(留美子)が妊娠した。無事に男の子が産まれ、1週間後退院し、そのまま実家に帰った。

妻の実家は、俺の住んでるF市から車で2時間くらいかかる所にある。だから最初の日は泊まったが、仕事を休む訳にもいかず、自宅で独身生活を始めた。久しぶりの独身生活は別に不自由も感じなく新鮮だった。

10日くらいしてかなぁ、妻の留美子の3つ下の妹で23歳OLの紀子から電話があって「お兄ちゃん、大丈夫?独りで淋しくない?食事とか どうしてる?」と質問責め。

俺は「ああ、久し振りで楽しんでるよ。留美から電話は毎晩あるし、淋しくなんかないよ。それより何?」と用事を聞くと、「お兄ちゃんが淋しがって泣いてないかなぁと思ってさ。それより、なんか食事作ってあげようか?私、お姉ちゃんより上手いよ。」と言う。

確かに、妻の実家に行った時は紀子が料理を作ってた。美味かったし、ルックスは妻の方が俺好みだけど、紀子の明るい性格は好きだった。

「そうだな、頼みたいけど俺の家に来るのはマズイだろが。妹とはいえ、義理だからな。留美よりも、義母さんが変に思うからいいよ。気持ちだけは有り難く受け取るよ。」と断った。

それからコンビニ弁当を食って、焼酎を飲んでると、「ピンポーン ピンポーン」とチャイムが鳴った。インターフォンで「はい、〇〇ですが・・」と言うと「私、紀子。開けてよ。」と返事が返ってきた。

なんで来たんだ?と思いつつ、オートロックを開けると、「ヘヘッ、驚いた?あーやっぱりコンビニ弁か。ツマミ作るよ。」と、俺が唖然として何も言わずにいると、スーパーの袋を抱えて勝手にキッチンへ入って行った。

すぐに 簡単な酒の肴を2品作って出て来た。「ノリちゃん、1人で来ちゃ駄目って言ったろ?変に思われたくないいしさぁ。」と言っても「大丈夫、誰にも言ってないし、言わないから。さ、食べてよ。」と埒が明かない。

仕方がなく俺は紀子が作った料理を食べて酒を飲んだ。

俺「いやぁ、ノリちゃんは上手いね」
俺「美味しいよ。お世辞じゃなくてさ。」
紀子「コンビニ弁ばっかでしょ?」
紀子「駄目だよ。又来てあげるから・・」
俺「否、もう来ちゃ駄目」
俺「今日は仕方ないけど、遅くなるから早く帰りなさいよ。」

そんな感じで言っても「今日は、会社の友達ンちに泊まるって電話したから、大丈夫。飲もうよ。私も飲みたい。」と自分でグラスを持って来ると、焼酎の水割りを作って飲み出した。

あ~ 飲んじゃったよ。仕方ないか・・・。それからギターを弾いたり、最近のどのバンドが良いかとか、飲みながら話した。かなり盛り上がってお互いに酔いも回って来た。

そのうち「お兄ちゃんさぁ、お姉ちゃんが居ないと辛い?暫く出来ないから、どうしてる?」と聞いてくるから「男は慣れてるよ。独身の時は皆自分で処理するからさ。」と答えた。

すると「知ってるよ。私だってそのくらい。ただ、お兄ちゃんもそうしてるのかなって思ってさ。なんかイメージが湧かないから。お兄ちゃんが自分で・・・なんて。」と言い出した。

俺は「ノリちゃん、飲み過ぎたんじゃないの?そんな話の方が、ノリのイメージに合わないよ。もう寝ようか。ノリちゃんはこっちの部屋に布団敷いてあげるから。」と下ネタの話題をかわした。

紀子は「はいはい。すみませんね。酔っ払いで・・。シャワー浴びてきま~す。」と言って消えて行き、俺は、歯磨きして先に自分のベッドに入った。酒のせいで、すぐに寝ついたみたいだった。

しばらく経って何かの気配で目が覚めた。隣に紀子が居て、俺の胸に顔を埋めてた。

俺「わっ、驚いたぁ。どうしたの?」
紀子「黙って。暫く こうさせて。」

訳も分からず、俺は紀子の髪を撫でてやっていた。

紀子「気持ちいいなぁ。こんなシチュエーションは久し振り。」
俺「ノリちゃんは今彼氏居ないの?」
紀子「居ないよ。でも、今日は居るかな?ヘヘッ。」

俺は無性に紀子が可愛く思えた。俺の胸から頭を離すと、夢中でキスした。紀子も応えてくる。

俺「いいの?留美に悪いと思わない?」
紀子「今日だけの彼氏になってよ。いいでしょ?」

応える必要はない。胸に手を持って行くとブラだけ・・・。試しに尻を触ると、パンツだけ。ブラをずらして、小さめのオッパイを擦った。固く尖ってる乳首。「ハァッ 」と声を出すと腰をモジモジ動かしてる。

乳首を吸った。左右、交互に。「あ~っ すっごい感じる。あ~ あ~ い~よ」と喘ぎ声をあげる紀子。次第に俺の下半身も溜まってるので、もうカッチンカッチン。そこに紀子の手が、わざとなのか偶然なのか触れた。

「すっごい。お兄ちゃん、パンツ脱いでよ。今日は彼氏でしょ。気持ち良くしてあげる。」と言うから、俺は慌てて、シャツとパンツを脱ぎ捨てた。紀子も自分でブラとパンツを取った。

そして紀子を抱き寄せ俺のチンポが紀子の太腿に触ると、ヌルヌルした感触。俺の先走り液、多いんだ。紀子の尖った乳首も俺の胸に感じる。キスしながら、暫く抱き合っていた気がする。

紀子の股間に手を這わせた。意外と薄い陰毛があった。足を少し開かせ、割れ目をさぐった。もう尻の割れ目まで垂れていた。

俺「ノリちゃん、すごい濡れてるよ。感じてる?」
紀子「うん、すごいよ。今日はどうなるか分かんないよ。いい?」
俺「舐めていい?ノリちゃんの見てみたい。」

俺は身体をずらし、紀子の足の間に顔を近付けた。女の匂い。割れ目を指で開くと、小さな突起が顔を見せた。堪らず吸い付いた。「はあぁっ ダメ ダメ・・・」と言いながら両足で俺の顔を挟んできた。

両手でノリの両足を広げ、クリと穴の間を舌で舐め上げた。何回も何回も舌で往復した。紀子の腰が持ちあがった。「ダメェ あぁ~ ダメェ 」腰が上下して凄いイキ方。留美はこんなにはならない。俺は穴に指を入れてみたら狭かった。

紀子「お兄ちゃん 気持ちいいよぅ。」
紀子「恥ずかしいけど、笑っちゃイヤだよ。」
俺「何回でもイッテいいよ。ノリも溜まってた?」
紀子「バカッ、でも私も久し振りだから溜まってるのかな?」

腰をゆるやかに廻しながら、紀子は俺の指を締め付けてくる。

紀子「ねぇ お兄ちゃん もう指より 入れてょ・・・」
俺「なにを?何を入れて欲しいの?言ってごらん。」
紀子「お姉ちゃんにも 言わせてるの?そんな事。ルミも言う?」
俺「言うよ。でも、あまりこんなの好きじゃないみたい。」
紀子「そうだよ。ルミはわたしともエッチな話、しなかったもん。」
俺「ノリは好きなの?恥ずかしい事。」

紀子「相手が喜ぶ事はしてあげる。」
紀子「お兄ちゃんもいいよ。何でもしてあげる。」
俺「じゃ、何を入れて欲しいか言ってみて。」
紀子「フフフ・・・。なんて言えばいい?」
紀子「オチンチン?それとも、チ・・ン・・ポ?」
俺「そう、チンポがいい。入れるよ。」

紀子「ねぇ、お兄ちゃん」
紀子「今だけでいいから好きって言ってよ」
紀子「紀子の事、好きって言ってよ。」
俺「ノリ、好きだよ」
俺「ノリ、入れるよ。俺のチンポ。入れるよ。」

そんなやり取りの後、俺は紀子の穴に焦点を絞ると、先っぽを入れた。きつい。でも、既にヌルヌルが垂れてる。穴の周りをチンポの先で何度もなぞった。その時、紀子が腰を押し出してきた。ヌルッと先が入った。

すると「あぁ~ 入った。」と紀子は更に腰を押し出してきた。俺も突き出した。一気に奥まで・・・。子宮に届いたと思った。俺は動かずに、只押し付けたままじっとしてた。

紀子は「あぁぁ・・ お兄ちゃん  イキそう。声が出そうで恥ずかしいから、キスして。」と言うけど、こんな可愛い事を言われた事がなかったんで、俺は紀子にキスしながらすぐにイキそうなってしまった。

俺「ノリ、イキそう。どうする?」
俺「どこ?どこに出す?」
紀子「ちょっと我慢して、お兄ちゃん・・・。」
紀子「私を先にイカせてぇ・・・:
紀子「そして口に出して、お願い飲ませてぇ・・」

俺は必死で我慢した。羊も数えた。円周率も思い出した。3.14159・・・・・と数えていると、紀子が腰を持ち上げ「あぁぁぁぁ・・・お兄ちゃん イクよ キスして・・・ 声が出るから・・キスして・・」と声をあげる。

俺がキスした瞬間、「うぅぅぅ・・ ウプゥ・・」とくぐもった声が漏れてお互いに限界だった。マンコから引き抜くと、紀子の口にチンポを押し付けた。そしていっぱい射精した。口からこぼれた俺の精液が髪にまで流れた。

俺が腰を引こうとすると、紀子はチンポを握ったまま咥えて離さない。最後の1滴まで綺麗に飲んでくれた。ティッシュで紀子を綺麗にしてあげた後、紀子は洗面所に口を洗いに行った。

裸のまま、紀子は帰って来た。と思った途端、飛び付いてきた。そして「お兄ちゃん、ありがとっ。私、一生の思い出にするから、お兄ちゃんも忘れないでね。私ね、留美が貴方を紹介してくれた時から、好きだった」と思いを打ち明けられた。

「でも、お兄ちゃんからって、ず~っと我慢してたの。今、留美が家に帰って来た時、今日の事は想像してた。ってゆうか、計画してた。ごめんね。お姉ちゃんを裏切らせて・・」と言う。

そんな紀子を可愛い。兎に角、可愛いと思い。こんなに惚れられた事あったっけ。先に紀子と知り合ってたら、どうなってたんだ?もうしょうがないかぁ・・。今更言っても・・・。俺は紀子を力一杯抱きしめた。

俺は「ノリちゃん、ありがとう。今日は朝まで彼氏でいいんだよね。今日だけは・・・」と言っていた。紀子は「そだよ。彼氏だよ。私の中では、ず~っと彼氏。お兄ちゃんは今日だけ彼女と思って。後はお兄ちゃん」と言う。

朝まで俺達は3回愛し合った。紀子は「イクッ」と言うのが恥ずかしいのか、声が大きいのが恥ずかしいのか、必ずキスをしてきた。

それから妻も我家に帰って来、息子も猿みたいな顔ながら、俺に似てるとか言われてそれなりの幸せが帰って来た。紀子とはその後、会う機会も無く、1年が経った。

我家に妻の両親、紀子、俺の父親(母は居ない)、妹が集まって1歳のお祝をした。妻の親父が「俺君、紀子に誰か良い人おらんか?もう行ってもらわんとな。」と聞いてきた。

俺「そうですねぇ・・。」
俺「ノリちゃんはどんな人がいいの?
俺「彼氏居ないの?」
紀子「彼氏は居ないよ」
紀子「好きな人は居るけど、妻子持ちだしね・・・」
親父「馬鹿もん、真面目に考えんか」
親父「俺君にちゃんとお願いしなさいっ」

紀子「そうだねぇ、お義兄さんみたいな人かな?」
妻「ノリにはもっとしっかりした人がいいよ。」
俺「はぁ?俺、しっかりしてないんか?」
紀子「いいからいいから・・・」
親父「私は自分で探すから、ごめんね、お義兄さん。」

そんな感じで後は飲んで和気藹々。トイレに行った時、紀子と偶然みたいに会った。俺の耳に口を寄せると「早く、2番目作ってよ。あと10ヶ月も待てないよ。お兄ちゃん」と言って笑って両親の元に帰って行った。

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