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ずっと好きだった幼馴染の女の子と青姦して脱童貞しちゃったwww

俺にはガキの頃からいつも一緒に遊んで仲が良かった男女の幼馴染がいた。昔から幼馴染の女の子の事が好きで中学時代に少し付き合ったことがあった。でも最初の1ヶ月くらいでお互い変に意識しすぎてダメになって友達関係に戻っていた。

そうしたら、今度は男の幼馴染と付き合いだしてしまった。初めは凄くショックを受けたし、喧嘩して気まずい雰囲気になっていたが、別々の高校に進学して月日が経った頃には一応仲直りしていた。

そんなある日、幼馴染の女の子に夜の公園に呼び出されて、恋愛相談を受けた。どうやら、男の幼馴染が浮気してる話を聞いて気持ちに距離が出来て、不安になっているみたいだった。俺はそんな弱っているところにつけこみたくなかった。

だから、言葉で慰めていたが、心のどこかでチャンスと思い身体が勝手に動いて抱きしめたりキスをしてしまった。そして、女々しいと思ったが三角関係のドラマみたいに、俺にしろよと言ってしまった。

幼馴染の女の子はそんな事を言われたら好きになってしまうから困ると言う。俺は更に別れた後も好きだと本音を言ってぎゅっと抱きしめたら、女の子は不安定な心を紛らわすためか「エッチして」と言い出した。

俺は突然そんなこと言う幼馴染に動揺したが、心の中ではもう一人の俺がガッツポーズしていたり、色んな葛藤があったけど、結局その流れに乗ってセックスしてしまった。そんな感じで青姦して脱童貞もしちゃった体験談。


俺の高3の時の青姦経験。しかも脱童貞付きだった。

俺にはさやかと健っていう幼馴染がいる。ちなみに俺の名前は高哉(仮名)。

俺はガキの頃からさやかが好きで、以前ちょっとだけ付き合ったりもしたけど、なんかお互いに意識しすぎて1ヶ月でだめになった。

でもその後さやかは健と付き合い出して、俺ショック。今では修復したけど、健とはそれが原因でマジ喧嘩して、ずっと気まずかった。

二人が付き合いだして3ヶ月ぐらいの頃、俺はさやかにメールで公園に呼び出された。ちなみに3人とも高校は違ったりする。俺はその頃、女々しくても、まださやかの事が好きだった。学校は違ったけど時々会ってはいた。

夜の20時。しかも秋だったからもう辺りは真っ暗だった。ブランコに座ったさやかは元気なく笑った。

「こんな時間に呼び出して、ごめんね?」
「いや別に・・・。なんか元気ないじゃん」
「うん・・・」
「健とうまくいってないとか?」
「なんで分かるの・・・」

さやかのことなら何でも分かるぜ、と言いたかったが喉で止まった。

「最近、全然会ってなくて・・・高校も違うし、なんか不安でさ」
「そう・・・」
「噂なんだけど、健、あっちの高校で浮気してるとか・・・」

なぬ!?健のやろぉ、さやかというものがありながら「そ、それで?」と、湧き上がる怒りを抑え、俺は冷静なふりをして話を聞いていた。

「もう、私どうしたらいいかわかんなくて・・・」
そう言うとさやかは涙ぐんでしまった。
「そんなの、誤解だよ・・・」
「健は浮気なんてできる甲斐性ないって」
「・・・」
「な?元気出せよ」

しばらく沈黙のあと、さやかが震える声で言った。

「・・・違うの・・・」
「え?」
「違う、私が言いたいのは、そんなん、じゃなくて・・・」
「??さやか、落ちつけよな?」
「私・・・健のこと好きじゃないのかなぁ?」

さやかは目に涙をためて、顔を両手で覆いながら言った。

「・・・なんで?」
「浮気のこと聞いても、そんなにショックじゃなかった」
「むしろ、なんかホッとしてるとこもあって」
「・・・」
「それがまた嫌なの。私って最低な女だよね」
「んなことねーって・・・」
 
さやかはさらに顔を赤くして、涙をポロポロこぼしていた。俺は言葉につまる。そんな時なのに、何と言うか男の性と言うか・・・さやかに対してドキドキしてしまうと言うより、ムラムラしてしまう。

俺は座ってたさやかの隣のブランコを降りて、さやかの前にしゃがみこんだ。まだぎりぎり理性は残ってた。はずだ。なのに、体が言うことを聞かない。さやかの弱ってるところに、つけこみたくはない。

だけど体は、頭とは反対の行動に出ようとしている・・・。俺はさやかを片手で抱き寄せた。

「何すんの・・・高哉?」
「・・・」
「高哉って、いい匂いする」
「え?」

突然のさやかの言葉に、俺は身を離した。すると、さやかは「安心する匂い。昔からよく知ってる」そう言って睫毛を濡らしながら笑う表情に・・・俺の最後の理性は飛んだ。

俺はブランコの鎖を握って立ち上がり、と同時に、さやかの唇に自分のそれを重ねたら、抵抗は無かった。俺は唇を離すともう一度さやかを抱きしめた。

そして「俺じゃだめ?」となんか某ドラマのようなセリフを言ってしまった。更に「健なんかやめろよ・・・」と、一度別れておいて女々しいなあ、と思ったが、そんなことはどうでもよかった。今、目の前にいるさやかが欲しかった。

「・・・困る」
「え?」
「困るよ~、今そんなこと言わないでよ・・・」
「高哉のこと、好きになっちゃうじゃん・・・」
「・・・」
「ずるいよ・・・」

ますます泣き声になって、さやかがわめくので、俺は意を決して「ずるくてもいい。俺さやかが好きだった。別れた後もずっと」と本音を言った。

そうしたら、さやかの吐息が俺の肩にかかり「高哉」と名前を呟くので、もう一度キスした。唇を重ねるだけのキスを30秒ぐらい。

「高哉・・・して・・・」
「え?」
「して・・・ここで」

俺は動揺した。さやかがそんなこと言うなんて。でも心の中ではもう一人の俺がガッツポーズ。さやかは今、精神不安定なはずだ。そんな時にやっちまっていいのか俺?(しかも童貞)でも・・・もう止まらない。

下半身は反応してしまっている。ああ情けない。だからとぼけて「・・・何を?」とわざと聞いてみた。

「もう、意地悪」
「言わないとわかんないよ・・・何?」
「・・・・・・H、して」
 
返事のかわりに抱きしめた。俺は顔がにやけるのを必死で我慢して、ブランコの側にある大きい木の下にさやかを連れて行った。とはいえ全く経験のない俺、どうしていいかわからない。

とりあえずエロ本と保健の授業で得た精一杯の知識をフル発動した。まずは、ディープキスかな?と、おそるおそる舌を入れてみる。

すると「んっ・・・」と吐息に混ざってさやかの喘ぎ声が漏れ、腕が俺の首の後ろに回される。俺はさやかのTシャツをまくし上げてブラを上にずらした。そんなに大きくはない(だろう)が形のいい胸が俺の前に現れ口を唇から胸へうつす。

「ぁっ・・・ん」
「感度いいんだ?」

俺はさも経験があるかのようなセリフを吐く。精一杯の強がりだった。次は・・どうだっけな?と思いつつ、スカートの中に手を伸ばしたら少し湿った感触があった。

「もう濡れてるんじゃん」
「や・・・言わない、で」

さやかは目をつむったまま答えた。俺は小っちゃなパンツの中に指を滑りこませると、さやかは「あぁんっ」と声を出して、ビクッと体を震わせた。そんな様子に俺の興奮は頂点に達していた。

指を適当に動かしてるうちに、クリトリスを見つけたと思われる。そこを指でクイクイっと動かすと、「あんっ!い、やぁっ」とさやかは顔を真っ赤にして喘いでいた。

そのうち俺も我慢できなくなって、涙をいっぱい溜めてハァハァ言ってる。さやかに「いい?」と聞いた。すると、さやかは黙ってうなずいた。

俺はズボンから自分のものを出して、さやかのパンツを脱がせた。片方の腕を木について、もう片方でさやかの足を抱え、「いくよ・・・」と言ってさやかの入り口に当て、そこから一気に奥まで入れた。

そうしたら「あぁ――ッ」と、悲鳴に近いさやかの声をあげるので、俺は一瞬戸惑った。

「・・・大丈夫・・・?」
「んっ」
「嫌だったら、言って・・・やめるから」
「だいじょ、ぶ、だから」
「さやか」
「やめないで・・・」

その言葉を聞いて俺はゆっくりピストンを開始すると、動きに合わせて漏れるさやかの声。

「あっあっんっ」
「さやか」
「たか・・・やぁっ」

さやかは目を閉じたまま俺の名前を呼ぶ。

「さやか、目、開けて・・・俺を見て」
「ん・・・」
 
涙で潤んでるさやかの目。可愛くてたまらなかった。俺はさらに動きを早めた。

「んっ、高哉・・・」
「そんな、したら、イっちゃうよ・・・っ」
「いいよ・・・俺も、いきそ・・・」
「はあっ・・・あぁっあぁっ」
 
さやかの腕に力がこもる。さすがに、中出しは、やばいよな?

「いやぁっ!高哉っ、もぉ、イクっ」
「俺も・・・」
「はぁ―――っ」
 
さやかのひときわ高い声。同時に俺は自分のものを抜く。ふう。間一髪だった。「高哉、好き、だよ・・・」と肩で息をしながら、さやかが言った。その後、ベンチに移動して、もう1ラウンドやっちゃいました。

それから結局、さやかとのエッチはそれっきり。健は別れたらしいけど、俺とは何もなく、今でもいい幼馴染してます・・・。

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