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修学旅行で彼女と初体験したが同級生女2人ともSEXして4Pしちゃったw

高校の時に彼女が出来て、お互いに童貞と処女だったので、修学旅行で関係が一気に進むことを期待していた。夜中にこっそりと3人部屋の彼女のところに向かったら、彼女の親友と優等生タイプの女の子がいて、彼女以外は寝ていた。

俺は部屋から連れ出すことまで考えず、その場で彼女の布団に潜り込み、キスしてからおっぱいを揉んだり吸ったりしていた。そうしたら、ヤリマンと噂のあった彼女の親友が起きていて、声を掛けられてびっくりする俺達。しかも、掛け布団を剥ぎ取られ、下半身裸の状態を見られて、何をしてるかバレバレだった。

言い訳せずに経験が無かったので、彼女が穴に入らないと聞くと、親友女はチンコが柔らかいと入りづらいと言って、フェラチオをし始めた。そして、フェラの勉強会が始まりAVみたいに3Pに妙に興奮して、カッチカチになった。

彼女もシチュエーションに興奮したのか、グチョグチョに濡れていたので、親友女が口でゴムをつけて、挿入をサポートしてくれて合体した。最初は痛がっていた彼女も次第に黙って目をつむり、荒く熱い吐息を吐き出していた。

しかし、俺はなかなかイケずにピストンしていたら、目の前で親友女が裸になってオナニーをしていた。それを見ながらイッてしまった。彼女は放心状態でぐったりしていたが、親友女にお掃除フェラされて硬くなると、「あんたと一度やりたかった」と騎乗位で挿入されてガンガン腰を振られた俺は身を任せて、そしてまたイッてしまう。

短い間隔で連続射精した俺は頭がボーっとしていたが、優等生タイプの女の子が布団の中からガン見しているのを発見した。親友女に話をふると「あの子も処女だし、あんたに惚れていたんだよ」と衝撃発言に俺は驚いた。

その後、みんなでその女の子とキスしたり身体を愛撫した後、俺はチンコを挿入して処女膜を貫き、一晩で3人の女とエッチしちゃった。そんな体験談。


初めて高校の時に彼女が出来て、その当時学校でもNO1のかわいい彼女だった。

高校2年の頃、修学旅行の季節が来て二人で楽しみにしていた。俺達はお互いに童貞・処女だったのでその修学旅行で何かあるかと俺はドキドキしていた。

そしてかなり先生達の厳重な警備を抜けて彼女のいる部屋に着いた。その時はまだ携帯もなくてそこまで行くのに2時間もかかった。3人部屋の彼女のいる部屋には当時彼女の親友(ヤリマンと呼ばれていたK美)がいて彼女以外は寝ていた。

彼女の布団に潜り込みキスして胸を吸ったりしていたら、そのK美が起きていて「何してるの?」と突然声をかけられた。びっくりしてしばらくじっとしていた。

だけど、布団を剥ぎ取られて下半身裸の状態で二人で固まっていた。大きくなった俺のものをじっと見られて俺はかなり恥ずかしかったが何だか変な気分だった。

K美は俺達がまだしたことがないのをしっていたので、ニヤニヤしながら「今からするの?」と聞いてきた。その時は言い訳できずに「そうだよ」と答えたが正直やり方が分からずなかなか穴に入らなかったのだ。

そこで俺の彼女が突然K美に向かって「なかなか穴に入らないんだけどどうしたらいい?」と聞き始めた。動揺した俺は恥ずかしいのと情けない気持ちでチンコが小さくなり始めていた。

それを見たK美が「そんなにやわらかかったらはいらないよ」と言い出して、俺のチンコに手を当てた。彼女もびっくりしていたが、その時は恥ずかしい気持ちでいっぱいだったのか、じっと それを見ていた。

K美は「フェラのやり方教えてあげる」と彼女に言って俺のチンコをフェラし始めた。彼女も少し興奮気味で丁寧にK美の説明を受けながら、二人でフェラしだした。

俺も少し大胆になってきてビデオの中でしか観た事のない3P状態に何だか頭がわけのわからない状態だった。彼女はフェラ、K美は乳首をなめ出して、彼女のぎこちないフェラよりもK美のやわらかいフェラの方が気持ち良かったが、さすがにそんな事はいえない。

彼女が一心不乱にフェラを練習している中、K美はこっそり俺の耳元で「あんたと一度やりたかったの」と言い出した。もう頭がいっぱいの俺はどうしていいか分からなかったってばよ。

頃合いを見てそろそろ本番に行こうとK美がいいだした。初めてのセックスがこんな状態になるとは思っていなかったが、体勢を入替えて彼女をしたにしてゴムをつけようとしたが、なかなかつけられずにいたらK美がゴムを口にくわえてつけてくれた。

彼女のあそこは触ってもいないのに、かなりグチョグチョでその時初めてそんなあそこをまじまじと見た。おそらく彼女もこの異常な状態に興奮していたんだと思う。K美が俺のチンコを持ち彼女の穴に差に向けた。

ヌルッて感じで入りだして彼女も最初は痛がっていたが、だんだんなれてきたのか黙って目をつぶって口をつぼめていた。腰を振るけどなかなかうまくいかなかった。

K美はそんな俺達をみながら、胸を触りオナニーをしていた。初めて見た女のオナニーに興奮した俺は、更に激しく腰を振りとうとういってしまった。

彼女は放心状態でぐったりしていたが、K美は俺のチンコをまだゴムのついた状態でフェラしだした。ゴムをとり精液を飲みほしてくれて、さらにチンコも綺麗にしゃぶってくれた。

そうしたら俺は押し倒された状態になり丹念にフェラされて、イッたすぐにもかかわらずチンコは勃起してしまった。K美にゴムをつけられて俺の上に跨って、勃起したチンコを自分のマンコに入れ出した。

騎乗位の初めての感覚に俺は何も出来ずに、腰を激しく振り乱れるK美に身を任せていた。そしてまたいってしまった。

その時は頭がボーッとしていたがふと頭を横に向けると彼女とその向こうにはもう一人の女の子がいました。3人部屋なので当たり前だが、すっかり忘れていた。布団の中から俺と目が合った。さっと隠したが確かに目があった。

K美はまだ物足りなかったのか、いったあとのチンコをまたフェラしていた。彼女はまだ放心状態で目をつぶり胸をおさえていた。そんなK美に「あの子起きてるよ。見られてるかも」と伝えた。

すると、K美は笑いながら「あの子も処女だからね、気になるんじゃない?」と小声で俺に言った。そしてK美は追加で「あの子あんたに惚れていたんだよ」と言った。

俺は驚いたがその当時あまり目立たない子でかなりの優等生であった。顔は今で言うと眼鏡をかけた安達裕美みたいな子で小さい女の子だった。

そうしたらK美は突然裸で立ち上がりその子の布団を剥ぎ取った。やはりL香は起きていて裸の俺を見て恥ずかしそうにしていた。K美は俺にL香にキスする様に言った。彼女も起きてきてみんなでL香のところに集まった。

何だかその時は開放的な気分に皆なっていたんだと思う。少し抵抗していたL香を裸にしてK美は俺に目の前でL香とする様に強制した。

彼女とK美に見られながら俺は恥ずかしかったけど、L香のマンコを舐めK美は乳首を舐め出した。彼女は何だか別人の様にL香にキスしていた。

L香も皆に攻められているのが何だか感じているのか、息が荒くなっていた。いよいよ本番になりL香は俺の目をずっと見ていたが目を閉じたのでそのまま入れた。

3回目でなんとなくこつをつかんできた俺はL香が歯を食いしばって痛がっていたが、ただただ気持ちよくなり一生懸命腰を振った。彼女とK美はキスしながらオナニーし、俺とL香とのセックスを見ていた。

そんなカオスな状況で結局最後までした俺はその晩に3人の女性と関係をもった。それから修学旅行は4日間続いたが、そのうちの2日間はそんな状態になりすっかりなれていた。

今となっては4人の秘密だが、この間あった同窓会にまた集まり、結局同じ事をしてしまった。

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