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中3の妹と高2の従姉妹のレズプレイを覗き見してシコシコ射精したったw

数年前に母方の祖父が亡くなって、葬式に親戚一同が集まったが、姉弟が多かったので、いとこも特撮映画みたいに大集合。高2の俺と中3の妹を含めて10人以上いて、上は30歳から下は中2だったはず。

当然ように男女別々にいとこ同士がまとまって、男達は酒盛りになって、男の中で最年少の俺も飲まされた。慣れてないので眠くなったところで、もう寝ろと促されて、離れの古い家で横になっていた。

そうしたら、ふすま一枚で仕切られた隣の部屋に、人が入ってくる気配があった。様子を伺っていると、妹と高2の従姉妹の声が聞こえてきて、昔から仲が良かった2人だったので、買い物話とかで意気投合していた。

キャピキャピ話をしているうち、俺が隣に居ることも知らずに、話しの肴にしだして、というか妹は馬鹿に始めて、それに従姉妹が乗って、腐女子が見るような801本のキャラクターに似てるとか盛り上がっていた。

耳を澄ませて聞いていたが、つまらん話題に寝ようと布団に入ろうとしたら、妙な声と衣擦れの音がする。ディープキスをしてるような様子だったので、ふすまの取っ手部分が壊れている事に気づいて、そこから覗き見した。

すると、全裸になった二人が身体を絡め合って、濃厚なレズプレイをしていた。もちろん、俺は静かにガン見しながら勃起した肉棒をシコシコ自家発電したってばよ。そんな体験談。


数年前の話。俺が高2になった頃東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。

母は5人きょうだいの末っ子だったのでイトコも大勢いてしかも年齢層も幅広い。その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は上は30歳くらいから下は中2までいたはず。

葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった(俺が男の中では最年少)。真面目な高校生だった俺は飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。

従兄弟達に「高校生はもう寝ろw」と促されて別棟で今日のために掃除された古い家に行かされた。そこは葬式のための寝室として使うように布団が敷いてあった。

横になってうとうとしていると襖一枚で仕切られた隣室に誰かが入ってくる気配、そして電気がついた。「お姉ちゃん、明日久しぶりに○○とかに連れてってくれない?」と妹のA子の声が聞こえた。

妹がお姉ちゃんという相手はここに住む従姉妹で都立高2年のE美のはず。俺から見るとA子はまあ少し可愛らしい顔つきではあるがすこし頬が赤くていかにも田舎娘。

それに対しE美は色白な上ナチュラルメイクで洗練されていて都会っ子っぽい。何故かこの二人は昔から妙に気が合っていた。

「うん、A子いいわよ、キャミとか見に行こうか」と意気投合していた。田舎から久しぶりに都会に出てきた妹は不謹慎だが葬式よりも東京で買い物出来る事が楽しみでしょうがなかったようだ。

しばらく女の子同士でどこで何買おうみたいな話しが続いていた。

「ところでA子、W君(俺の事)どうしてる?」
「お兄ちゃんならKさん達とかみんなでお酒飲んでるよ」
「未成年なのにねえww」

俺が隣りで寝ているなんて全く考慮に入っていないようだった。

「W君て彼女いるのかなあ」
「えー確か今はいないはずだよ」
「なに、お姉ちゃん気になるの?www」

E美が俺の事を気にしている、妙に胸が高鳴った。E美は女性にしては背が高い(170cm近くあった)、胸は大きくなく全体的にスレンダーだ。脚線はモデル並み、スラッと長い脚、そして足首がきゅっと締まっている。ただ顔は丸っこくてかわいい系、その辺が妙にミスマッチ。

俺好みではあるw。俺はゆっくりと音がしないように襖に近づいて隣の声を良く聞き取ろうとする。

「W君ってぜったい男からモテるタイプだと思うよ」
「ほらなんかコレの、この人みたい」
「ぎゃはははは お兄ちゃんに似てるー」
「えっ、あ、やだ、うそ・・・・・・うわwww」
「W君がほらこんな風に・・・」
「うふふふふ、ね、似てるでしょ」
「お兄ちゃんがやられてるぅ、ひひひひひ」

どうも801ネタの本かゲイ雑誌を二人して見ているよう、妖しい笑い声と紙をめくる音が聞こえてくる。そして話し声が途絶えて紙をめくる音だけになった。

つまらん、寝るか、と襖から離れて布団に潜り込もうとする。しかしどうも様子がおかしい。「A子、んん」「おねえ・・・ちゃん」と妙な声と衣擦れの音がする。

まさか、と思いつつもう一度静かに襖に近づく。さっきと違った感覚で鼓動が異常に早くなった。ディープキスをしているような、くちゅくちゃという音が聞こえる。絶対にレズっている。確信を抱いた、是非覗きたいという欲求。

襖は意外としっかり閉まっている。開ければ音がしそうだ。ふと襖の取っ手の所を見ると丸いフタが外れている。そこから隣からの光が入ってきていた。片眼で覗くと隣室にはアダルトビデオみたいな世界が広がっていた。

A子が素っ裸で横になっている。下着姿のE美が半身のし掛かるような格好でA子にキスをしていた。A子の胸は横になっていたけどそれなりにボリュームがあるようだった。

そして褐色がかった乳首が立っているように見えた。陰毛はまばらで縦の筋がハッキリと確認できるほど薄かった。俺から斜めに見えるE美は薄青のブラで直接は確認できなかったけどだけど明らかに小さな胸、多分Aカップだろう。

同色のショーツに包まれたお尻も小振り、A子の太腿に擦りつけるように蠢いているのが卑猥だった。妹の全裸を見る事なんてもう10年近くなかっただけに異常に興奮した。

しかも従姉妹とレズっているなんてシチュエーションであるから尚更だ。多分このときに握っていたペニスに力を加えたら射精していたと思う。だけどもっともっと見ていたかったから手ではなく目の方に注意入れた。

E美が責めでA子がネコの役のようだ。「A子ここがいい?それともコッチwww」とE美がA子の胸を舌でぺろぺろしながら指で筋マンの上の方、クリトリスの辺りを弾いている。

「きゃん、あん、あああ、したがいいのぉ、あんあん」と妹のA子が卑猥な言葉をあげる。こういう関係は前からみたいだ。いつからだろう?

だんだん妹がイヤらしい大きな声になってきた。E美がすごく楽しそうだ。「おねーちゃーん、ダメ!、あんあん、あん、イクぅ!!」とひときわ大きな声を出して妹は逝った。俺もついに出してしまった。トランクスの中はべったべった。

しばらくA子とE美は抱き合ったまま。そうすると今度はE美がブラを外した、そしてショーツも脱ぎ捨て全裸になった。やっぱりE美の胸は小さかった、するっとした胸板にピンクの乳首が可愛らしく立っているだけだった。

陰毛はない!というよりも剃っているようだった。上半身を起こした妹がその小さなピック乳首にむしゃぶりついていった。さっきと上下逆位置になった。胸は明らかに妹の方が大きい(といってもCくらいだったけどね)。

今度は妹の指がE美のまんこへ。妹は躊躇せずに指を突っ込んでいった。じゅぽじゅぽという音が小さく聞こえた。E美は歯を食いしばるような表情で小さな吐息のような喘ぎ声をあげていた。

A子の奔放な雰囲気とえらい差がある。A子はE美のオッパイを甘咬みながら一生懸命指のピストンをしていた。「ふ はっ はっ はっ くうぅー」とE美の下半身持ち上がってがビクビクと軽く痙攣したと思ったらぼとんと落下。逝ったみたい。俺もヌルヌルのトランクスを更にべたべたにした。

E美とA子はこの後更に30分以上レズをしていた。俺もずっと見ていた。そしてもう一回射精してしまった。余韻に浸るよう全裸で抱きしめあっていた二人だがしばらくするとイチャイチャしながら服を着て母屋の方に戻って
行った。

俺は慌ててトランクスを脱ぎ洗面所に行って精液でべとべとのトランクスを洗った。無灯火でそういう作業はなかなか大変だったw。そしてトランクスを洗いながらこのネタをどう利用するか考えていた。

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