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中学の時に24歳の従姉にオナニーを見られ童貞狩りされたったwww

俺は中学の頃、スキーをやりに北陸にある従姉のお姉ちゃんの家に毎年のように遊びに行っていた。到着した日は家でだらけていたら深夜になってしまい、遅い時間からお風呂に入りに行った。

そうしたら、脱衣所にある洗濯機の近くのカゴの中にブラとパンツが置いてあった。俺は24歳の従姉の物と思い込んで、本能的に手に取って眺めてから、それをオカズにオナニーをしてしまった。

しばらく一心不乱にシコシコしていたら、突然脱衣所のドアが開いて、従姉にオナニーを見られながらイッてしまった。俺は半泣きでなんもいえねー状態だった。従姉は年頃だからしょうがないと言って脱衣所を出て行った。

少し経って気持ちの落ち着いた俺はお風呂に入って、パジャマに着替えて脱衣所のドアを開けたら従姉が立っていて「溜まってるなら出してあげようか?」と声を掛けられて、唇を奪われて舌で口の中を蹂躙された。

俺は大人のキスで頭がボーっとしていたら、そのまま部屋に連れて行かれ、ベッドに押し倒されて、まるで処女を奪われる女の子みたいに童貞を奪われた。そんな体験談。


従姉とやったことありますよ。俺が中3のときだったと思います。

俺はスキーをやりに北陸の従姉のところへ毎年行ってました。初日滑りに行かず、家でだらだらしてただけでした。深夜テレビを見ていると、いつの間にか1時を回っていました。

明日早いのでこれはやばいと思い、さっさと風呂に入って寝ることにしました。脱衣所で服を脱いでいると、なんと籠の中に従姉の姉ちゃんのパンツとブラが・・・(いま思うと叔母のやつだったかもw)

当時いとこは24歳。まぁ、かなり年の離れた従姉でしたが、顔も可愛く、胸も結構ありました。俺は思わずブラを手にとると、まじまじと眺めました。これが従姉(さとみ・仮名)がつけてたブラなのかと思うと、これまでにないような興奮を感じたのを覚えてます。

俺は本能的にブラをとると、まじまじと見つめて、それを自分のアソコに巻き付けてオナニーを始めました。刺繍がこすれて、思いの外気持ちよかったです。俺のアソコはもう射出寸前でした。

そうしたら突然、脱衣所のドアが開きました。そこに立っていたのはさとみ姉ちゃんでした。いまでもそのときのさとみ姉ちゃんの口の半開きになった顔は忘れません。

それでも俺は手を止めることができず、「はぁっ・・・」と情けない声を出してイッてしまいました。はっと我に返った俺は、さとみ姉ちゃんを見ました。もうだめだ、半殺しにされる、と覚悟を決めました。

しかしさとみ姉ちゃんはそんな怒った様子も見せず、「いまそういう年頃だからしょうがないよね」と言いました。そして半泣きの俺を見て可哀想に思ったのか、脱衣所から出ていきました。

それから俺は、ブラに付いた精液を拭き取り、風呂からあがりました。パジャマを着て脱衣所のドアを開けると、そこにはなんと、さとみ姉ちゃんが立っていました。

俺はあまりの驚きに「ひっ」とまたしても情けない声をあげて、さとみ姉ちゃんの顔を見ました。ところがさとみ姉ちゃんは、にこっと照れ臭そうに笑うと「たまってるんなら出してあげよっか?」と言ったんです。

俺は最初、言っているのか理解できず、ポカンとつっ立っていました。するとさとみ姉ちゃんは、いきなり唇を被せてきました。ますますわけがわからなくなってきました。

さとみ姉ちゃんの舌が進入してくると、俺の舌に触れました。しばらく二人で唇をむさぼっていると、さとみ姉ちゃんが、「あたしの部屋に来て・・・」といいました。俺は頭がボーっとしてきましたが、頷いて、一緒に階段を上りました。

部屋に入ると、俺はいきなり押し倒されました。またさとみ姉ちゃんがディープキスをしてきます。俺もそれに答えると、さとみ姉ちゃんのおっぱいに手を伸ばしました。

すると「まだ早いよぉ。そういうのはもっとキスしてから」と、さとみ姉ちゃんは笑いながらそういうと、俺の首を舐めてきて、俺は小さな吐息を漏らしました。なんか立場逆ですねw

「もしかして感じてんの?」と楽しそうにいいました。俺は必死に「う、うる・・・さいなぁ」と反論しますが、さとみ姉ちゃんは意にも返さず、俺の首や乳首を舐めてきます。

そしてさとみ姉ちゃんの手が俺の股間に到達しました。こんどこそ、俺は「あぁっ」と声を出してしまいました。当時、童貞だった俺には、十分すぎる刺激でした。

「ほら、やっぱ感じてんじゃんw」さとみ姉ちゃんはそう言うと、ズボンとトランクスを一緒に引きずり下ろして、俺のチンポをくわえました。「う・・・やめ・・・ろっ」言葉とは裏腹に、俺のチンポは我慢汁をだらだら流していました。

そして、ものの2分くらいで、イッてしまいました。さとみ姉ちゃんは俺の精液を飲み込むと、再び唇を重ねてきました。自分の精液の味でむせかえりそうになりながらも、さとみ姉ちゃんと舌を絡めました。

「ねぇ、今度はあたしのこと気持ちよくして」今度は俺がさとみ姉ちゃんの上に被さる番でした。さとみ姉ちゃんのブラをずらすと、きれいなピンク色の乳首が現れました。

俺はそれを指で撫でると「んぁっ・・・」と初めて声を洩らしました。しばらく乳首をすったり首を舐めたりしてじらしていると、「お願い・・・あっあたしの・・・アソコさわってと言いました。

俺は意外と冷静に、頷いて、さとみ姉ちゃんのマンコに手を伸ばすと、ぐしょぐしょに濡れていました。当時童貞の俺にはもちろん、はじめて見る女のマンコでした。俺が触れるとさとみ姉ちゃんは小さく息を洩らしました。

「もっとやってほしいの?」みたいなことを俺が聞くと、さとみ姉ちゃんはトロンとした目で頷きました。そのままさとみ姉ちゃんのマンコに指をつっ込むと、「はぁっ・・・気持ちいい・・・」いままでで一番でかい声を出しました。

俺がさとみ姉ちゃんのマンコの中をかきまわす度に、さとみ姉ちゃんの声は大きくなりました。俺はもう我慢ができなくなり、さとみ姉ちゃんのマンコに自分のをいれようとしました。

するとさとみ姉ちゃんが、「待って、ゴムあるから・・・」といい、机の引き出しだったと思うからコンドームを出してきて、俺のチンポにつけてくれました。興奮し過ぎだったのでここらへんからうろ覚えです。

俺のチンポが挿入されると、さとみ姉ちゃんは小さくあえぎ、「動いて・・・」といいました。それから正常位ですぐにイッてしまいました。

そのあとはさとみ姉ちゃんがパイズリしてくれて、もういっかい風呂で生でやりました。翌日寝坊したのは言うまでもありませんw

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