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池脇千鶴似の女子校生がオナニーして喘ぐ声を電話で聞いちゃったwww

メル友だった池脇千鶴似の女子校生は、性格的に男ぽい感じだったので、暇な時は電話で色んなことを話していた。俺は塾講師のバイトをやっていて、その関係からふざけ気味に先生と呼ばれていて、恋愛から受験勉強のことなど相談に乗ることも多かった。

年末の夕方に暇になったからとメールがあって、俺も時間もあったので電話で話をしていた。そうしたら、よく話題になっていた女友達が初体験をしたという話から生々しいエッチの話になった。最初はとぼけたりしていたけど、余りにもしつこくエッチの仕方を聞いてくるので、授業を教えるよりも熱く語っていた。

そのうちバイトの時間も近くなって、彼女の方からいつも電話を切るのに、そのまま携帯を乱暴に置いた音が聞こえた。携帯が切れてないぞと大声で伝えようとしたら、オナニーしている喘ぎ声が聞こえ出して、思わず最後まで聞いちゃった。そんな体験談。


オナを言わせて萌えってわけじゃないけど、高三のメル友との話。

メル友のMとは半年前にネットで知り合って、最初はメール、最近は電話でお互い暇なときに話したりしてた。彼女は池脇千鶴似で、もちろん身長もちっちゃい。

性格は兄ちゃん二人の影響か、どっちかっていうなら男っぽい感じだった。ちなみに俺は塾講師のバイトやってるもんで、先生って呼ばれてたw

年の瀬のある夕方、両親とも買い物に行ってて暇だから、とMがメールしてきた。まぁ俺もバイトまで時間があったんで、電話での暇つぶしに付き合うことに。

彼女がひとしきり受験勉強のこと、友達のこと、恋愛のこと喋りまくって、ふいにエッチのことを聞いてきた。「ねぇねぇ、あのねセンセって、もちろんHは経験ありだよね?」となんか興味津々って感じで聞いてきやがった。

今まで、ちょっとエッチっぽい話はしたことあったけど、直球で話したことはなかったのでちょっと動揺。まぁ、ガキ相手に恥ずかしがるわけにもいかんから、当たり前やー!!って答えた。

「えっとね、友達のY美がね」
「クリスマスにヤッちゃったんだって~!」
「ほー、やってしもーたかw」
「入れるのすっごい痛かったけど・・・」
「舐められたりするのが、めっちゃ気持ち良かったみたいだけどほんと?」
「俺、女やないからしらんわw」
「ねぇねぇ、舐めるってどうやるの?教えてセンセ♪w」

まぁ、こんな感じでいつもの冗談ぽいノリなんだけど、初めて生々しいエロトークになった。最初は「子供は知らんでいいって!w」ってかわしてたけど、あまりにしつこいから俺ならこうするって感じで、エッチの仕方を教えた。

もちろん、始めは「え~変態~!」とか「このエロセンセー!w」って冷やかされてた。でも、Mもやっぱ興味はあるみたいで、相づちはしながらも少しずつ無口になっていた。結局三十分くらい自分のエッチの仕方を話し終わった。

「なんかさぁ、そこまで詳しく教えなくても良かったのにw」
「真剣に聞いてたやん!」
「途中からガッコの授業受けてるみたいだったよ」
「こんな教科ないけどwやっぱエロセンセだったんだね~♪」

彼女は俺をからかいながら電話の向こうでケタケタ笑ってた。俺もこれに冗談で返して、またいつもの軽いバカトークになった。しばらくして、ふと時計を見るとそろそろバイトの時間になった。

「ありゃ、もうそろそろ塾にいかな。ほんならねー!」
「うん、ありがとねーじゃーまたね教えてねーw♪」

いつもなら、そこで彼女から電話を切って終わりのはずだったんだけど、その日はなかなか切れなかった。なんか話し足りなかったことがあったのかなって感じで耳に当てながら待ってた。

・・・カタン・・・・・・ザザッ・・・・・・どうも携帯を放り投げたか乱暴に置いたかのような音。ははぁ、今日は自分から切り忘れたんやなぁwって考えて、大声で呼ぼうとしたその時。

「・・・・・・あっ・・・・・・あっ・・・」

!!! かすかに聞こえる声。
「・・・・・・あっ・・・・・・はぁっ、あっ・・・」

どう考えても、枕元に携帯を置いて、そのすぐそばでオナってる喘ぎ声が聞こえた。しばらくはこんな感じで軽めの、我慢してるっぽい声だった。・・・ギシギシッ、ギシッ・・・あんあん。

俺はもう必死で電話の向こうを脳内補完w。どうも体勢を変えてるか、それとも服を脱いだか。「あっ・・・ううっ・・・あっあっあっ・・・」となんかだんだん激しくなってきた。

普段の、俺をからかったり悪態をつく口調からは想像もつかない、甘えた感じの声だ。「あっあっ、あっ、いやっ、あっ、そこ舐めちゃ・・・あっ」と声が聞こえて完全にMはオナニーをして感じてる。

さっき俺が話したエッチを想像しながら。しかも、まさか電話でオナ声を聞かれてるともしらずに。そう考えると、興奮で携帯を持つ手がガクガクと震えた。


「あっあっあっ、いやっ、あっ、だめっ・だんだん・・」
「あっあっ・・・うーっ、あっ、奥が、あぁっ」

Mの声のトーンがあがって、リズミカルになってきた感じがした。え、奥?もしかして指入ってるの?写メで見た顔からは想像もつかないことだった。

「あっあっあっ、もう、あんっ、あんっ・・・」
「あっ、あんっ!あ、いゃっ、あっ、もうダメ・・・」

声に合わせてかすかにベッドが軋む音。そして衣擦れの音。この電話の向こうで池脇千鶴似の顔をくしゃくしゃにしながら、オマンコを指で掻き混ぜながらイキそうになってるのかと思うと心臓がバクバクと鳴る。

「あんっ、あん、あっ、いやっ、もうやめてっ、あっあっ・・・」

かなり激しい声になってきた。いつも暇になったら「センセー♪」って俺をからかってくる子の、生々しいオナニーの喘ぎ声。
 
そして「あっあっ、ダメ、ダメ、あぅっ・・・あーっあっあっ、あ、あ・・・」とイッちゃった・・・あわてて俺は電話を切った。なんかもうヤバい気がして。

これが去年の末の話です。そして、今Mは・・・相変わらず憎まれ口で、暇になったら俺をからかってきますw もちろん、オナを聞いてたのは内緒のまま。最近またエロトークを聞きたがってるのが悩みのタネ。

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