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22歳の女子社員だけど40歳の上司とSEXしてテクニックに翻弄されたったwww

あれは私が短大を卒業して2年くらい経った22歳の頃だった。仕事もだいぶ分かるようになったり後輩もできて、毎日温かい目で見守ってくれる40歳の凄く優しい上司がいた。

ちょうど大きな仕事が終わったあとくらいに、上司から美味しい串揚げ屋さんに食べに行こうと誘われた。いつもは飲まなかったけど、仕事終わりということもあって、ビールを一杯だけ飲むことにした。

私はお酒に弱かったので、その一杯だけでいい気分になって、少しプライベートのことも色々話し、帰りの電車内でも悩みを打ち明けていたら、気持ちが高ぶって泣いてしまった。

そうしたら手を握ってくれて、「ちょっと涙を乾かしていこうか」と私の手を引いて途中で電車を降りて駅前のホテルに歩き出した。

部屋を取っていいか聞かれた時は、お酒を飲んでて心が緩んでいたこと、日ごろから尊敬する上司を拒否することは出来なかった。

あっと言う間に部屋に着いて、服を脱がされ身体を愛撫されて、頭がおかしくなるくらい何度もイカされ、上司のテクニックに翻弄されたエッチをしちゃった。そんな体験談。


あの頃私は短大を卒業して2年くらいたってたから、22歳だったのかな。仕事のこともわかってきたり後輩も出来たりで、一生懸命頑張ってました。

そんな私を無口だけど毎日温かい目で見守ってくれてた上司がKさん。40歳位ですごく優しい人で、何回か帰りに二人でご飯を食べに行ったりしてました。

そんなある日、Kさんが「おいしい串揚げ屋さんがあるから終わったら食べに行こう」って誘ってくれました。私は本当にお酒に弱いのでいつもはぜったいウーロン茶なんですけど、ちょうど大きな仕事が終わったところだったので、乾杯しようというKさんの言葉にうなずいてしまってビールを一杯いただきました。

いつも二人で話すことは仕事のことばっかりなんですけど、お酒が入ったせいか、初めてちょっとプライベートなことまでお話したりしました。帰りの電車の中でもその延長で色々な悩みとかも打ち明けたりしてたら迂闊にも気持ちが高ぶってちょっと涙ぐんでしまって・・・。

そうしたらKさんは膝の上に置いてた私の手にそっと手を伸ばし、ぎゅっと両手で包んでくれました。Kさんは185cmくらいの大きな人で手も大きくて暖かかった。なんかすごく安心してしまって二駅ぐらい手をにぎられたままでした。

そしてKさんは「ちょっと涙を乾かしていこうか」と私の手を引いて途中で電車を降りました。私はなんとなくコーヒーでも飲むのかなぁ・・・と思いながらKさんについていきました。そして改札を出るとKさんは駅前のホテルに向かいながら「部屋、取っていい?」と言う。

びっくりしましたが、プライベートなことまで打ち明けた気持ちの高ぶりと軽い酔いも手伝って日ごろから尊敬するKさんの言葉を拒否することは出来ませんでした。でもエレベーターに乗りながら「こんなことしていいの?」と迷いが出てきましたがなんだかあっという間に部屋に到着してしまったのです。

部屋に入り鍵がカチッと音をたてるとすぐKさんは私を抱きしめました。「ずっとMとこうしたかった・・・。怒ってる?」正直にそう言ってくれたKさんの言葉が少し嬉しくて私は首を振り「いえ・・・」と。

Kさんは私の頭をぽんぽんっと軽くなぜると、私の洋服を脱がせ始めました。私が逃げてしまうのを恐れるかのように片手で抱きながらもう一方の手でブラウスのボタンをはずしていきました。ブラとキャミとショーツだけの姿にすると安心したように少し離れ、「綺麗だ・・・」と言ってくれました。

その間私は、毎日職場で顔を合わせている人にそんなことをされてることが恥ずかしくて、さらにその頃私は性的にまだ未熟だったのもあり固まっていました。そんな私を見て「・・・M、初めてなの?」と聞かれました。ここまで来てそんなことを心配するのが少しおかしかったのを覚えています。

「いえ・・・違います」というと、Kさんは私を体全体でベッドのほうに押し、私をベッドに座らせました。Kさんも隣に腰掛けると、私の肩をつかんでベッドに横たえました。そして片手を後ろに回しホックをはずしてブラを取りました。私はキャミとショーツだけです。

恥ずかしくて目をつぶっているとKさんは私の乳首をキャミの上から愛撫しはじめました。軽くつまんだり指の腹で優しく撫ぜたりしました。キャミのレースがこすれて少しくすぐったかった・・・。Kさんは私の右手を自分の脇の下にして押さえつけ、左手は腕枕している自分の左手で握ります。

そうして両手の自由を奪われ、さらに私の足の間にはKさんの膝が差し込まれていました。Kさんはキャミをめくるとそっと私の乳首に口をつけました。思わず「あっ・・・」と声をあげ手で隠そうとしてしまいましたが、Kさんが私の手を握っているので出来ませんでした。

そしてKさんの手は私のショーツへ。乳首を軽くかんだり舌で転がしたりしながら、Kさんの右手はショーツの上から優しく溝をなぞっています。当時私はセックスの経験も少なく、あまり濡れないほうだったのですがKさんの優しい愛撫であそこがだんだん潤ってくるのがわかりました。

やがて乳首とあそこが一本の線でつながっているかのように連動して快感が襲いました。「・・・はっ・・・あぁ・・・はっ・・・あ・・・」と声が吐息とともにもれ始めるとショーツの上から触っているKさんの指が不意にショーツの横から侵入してきました。

「・・・あっ・・・やっいやっ」
「かわいい。凄い濡れてる・・・」

そういうとKさんはショーツの中に手を差し込み、愛液を指ですくうとクリに優しく塗ります。「ああぅ・・・」もうそれだけで凄い快感なのですがKさんはゆっくりと割れ目を下から上になぞり、頂点のクリの形を確かめるように優しく指を這わせます。

恥ずかしくて声を抑えていたのですが、そんなことを何回も繰り返され、クリのところに指が来るたびに「あっあっ・・・」と声が出てしまいます。そしてクリが充分充血したころKさんはクリのところで指を震わせます。そのたびに「あっ・・・はぁはぁ・・・ああ・・・いやぁいやぁっ・・・あっあっ・・・」と声が出ていました。

まだイクということを知らなかった私は、この小さなクリから広がる大きな快感が凄く怖かったのです。それを見たKさんは「イキそうなの?イっていいよ。」と耳元で囁きながらさらに指を震わせました。「いやぁ・・・ああっあっあっあっ・・・や・・・あっ・・・はっ・・・」自分の意思に関係なく体がびくんびくんと波打って、私は初めてイキました。

「やらしい顔してる」Kさんはそういうとイったばかりのわたしのあそこに指を入れてきました。「ああっ」思わず大きな声が出てしまって慌てて手の甲で口を押さえました。Kさんは中で指を動かしながらクリにも触っています。さっきイったばかりで敏感になっている私はまたすぐ大きな波が打ち寄せてきました。

「・・・ぁ・・・やぁ・・・あっあっあっ・・・ああ・・・」高まる私の声を聞いてKさんは「目を開けて、俺の目を見ながらイって」と。薄く目を開けるとそこには仕事中とは違うKさんの目がありました。そして私はその瞬間イってしまったのです。私は恥ずかしさと、あまりの快感で泣きじゃくってしまいました。

そんな私を見下ろしながら、「かわいいよ、こんなに感じて。Mはすぐイっちゃうんだね。いつもこうなの? 」「どうしたの?そんなやらしい顔して・・・」とコトバで辱めながら、また責められました。続けざまに何度もイカされて、怖くなってきた私は「Kさん・・・も、ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・怖い・・・」と訴えました。

Kさんはやっと私の中から指を抜いて「よし、ココは一休みするか」といってさっきまで指の入っていたところをつつきました。Kさんは息も絶え絶えの私を引き起こすと、後ろから抱くような形で自分の足の上に半分腰かけさせました。そして私の両手を後ろに回すと、大きな手のひらで私の手首をつかみ両手の自由を奪いました。

「ちょっと明るくしていい?」と言ってベッドサイドの明かりを少し強くしました。「いやっ、恥ずかしいから消してください・・・」とお願いしましたが聞き入れてはもらえませんでした。Kさんは明るい光に晒された私の胸を指先でなぞったり手を添えて重みを確かめたりしました。

「制服の下にこんな綺麗なおっぱいを隠してたんだね」と言って手を後ろに回しているのでいっそう前に突き出した胸を触ります。私は明るいところでじっくり胸を見られるのがすごく恥ずかしくて、身をよじって逃れようとしましたが、Kさんにしっかり捕まえられていて無理でした。

Kさんは後ろで私の手首を掴んだまま開いているほうの手で突き出た乳房を一撫でしました。紅潮して濃い目のピンク色になっている乳首がKさんの手のひらの下ではずみました。「ぁはぁっ・・・」思わず吐息を漏らすとすかさずKさんは恥ずかしいくらい固くなった乳首をつまみます。

「や、や・・・」と顔を振ってイヤイヤをするとKさんは乳首を指で弾いたり押し込んだり弄びました。私は恥ずかしいことにまた感じてしまって、お尻を乗せてるKさんの足を濡らしてしまいました。「M、気持ちいいんだね?」と確認するとまた乳首を責め続けます。

私はもう本当におかしくなってしまって我慢できなくて、あそこをKさんの足にこすりつけるように腰を動かしてしまいました。それを見たKさんは「そんなに感じるの?かわいいなぁ。我慢できないんだ」と笑いながら言いました。そして手を下に降ろすとあそこをスッと撫でました。

「はぁぅぅっっ・・・」私ははしたない声を上げてしまいました・・・。裸を見られて体中触られてこんなにぬるぬるにしてあえぎ声を聞かれてイった顔を見られて、羞恥心でいっぱいで・・・本当に壊れかけていたんだなぁと思います。そんな私に構わずKさんは顔を傾け私の乳首を口に含んで弄びました。

そしてその生暖かい感触がまた快感を足の間に導いたのです。「もぉ・・・もやだぁ・・・うっうっ・・・」と再び我慢できずに腰を前後に小さく動かし、Kさんの足にこすり付けてしまいました。Kさんは「かわいいよ、M。こんなに感じて・・・。いい子だ」と言うとぎゅっと抱きしめベッドに横たえました。

そして仰向けになった私の膝をつかむと足を左右に思い切り広げました。薄明かりの中、無言でKさんは見ています。触って欲しくてヒクヒク動いているのが自分でもわかりました。空気に触れただけでもピクッと反応してしまうんです。すごい恥ずかしくて顔が熱くて熱くて・・・。

Kさんに「恥ずかしい?耳まで真っ赤だよ」と囁かれました。そしてKさんは自分のものを私のあそこにぐぐっと押し当てました。私は前にHした時と間が開いていたので少しきつくて、Kさんが入ってきてあそこが押し広げられるときに「痛っ・・・」と言ってしまいました。

するとKさんはゆっくり奥まで入れてしばらくじっとしていてくれました。「暖かい。中が動いてるよ。気持ちいいよ。ぬるぬるだね」などといいながら、ゆっくり腰を動かします。ゆっくりなのに私はまた身体がびくんびくんって・・・。

Kさんはぐったりしてる私を抱え、挿入したまま体位をバックに変えました。私は両膝を大きく広げた格好で四つんばいにさせられ、背中の上からはKさんが覆い被さりました。もう私は膝を閉じられません。Kさんは左手をベッドについて、右手は私の大きく開いた足の間に・・・。

そうして後ろからゆっくり突かれながらクリをいじられ、閉じたくても閉じられない足の間を見ると突かれて揺れる胸の向こうにKさんの指がいやらしく動いているのが見えました。気が遠くなりそうでした・・・。「もう痛くない?大丈夫?」というとKさんはまた正常位に戻しました。

そしてKさんの動きはだんだん速くなります。私は顎を上げて首を左右に振りながら「あっKさん・・・いやっ・・・はぁっはぁっ・・・あっあっあっあっ・・・ううっ」と恥ずかしい声をあげてしまい、慌てて枕の端っこを噛んで声を殺しました。そうしたら「いいから声聞かせて。今度イクときはちゃんとイクって言うんだよ」と。

そして次にKさんが私の中で激しく動くのを感じた時、私は火照った顔を仰け反らせて「ああっああっやっ・・・KさんっKさんっイクッ・・・イ・・・クぅ・・・」と・・・。そしてKさんも一緒に・・・。

結局この日はこのままホテルに一泊しました。で、Kさんとはこの一回だけで終わりました。Kさんはすぐに転勤になっちゃって・・・。

この日はお酒を飲んでて心が緩んでいたこと、彼がリスク(会社バレとか)より私を抱きたい気持ちを取ったこと私のムダ毛処理が完璧だったこと(女の子の最重要ポイント!)その他諸々の好条件が重なってこんなことになっちゃったんだと思います。

ここを見てる人が何歳くらいなのかわからないけど、心の余裕とセックスのテクを持った40歳になって、私みたいな未熟な若い女の子にセックスの楽しさを教えてあげて欲しいなぁと思いました。


女子社員だけど上司に散々愛撫された後の挿入で気が狂うほど感じたw
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