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26歳の巨乳OLを後ろから犬の交尾みたいに突きまくり中出ししたったwww

俺が高校生の時に近所に住んでいた年上のお姉さんと顔を合わせれば挨拶や話をするようになって親しくなった。

お姉さんは26歳でOLをやっていて、スタイルが半端無く良くて、着衣巨乳のおっぱいやぷりっとしたお尻がエロかった。しかも体を強調するような格好の服を着ていることが多くて、思春期の俺は話をしている時に目を奪われていた。

ある日、ひょんなことから家に遊びに行ったら、紅茶を飲みながら話をしているうちに「いつも体を見ていたこと」を指摘された。冗談を言って回避する雰囲気じゃないので、正直に話すと嬉しそうな様子で、満更でもない顔をしていた。

俺が胸に興味を示していたら「触ってみる?私のおっぱい」とストレートに言われて、思わず飲んでいた紅茶を吹き出す一歩手間だった。悪戯っぽい笑顔を向けてくるので、話に乗って触りたい事を告げたら、隣の部屋でブラジャーを脱いで、ノーブラにブラウスを着て現れた。

そのまま俺の顔の前までやって来て、「さあ、ご自由にどうぞ」と胸を突き出してきた。躊躇しながらおっぱいを触り始め、言われるまま揉みしだき、乳首に吸い付き唾液まみれになった。そうしたら、途中で止めされて、「今日は最初からそのつもりだった」と言われて、服を脱いでエッチに誘われた。

はち切れんばかりに勃起してるチンポを触ったりしながら服を脱がされて、ローションを使って欲しいと言いながら対面座位の格好で抱きついてきた。だから俺は夢中になって体を触ったり揉みまくていると、指マンを指示されて、マンコの中を掻き回すように指を動かした。

頃合いになったらお姉さんが自分から挿入して、腰を激しく振るので、お互いに快楽の頂点を迎えそうになった。すると、今度はバックからと言って、チンポを抜くと、四つん這いになるので、俺は後ろからワンワンみたいに突きまくった。そんな体験談。


スペック


俺(和也、仮名)フツメンの高校生。

26歳のOL(里緒さん、仮名)巨乳や尻が半端ない。

俺が高校生のころの話なんだけど、ひょんなことで近所に住んでいる年上のお姉さんの家に遊びに行くことになった。里緒さんは26歳のOL。とても色気のある顔立ちで、俺はいつも気になっていた。

色気といえば顔だけでなく、スタイルがとにかくすごい。豊かで形のよい胸、くびれたウエスト、丸々としたヒップ、さらにそれらを強調するような格好を里緒さんはいつもしていた。

家を訪ねて部屋に通されると、里緒さんは美味しそうなクッキーや紅茶を、俺に差し出しながら「ごめんなさいね。急に遊びに来て、なんて言って。」 と言った。

「いや、いいですよそんなの。どうせ暇ですし」
「和也くん(俺)はやさしいのね―。もう、抱きしめちゃいたい♪」
「え、えへえへへへ。そんなー」

冗談とはいえどきどきした。この大きな胸が体に密着したらどれだけきもちいいだろうか。妄想をふくらませていると、里緒さんがじーと俺の顔を見ていることに気づく。

「なんですか?俺の顔になんかついてますか?」
「別になにもついてないよ」
「でも和也くんもよくこうやって私のこと見てるじゃない。」

ギクリ、とした。俺はよく里緒さんの過激な姿に目を奪われている。今日も白いブラウスに黒いタイトなミニスカートをはいている。かすかにブラウスの下のブラジャーがすけて見えた。

「そ、そんな―」
「あら、いいわけする気?」
「さっきだって私の胸のあたりじろじろ見てたわ。」

なんともいえない気まずい雰囲気が流れる。これだけのために里緒さんは俺を呼んだのかと思っていたら「まあ、いいわ。お年頃だものね、許してあげる。」と、その言葉を聞いてほっとした。

「正直にいうと私もね、すこし嬉しかったの」
「君みたいな若い子に興味をもたれてるなんてね。」
「は、はあ・・・」
「和也くぅん、君も正直にいってみて」
「私の胸に興味があるの?」

一瞬ハ?と思った。こんなことをあの里緒さんが言うなんて・・・。圧倒されている俺は正直にいった。

「え、ええ。まあ」
「里緒さんスタイルいいし、美人だし。」
「そう、なら・・・」

「触ってみる?私のおっぱい。」
「えええ!!!な、何いってるんスか里緒さん!」
「アハハ!そんなびっくりしないでよ」
「これぐらいフツーよ。それとも嫌?」

悪戯っぽい笑顔をむけている。嫌なはずがない、とわかってる顔だった。

「・・・い・・・嫌じゃないです・・・・」
「そう、ならちょっと待ってて。」
 
そう言って、里緒さんは部屋の奥へと消えて行った。おっぱい触らせてくれんじゃないのかよ・・・? 訝しんでいると、里緒さんはすぐ戻ってきた。何しにいったんだ?と思ってると、里緒さんは座ってる僕の前に膝をつけ、胸を突き出してきた。

「さあ、ご自由にどうぞ」と言い出した。俺は近くで里緒さんの胸をみると、すぐその異変に気づいた。さっきまで透けてたブラジャーが消えている。そのかわり、ブラウスの下にはしっかりと二つの乳首が透けて見える!

里緒さんは「ウフフ、さっきブラジャーだけ外して、また服を着たの。こうすると生地がすれて気持ちいいと思って」と言うが、ブラウスの胸元も大きく開いていて、なんともエロティックだ。

俺は食い入るように里緒さんのおっぱいを見ていたら「見てないで触ってみて。ね、お願い。」 と頼まれる。更に俺がためらっていると、里緒さん自らが、俺の両手をおっぱいに置き触らせる。だからようやく言われた通りにし始めた。

「どう。どんな感じ?」
「お、おっきいです。」
「すっごく大きいし・・・・」
「生地の上からでも、プニュプニュしてる」
「なんだか慣れてない手つきね」
「でも結構きもちいいわ。その調子よ。」

慣れてないのは当然だ。この当時僕は童貞で、女の人の胸を揉むことなど皆無だった。里緒さんは「もっと強く揉んでいいわよ。こんなチャンス滅多にないんだから。形が良くっておっきいのに触れるなんて」と言い出す。

しかも顔は赤くなってて、恍惚としている。そういう僕のチンポもはちきれんばかりにギンギンだ。服の生地の擦れ具合が、どちらにも快感を与えている。


そのうち「あっふん・・・乳首が勃ってきちゃった・・・」と言われて、こんな美女の胸が思い通りになるなんて、まるで夢のようだった。

「ウフフ、すごくエッチな気分になってきたわ。和也くん、今度は口で吸ってみて。赤ちゃんみたいに吸ってみてぇ。」と言われるがまま、俺はブラウスの上から里緒さんの乳首に唇に当てる。その瞬間、里緒さんの体が少し震えたのがわかった。

「ジュル・・ジュジュジュルルルル・・・」
「ああ・・・・いい子ね・・・気持ちいいわよ。」

服の上からという微妙なもどかしさが興奮をさそう。ほとんど理性を失い、思うがままに吸った。いつのまにかブラウスの乳首の部分だけが、俺の唾液でまるく濡れていた。

「ああ・・・・イイ・・・・すごくイイわあ・・・・」
「ありがとうね、和也くん。」

そう言うと、急に里緒さんは立ち上がった。え・・・・もう終わり?

「フフ・・・そんなにがっかりした顔しないでよー」
「まだ気持ちいいことしてあげるわよ♪」

そういうと里緒さんは近くの棚から何かの容器をとりだした。里緒さんはそれをソファーに置いて、自分もそこに座った。すると突然、里緒さんがブラウスのボタンを外しはじめた!ブラウスを脱いでしまい、大きな双つの乳房が完璧にあらわになる。

「じろじろ見られるとやっぱ恥ずかしいわね。」とスカートも脱いでしまい、里緒さんはパンティー1枚になった。刺繍が入っていて、ところどころ透けている青色のパンティーからは、恥毛がうっすら見えている。

「あなたとこういうコトするために用意したのよ、このパンティー」
「実はね、今日は最初からそのつもりだったの。」
「里・・・里緒さん・・・」

白く美しい体に圧倒されボーっとしていたら、催促するように「さ、・・・・早くこっちにきてぇ。は・や・くー」と言われるがままにソファーに近より、里緒さんの隣にチョコンと座ると、里緒さんにシャツとズボンを脱がされ、トランクス一丁になった。

トランクスのゴムと腹の間に手を差し込まれる。チンポが指に包まれる。「オチンチンがすごく固くなってる・・・・まってて、すぐ気持ち良くしてあがるからね♪」そのままトランクスも脱がされ、あっというまに全裸にされた。

そして、座わっている僕の上に、顔が向き合ったまま里緒さんがのっかかってくる。チンポがパンティーごしに里緒さんのエッチな部分に触れた。

「ああッ」
「和也くんにこれを使って欲しいの。」

里緒さんは俺に容器を手渡して「ローションっていうやつよ。それをかけてから体を触られると、スベスベして気持ちイイの♪」と言われた。

ど・・・・どこにかければいんだ?と使い方がわからなくて俺はオドオドしてると、「肩からからかけるの・・・・・・・そう・・・・全身をローションまみれにしてね」と指示をしてくる。

言われた通りにすると、とろとろの透明な液体が流れていく。首の窪みに一度たまるとやがて鎖骨をのりこえたり、迂回したりしながら、まんまると盛りあがった乳房へと伝い落ちて行く。

里緒さんはローションを両手の平ですくうと、マッサージするかのように、自分で胸を円く揉みあげていく。「ああ・・・もっと・・・・もっとかけてぇ!・・・・お願い。」と更に垂らすと、ローションがマンコの近くまで下りていく。

「おなか・・・おなかの辺りとかをなでてぇ・・・」と言われ、欲望のままにローションをぬりたくっていく。腰のクビレを、太ももを、その付け根までを、ぴちゃぴちゃという音をたてながら無造作になでまわしつづけた。

「里緒さん・・・・すごくいい手ざわりです・・・」
「ああ・・・・私もすごくいい・・・」
「まるで何本もの手で愛撫されてるようだわ・・・」
「このまま・・・あ!・・・・和也くんにめちゃくちゃにされたい!」

里緒さんの声は興奮のせいかうわずっている。里緒さんの太ももがゆっくりと扇状にひらいていく。そして「お願い・・・はやくアソコをさわって・・・・」と自分で太ももの付け根を手の平に近づけてきた。

しかし、俺の指先はそこで止まってしまった。すると「あっ!駄目ぇ!・・・もっと、もっと奥をさわってほしいの!
オマンコ・・・・オマンコに指をいれてェ!!・・・早く・・・」とアツイ吐息がせかしてくる。

俺はパンティーの端から、おそるおそる里緒さんのマンコに中指を入れてみた。「んっ!」と喘ぐ。ローションでぬちゃぬちゃしていた花園は、俺の指くらいはまるで針を通したぐらいの感じで、あっというまに受け入れてしまった。

「だ・・・駄目ェ!・・・二本・・・・二本いれてェェ!!」と催促されたので、中指をいったん抜き、人差し指を重ねてもう一度マンコにいれて見た。「どうですか?ちょうどいいですか?」と聞くと、里緒さんは恥らいの顔をつくりながら、こっくりとうなずいた。

「動かしてみて・・・わ、私の気持ちいいとこ探して・・・・」
「ああ!!・・・気持ちいい・・・あぅっ!・・・いい!!・・・」
「こ、これでいいですか?」
「はァ、はァ、はァ、ああっ!」
「いいっ!こ・こんどはバイブしてみてェ!」

指を円を描くように動かしていた指をを小刻みに振動させた。

「あ・あ・ああっ~~~!」
「奥ぅ!、もっと奥へつっこんで~~~!」
「あっ・・・気持ちイイ~!」

どれだけの時間がたったろうか・・・・それから何度も里緒さんは「気持ちいい」を連発した。そのうち「ありがとう・・本当にありがとうね。和也くぅん・・・私ばっかり気持ち良くなっちゃって、お礼・・・してあげる。」と言って里緒さんはパンティーを脱ぎ捨て、マンコを俺の股間に直接すりつけてきた。

「ああっ!リオさん・・・・」
「ハアハア和也くん・・・・入れていいよぉ」
「私のオマンコに、おチンポいれていいんだよ!」

俺は意を決して、チンポを挿入しようとしたが、童貞だったし、なかなかうまい具合にいかない。里緒さんが上から俺にのっかっている体位のため、体に自由がきかない。

「ァ・・・もうっ!・・・・・・和也くぅん、私からいれるよ。」
「見てェ!しっかり見て和也くぅん!!」

俺のチンポが里緒さんの秘壷に収まっていくと、「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」と声を上げながら里緒さんが腰を振る。ソファーがギシギシと音をたてた。ブドウのような柔らかく、大きなつぶ状の突起が、俺のチンポを快感で包んでいく。

「あっ・・・・あっ!・・・・里緒さん・・・」
「そ、そんな激しく・・・・ああ~!」
「あったかい・・・里緒さんの中すごくあったかい・・・!」
「んっ!・・・・いやあン・・!アン!」
「あんっ・・・私が先いっちゃいそォ~」

俺のチンポも快感の頂点をむかえようとした・・・その時、里緒さんが体からチンポを抜き取った。「もっと・・・もっと長く気持ち良くさせてほしいの・・・」と言って、里緒さんは体を反転して、クッと締った白いおしりを俺の前に突き出した。

「和也くぅん・・・・バック・・・・バックで突いてぇ・・・・お・・・お願いします。」と頼まれて、僕のチンポも限界に近い。犬の交尾のような体勢で、後ろから突き刺して今度は僕ががむしゃらに腰を振った。

「はあ!はあ!はあ!はあ!リオさ~~~ん!」と、ローションがたっぷりついたおっぱいを後ろから揉みまくりつつ、パンッパンッと里緒さんのお尻に叩きつけた。

「ううううう――!!だ、駄目だぁ・・・」
「気持ちよすぎて、我慢できないです!」
「出していいよ!・・・・」
「私の中にいっぱい出していいよ!」

里緒さんのツブツブの刺激に耐えきれず、俺は絶叫し、「イクッ、イクウウウウ・・・・ッ!」と膣内射精で中に精液を吐き出してそして尽きた。里緒さんもまた、ほぼ同時にイってしまったようだった。

その後、体力が回復してから後始末をして、二人ですこし話をした。

「こんないいセックスひさしぶり・・・・」
「私、年下が体に合うのかも・・・」
「俺は今日が初めてでした。」
 
里緒さんは悪戯っぽい笑顔を浮かべて、俺の耳元で「ムラムラした時はいつでも遊びにきてね♪ クッキーと紅茶も用意しとくから・・・」と誘うような事を言ってくれたんだ。

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