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妹の女友達を彼女にして処女マンコを貫通し中出しSEXしちゃったwww

俺が高校生の時に妹が学校から女友達を連れて帰ってきて、突然「エッチの事が知りたいんだって」と部屋に置き去りにするので二人きりになった。

さすがに彼女でもない年下の女の子とエッチする訳にいかず、断ったら本気の顔で「彼氏になってください」と言われて付き合う形になった。

しばらく経って、俺が家に1人で居る時に、彼女が突然遊ぶに来て、いきなり「一緒に寝ませんか?」とい出した。エッチに急ぎ過ぎので、やんわり断った。

すると、彼女は泣きながら「小学校の時から好きだった」と告げられて背中から抱きついてきた。そして、一応、付き合ってる形になってるから、少しは好きっていう証拠を見せてとせがまれて、軽くキスをした。

そうしたら、俺は意識した事はなかったが、妹と較べて対抗意識を燃やしてるみたいだった。抱いて欲しいと一点張りで、自分で制服を脱いで上半身はブラジャーだけになってしまった。

そんなシチュエーションに俺は覚悟を決めて、ブラを外しておっぱいから順に、処女マンコを指で愛撫した。そのうちチンポが大っきくなったので、教えながらフェラチオをしてもらった。

そして、抱き合う形で挿入して処女膜を貫き、最後は中で果てた。そんな思い込みが激しい妹の友達とSEXしちゃった体験談。


ある日妹が学校から帰ってくるなり女友達を連れてきて「○○ちゃん、Hのこと知りたいんだって。」と言って部屋に置き去りにし、その友達もまんざらでもない顔をする。

だから俺は「彼女でもないからダメだよ」と自粛したら「じゃ、彼氏になってください」と本気の顔で言われ、身長155cmの丸顔の胸も出てない女の子と付き合うことになった。

それからしばらく経って、家に俺しかいないときに、突然遊びにきて「一緒に寝ませんか?」と聞かれたが、「眠くないからいいよ。でも眠いなら布団使っていいよ。」と言うと突然泣き出し、「私のこと、嫌いですか?」と聞かれた。

ハッとして「そんなことないよ。まだ若いからそんなにあせらなくてもいいよ。もっと好きな人できるかもしれないし。」そういい終わるか終わらないうちに「そんなことないです!!だって小学校の時から好きだったんだもん。」といい背中から抱きついてきた。

さらに「付き合ってるんだから、少しは好きっていう証拠を見せてください」と目を見て真顔で言ってくるので、布団に寝かせて頬を触った。彼女は目をつむりじっとしているので軽く唇にキスをした。

すると、突然グッと力が入り引き寄せられた。彼女に強く抱きしめられた。「妹とキスしたことありますか?」と聞かれた。妹には意識などしたことなかったので、考えたこともなかった質問に驚いた。

「ないよ。」
「うそだ。」
「ほんとだって」
「じゃなんで私を抱きしめてくれないんですか?」
「Hとかしてくれないんですか」
「それは・・お前のことを大事にしたいから。」

泣き顔で低く「うそだ。」とまた言いはじめる。

「Hってつらいこといっぱいあるし・・」
「知ってるもん、私ひとりでHするからわかるもん」
「それだけじゃわからないよ。」
「じゃおしえてください。私、我慢します。」

そんな事を言って自分で制服を脱ぎ始めて、上半身、ブラジャー以外裸になった。そして「ブラ、外してくれません?彼氏にはずされるの夢だったんです。」と言い出す。

積極的な彼女の態度に俺はもうどうしようもないと思い、後ろに向かせてホックを外す。彼女はクルッとこっちを向きスカートを上げた。白いパンティーは中心がすごく濡れている。

「ここにくる前も一人でHしてきちゃった」
「うわぁすごいね。じゃぁ触ってみるよ」

「んっ」と小さくうなずく。手のひらを陰部にのせ、中指で優しく局部を触る。彼女の息が荒くなった。「んっ・・嬉しいです。すごく気持ちいい」と言う。

くゅくちゅくといやらしい音がたち。「指、入れたことある?」 と聞くと「ないです」と答えた。中指を内側に立て、ゆっくり入れる。なかなか入らないので「力を抜いて」というと全体が柔らかくなった。

少し入ったとこでビクッと体が動きこっちに倒れこんだ。「痛かったんじゃない?やめよっか?」と言うが「ダメ!思いっきり入れていいです。」と言う。ぐっと力を入れた。「ぎっ・・」と全身に力が入り絶句する。

指がちぎれるくらい締まっている。可愛そうになり指を抜く。「ふわぁっ!!」と声を上げた。全身がビクビクっと痙攣し体を反った。ビクッとする。「やめないでください。もいっかい入れて。」と言う。

入れてまた抜くたび「んっ・・んっ・・」と声を上げる。少しずつスピードを上げる。彼女の手がしっかりと自分の左手をつかむ。しかめっ面で目をつむって一生懸命感じようとしているのが後ろからもわかった。

突然「ひゃぁっ!」と声を上げ、口が半開きになった。イッてしまったらしい。中がビクビク痙攣している。自分にもたれかかってきて「はぁ・・はぁ・・」と息を荒立てた。

そして、俺のビンビンになってる股をさすり「すっごく大きくなってるぅ。これ見たいです。」とチャックを下げた。ズボンを脱がせパンツを下げた。彼女はちょっと驚いた様子で観察している。

チンポを見て「こんなのが入るんですか?おっきいー」と目を見開きまじまじと見る。「口でくわえてくれる?」と言うと素直に舌を出しズルッっと吸いついてきた。

くわえたまま「ひほひひひへふは?(気持ちいいですか?)」と聞いてきたので、「うん、でもチンポを出し入れするともっと気持ちいい。」と教えてあげた。

彼女は背が低いのでうまく前後できず、ときどき前歯が亀頭の上を擦り、全身を快感させた。その度彼女は嬉しそうに微笑む。快感が続き、イキそうになる。「もういいよ。チンポを入れてみたい。」と言うと恥ずかしそうにう
なずいた。

「こっち向いて抱きしめて」と言うと、彼女は立ち上がり、俺の首元に抱きついてくるので、座った状態で近づけた。彼女の顔が耳元にあってふぅーふぅーと息が耳にかかり、妙に興奮させる。髪からほのかに香りを感じる。

股を広げさせる。プリプリした肉厚のあるワレメがすこし広がる。ワレメにはほんの数本毛が生えているだけだった。周りをテカテカ光らせている。「ゆっくり腰を落としてごらん」というと静かに陰口を亀頭に近づけていく。

大相撲のシコふみのような体制になり、亀頭に押し当てた。ズルッ、ズルッと何度も亀頭を滑らせ「ごめんなさい。」と謝った。両手でおしりを広げ手伝う。今度はピタッと陰部にはまった。

だがそれ以上は覚悟が決まらないのか進まない。「いいこと教えよっか?」といいクリトリスをちょっと触った。「はぁっ!」と声を上げ腰がズズッと下がった。亀頭が全部入った。彼女の顔がこわばる。

ひざを持ち上げると、一瞬ひっかかり、ズルルっと入った。彼女が絶叫して目に涙を浮かべる。半分くらいはいったとこで奥に当たった。彼女の抱きしめる力がますます強くなる。

そして中に入ったままゆっくり彼女を寝かせた。彼女は左手に布団をしっかり握り、右手を自分の首に回し唇を呼ぶ。キスしたまま前後運動をゆっくりと続ける。

「ぐっ・・んんっ・・んっ・ぎっ・・はぁん」
「あっ、あっ、だ、ダメっ・・頭がっ・・」
「頭ん中・・真っ白ぉ・あっ・・」
「い・いっちゃうぅ・・うんっ・ふえぇん
「あ・あつっ・・熱いよぉ・・」
「はっ・はっ・・中に、中に出すよ。いい?」

「い、いですよ。はぁっ・・出してください」
「好きって証拠、私にください。」
「うん、これから・・ずっと・一緒だよ・」
「ん・・うん・うれしいですぅ」
「いくよ。・・いい?」
「ふぁっ・ふぁい・・」
「あっ・・あーーーっ」

一瞬静まり陰部でチュッチュッという音だけ聞こえる。最後おもいっきり一突きし腰を止めた。尿道を通る精液の感じが伝わる。出した瞬間今までにないほど膣が締まった。

そしてチンポを引き出すと、抜けた少しあとに彼女のマンコの中から白と赤の血と精液が混じった液が流れ出した。彼女は息を荒立てながら出てきた液を触り、「もれてきちゃった」と中指で陰部をまさぐり、ふたをした。

そのまま彼女を抱き寄せキスをすると微笑んで今度は向こうからキスしてきたんだ。

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