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寝取られた彼女を緊縛して電マや陵辱プレイで何度もイカせ中出しwww

地方に出張に行った時に飲み屋に働いてる28歳のお姉さんと仲良くなって彼女になった。順調な交際が続いていたある日、ひと気のない駐車場に停めてあった車の中で、彼女が顔見知りの男とカーSEXしてる現場を覗き見してしまった。

その後は店に行ってアホみたいにガンガン飲んでると、彼女がやって来て素知らぬ顔で振る舞う様子に、オイラは爆発しそうなものを押さえ平静を装ってその日は普通に帰って寝た。

次の日は休みだったけど、飲み過ぎで頭が痛く二日酔いだったので、部屋にいたら彼女から電話があって「昨日は何か落ちこんでたみたいだから行くね」と心配して訪ねて来た。

お前の事だと言えずにいたが、しばらく話をしてるうちに我慢が出来なくなって、見たままのことを暴露した。話をした後、彼女は青ざめた顔をして俯いていたので、帰るように促したが必死に弁解していた。

早く帰らないとSEXを強要するぞと言っても帰らず、開けた玄関のドアを閉めたのは彼女の方だった。いつもは年上の彼女がリードする形でエッチしていたが、この時は積極的にという怒りがエロい衝動に一気に解放された。

彼女を後手に縛って強制的にフェラチオから四つん這いのバックで挿入して尻を叩くと潮を吹き出すから、言葉責めを交ぜながらピストンして中出しした。

汚れたチンポをお掃除フェラから挿入して口内射精、パソコン用のイスに座らせ足を開かせてタオルで縛り付けて、ハンディマッサージ機で強制オナニーさせた。

そして何度もイカせた後に挿入して、中出しや陵辱プレイを繰り返した。そんな体験談。

彼女が寝取られてカーSEXで中出しされた現場を覗き見したオイラwww
http://erogazosk.gger.jp/archives/37966322.html


次の日の夕方やはり昨日飲み過ぎたのか、頭が痛くて起き上がれずにいた。

休日なのに・・・と思いつつも彼女からの電話で目が覚めた。昨日は何か落ちこんでたみたい。今から行くねとの事。彼女は相変わらず陽気にオイラの家を訪れた。

オイラは複雑な気持ちを抑えつつ迎え入れた。取り止めの無い話しをしていたが、突然彼女が言い出した、昨日は何時ごろ来たの?オイラは昨日と同じ事を繰り返した。

彼女には何かひっかかるふしがあるらしく、オイラの車が停まっていたのを不審に思ってるらしい。君は何をしていたんだい?と聞くと車止めてからコンビニまで買物しに行ってたと答えた。苦しい言い訳だ・・・。

オイラはついに我慢出来なくなっていた。怒りでも無く失望感でもない・・・欲望だった。彼女は昨日の男の事を話し始めた。あの人すごい優しくてね、良い人だよね~でも彼女いるって言っていたよ。

それにちょっとね~おじさん臭いかなぁ~あとぉ~と言いかけた時!オイラの心は抑制を失っていた。あとぉ~と言った言葉の後オイラが割って入った、あとSEXもうまいよなぁ~そう言った時彼女は青ざめた。

顔色が変わりオロオロし始めた。続けてオイラは中出しも出来るしね~バックだって奥まで突かれて気持ちいいだろ!中で出されて腰振って、しまいには掻き出して自分で塗りたくってるんだよね。

そんな事してくれるあの男の人は確かに良い人だよね・・・ 彼女は下を向いたまま動かない。オイラはぬぅっと立ち上がり上から見下した。彼女は一言二言話し始めた。そっか・・・見てたんだ。

オイラは脅かそうと思って車の後ろから廻ったらカーテンの隙間からお前が見えたんだ。もう何も言う事ないから・・・帰ってよ。そう言うとオイラはドアを開けた。彼女は必死に弁解しているがオイラの耳には届かない。

オイラは言った。早く帰らないとSEXを強要されるぞと。オイラとしては脅しのつもりだったのだが、彼女にとっては許してもらう為の唯一の行為に感じたのかもしれない。ドアを閉めたのは彼女の方だった。

オイラは理性を失った心で夢中になって脱がし始めた。裸にすると・・・彼女の顔は恐怖でも後悔でもない期待と言う顔・・・抑えきれないワクワク感が涌き出ていた。

年上の彼女なのでやはりオイラはSEXも遠慮と言うか、彼女まかせになる部分があった。その思いが一気に解放された。彼女の手を後ろで縛り付け、胸をむさぼり口には自分の物をねじ込んでみた。

彼女はいやがる様子も無く無我夢中でしゃぶりついている。四つんばいにさせて尻を叩く。罵声を浴びせる。いつも年上っぽい事ばかり言いやがって。と・・・ぬらしてんじゃねぇよ・・・後ろから入れながら尻を叩く。

彼女は叩かれながらビクビクと震わせている、尻叩かれながらいってんじゃねぇよと言うともっと叩いてと叫びながら、陰部からブシャーと潮を吹いた。オイラは果てしなく突ついた、壊れるほどに欲望と怒りをぶつけた。

陰部からは出し入れするたびにぴゅぴゅと潮が吹き、よだれを垂らした顔は淫乱そのものだった。このままだすぞ!と言うとあの時聞いたときと同じように出して!中に出してと叫んだ。オイラは彼女の奥深くに腰を沈め、射精した。

出した後滴り落ちる陰部をみてオイラの愚息は勢いを増した。縛ったまま口に咥えさせると再び挿入準備にとりかかった。同じ格好で後ろから挿入すると彼女は涙を流していた。自分の置かれている境遇を悲しんでいる涙ではなく、絶頂を迎えたときの涙だった。

オイラは再び挿入し動き始めた。奥まで突き上げると再びぴゅ~と潮を吹き愛液はとめどなく流れ出る。途中で抜くと腰を振り誘うような顔でこっちを睨みつける。再び射精感を憶えた時オイラは陰部から自分の物を抜き取り彼女の口の中に捻じ込んだ。

喉奥まで入れられうぐっと言いながらも射精される液体を通り過ぎる喉の動きがいやらしかった。オイラはソフトSMの気など全くなく自分ではノーマルな方だと確信していたが、自分のした事を今振り返ると当時から少々Sの気があったのかもしれない。

次は彼女の手首を解きパソコン用のイスに座らせた。大きく股を開かせ濡れている陰部をあらわにしてイスにタオルで縛り付けた。自分でも何故縛り付けたか覚えていないが自分の中で何かがはじけたのは記憶に残っている。

ごめん・・・と謝る彼女だが、やめてとは言わない。まるで楽しんでいるかの様に口元は怪しく笑っている。その時に感じたのは怒りより快感だった、嫉妬でも無く快感・・・彼女を違う男に蹂躙されたはずなのに身体を震わすような快感。

オイラも彼女と同種なのか?縛り付けられている彼女は、はぁはぁと荒い息をしながら次の陵辱を待っている。ちょうどハンディマッサージ機と言う物を持っていた。AVみたいにスイッチを入れて彼女のマンコに近づけた。

最初は首を左右に振りいやなそぶりを見せる彼女。しかし、強引に彼女の陰部に押し付ける、すると一瞬彼女の動きが止まった・・・そしてすぐにんっ・・・と吐息を漏らし、身体はビクビクと震えはじめた。

「ちょっと・・・やめっ・・・あ・・・」と発したのはその言葉だけだった。容赦無くおしつけるオイラに彼女の身体は次第に力が抜け、そして突然ビクンビクンと身体をそらせた。陰部からはじゅぐじゅぐと愛液が溢れ出ている。

彼女はそれで終りだと思っていたらしいがオイラはそれでもまだ押しつけた。再びビクビクと身体を震わせはじめた彼女はこのあと何度も絶頂を迎えた。罵声と尻をペチペチと叩かれて、しまいには弧を描くようにおしっこを漏らしていた。

彼女は顔を赤く染めて「見ないで・・・見ないで」と呟きながら身体を弓なりに反り絶頂を迎えていた。オイラは再び大きくなった物を縛り付けてる彼女の陰部へと深く挿入する。

物と秘部との隙間から愛液がじゅぐじゅぐと滲み出す。好きだったのかさえ判らなくなっている自分が少々怖かったが・・・自分ではこれは復讐ではないと思いながらも心の何処かにはその気持ちがあったのだと思う。

腰を強く振り彼女の奥まで入れると、ぎゅぎゅうと締め付けられる快感にオイラは酔いしれていた。やがて射精感が訪れた。彼女は「中で・・・中で出して、こんなに気持ちいいの始めて気が狂いそう」と言う。

だから彼女の中でドクドクと出る精液を想像しながら射精を迎えた。彼女は口を半開きにして全てを受け入れ様と腰を細かく上下させている。しかし、これで終らなかった・・・再びオイラはマッサージ機を取ると彼女の充血した秘部に押し当てた。

そんな感じの陵辱プレイの夜はふけていった・・・。

どれくらい押し付けていただろう。機械は熱くなり彼女はよがる声さえかすれてる。しかし、彼女の秘部は相変わらずとめどなく愛液を流しつづけていた。何回絶頂を迎えたかすらきっと彼女でもわからないだろう、オイラの物もさすがに立ち上がる余裕も薄れてきてる。

だが最後だと思うと不思議と物は復活の兆しを見せた。機械を止めた・・・彼女はふと我に帰り、もう・・・だめ・・・と囁いた。オイラは再び立った物を彼女の顔の前に差し出すと頭を股間に向けて強く引いた。

再びうぐっといううめきと共にチロチロといやらしい音が聞こえてくる。そして精液で濡れている秘部に2本の指を入れ掻き回す。精液と愛液の入り混じった彼女秘部は赤く充血し、彼女の呼吸と共にヒクヒクと蠢く。

指を吸いこまんばかりに纏わりつくその肉片は、男の生気とむさぼろうとする生物の様にさえ感じる。膣内は熱くそして粘膜はとろりととろけそうな位に愛液で満たされている。

彼女を股間から放すと1度タオルを外し再び両手を輪のように縛りつけ、自分の首に回したそして、彼女を抱き抱えて立ったまま挿入した。通称駅弁と言われるスタイルだ。挿入した瞬間火傷しそうな位に熱い彼女の秘部からタラタラと愛液がしたたり落ちる。

猛然と進む機関車のピストンの様にオイラは突き上げた。首をぐるぐると回したり頭を上下にゆすりながら彼女はもう・・・んっ・・・きもちっと言いオイラの脚を愛液が伝う。何度目かの射精感が全身を襲いオイラは彼女に「全部注ぎ込んでやるからな」と言い放った。

そしてオイラは目の前で、彼女が膣内に出されながら感じてる姿を目に焼き付けたかった。それが彼女に対する失望感への穴埋めだと感じた。彼女は今度は中に・・・とは言わなかった。解いて・・・手を解いてと懇願した。

オイラは無視して突き上げた。我慢できなくなりオイラは「出すぞ、おまえの中に」言った・・・そしてその瞬間を迎えた。ドクドクと湧き上がる精液で彼女の膣内は満たされていった。出ている何秒間かは時間が凄く長く感じたのを憶えている。

その時の彼女の顔は喜びに打ち震えるまさにメスの顔だった。輝きが増し、オーラを発してる様にさえ見えた。彼女をベッドに下ろす時、秘部からは大量の愛液が精液混じりでボタボタと垂れるのをまじまじと見ていた。

横になって肩で息をしてる彼女の陰部は湿って風呂上りのそれに似ていた。そしてその興奮は終りを告げ様としていた。ようやく終りを告げるポケベルが鳴った。当時は携帯等まだまだ高くて持つには苦しい時代だった。

いつもの飲み屋からだった。客がいないから今日は半額で飲まないか?との事。オイラは彼女を縛り付けるタオルを解いてみた。彼女の目はうつろで疲れてはいるが、満足そうに「死ぬかとおもった・・・」と一言言った。

寝取られて異常に興奮したオイラは変態か?と自分に問いただした時、否定できない自分がいる事に気がついた。彼女のもまた同種だったのだ。オイラはそのまま眠りについた、彼女はいつ帰ったか憶えていない。

その1週間後オイラは東京への帰路についた。隣に彼女は乗っていなかった。今でも思い出すあの微妙な感覚は今後忘れないだろう。オイラは東京で再び暮し始めた。

しかし、月に一度盛岡の営業所へ行く事がある。その時にいつも思い出していた。あの子は元気なのかと・・・。あの行き付けの飲み屋はもうない、住んでいたアパートも改装されてる。当時の面影は大きい駐車場だけだ。

そして東京へ帰ってきてから1年後に毎月の様に盛岡へ出かけた。レンタカーを借りて名も無いラーメン屋で食事を取る事に・・・そこにいた・・・彼女がいたのだ。オイラは気付かれない様に食べた後そっと店を出た。

すると後ろから久しぶり!元気?と声が・・・振り向くと彼女だった。彼女は変わらぬ笑顔だった・・・。ラーメン屋の店長と結婚を前提にお付き合いしているらしい。そして・・・しばらく話ししているうちにやはり昔の話しになった。

そしてここで寝取られる方から寝取る方へと自分の立場が大きく変化した。紙一重・・・そんな言葉なのか判らないが、そのときそう感じたのは確かだ。その夜、オイラは寝取る方へと変わっていた。

変わっていないのはSEXのしかただけだ。あの時と変わらぬやりかた・・・。月に一度の快感。復讐。失望感の穴埋め。それが何かは判らない・・・もう判らなくなってしまった。そしてオイラは知らぬ顔してまたラーメンを食べに行く。

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