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小坊の頃に女子と見せ合いっこでスジマンコと生え始めの陰毛を触ったったw

子供の頃にあったエッチな話だけど、僕は小5の時に学校の行事で遠足に行った。目的地に着いて昼食でお弁当を食べた後に休憩時間があった。

次に移動する前にトイレに用を足しに向かって、スッキリしたところに、余所のクラスの女子2人が入ってきた。僕が逃げ出さないように囲まれて、チンチンを見せてくれたら、こっちも見せてあげると言っていた。

好奇心が勝って同時に見せ合いっこしたら、背の高い方の女子に触られて、チンチンが元気になり始めた。途中でトイレに近づいてくる誰かの足音が聞こえたので、個室に背の低い方の女子と逃げ込んだ。

そのままチンチンを握られているうちに射精したり、かすかに毛の生えたマンコを触っちゃった。そんな体験談。


小5の遠足の時。目的地に着き昼食を食べ、まったりとしていた頃。トイレに用足しに行った。

当然男女別だったのだが、用足し終わったところに、余所のクラスの女子二人が突如入ってきて、「ちんちん見せてよ」と爆弾発言した。

僕は当時極めて内気なキャラであったのだが、それ故に標的にされたと思われる。そんな恥ずかしい事をしていいのかどうか考えるうちにぐるぐる思考が混乱してきた。

顔も真っ赤になり固まったところを、彼女らは更に追い討ちをかけてきた。「こっちもみせたげるからさぁ」四分の恐怖と六分の好奇心のせめぎあいの中、辛うじて「同時に見せ合いっこなら」と声を発するのがやっとだった。

いっせーのーせで、見せ合った。僕のはチンチンは当時夢精をしたばかりの仮性包茎。相手のは背の高いほうはきれいなスジマン、背の低いほうはかすかに毛が生えていた。

あまりの衝撃に、心臓が破裂しそうなほどに脈打ち、それに倣う様に僕のチンチンもムクムク元気になった。というか、あれほど跳ねたのは未だに生涯最大ではなかろうか。

背の高いほうが「触ってもいいよね」と、手を伸ばしてきた。こちらには答える余裕などありはしない。両手に茎も袋も収まる程にしか成長していない。

それはあっさりとその子の両手に収まり、「なんかかわいい~」とふかふかと揉みしだかれた。何か物凄い感覚が僕を支配した。すると、背の低いほうが「ねぇ、」と声をかけてきた。

こちらはそれどころではなく、言葉すら発せられず、辛うじてそちらに目を向けると「触りたい?」と言ってきた。一瞬背の高いほうの手も止まりもう一人のほうを向き、そしてこちらに目を向ける。

数秒の空白の後、掠れた声で「うん」と頷いた。誘われるように手を伸ばしかけた途端、ザッザッと誰かが近づいてくる足音。 僕も彼女らもその音にビクッと飛び上がった。・・・と、目の前には個室が。

こんなところ見られたら生きていけない!という恐怖にかられた僕はダッと個室に飛び込む。背の低いほうが一緒に飛び込んでくる。横でバタン!とドアを閉める音がしたから背の大きいほうは別のに逃げ込んだんだろう。

しかし、足音はよけていった。女子のほうに入ったんだろう。九死に一生を得る思いで安堵していると、一緒に入ってきた背の低いほうの子とばったり目が合う。なぜか目をそらせられない。

その子の顔が真っ赤になってきた。・・・と、その子が下に目をそらしたかと思うと僕のいまだ跳ね続けるチンコを握ってきた。「っつっ!」強く握られて痛みが走る。

その子はぱっと手を離し、「ご・・・ごめん」と言い、今度は両手で優しく撫でてくる。行き場のない僕の右手にその子はかすかに毛の生えたマンコを擦り付ける。右手が勝手に動き出し、スジをさすり始める。

壁際に僕が寄りかかり、その子が体を預けてくる。ふわっと石鹸の匂いと汗とが混じったような匂いが鼻を突く。くらっときた。同時に、腰の辺りに電気が走った。その子の手の中に、すごい量の液を放った・・・。

その子はティッシュで手についたのを拭くと、再び体を預けてきて「触って・・・」と小声で言ってきた。出すもの出したら何となく冷静になったような気がして、腫れ物に触れるようにその子のソコを撫でた。

何分そうしていたのか。その子の息遣いがだんだんあえいできて、鼓動もわかるくらいに激しくなっていた。・・・この段になり、初めてその子の胸に触れていることに気づき、慌てた拍子に指がその子の中にちょっと入り込んだ。

すると、その子は物凄い強い力で僕にしがみついたかと思うと、ふっと力がぬけて、崩れ落ちそうになって、慌てて抱き上げた。上気した顔がむちゃくちゃかわいくて、また僕の心臓が爆発しはじめる・・・。

その後、タイミングを見計らって個室を脱出し、背の高いほうから散々怒られた。曰く「なんであんたたちだけ・・・」ということらしい。といってもその子はかすかなあえぎをしっかりと隣の個室で聞いていたということだが。

その二人との、特に背の低いほうとのやりとりは、高校くらいまで夢に見つづけていた。今でもあのことは白昼夢かなにかだったのではないかと思うことがある。

背の低かったほうの産毛のようなさらさらしたあそこの感触は、今もなお僕の手に残っている気がする・・・。

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