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21歳のバイト女だけど35歳の男にSEXで何度も焦らされてイカされたったw

私のバイト先だったビジネスホテルのレストランに中途採用で35歳の陰のある男が入ってきた。積極的に話し掛けて、親しくなった時に家に誘われて、エッチしたけど、イキそうでイケなかった。

ムキになったというか、男との繋がりを途切れさせないように「今度はいかせてあげる」と妙な約束を交わした。そして、初めて体を重ねてから数日後に、内緒で家に遊びに行った。

もうその時は最初からエッチな気分だったので、すぐに行為を始めた。私は体を愛撫されて、何度もイキそうになる寸前で止められてイカされた後、挿入してからも焦らされて、最後は抱き合う形で中に出され一緒にイッた。そんな体験談。


21歳のバイト女だけど陰のある35歳の中途社員に惹かれてSEXしたったwww
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二日後の夜また彼氏に内緒で、彼の家へ遊びに行くことになった。

以前とは違い、もうその気になっていたので彼はすぐに私を布団へ連れて行った。「俺とつきあおうよ。」私はその言葉に曖昧に笑うだけだった。

彼は少し荒々しくキスをして、強引に私の上物のカットソーの裾から手を入れる。ブラジャーのホックをはずさずに、ぐいっと上げ、「彼氏と別れないの?」聞いたことのない冷たい声で言う。

何も言えないで唇を噛んでいると、彼は唇を半開きにしながら私の唇に吸い付いてきた。彼の両手が乳房を握りしめながらその人差し指と親指は乳首を強弱をつけて、ぐりぐりつまみ上げる。

舌を吸われている私は「んーんー・・・・・・。」と鼻から必死に息をしながら快感に耐えていた。彼はそれを楽しんでいるようだった。彼の鼻から時々熱い息が漏れて、瞼の薄い肉を刺激している。

私の脚の間に彼の身体が割り込み、割れ目のあたりに彼の堅くなった物をすり寄せて、時に離したり、つついたりする。彼はゆっくり顔を下へ滑らせスカートをはぎ取った。

顔は私のしっとり濡れているところに近づいてくる。恥ずかしくて太ももを閉じようとすると彼は強く押さえつけて動けないようにした。

「俺から離れられなくしてあげる。」と言いながら下着の股の部分を指でずらして、穴を縦になぞり「濡れてるよ。」と言う。その息がアソコにかかる。舌が突起のとことをとつついてから次は舌全体で大きくゆっくり舐め上げた。

身体が思わず波打つ。なま暖かい舌は上下に何度も、ねじ込みながら、穴の入り口をなぞってくる。「んっ・・・あん・・・あ・・・・・・あん・・・っ。」おもわず彼の手首を握りしめた。

私の太ももがもう閉じないことをわかって、彼は下着をとって左手を乳房に伸ばし、右手の二本の指を穴の入り口に持ってくる。じゅるじゅるっと突起を強く吸い上げながら、指をくねらせ奥へ入れてきた。

「あんっ!」思わず大きな声を上げてしまった。唇が何か食べているように開いたり閉じたり、舌を押しつけられたり・・・・・・、次第に私は激しく息を切らせ、時々声を漏らし、つま先に力を入れていった。

彼は、指を出し入れしながら、もっと強く口全体を使って執拗に攻めてきた。いきそうになると止める。じれったくて腰をくねらせるとまたはじめる。

私が「もう、駄目だよ・・・・・・。」と漏らしそれでも、いきそうになると突起をくわえたまま止める。彼は右手の指を抜き、私の太ももを抱え持ち上げた。また顔をうずめる。

両手は乳首をつまんだり転がしたり乳房をわしづかみにして、大きく回すように揉む。舌を穴の中に出し入れし、吸い上げる。ぐちゅぐちゅ・・・・・・ちゅっ・・・・・・っという音が私をさらに感じさせていた。

私は、本当に、もう、限界で、「だめっ・・・・・・、だめっ・・・・・・、あっ・・・!」と強く身体を反り返らせて、絶頂をむかえた。彼は分かっていてそれでもまだ割れ目を吸い上げていた。そのたび腰がビクン、ビクンと反応した。

彼は起きあがり服を全て取り、私の服も全て脱がせ、ゆっくり上へ身体を乗せて、堅い物を入り口に押しつける。先が少し入ると私の手首をぐっと掴まえて、「ねぇ、つきあおう。」と言った。

また、私が唇を噛んでいると急に腰を強く突きつけ、奥まで入り込んできた。「はっ・・・あ・・・・・・!」その声を遮って彼はキスをした。「んふっ・・・。」腰はゆっくりと上下に動いている。

彼の胸とお腹の体温がぴったりと私の肌にくっついて胸がキュンとなっていた。身体を密着させたまま彼は私の左首筋を唇でなぞる。溜息のように「ねぇ・・・。」と彼が言うとまた、腰が激しく打ちつけられた。

「あんっ!」私の肩がびくんと持ち上がるのを彼は体重をかけて押さえている。一瞬の沈黙の後「ねぇ。」と、また奥まで突き上げる。左耳を彼の唇がふさぎ「ねぇ・・・。」とつぶやく。

私はだんだん背骨まで響く快感にもうろうとしていたけれど、彼はやっぱりまた「ねぇ・・・。」と腰をズンッとあてがった。身体を起こした彼は、私の両手首を、肩のあたりで布団に押しつけたままピストンした。

パンッ!パンッ!パンッ!・・・私の奥をもっと突いてやろうと激しく打ちつける。私の声は、小さな悲鳴の様だったと後で彼が言っていた。

・・・・・・・・・半分泣いていた。せつないし、感じるし、動けないし。それでも彼はねじ込ませるように、ぐっ!ぐっ!ぐっ!と何度も何度も、時々ゆっくり、ぐちゅっ・・・と音を立てて、入ったり出たりを繰り返した。

私はまたいきそうになって、しがみつきたいのに、彼は「駄目だよ。」と手を離してくれない。いきそうでいけない境界線を入ったりきたりしていると、彼はふと手を離し、それを今度は背中に回し、私の目を見た。

何か訴えるような目をしていたので、私は彼の背中に手を回し、そして「好きだよ」と言うと、彼は激しくキスをしてきた。そのまま彼の腰がまわるように動いて、私はまた絶頂にきた。

「あっ!・・・あん!・・・あん!・・・」そのまま彼の前後の動きは激しくなり、「はぁっ。」大きな溜息をくと、背中の手が食い込み、それは私の中に深くうずもった状態で数回どくん、どくん、・・・・・・と収縮していた。

しばらく抱き合ったままでいた。せつないけれど、幸せな気持ちになった。

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