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貧乳ちっぱいの後輩女と酔った勢いで2度目のセックスしちゃったwww

サークル仲間の後輩女が猫みたいにじゃれついてきたり、寝るだけと言って俺のアパートで一緒に寝たりした。2回目はさすがに俺も酒が入っていたこともあって、止められずにセックスまでしてしまった。

仲がいい先輩後輩と言う関係は続いていたが、仲間で飲みに行っても終電に間に合わせていた。エッチして数ヶ月経った時に、二人きりで飲んできちんと話し合うために予定を立てて誘ってみた。

すると、渋々承諾する後輩女は乗り気じゃなかったので、俺は少なからずショックを受けていた。でも、当日になって場所とか時間の連絡をしたら、雰囲気が変わってやけに明るくてノリノリな感じだった。

後輩女も楽しみにしてるみたいだったので、俺も気持ちが明るくなって、待ち合わせ場所に向かった。美容院に行った後輩女の髪型を茶化しながら飲み屋に向かった。

そして、俺のおごりと言ったらアホみたいに注文して食べたり飲んだりして、酔ってきた頃にはぶっちゃけた話をしていた。結局、この日も手を繋いで俺のアパートまで連れて帰って、布団の中で抱き合う形で寝ていた。

だけど、みるみるうちに俺のチンポは勃起するから手を取って握らせて、エッチに途中したらフェラチオをし始めたので、後輩女のささやかな貧乳ちっぱいを揉んだり乳首に吸い付いた。

指マンで弄るとヌレヌレだったので、お互いが興奮してきた時に、正常位で挿入から四つん這いのバックで突きまくった。途中で騎乗位の体勢で後輩女に自分から動いてもらった。

その後は、正常位で突いていたが酒の酔と眠気がひどくて、そのまま朝まで二人とも寝てしまった。起きてからは布団の中でイチャイチャした流れで、お互いにスイッチが入って、セックスしてしまった。そんな体験談。


サークルの合宿で貧乳の後輩女と一緒の布団に入り乳首とクリを責めたったwww
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貧乳の後輩女をだき枕にして悶々しながら寝たったwww
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猫みたいにじゃれてくる貧乳の後輩女とついにやっちゃったwwww
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猫みたいな後輩とセックスしてから2ヶ月が過ぎた。

あるとき後輩とメールをしていて「今度二人で飲みに行かない?」と誘ってみた。前回の事件について二人で、キチンと話し合ったことが無かったので、二人で飲みに行ってみたかった。

後輩はちょっと警戒しているのか、あまり乗り気ではなさそうな返事だったが、結果的に二人で飲みに行くことになった。俺は後輩が乗り気でなさそうだったので少なからずショックを受けていた。

そして当日になり、詳しい場所と時間をメールをしたのだが、後輩のメールの雰囲気が変わっているのに気がついた。やたら明るくてノリノリな感じになっていた。

「今日楽しみにしてますー」とか「今日美容院行くんで一日パーマ掛けていきます」とか「めっちゃお腹空かせていっちゃいますよ」とか・・・・どういう心境の変化かわからないが、後輩が楽しみにしているようだったので、気持ちが明るくなり、俺もお洒落をして出掛けた。

そうして、後輩との待ち合わせ時間に少し遅れて着いた。後輩はすでに着いていて待っているようだった。美容院に行ったらしく、髪が短くなっていたが、前髪が短すぎて子供のようになっていた。

そして宣言通り、普段掛けていないパーマが掛かっていた。俺に気付いていないらしい後輩に、「お前子供っぽいな」と声を掛けた。いきなり声を掛けられて後輩はビクッとしたようだったが、子供っぽいと言われたのが大脳に到達したらしく、「うー・・・」と言って拗ねていた。

余計子供っぽいけど、「まあ可愛いんじゃん?」っと適当に言って頭を撫でてやった。俺はどうも可愛いものの頭をなでる癖があるようだ。そうして後輩の髪型をからかいながら飲み屋に向かった。

俺の奢りという約束だったので、後輩は信じられない量の食物を注文した。俺は胸やけがする思いだったが、ビールを飲みながら後輩と話をした。二人で話す機会はあまり無かったため、その日は実に色々な話をした。

お互いの彼氏彼女のこと、一般的なセックスについて、サークルについて・・・そして当然、前回二人の間に起きた出来事についての話になった。お互い酔っていたので、かなりぶっちゃけムードになっていた。

「お前、フェラチオうまいよな」
「恥ずかしいから言わないでくださいー!」
「誉めてるんだからいいじゃん。」
「あの時さー、もし俺が口に出してたらどうした?」
「んー・・・・飲めって命令してくれたら、飲んじゃいますね・・・・」

後輩はM気質で有名だったが、この発言はビックリした。

「あの時さーどんな感じだった?」
「んー・・・ハリウッド映画の予告編って感じですね」
「は?どういうこと!?」
「いや、結構(本番は)すぐ終わっちゃったじゃないですか」
「でも短い時間に結構色々な体位をやられて・・・」
「あーこの人きっと凄いエッチをするんだろうなーって思いました。」
「でも結局予告編だけで終わっちゃったみたいな」
「ああなるほど、確かに入れてる時間短かったよね。酔ってたからなー」

こんな感じで、信じられないほどぶっちゃけ話をしていた。そんな話をしながら、俺は正直ムラムラしていた。かなり酒を飲んでいたので漠然とした欲望だったが、明らかに目の前にいる女ともう一回やりたいと思っていた。

話は大分弾んだために、19時から飲み始めたと言うのにいつの間にか後輩の終電の時間が近づいていた。そのことに気付いたので、「お前もう時間やばいんじゃない?」と聞いてみた。

「あ、そろそろ出ないとですね。どうしよう、帰ろうかなー・・・」と後輩は言ったが、この発言から俺は、あ、帰らないと言う選択肢もアリだと思ってるんだ・・・・と都合よく考えていた。

後輩は真剣に迷ってるようだったので、俺は「帰らないなら家の人に電話した方がいいんじゃない?」と、さりげなく帰らない方の選択肢をプッシュしてみた。

「そうですねー電話してきます」と言って後輩は電話を始めた。すぐに電話を切り、「さて、もう帰らないことになりましたー朝まで飲みなり満喫なり付き合ってくださいよー」と言った。

やはり、俺の家に連れ帰られるのを多少敬遠している模様だった。前回は自発的に家に来たくせに・・・・・、と心中悪態を突きつつ、それは黙っていた。だから「うるせー、俺はぐっすり寝たいから帰るぞ」と俺は言った。

「えーじゃあ私一人でどうしろって言うんですかー?!」と、当然の抗議を受けたが「いいじゃん、満喫なんて一人で行くもんだろ」と故意に突き放した。

警戒しながらも後輩は俺に懐いているので、こうやって突き放せば大人しく俺についてくるという自信があったからだった。そして思った通り、「ううーじゃあ、俺さんの家に一緒にいっていいですかー?」と聞いてきた。

やっぱりな、と思いつつも「やだよ、グッスリ寝れないじゃん」と意地悪を言った。当然「えー酷いー!」と文句を言ってきたので「分かったよ、ついて来いよ」と優しく言ってやり、手を引いて駅に向かった。

そうしてまたしても後輩は我が家に来ることになったが、後輩は「今日はおとなしく寝ましょうね・・・・」と言っていた。どうやら、先輩後輩の間柄なのにセックスしてしまったこと、そしてお互い彼氏彼女がいたので、浮気になると言うことに大分罪悪感があったようだ。

「んー酔ってるからすぐ寝ると思うよ」と俺は答えたが、正直頭はヤルことで一杯だったと思う。そして何でかんでで、またしても二人手を繋いで我が家に帰宅した。

前回同様、後輩にパジャマ代わりにジャージを手渡してやると、またしても俺に後ろを向かせてその場で着替えだした。今度こそ振り返ってみてやると思っていたら後輩が急に「今日の下着はオレンジです・・・」っと言い出した。

「・・なんだよ急に?」と聞くと「あらかじめ言っておけば見る気なくなるかなーと思って」と答えた。正直意味が分からんと思った。しかし結局見なかった。そして二人で布団に入り電気を消した。抱き合って寝るのが不文律になっていたので、布団の中で後輩を抱きしめてやった。

しかし、柔らかい後輩の体を抱きしめて、俺はすぐにスイッチが入ってしまった。後輩の体を感じて、あっという間に股間がビンビンになるのが分かった。酔っていたので、殆ど抑制力が働かなかった。俺は後輩の手を掴んで、無理やり俺の股間に持っていった。

そしてズボンの中に手を入れさせ、ビンビンになっているペニスを手に握らせた。後輩は驚いた様子も無く、素直にチンコを掴んだ。そしてズボンの中で優しく、手でチンコをこすり始めた。後輩の手の中でチンコが余計に硬く勃起していくのが分かった。

俺はたまらなくなり、ズボンを下ろして下半身をむき出しにして、後輩の頭を掴み自分の股間に押し付けた。後輩は抵抗することも無く、頭を俺の股間の中央にそびえている竿に近づけ顔がチンコの先に触れそうな体勢になった。

そのまま、なおも後輩の頭を股間に押し付けると、後輩は唇を開き、俺のモノを素直に咥え込んだ。思ったより素直に後輩が咥えてきたので、手を離してやり、そのまま後輩に任せてみた。前回と同様、口を小さくすぼめ唇でさきっぽ辺りを包み込み、裏筋に舌を這わせ、頭を小刻みに振って口全体でチンコをシゴキ始めた。

後輩にチンコを咥えられながら、後輩の着ていたシャツをまくり上げ、ブラジャーを外して胸をいじってやった。チンコを咥えたまま「んんっ・・・」と押し殺した声が聞こえてきて、興奮した。この上ないほど勃起していたので、我慢できなくなり、後輩の服を脱がそうとした。

すると抵抗する様子もなく、あっさりと脱がすことが出来た。最後にパンティが残ったが、これを脱がすときも抗うことは無く、簡単に後輩の足から抜くことが出来た。目の前に全裸の後輩がいた。

そのまま自分も全裸になり、いきり立ったモノをそのままぶち込んでやろうと思ったが、流石にいきなり過ぎるかなと思いなおし後輩の体を愛撫することにした。

後輩はかなり胸が小さかったので、横になっていると殆ど膨らみは無く、平たい胸に乳首が浮いているだけに見えた。しかし貧乳派の俺としてはむしろ好ましかったし、幼い顔つきの後輩にはよく似合っていた。胸に顔を近づけ、舌を出して乳首を舐めてやると、乳首はすぐに硬くなり、後輩の息遣いが荒くなるのが分かった。

愛おしくなり、頬っぺたに手を伸ばし撫でてやっていたら、その俺の手を握り、指先を口に含んで舐めだした。これにはフェラより興奮させられた。俺もお返しに後輩の指を口に咥えてしゃぶってやった。

お互いが大分興奮モードになっているのが分かった。俺は後輩の指を口に含んだまま、下半身に手を伸ばした。そして、後輩の股間の中心に手を入れ、割れ目を触った。思ったとおり、グショグショだった。

しばらく割れ目に沿って指を這わせていたが、指を突き立てると簡単に割れ目の奥に吸い込まれていった。相変わらず狭くて指に吸い付くようなアソコだった。後輩は「あはっ・・ん・・・」と嬌声を上げた。

もう少し後輩を感じさせてやろうと思い、頭を後輩の股間に近づけた。クンニをしてやろうと思ったのだ。その瞬間、後輩は「ダメーーーー!!!」と言って、俺の頭を凄い力で押さえつけた。

俺も負けじと股間に頭を近づけたが、後輩は強く足を閉じていたし、本気で嫌がっているようだったので諦めた。「なんだよ、いいじゃん」と言うと「絶対ダメです・・」「恥ずかしくて死んじゃいます・・・・」と小さな声で言った。

多分その時後輩の顔は真っ赤だったんじゃないかと思う。確かに、流石に間近でアソコを見られて、舐められるのは恥ずかしいのかもしれないな、と思い許してやった。

それにそんなことをしなくても、もう十分に濡れていたので、俺は自分の股間のモノを鎮めるために、後輩の足を開かせ、後輩の股間の中心に自分のチンコをあてがった。そのまま腰を進めると、俺のビンビンになったチンコは簡単に後輩のマンコに沈んでいった。

狭くて気持ちよかった。奥まで押し込み、下を見ると、少し快楽に歪んだ後輩の顔。前髪を切られすぎて、凄く幼く見える後輩の顔が目に入った。いつも一緒に遊んでいた後輩の、普段は見ることの無い姿だった。改めて見渡すと、後輩は全裸で俺にアソコを貫かれて、俺に組み敷かれている。

どうしようもないほどの興奮でチンコがこれ以上ないくらい硬くなり、頭がおかしくなりそうだった。興奮に身を任せてメチャクチャに腰を振り、後輩の狭いアソコをビンビンのチンコで好き放題犯した。「んっ・・・・んあ・・・」と抑えた喘ぎ声を上げて後輩は俺のなすがままにされていた。

そのまま腰を掴んで後輩の体をひっくり返し、四つんばいにさせた。そしてまた目の前の光景を観察した。今度は後輩が犬のようなカッコでお尻を俺に向け、尻の中心の部分に俺のチンコがキツク刺さっているのがよく見えた。

浮世離れした光景だと思った。後輩の肩を掴んで腰を振り、今度は四つんばいになった後輩を犯した。後輩のアソコは浅く、バックでは俺のチンコが全部入りきらず突き出すたびに先が奥の壁にぶつかるのが分かった。「うぅ・・・んん・・・・」とさっきと違う喘ぎ声が聞こえた。

そのまま暫くバックで犯していたが、酒をかなり飲んでいたために息が上がって来てしまい、また頭もぼんやりとしてきた。考えてみれば、その日は話が弾んだために5時間も酒を飲み続けていたので、とても激しいセックス出来るような状況ではなかった。

そこで体勢を変え、後輩を自分の上に跨らせた。騎乗位のカッコだ。後輩は大分恥ずかしがっていたが、やがて控えめに腰を振り出した。正直巧い腰使いではなかったが、俺が犯すのでなく後輩が能動的にセックスをしていることに新たな種類の興奮を覚えていた。

しかし俺のビンビンのチンコは後輩の拙い腰使いに満足できなくなり、後輩を押し倒してまた正常位で犯し始めた。ここら辺からまた酒のせいで記憶が曖昧なのだが、一回チンコが抜けてそれを期に俺が「ちょっと酒が回ってきた・・」と告白した気がする。

そしてそのまま少し、挿入していない体勢でイチャイチャし、その日はそのまま寝ることにした。俺は大分体がだるく、眠気もそうとう来ていたため、裸のまま寝ようとした。後輩を抱き、布団を掛けようとすると、後輩は「ちょっとー!裸のまま寝る気ですかー!?」と抗議した。

「いいじゃん、もうめんどくさい」と言うと「うー・・・」と訝しげな顔をしていたが、結局そのまま俺も後輩も全裸のまま寝ることになった。そして、お互い素っ裸のまま眠りに落ちた。

そして次の日の朝。俺は大分早い時間に目が覚めてしまった。朝の5:30くらいだった気がする。起きて全裸だったのに一瞬驚いたが、すぐに状況を把握した。隣には同じく全裸の後輩が背を向けて寝ていた。

後ろから後輩を抱きしめ、まとろんでいたが、昨日のことを思い返したのと、全裸の後輩を抱いている状況にすぐにチンコが反応して勃起してしまった。すると、反り返ったモノが後輩の柔らかいお尻に当たるカッコになった。

だからそのまま押し付けてやった。するとどうやら後輩も浅く覚醒していたらしい。「当たってますよ・・・もう。。。」と小さな声で言った。「おお、悪い悪い」と答えたが、押し付けるのをやめはしなかった。後輩も嫌がってるわけではないらしく、それ以上何も言わなかった。

後輩の首に腕を廻していたのだが、その腕を取って軽く噛んできた。そんな後輩の仕草が可愛かった。そのままイチャイチャしていたが、後輩が思い出したかのように「結局またしちゃいましたね・・」と呟いた。「そうだな・・」と答えながら後輩にキスしてやった。

お互い全裸で男は勃起している・・・・そして布団の上。まだまだキケンな状況であるのは二人とも分かっていた。二人全裸のまま、暫くイチャイチャしていた。最初は軽くキスしたりしていたけど、たまらなくなって、舌を押し込もうとしたら、後輩の唇はすんなり開いて俺の舌を受け入れた。

そのまま後輩の口内を舐めまわし「舌を出せよ」と言ったら、素直に舌をチロっと出したので、突き出した舌を唇で挟んでやったり、しゃぶたりして弄んだ。暫くして、顔を離すと後輩が潤んだ目で俺のことを見つめていた気がする。

寝起きなのに目がパッチリ開いていて、髪型は相変わらず子供っぽく見えた。むしろ寝てパーマがとれていたので、寝る前よりも幼く見えた。不覚にも可愛いな・・・と思って俺も見つめ返した。もうお互いにスイッチが入っていたので、欲望のままに後輩の首筋にしゃぶりついた。

首筋を舌で舐め上げると、「ふああぁぁ・・・・」と情けない声を上げた。後輩はくすぐったがりで、首が弱いのは知っていたので、そのまま首から耳に掛けて、意地悪く責め続けた。半分感じて、半分はくすぐったかったのか、後輩は「やだっ、やだ・・」と体をくねらせて抵抗したが、顔を手で挟みこんで、愛撫を続けた。

暫くそうやって後輩を苛めていたが、あまりに声を出すので中断し、後輩の顔を眺めた。泣き出しそうな顔で俺を睨んでいた。「どうした?」と聞くと「首弱いんです・・意地悪・・・」と恨めしそうな声で呟いた。後輩の喘ぎ声ですっかり興奮していたので、俺も快感が欲しくなった。

後輩に覆いかぶさっている格好だったのを、体を起こして布団に座りこんだ。後輩は俺が意図することがすぐ分かったらしく、座った態勢の俺の股間の中心にそそり立っているモノに目を向け、そのまま顔を近づけてきた。自然に後輩は俺の前に四つんばいで伏せるような格好になった。

朝方になっていて部屋の中が明るくなっていたので、後輩の全裸の姿がよく見渡せた。そのまま後輩はさらに頭を俺の股間に近づけたので、尻を上に突き出すような格好になり、俺の目前にいやらしい光景が繰り広げられた。その尻を眺めていると、後輩の顔が俺のモノに達し、口をつけられた。

始めは先っぽをチロチロと舐めていたが、やがて意を決したようにいきなり口内に深く咥え込んだ。チンコに快感が走った。尻を眺めていた俺は、視線を自分の真下に移すと、目の前で後輩の頭が激しく上下し、俺のモノに快感を与えようと必死で愛撫しているのが見えた。

俺は後輩がチンコを咥え込んで顔と口元が見たかったが、角度が上から過ぎるのと、髪が垂れ下がっているため見えなかった。そこで俺は上体を少し後ろに反らせ、後輩の髪をかき上げたが、すぐに髪が垂れ下がり、よく見えない。すると、後輩は自分で髪をかき上げ、耳に掛けた。

俺はフェラチオ中の女のこの動作がとても好きだ。そのため、後輩の咥えている顔が見えた。後輩は目を閉じて、口いっぱいに俺のビンビンのチンコをほうばって、唇で必死にこすり上げていた。後輩が頭を下に下ろす度に俺のチンコが後輩の口の中に吸い込まれていくのがよく見え、いやらしい眺めだった。

俺の視線に気づいたのか、後輩は動きを止め俺の方を上目遣いで見てきた。俺は上目遣いに弱いというかフェラチオに付随する大体の行為に弱い。頭を撫でてやると、またストロークを開始した。さて、俺にはフェラチオ中で好きな行為に、もう一つ「相手の名前を呼ぶ」というものがあった。

相手の名前を呼んでやりながらしゃぶられると興奮するし、名前を呼ばれると女の方も一生懸命フェラしてくれるからだ。俺は後輩に「こういうときって名前呼ばれるの好き?」と聞いてみた。

俺はいつも後輩を名字で呼んでいた。柊 さくら(仮名です)という名前だったので「柊」と呼んでおり、ファーストネームで呼ぶことは皆無だった。こういう経緯のせいか、後輩は俺の質問を勘違いし、チンコを口から抜き、「名字じゃなくて名前でってことですか?」と聞いてきた。

俺が名字で呼んでいた「名前」を「ファーストネーム」という風に勘違いしたわけだ。俺は、コイツ勘違いしてるな、思ったがこの状況でいちいち説明するのもめんどくさかったので、「うん、そう」と答えた。後輩は「うーん・・」と考えていたが、「じゃあ名前でお願いします・・」と言った。

そして照れくさそうに笑い、再び俺のチンコを口に含んだ。俺は慣れない呼び方に抵抗があったが、後輩の頭を撫でてやりながら「上手だよ、さくら・・」と言ってみた。少し違和感があったが、何故か興奮しているのを感じた。後輩も普段と違う呼ばれ方に反応したのか、モノを手で握ってシゴキだし、口と手両方で奉仕を始めた。

俺は快感が高まってきたこともあり、すっかり興奮してしまって「さくら・・・さくら・・・!」と何度も後輩の名前を呼んでいた。必死にチンコをしゃぶっている後輩の顔を見ていると、ぶちこんでやりたくなって来たので、顔を掴んで口からチンコを抜いてやり、「気持ちよかったよ、さくら」と言ってまた頭を撫でてやった。

後輩は誉められた犬や猫のような顔をして俺に撫でられていた。そして後輩を押し倒し、再び俺が覆いかぶさる格好になった。後輩の股間に手を伸ばすと、すでにかなり湿っているのが分かったので、愛撫するのももどかしく、軽くキスをしてやり、そのまま足を開かせた。

膝を掴んで後輩の足を固定し、チンコを割れ目にあてがった。前回・前々回の挿入のときはあまりの急展開に全く余裕がなかったが、今回は少し余裕があったので、チンコがめり込む瞬間の顔を見てやろうと思い、前のめりになって後輩の顔を覗きこみながら腰を一気に前に進め、狭く閉じた後輩の膣壁を押し分けて深く挿入した。

その瞬間、後輩の口が軽く開き「っん・・・・」と言葉にならない声が漏れ、幼い顔が歪んだ。いやらしい顔だ・・あの柊がこんな顔をするなんてな・・・、と思いながらも、その顔で頭のリミットが外れかけたのが分かった。

後輩の足をこれ以上ないくらいに開脚させ、薄い毛が生えた後輩の股間に俺のチンコが突き刺さっているのを眺めながら腰を激しく振り、後輩のアソコを犯した。後輩は相変わらず口をだらしなく開いたまま、そこから「うっ・・・あんっ・・・」と喘ぎ声を漏らしていた。

さっきと同じように後輩の顔を覗き込み、「今どんな気分?」と聞いてみた。後輩は口を閉じて押し黙った。さらに「気持ちいいのか?」と聞くと、俺の顔を睨んで「ばか・・・。ヘンタイぃ・・」と言った。さくらの顔は何度見ても子供っぽかったので睨まれても怖くなかったし、むしろ可愛いと感じた。

誰が変態だよ、と思ったが、考え方を変え、お前はその変態に犯されてるんだよ、と心の中で言ってやり、ひそかに萌えていた。とりあえず考えていることは口に出さず、人を変態呼ばわりしたことの罰として頬っぺたを引っ張ってやった。「痛い~」という声が聞こえた。

少し場が和んでしまったので、また俺は腰を振って後輩の中を再び犯し始めた。態勢を変えバックでもヤったが、後輩がどうも奥に当たって痛がるので、また正常位に戻し、何度も何度もチンコを後輩の膣壁にこすりつけた。

俺は異常に興奮していたし、かなりの快感があったが、どうしても射精はしたくなかった。冷めてしまって一気に罪悪感が襲ってくるのが目に見えたからだ。それに後輩のアソコを使って射精するのというのは俺にはちょっと考えられないことだった。

それは前の日の飲み会でその話をしていた。俺たちセックスしちゃったけど、でも最後までしないように射精しないように、という意味で気をつけてたんだぜ、流石にそれだけは出来ないような気がしてたからと、そう後輩に話した。それは本音だった。

後輩はそうですね、そこだけはちょっと救いですよね・・・もし最後までしちゃってたら、俺さん一気に私に興味なくなりそうですよね(笑)

 でも、お前俺のこと口でイカせようって頑張ってたよな(笑) しかも出されてたらゴックンしてたんだろ?と聞くと、うーーだって、なんか頑張ろうって思ったんです。 でも、イカなくてよかったですよね。こんな会話をしたのだった。

しかし腰を打ち付けているうちに、段々と射精感がこみ上げて来ているのを感じていた。もう一度俺は目の前の光景を眺めた。全裸の女が股を開いて俺になすがままに犯されている。でも、だらしなく口を開いて控えめな声で喘いでいるのは、あの後輩なんだよな・・・。

罪悪感と背徳感から来る快感が一気に襲ってくるのが分かった。後輩の中はどんどん熱く濡れてきていた。チンコが膨れ上がって快感を感じていたので、がむしゃらに腰を振っていたら射精感がそのまで来ているのを感じた。俺は迷った。

あと5ストロークしたらもう引き返せないな、と思ったが、腰の動きが止まらなかった。もう無理だ、と思い快感を得るために逆に腰の動きを加速させた。「さくら・・・・」と後輩を呼ぶと「あ・・んっ・・・」と喘ぎ声で返事をした。そのまま体を前に倒し、肌を密着させ、後輩の耳元で「さくら・・・いく・・・」と囁いた。

はっきり覚えていないが後輩は「はいっ・・・」と頷いた気がする。そして最後の一突きを、さくらのアソコの深く押し込んで、俺は射精した。快感がハンパなかったし、あとからあとから精子が竿の中を通過していくのを感じた。かなりの量が出たと思う。

射精しながら俺の意識は徐々に冷めていき、しまったと反省した。体を離すのが怖くて、しばらく後輩の体を抱きしめていた。二人とも息が荒かった。いつまでもそうしているわけにいかなかったので、後輩の中から少し萎えたペニスを抜き、コンドームを外してゴミ箱に捨てた。その間、俺的にはかなり気まずかった。

振り返ると後輩は全裸のまま足を閉じて布団に横たわっていた。多分こっちを見ていたと思う。なんといえばいいのか分からなかったので、後輩の横に寝転んで、目を閉じた。すると後輩が体を寄せてきたので、そのまま裸で抱き合った。

そしていつものように頭を撫でてやっているうちに不安だった気持ちはおさまり、後輩の顔を覗き込んでちょっと笑った。後輩も笑い返した。顔を近づけキスした。足を絡ませあってお互いの頭を手で包み合い、舌を絡めてゆっくりと唇を貪り合った。

このときほど後輩が愛しいと思った瞬間はなかったと思う。真剣に付き合おうかと考えたほどだった。暫くセックスの余韻に浸るようにキスを楽しんでいたが、やがて顔を離した。俺は笑いながら「さくら」と呼んでみた。さくらも笑っていた。

まあエッチな話はここまでです。これ以来、体の関係は今のところありません。あれから1、2回ですが、それとなく二人きりの飲みに誘ったことがあります。しかし、俺にも後輩にも恋人がちゃんといて、悪いと思ったらしく断られました。彼氏が大分好きなようです。

それと後輩は別にそんなにセックス大好きなわけじゃなさそうです。なのでわざわざ俺とそんな機会を持とうとは思ってないんでしょう。もしくは欲望丸出しの俺にあきれたかww

先輩後輩としての関係はまあ良好ですが、会う機会自体最近少ないです。でも飲み会等で会ったときは端の方で二人きりで喋ったりしますけど。もちろん過去にあった事についても話したりします。

まぁ男って上書き保存が出来ない女々しいもので、もう一回ヤりたいと思ってしまうこともあります。

元スレ:ttp://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/kageki/1172423690/