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辺見エミリ似の巨乳人妻のお風呂あがりの濡れマンコをガン見しちゃったw

会社の元同僚だった辺見エミリ似で巨乳の23歳人妻は、姉御肌で職場のみんなと仲がよかった。だから、結婚して子供が出来てからも旦那さんも交えて交流があった。

ある休日に会社の友人と人妻の家に遊びに行って、夜は旦那さんの帰りを待って、手料理を御馳走になる予定だった。昼間は子供の相手をして遊んであげていた。

夕方になって友人が家庭の事情で帰ることになって、俺もどうしようか迷っていたら、食事の準備もしてるからと言われて残ることにした。

19時過ぎに子供がぐずりだして、寝かせる前に人妻がお風呂に入れてくると言って入浴しにいった。俺はTVを見て暇をつぶしていたけど、当然シャワーの生々しい音が聞こえてきて堪らんかった。

少し時間が過ぎて風呂場のドアが開く音がして、よくある漫画やアニメみたいに、子供が体を拭かないまま飛び出してきた。どうやらお風呂に入って眠気が飛んで元気いっぱいに騒ぎ出したみたい。

「捕まえて体を拭いて」と言われたので、俺は返事をして実行に移そうとしたら、子供がはしゃいで廊下を走って危ないと思った瞬間、洗濯バサミの入っているカゴにつまずいてペタンと転んだ・・・。

すぐに立ち上がったので怪我は無かったけど、洗濯バサミを廊下にぶちまけた状態だった。俺が拾い始めると、謝りながら人妻がお風呂あがりの体をバスタオルで隠して出てきた。

まだ濡れてる髪の毛や細い肩と二の腕、バスタオルの下で揺れる巨乳おっぱい、細くて白い脚や太ももに目線は釘付けだった。

そして、一緒に散らかった洗濯バサミを片付けてる時に、しゃがみ込んで足を広げるので、濡れて滴の垂れる濃い目の黒々としたヘアーと綺麗なマンコをガン見しちゃった。そんな体験談。


俺も一度だけ凄くラッキースケベな経験あるよ。

昔会社にいた同僚の女性(Iさん)とは、彼女が会社を辞めて5年経った今でもみんなで交流がある。Iさんは23歳。顔は辺見エミリ似で巨乳、さらに性格も姉御肌でサバサバしていて入社当時会社でも結構人気があった。

現在はすでに結婚していて一児(男の子Y)の母になっている。その日俺は同じ会社の友人と彼女の家に遊びに行った。着いたのは昼過ぎで、日中はIさんの1歳の息子Yくんと遊んでいた。

夜は旦那さんの帰りを待ってIさんの手料理を御馳走になる予定だったが、夕方になって友人が家庭の事情で急遽帰らなければならなくなってしまった。俺も一緒に帰るべきか迷っていた。

すると、「俺さん、ゆっくりしてきなよ。もう食事の準備も始めちゃってるし。」と、Iさんが言ってくれた。というわけで俺はその言葉に甘えることにした。そうしたら今度は19時過ぎにYくんがぐずりだした。

Iさん「あぁもう眠くなっちゃたね。」
Iさん「今日はお兄ちゃん達とたくさん遊んだから疲れたんだねぇ。」
オレ「じゃあ寝かしてあげた方がいいんじゃない。」
Iさん「でも昨日この子お風呂入れてないから」
Iさん「今日は入れないとまずいんだよね。」

オレ「参ったね。俺じゃあ子供を風呂に入れてあげることも出来ないし。」

旦那さんの帰宅は21時頃。さすがにそれまで待つわけにもいかないようだった。

Iさん「ごめん!悪いんだけど私入れてきちゃうわ」
Iさん「なるべく早く出てくるからさぁ。」
オレ「ああ、全然いいよ。料理の方は?」
オレ「何かやることあれば、俺やっとくけど。」
Iさん「とりあえず、もうあとは暖めるだけだから大丈夫。」
Iさん「じゃあホント悪いんだけど、ちょっとTVでも見て待っててね。」

かくして彼女は息子を連れ風呂に入った。始めのうちはTVを見ていた俺だったが、聞こえてくるシャワー音にだんだんムラムラしてきてしまった。今あのIさんがシャワー浴びてんのかぁ~。

「覗いちゃおうかなぁ」と思った時には、もうすでに二人が風呂に入ってからだいぶ時間が経っていたので、出てくる恐れがあるため、そのスケベ心もあっさり姿を消した。

数分後、風呂場のドアが開く音がした。そして・・・「こぉらーY!ちゃんと拭かなきゃダメだってぇ!あぁちょっとぉーねぇ俺さーん!Yつかまえて。」と言われた。

え?なになに!?と慌てて俺は居間を出た。居間の向かいが廊下を隔てて風呂場だ。廊下ではYくんが濡れた体で走り回っている。すると、風呂場のカーテンから濡れた髪の毛のIさんが顔だけを出して言う。

Iさん「そこの洗濯機の横にバスタオルあるから」
Iさん「それでY拭いてくんない?」
オレ「うん分かった。」

まさにその時、Yくんが洗濯バサミの入っているカゴにつまずいた・・・。「あっ!」異口同音に叫んだIさんと俺。幸いYくんはすぐに立ち上がったが、洗濯バサミが床いっぱいに散らかってしまった。

俺が拾おうとすると、Iさんが「ごめんねぇー。」と言いながら、なんとバスタオルを巻いた状態で廊下に出て来た!「いや大丈夫だよ。」などと言いながらも、俺はこっちに歩いてくるIさんのその姿に釘付けになっていた。

まだ濡れて乾いていない茶色い髪、細い肩と腕、歩くたびにグリーンのバスタオルの下で揺れる胸、思っていたより全然細くて白い脚。

まさか、あのタオルの下は素っ裸?んなわけないよなぁー。なんとかパンチラ見れねぇかなぁーと思いながら、しゃがんで洗濯バサミを集めていた俺の前に、Iさんもしゃがんで来た。

シャンプーの甘い香りがする・・・。

洗濯バサミを拾う度に動く胸の谷間もかなりたまらないものがあったが、俺はパンチラを期待して、気付かれないようにしゃがんだIさんの下半身を凝視した。

しかしさすがにバスタオルが短いのは本人も分かっているので、脚はしっかり閉じられている。ただIさんは慌ててしゃがんだせいか、ふくらはぎとお尻でしっかりバスタオルを挟めていない。

そのためバスタオルの奥に少しお尻が覗いてる。でも恐らくかなりギリギリなのだろうが残念ながらパンティーは見えない。バスタオルで隠し切れていないお尻から太腿、膝へのラインもかなり色っぽい。

どうやらIさんは急なハプニングで焦ってしまい、今自分がかなり際どい格好を友人にさらしているのを認識出来ていないようだ。

俺は一生懸命洗濯バサミを集める振りをしながら、やはりどうしても諦め切れずにパンチラを狙っていた。なんとか見えねぇかぁ・・・とその時、Iさんが少し離れた所にある洗濯バサミを取ろうとして、今までぴったりくっついていたその左右の膝が離れていく・・・。

見える!と思ったが、Iさんはそのまま体ごと少し横を向いてしまった。横を向く時に脚が開いたということは、正面に向きなおす時も開くかもしれない。あの洗濯バサミをとって体を戻す時がチャンスだ!

Iさんはその洗濯バサミをとり、こっちにあるカゴに入れようと向き直る。来たぁーっ、今だ!体を動かしてるうちに意識がゆるんだのか、Iさんの脚がさっきより明らかに大きく開かれた。そして・・・次の瞬間、俺は固まった。

エツ!!
はいてない!
パンツはいてない!
Iさんパンツはいてな~い!

な、なんと、ついに開かれた太腿の間には、そこにあるはずのもの、パンティーがなかった。Iさんはバスタオルを巻いただけで出て来てたのだ。そしてもちろんそこにあったのは・・・Iさんのオマンコだった。

初めて見たIさんのヘアーは直毛で、体勢が体勢なだけに形状は分からなかったが、けっこう濃かった。まだ濡れていて滴が今にもこぼれそうだ。その茂みの奥には・・・オマンコがあった。

いつも仲良くしてるIさんのオマンコを目の前にして俺の興奮は極限状態になっていた。茂みの奥に見えるIさんのオマンコは、とても一人子供を産んでるとは思えない程きれいだった。

風呂で体が暖まったせいかピンク色に染まったビラビラは、かなり大きく、やや開き気味になっていた。しゃぶりつきたい気持ちを抑えるのが大変だった。

本人は全く見えていることに気付いていないらしく、洗濯バサミを拾い終えるまで、そのままの状態を崩すことなく、結局数十秒拝ませてもらった。そして、Iさんは再び服を着るためにYを連れてカーテンの向こうに戻っていった。

俺も居間に戻った。すると、「あっ!」風呂場のほうから何かに驚いたようなIさんの声が聞こえた。「ねぇ、俺さぁーん!」と声を掛けられた。俺は「なに?」と居間のドアを開けて顔を出し返事をする。

すると、Iさんはまたカーテンから顔だけ出して「もしかしてさぁ・・・」切り出した。「なに?」と、とぼける俺。どうやらIさんは見られたかもと不安になったようだ。いつもは何でもズバズバ言うIさんが、言葉に詰まっている。

しかしすぐに苦笑いで「見えた?」と開き直ったように口を開いた。

オレ「何が?」
Iさん「さっき、私しゃがんだ時見えてたでしょ?」
オレ「見えた。」
Iさん「マジでぇー?もう最悪ぅー!やっぱ・・・見たよね?」
オレ「ばっちし見させて頂きました。当分オカズには困んないね。」
Iさん「あ゙ぁーもぉー。すぐ言ってよぉ!やらしいなぁー。」

その後は・・・すぐにでもトイレで抜きたかったが、さすがにそれは露骨かと思いやめた。Iさんがふるまってくれた夕食は餃子だった。旦那さんと一緒においしく頂いたあと、俺はすぐおいとまし、家路を急いだ。

もちろんIさんがもうひとつふるまってくれたオカズを早くいただくために・・・そう、冷めないうちにwww

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