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21歳のバイト女だけど陰のある35歳の中途社員に惹かれてSEXしたったwww

私はビジネスホテルのレストランでバイトしてるんだけど、中途採用で35歳の男が入社してきた。穏和な性格だったけど、自分から話しかけてくるタイプじゃなく、少し陰のある独特の雰囲気もあって、初めは話しかける人も少なかった。

私は未知数な感じに興味を持って、積極的に話し掛けて親しくなっていった。そのうち、打ち解けてるのは私だけという独占欲と優越感に浸っていたら、段々とお互いに意識し始めていた。

1回デートに誘われたけど、思わず断ってしまい、それから更に気になっていた。ある時、映画の話から休みの日に遊びに行って、一緒に映画を見ることになった。その時に自然な流れでキスしたり、体を愛撫されて、凄く気持ちいいSEXした。そんな体験談。


私のバイト先だったビジネスホテルのレストランに中途採用で彼は入社してきた。

彼は、私より14歳年上の35歳で、中肉中背に少し筋肉を加えた感じでほんのり陰はあったが「20代の頃はぶいぶい言わせていたのかな」と思わせるまあ、いい男だった。穏和な性格だったが寡黙で心が読みにくい雰囲気だったので、初めの頃は話しかける人は少なかった。

私には彼氏がいたが、強引な性格に悩んでいた頃で「どうでもいいや。」とか「少し冒険したいな。」なんて思っている状態だったので、なぜか私は彼の不可解さ、未知数な感じに興味を抱き、積極的に話しかけるようになっていた。

「彼とうち解けられるのは私しかいない。」という優越感だけで良かったはずだったのだが、次第に彼は私を意識する素振りを見せてきた。「彼氏に内緒で、デートしようか。」と言われて思わず曖昧に断ってみたものの、彼のことが気になって、どうしてか彼氏と会っていても上の空になってしまう。

もったいなかったな。もう誘ってくれないだろうな、と思っていたが、彼は私のことをあきらめていなかったようだ。映画が好きだという話になり「うちには、ビデオがたくさんあるから遊びにおいで。」と彼。その流れで次の休日遊びに行くことになった。

彼は得意げに映画の説明をしながら、次々と違うものを見せてくれた。中に観たかったものがあったので「じゃあ最初から観ようか。」ということになった。映画が10分ほど経過した頃、彼は私に後ろから手を回した。私があからさまにビクッと肩をふるわせても、特に気にしない素振りだった。

そのままもう30分ほど過ぎたとき、緊張と実際の体感で暑くなった私は「暑い・・。」とつぶやいた。すると彼がブラウスの後ろ裾を両手でつまみ、仰いでくれた。そしてまた、両手を私の胸の下へ回した。その時の私の心臓は、肋骨が振動するほど早く激しく脈打って止まらなくなっていた。

彼の手はゆっくりお腹のあたりへ降りてきて、やはりゆっくりブラウスの中に入ってきた。するすると肌を伝って、ブラジャーの上へ持ってきた手をまたゆっくりと降ろしたり、そしてまた優しく胸の上をさすってみたりしていた。

私は彼に聞こえないように大きな溜息をつく。彼の洋服と私の服が衣擦れを起こしたなとか、彼の中指が胸の先で円を描いているなとか、頭をぼんやりさせていると、いつのまにか左耳に暖かい息がかかっていた。そうしたらそのまま頬、唇にキスをしてきた。

今まで感じたことのない柔らかくてちょっと乾いた感触だった。彼は私の背中へ手を回し、床へ倒れるように促したら今後はもっと深くキスをしてきた。手はブラジャーのホックをはずして、そしてそれを押し上げ、ブラウスのボタンを全てはずし、直に私の胸に触れた。

「ん・・・。」鼻で声を漏らすと、両手で胸を包み込んで乳首を上へ持ち上げるようにして、じらすように揉み上げてくる。唇を離した彼は、頭を下げて右の乳首の先端を軽く「ちゅっ」と音を立てて吸う。私の身体が、かすかに震えた。

そのまま舌先で転がしたり、吸ったり、5秒おきぐらいに「ちゅっ」・・・「ちゅっ」・・・「ちゅっ」という音が部屋に響いていた。右の胸をそうされ、左の胸は回すように揉まれ、声が、もう、どうしても「・・・・・・っあっ・・・んん・・・っ・・・はぁっ・・・・・・。」と漏れる。

体がしびれるように感じて、だまってられないほどだった。舌のなま暖かい感触に耐えきれず体が反り返るようにうねるのを彼は押さえつけながら続ける。それがまた感じてしまう。

彼が顔を上げてまたキスをした。舌が、私の舌を絡んできた。体がしびれて、のけぞりそうになるのを彼の体重で押さえつけられながら、乳房や乳首は、さすられて、揉まれて、軽くつねられて、ますます敏感になってくる。

彼は一度身体を起こし、仰向けの私の右手側に寝ころんで、右手を内股の間に滑らせていく。私は交互に脚を動かして、下着を脱がせる彼の手助けをする。入り口のぬるぬるした感触を自分でも感じていたけれど、彼の中指が触れたとき確信した。

私は閉じていた目を軽く開けてみた。彼はそれに気づいて嬉しそうに笑った。それと同時ぐらいに中指は下へ、少し奥へスライドする。思わず顔をゆがめる。「はっ・・・!」と短く強く息を吸った。中指はそのまま上下に大きく動いてゆく。

彼の唇はいつの間にか右の乳房の先端を深く吸い上げていて、左手は私の背中からまわり、左の乳首をつまんだり転がしたりしている。指が、中に入るか入らないかのところを入ったり来たりで、何度も何度も私は「あっ・・・・・・あっ・・・・・・ん・・・。」 と声を上げていた。

・・・私、この人のこと、好きなのかなぁ・・・。すごく、気持ちいい・・・・・・。思いながら意識はおでこの上あたりでゆらゆらしていた。頬が火照っている。

彼が身体を起こした。いつの間にかTシャツ、トランクスになっていた彼は下のみを脱いで、その準備をしている。私は目を閉じて、息をととのえ、待っていた。長い沈黙の後、脚と脚がこすれる音がして、あれの先が入り口に押しつけられた。

ぐっ、ぐっ、ぐっ、と私の中へ沈んでくる。私は、身体を巡る感覚を我慢しようとまた「はっ・・・。」と息を吸う。でも、彼が私の両脇の下から背中に手を回し、手を食い込ませ、ずんっ、と腰をぶつけてくると、もう、耐えられなくなっていた。

「あっ・・・はぁっ・・・!」私の声は大きくはないはずなのに妙に自分の頭に反射する。さっきまでやんわりしていた彼の動きとは別の人みたいに弓のようにしなっていた。私の「あっ・・・。んっ・・・。あっ・・・。あっ・・・。」という声と
腰が打ち付けられるパンッ、パンッ、パンッ、パンッ、という音が映画の音に混じって聞こえてくる。

時々ぎゅっと抱きしめられたりする。その度気持ちよくて「んっ・・・。」って声が漏れた。かなり感じてはいたけれど初めてする人なので、なかなかいけないでいた。身体がどうにかなりそうなので、「私、初めての人の時・・・・・・いけないんだ。」とうち明けることにした。

そうしたら、ゆっくり腰を沈めながら彼は「好きだよ。」と言ってくれて、男は好きな女と初めてするとき、いけないんだと彼は優しく言った。そのまま私は彼と一緒の布団でしばらく眠った。

結局、その日は彼の家に泊まったけれど、この曖昧な関係はしばらく続くことになった。私は「今度はいかせてあげる。」と妙な約束を交わして、また彼の家へ遊びに来る口実を自然に作っていた。


元スレ:ttp://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1049954764/


21歳のバイト女だけど35歳の男にSEXで何度も焦らされてイカされたったw
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