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笑顔が素敵なソープ嬢に優しく導かれて童貞喪失したったwww

ソープで童貞喪失するために、オナニーを一週間我慢していた。電話で指名もしようかと悩んだが、結局フリーで入ることにした。

当日は道に迷う可能性を考えて、少し早めに家を出て 電車に乗って目的の駅に到着した。予定の時間よりも早く着いて待合室で待ってる時は、これからするプレイの色んな事を考えていた。

しばらく時間が経ってから、ボーイさん呼ばれて向かうと、笑顔が素敵な20後半から30前半の女性と対面した。緊張してる事がバレバレだったのか、ソープが初めてか聞かれた時に、正直に童貞のことも話した。

そして、体を洗いお風呂やマットでのフェラチオ、優しくリードされて騎乗位の挿入、ベッドで上に自分で責めさせてもらい、導かれて正常位でぎこちなく腰を動かした。

演技だと思うけど、突くたびに声を出してくれて、それが征服感を刺激し、射精感がこみ上げて、生まれて初めて声をあげて果てた。そんな体験談。


ソープで童貞喪失するために、まぁ、何はともあれ電話で予約をしなければ始まらない。早速電話をとり予約をする。指名もしようかと悩んだが、結局フリーで入ることにした。

正直フリーで入る事への不安が無いわけでは無かったが、一週間溜めた状態では童貞喪失の事だけで頭が一杯だった。そして家を出る前に風呂に入り、身だしなみを整えた。

ネットの体験談を読んでいて、行くまでは勃っていたのに急に勃たなくなるという状態を防ぐために、中学の時に友達から貰った童貞喪失ものの官能小説を、カバーを掛けて外から見えないようにして持って行くことにした。

また、下見をしたわけではないので道に迷う可能性を考えて、少し早めに家を出ることにした。これで準備は万全だと思う。

自分が行こうと思っていたソープは吉原とかではなく、家から近い埼玉県の某市だ。電車に揺られている時から、これから童貞を喪失すると言うことに、あまり実感がわかなかった。なんでだろう・・・。

でも、目的の駅に近づいていくたびに自分でも意識せず心臓の鼓動が早くなっていった。「精神は実感が湧かなくても、体の方は反応しているんだろうか・・・」なんて妙に冷静に自分を分析している自分がいてちょっと笑いそうになった。

そうこうしている間に電車は目的の駅に到着した。駅から出てお店の方に向かうのだが、事前にお店の位置を詳しく調べておかなかったのが災いして、予想通り道に迷ってしまった。

そこで一度駅に戻り駅の下にある、公衆電話の横に置いてある電話帳を見てお店に電話し、場所を聞いてから改めてお店に向かった。お店に行く間の道は、これからすることを妄想しながら歩いた。

今はまだチンポも反応してくれる。というかむしろ反応しすぎた(笑)前が突っ張って痛かったので、道に人がいないのを確認するとチンポのポジションを直し、歩いた。そんな感じでようやくお店にたどり着くことができた。

お店の中に入り受付の人にお金を渡し、待合室に入る。道に迷ってしまったが、予定の時間よりも15分ほど早く着いてしまった。幸い、待合室には人もいなく、受付とはカーテンのようなもので仕切られていた。

気持ちを盛り上げておくために持ってきていた小説をバッグから出して読み始める。でも、心はまったく別の方向に向いていた。「これから小説の中に出てくる行為を自分がするんだなぁ・・・」

「俺のチンポが女の人にくわえられたり、舐められたり、ましてや・・・」と待合室で待っている間そんな事をずっと考えていた。

すると、「○○様」と突然名前を呼ばれたので思わず大きい声で「はい!!」と言ってしまった。「とうとう来た!!」覚悟を決めてカーテンを空け外に出た。

「○○様、お待たせいたしました」そこには、ボーイさんと女性が立っていた。「20後半から30前半といったところだろうか、だが綺麗な人だなぁ・・・」それが姫との対面した感想で、この時が緊張のピークだった。

姫「トイレには行く?」
自分「行きます」

トイレの中に入って自分のチンポを見てみたが先ほどまで元気だったのに今は30%ぐらい。でも我慢汁はたくさん出ていて、オシッコをした後チンポの先っちょから透明な汁が糸を引いてたれていた。「頑張るぞ」と、チンポを励ましてからトイレを出た。

「中に入ってね」とうながされて入った部屋は結構狭く、ベッドとお風呂が低い仕切りを隔てて同居している不思議な部屋だった。二人してベッドに腰掛けた。

姫がすかさず「こういうお店ははじめて?」と聞いてきたので自分も正直に、「こういうお店どころか童貞なんです」と正直に告げた。「そうなんだ~、じゃあいまものすごい緊張しているでしょ?」とお風呂の蛇口をひねってお湯を出しながら聞いてきた。

自分「はい」
姫「でも、緊張すると大切な所が動かなくなるから」
姫「ただ女の子とお風呂に入るだけって考えるといいよ」

こういう風にいわれたが、そのシチュエーションが初めてなため、改めて緊張の度合いを強めてしまった。そして、姫が最初に服を脱ぎ、自分は脱がされて、お風呂に向かった。

そこにはテレビで出ていたような金色のイスが置いてあった。そこの上に姫がタオルを引きお湯をかけて自分を座らせた。自分は仮性なので姫が自分のチンポの皮を剥いてお湯をかけようとしたのだが、亀頭が我慢汁でテラテラしていた。

それをみた姫が「もう我慢汁がでてるよ~、なんかエッチ」と先っちょを触りながら言ってくれた。これには思わず声が出てしまった。そして、体を洗い終えて二人でお風呂に入った。

お風呂に入ると姫が「腰を浮かせてね」と言ってきたので、言われたとおりにすると、ちょうどチンポが水面から顔を出して姫の顔の直前に現れる形になった。そこで姫にチンポを咥えられた。

何かヌルヌルしたものがぴったりチンポにくっついてうねうね動いている感じだった。しかも、姫が上目遣いで自分の事を見てくれるのでものすごく興奮した。でも射精するほどでもなかった。

フェラが終わって、マットの上に横たわった。マットのヌチャヌチャという音が今でも耳に残るほど印象的だった。仰向けに寝かされてまたそこでフェラをされた。

ローションがついているからなのかわからないけど、さっきよりもジュポジュポって、音がすごく上目遣いもしてきたのでそこで思わず射精してしまいそうになったので、姫にその事を告げた。

すると、「じゃあ、もういれちゃう?」と聞いてきたので、「お願いします」って言った。そしてゴムをつけて騎乗位で挿入した。中に入った自分の感想は「気持ちいいけど、なんか重くて腰が痛い」というのが正直な感想だった。

途中、中で小さくなってしまったのでゴムつきでフェラをしてもらったのだが結局中ではいけずに、マットは終了となった。「初めてだと、チンポは大きくなるんだけどイケないこともあるから気にすること無いからね」と姫は言う。

なんか、一生懸命してくれた姫に申し訳ない気持ちになった。ローションを洗い流し、タオルを腰に巻いてベッドに二人で腰掛けジュースを飲みながら世間話をした。

そしてベッドですることになって姫が「上になる?」と聞いてきたので「上になります」と答えて自分に責めさせてもらった。女性の体に触れる時はソフトに、程度の知識しかなかった自分は恐る恐る姫のオッパイやマンコを触ったり舐めさせてもらったりした。

でも、暗かったのでマンコがどうなっているかをはっきり確認できなかったのが残念だった。そして挿入という段階になって、また姫にフェラをしてもらってゴムをつけて正常位で入れようしたがうまく入らない。

そこで姫に手で導いてもらってなんとか挿入することができた。正常位の感想は「AVみたいに早く腰を動かすことができないな・・」という事だった。

でも、演技なんだろうけど、姫が自分が拙いなりに腰を動かして突くと、それに反応して声を出してくれていることだった。それが自分の征服感を刺激したのか、急に射精感がこみ上げてきて、生まれて初めて射精する時に声をあげてしまった。

姫が「イケたね。童貞卒業おめでとう」といって自分に抱きついてきたのがとてもうれしかった。そしてまたお風呂に入って服を着て名刺を貰って終了です。

ソープで脱童貞してみて、自分の中での結論はセックスとオナニーだったらオナニーの方が肉体的には気持ちいいものかもしれない。でも、セックスは自分が気持ちよくなろうとしたことが、そのまま相手の気持ちよさにつながっている。

一つになっている分、自分のしたことがダイレクトに相手に伝わる・・・つまり精神的な一体感が肉体的にも精神的にも気持ちよくなるという感覚を生み出しているのではないかと思った。

でも、それだけに相手に対してはソフトに対応しなければならない事を勉強した感じでした。

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