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恋愛相談した男友達とホテルに泊まりセックスしちゃった私www

私は彼氏と付き合っていたけど、月一くらいしか会えない事が続いて気持ちが冷めてきていた。余りにも寂しい時があって、仲の良かった男友達と食事に行った。

その後に落ち着けるバーで恋愛相談したら「彼とは別れた方がいいよ」と辛い助言をしてくれた。お酒を飲んで店を出ると既に終電の時間は過ぎていて、近くのホテルに泊まるこにした。

初めからお互いにそうなると心の何処かで思っていたので、男友達が私を抱きしめてキスしてきた時は、言葉だけの形ばかりの抵抗をするだけだった。

胸を揉まれて、何度もキスを受けてるうちに、その気になってしまい、舌を入れてきても拒みませんでした。そして、上も下も愛撫されて、トロトロになった頃に、男友達のオチンチンをフェラチオ。

舐めてるうちに「もう入れていい?」と自分からおねだりすると、対面座位で挿入。正常位で突きながらクリトリスを刺激されてイカされて、最後は抱き合いながら果てた。そんな体験談。


私の彼氏は月に一度しかあえないんだけど、あまりにも寂しくて、男友達と食事に行ってきた。そのあとバーへいって静かな店内で恋愛相談した。友達は私にとってかなり辛い助言をした「彼とは別れた方がいいよ」って・・・。

店を出ると、お互い終電もなくなって、近くのホテルに泊まらなきゃってことになって、ツインのベッドに離れて寝ました。何もされなければ大丈夫・・・って信じてたから。

そしたら「◯◯ちゃんと一緒に寝たいな」って。「え~???なんで子どもっぽいことをいうのぉ?」って言いながら、私は彼のベッドの中へ入った。すると、「あんな彼氏やめちゃいなよ・・・」そして優しくキスしてきた。

「ちょ、ちょっとまって!」
「私は彼氏のことは吹っ切れてるけど・・・」
「あなたと今ここでエッチするっていうのはなんだか・・・」
「いいじゃん、さみしいもの同士、温めあおうよ」

胸を揉まれ、熱い彼のキスを受けている内に、私はもうどうにでもなっちゃえ!って気になりました。実際、彼氏とはもうHする気もなかったし、それに、今抱き合っている彼が私を見つめてくれる・・・。

そう思ったら、キスで彼が舌を入れてきても拒みませんでした。だんだん二人でトロトロになり始めていたら、彼の右手がショーツごしに私のクリをなぞり始めた。

「あぁ・・・もうこんなに濡らしてるんだ?」とブラもカットソーもスカートも、そしてショーツもはぎ取られ、私だけが全裸に・・・「おねがい・・・明かりを消して・・・」とお願いした。

「でも、手が届かないよ」と手の届くところにスイッチがあるのに彼はじらしてきます。口と指で乳首をころがしたり吸い上げたりされ、「わぁ、もうこんなにクリトリスが大きくなってるよ」と言いながら大きな指でゆっくり撫で回してきた。

しかも、もうアソコはビショビショで、「こんなに垂れてる」って言いながら、お汁を指ですくい上げ、それをクリにこすりつけてなで回しました。私は耐えきれず「こんなことされたら、欲しくなっちゃうよぅ」と声を漏らした。

「まだだめだよ。これからだから」そう言った彼はついに私のあそこに舌をあてがい、ジュルジュルと音を立てて吸い始め、やがて右手の小指をアヌスに、薬指と中指を膣口にあてがい、人差し指と舌をつかってクリを攻め始めました。

一気に奥まで突き刺すようにアヌスと膣の中に彼の指が入ってきて。「お、お願い・・・・・あぁ・・・いや!いや!いやぁ!」と声をあげてしまう。すると彼は嬉しそうに今度は左手の中指と人差し指を彼自身の口の中にいれてたっぷり唾液を付けているところをわざと私に見せようとしてました。

そして、その日本の指をグチュっと音を立てて私の中に入れてしまいました。下から擦りあげるようにして、私の反応を見るのが楽しいという表情をしていました。

「もうガマンできないの・・・おねがい・・・欲しいの」
「何が欲しいの?」
「あなたの・・・だめ・・・恥ずかしくて言えない・・・」
「でも言ってくれなきゃ何を入れて欲しいのかわからないよ?」

(わかってるくせに!!!!!)
「あなたの・・・オチンチンを入れて下さい!!」
「うん・・・いいよ。でもその前にお願いがあるんだ。」

「◯◯(私の名前)にしてもらおうかなー」
 
そんな感じで急に立ち上がった彼がサッとジーンズを脱ぎました。すると私の目の前には、彼のあそこが・・・でも私、フェラチオが下手なんです・・・。過去に何度となくしてきましたが、男の人をフェラで逝かせられたのは一回だけ。

だから、する前に彼に言いました。「私、すごく下手なの・・・」と。すると彼は「いいよ、焦らずにしてね」って。それでもうどうにでもなれ!っていうか、本当に今はこの人のことを思って頑張ろうって思いました。

でも、すぐ彼のオチンチンを触っちゃだめ、私も目一杯、焦らしたかったので、まず彼の全身をキスしながら、時々、舌を使ってました。段々、彼のパンツからニョキニョキとアレが出てきました。

思わず「すごーい・・・」と声を漏らしたら、「口でして・・・」って、切ない声で言ってきました。たまらなく彼が愛おしくなって、そっと、パンツを下げました。 そこにはすごくいきり立ってるアレが。

先っぽの方を少し舌でつついたら、彼が切なそうな「あぁ・・・」という声を漏らしました。その声がもっと聴きたくて、竿を握りながらタマタマの方を逆の手でさすり、舌をつつーとアヌスに移したときに、彼の体がビクンとのけぞりました。

今度は彼のアレを口ですっぽり包んで吸い上げました。すると口の中で液体がちょっとずつ出てくると同時にまた切ない声を漏らしてました。感じてるんだなぁ、ってすごく幸せな気持ちになったんですが、口でしてるとどうしても苦しくなっちゃっていました。

私はすごく口が小さいんです。なので、「もう入れていい?」って自分からおねだりしちゃいました。すると彼は「来て」って・・・対面座位の体勢に誘導されました。

私の今までのセックスでは、正常位で入れてもらってから色々な体位にしてもらってたので、彼に「でも、この格好(対面座位?)だとちょっと痛くなるかもしれないから恐いの・・・」と言った。

でも、彼は「大丈夫だよ。痛くないようにしてあげるから、おいで」と優しく抱き寄せてくれました。もう何だって出来そうな気がしてきて、ゆっくり彼のアレの上に腰を持っていきました。

すると、数回先っぽを私のグジュグジュになった所に押しつけて、少しずつ私の腰を引き寄せて・・・自分でも驚いたけれど、意外にスムーズに根本まで入ってしまったんです。

「あ・・・あぁぁ・・・!入っちゃった・・・」と言うと、彼はとても嬉しそうに、「入っちゃったね」って。でも動くとやっぱり痛くなるので、まず正常位にしてもらいました。

ゆっくり、ゆっくり、突き上げるようにされたり、回転しながら押し込まれたりして、何度もいやらしい言葉を自分から言い始めてしまって。しかも、クンニの時に私がクリ逝きしやすいのを見破られていたのか、彼は挿入しながら私のクリを指でいじめて来ました。

今まで、そういうやり方で攻めてくる人としたことがなかったので、たまらず何度ものけぞって逝ってしまいました。すると彼もたまらなくなったみたいで、どんどん突き上げるスピードを早めていきました。

そして、私がもっとゆっくりして、ってお願いしても聞き入れてくれませんでした。それでも、私はすっごく満たされていて、最後は二人で抱きしめ合いながら一緒にまた逝きました。っていうのが私が今、一番忘れられないセックスです。

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