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コスプレイベントで出会った年下の淫乱女に筆下ろしされたったwww

コスプレイベントで俺はガンダム種死のネオのコスプレをしていたら、知らない女の子がステラの格好で背後から「ネオ~♪」って感じで抱きつかれた。そのやり取りに会場が盛り上がって一緒に撮影した。

イベントが終わる頃に更衣室で着替えるため歩いていたら、途中でさっきのステラのコスプレしていた女の子に「この後時間はある?」と声を掛けられた。

早い話、逆ナンされて、ファミレスに場所を移動して、二人で食事をしながら作品の話題を話していた。そして、ネオのコスプレ写真を撮りたいという話でホテルに連れ込まれた。

お互いにコスに着替えて、ステラの女の子が撮影してというので撮り始めた。だけど、童貞の俺をからかうように、足を広げパンツを見せる格好をしたので、震える指で撮影していた。

ベッドに座り続きを撮ろうとしたところで、ガバっと起き上がった女の子に抱きつかれて押し倒された。そして「私が教えてあげるからしようよ」とエッチに突入。

フェラチオから手コキで勃起したところで、騎乗位でマンコに挿入された。しかもステラのキャラになりきって責められて、そのまま中出し。

その後2回戦、お風呂に入って3回戦、ベッドに戻り4回戦、寝て起きたら5回戦目は勝手に騎乗位でハメられていた。奥手で童貞の俺にコスプレイベントで男を漁る百戦錬磨の淫乱女を満足させるのは凄く大変だった。

そんなSEX好きのヤリマンのコスプレ年下女の童貞狩りにあった体験談。

コスプレイベントに俺は友達と一緒に参加し、友達は午後から用事があるということで14時に別れました。俺一人でコスイベ会場を歩いていると背後から「ネオ~」と知らない女の子が迫り抱きついてきました。

抱きつかれる経験のない俺はその場でフリーズ。更に背中に当たる胸の柔らかい膨らみに更に俺の思考回路はショート寸前だった。

Sという20歳の女の子は「ステラ・・・ネオと写真撮りたい」となりきって誘ってきた。わざとらしく胸を当ててきて俺は震えた声で了承しました。

S「なんで震えているの?」
俺「いきなりの事だったので。写真撮りましょうか・・・」
S「いいけど」

そこにSさんの知り合いもやっと追いつき三人で撮影。Sさんに今度は正面から抱きつかれたり、お姫様抱っこしたりといろんなポーズで撮影。それが終わってから・・・次に会ったのがイベント終了時刻に男子更衣室に向う途中で、女子更衣室の待ち列に並ぶSさんに声をかけられた。

S「あっネオさん、さっきはどうもでした~」
俺「先ほどはどうも。あれ?お友達は?」
S「更衣室混む前に着替えて帰りました。」
S「そうそうこの後時間あります?」
俺「そうだったんですか。時間ですか・・・まぁ少しなら」
 
この言葉の後でSさんが舌を舐める仕草をして俺はドキッとしました。「会場入り口で待っていてくれますか?ファミレスでお話しましょう」というので俺は了承し別れ、着替え終了後に入り口へ。

数10分後待ち合わせ場所にSさんが来たので、そのまま電車で移動してファミレスへ。普通に注文しコスしている作品の話とかしていました。そして料理が来て食べている最中に・・・。

S「このあとホテルいきません?」
俺「えっ? ゴホッゴホッ」
S「え~っともっとネオとの写真撮りたくて」
俺「それなら・・・」

会計を済ませるとホテル街へ足を踏み入れ、俺は始めての光景にキョロキョロしていた。

S「俺さんって童貞でしょ?」
俺「・・・はい。」

満面の笑みで言われて、初々しい反応をすると腕組まれホテルの一室へ。部屋に入ると着替えようとということになり互いに見えない所で着替え、ステラコスに着替え終えたSさんがベッドに横になり撮影が始まる。

「震えていると写真ブレルからリラックスしてね」とか言いつつ下着が見えるほどに脚を広げたりと、俺は震えながら撮影を続けていた。ベッドに座り頭をなでているところを撮影しようというので、俺が座るとベッドに押し倒された。

覆いかぶさりながら言われて、「私が教えてあげるからしようよ」とエッチに誘われた。

俺「なんで俺なの?」
S「童貞の人の反応が面白いから・・・」
S「まぁ自己満足かも」

そんな事をいいながら股間掴まれてまな板の上の鯉みたいだった。

俺は小さい声で「・・・お願いします。」と言うことしか出来なかった。Sさんは俺のベルトを外し、コスの下を脱がすとムスコを出していきます。

Sさんは「うわっこんなに小さいの初めてかも」とダメージのある言葉を言いながら、コスの上着を脱ぎインナーを捲くるとCカップあるらしいおっぱいを露出した。そして「ちゃんと撮ってね?」と撮影するように言われた。

俺はデジカメを受け取ると、Sさんの舌先がムスコに這わされていく。俺はちょっと震えるように体が跳ねて感じていた。でも皮オナのしすぎのせいかムスコは舌先で舐められても大きくならなかった。

そのうち、Sさんは中々大きくならないムスコに唾液を垂らし手コキを始める。暫く手コキされて徐々に大きくなるムスコ。

S「大きくなったけど小さいね」
俺「・・・すいません」

その間にもSさんは自分で秘所を弄り濡らしていたようで・・・Sさんはキャラ口調で「ステラ・・・ネオの入れる・・・」と言いムスコを手で支え騎乗位で入れようとする。

俺「えっ 生で?」
S「小さいからゴムしても抜けそうだし・・・」

俺はSさんの言葉で精神的なダメージを受けつつ、ムスコはSさんの体内に沈み根元まで完全に咥えられます。そして「童貞卒業だね♪ 結合部も撮っておいてね」と言われたのでデジカメで言われたままに撮影する俺。

ゆっくりと腰を揺らしはじめます。俺は初めての感触に呆然としたまま下からSさんを見上げていて「胸揉んで」とお願いされたのでおぼつかない手つきで揉み始める。

ムスコには射精感もなく、Sさんも感じていないことに不満なのか動きが早くなり。荒々しく動きわざとらしい喘ぎ声で俺を盛り上げようとしてくる。それに反応し射精感が出始めた。

俺の「出るっ」その言葉をきいてSさんは笑顔で「中に出していいから♪」その言葉を聞き終える前にマンコの締め付けで中出ししてしまう。

S「小さいのに量はあるから少し驚いたよ」
俺「ごめんなさい」

中に出した事を謝ると結合を解除するSさん。「謝ることないよ?安全な日だから」と言った傍からディープキスして、横になったまま抱き合いキスしあいます。それでムスコが復活しSさんの腹部に触れた。

S「あれ?もう大きくなってる?」
俺「オナのときより復活早いのでビックリだけど」
S「なら二回目しようか?」

正常位の体勢に促されます。

俺「どう動けば?」
S「適当でいいよ?」
S「AVとか見てるならその真似事でいいし」

俺は言われた通りに精液が出つつある秘所へ場所を教わりながら挿入。ぎこちない動きで動き始めます。Sさんは「もっと強く突いていいからね」と言われて動くものの以外に大変で、開始してすぐに俺は息切れを起こす。

それを見てSさんは声を出して笑ってた。俺はわからないままにSさんの腰を持ち必死に動きます。 AVよりかはエロゲメインの俺なのでそういったシーンでよく見る描写を真似て変化をつけて動き出してみる。

これが非常に疲れて息切れが酷くなる。Sさんはそれに対して甘い喘ぎ声を出してくれた。「ネオのおちんちんいいっ」とかステラになりきって声を上げはじめていた。

俺は「ステラ、中に出すぞ」とすぐ射精感がやってきて、エセ子安なセリフを言うと同時にSさんの中に出してしまう。するとSさんが笑顔で「まだまだだけど、さっきよりは気持ちよかったよ♪」と言ってくれた。

俺「以外にしんどいね」
S「一回シャワー浴びてからもう一回しようか♪」

そんな事を言うので頷き移動します。ふたりでコスを脱ぎ全裸でシャワーを浴びに浴室に移動。Sさんは中に出された精液を洗い出そうとシャワーで洗い始め、俺はSさんに言われたままにその光景を見つめます。

S「すっごい粘ってるよ♪モノは小さいけどね」
俺「ごめんなさい」
俺「中に出して本当に大丈夫なの?」

Sさんはマンコに指を入れて洗いつつ軽い調子で「大丈夫、生理あけだから許したんだもん。」と言う。

俺「結構SEXって大変なんだね」
S「あはは♪慣れだよ慣れ。」
S「私はやりすぎて慣れちゃったから」
俺「え?彼氏とかと?」
S「初体験は彼氏だけど・・・・」
S「あとは俺さんのようにコスイベで知り合った人」
S「最初は無理やりが多いけど・・・・」
S「ハマっちゃってこのようにヤリマクリなわけですよ」

そんな事をあっけらかんと笑顔で言われて。俺は呆然としてしまうわけでした。「そうなんだ・・・。」と言っている傍からSさんは洗い終えて抱きついてきた。「回復してきた?」と俺のムスコを扱きながら上目遣いで見つめてくる。

俺は「そんな早く回復しない・・・」と返答する間にも手コキによりムスコが復活して、「してるじゃん♪小さいけどエロエロで回復早いね~」また精神攻撃を時々、いれてくる。

俺「三回目とかちょっと辛いんだけど・・・」
S「それじゃマッサージしてあげる。」
S「もっとしてくれないと満足できないし」

そんな事を言うと、Sさんは袋を揉みはじめて と悪魔的な笑みを浮かべて俺の下半身を弄る。 Sさんは「それじゃ三回戦。バックで入れてね」と壁に手をつきお尻を向けてくる。

シャワー出しっぱなしで二人ともシャワーに打たれながら立ちバックで挿入。俺はまた慣れない動作で腰を打ちつけはじめるとSさんも動きはじめた。

「二回出したのに硬すぎ・・・っ」とか言いながら喘ぐ。俺は横の鏡に映るSさんの顔を見ながら必死に突き動かします。でも途中止めさせられた。

S「立つの止めて四つん這いになるね」
俺「なんで?」
S「小さいから立ったままじゃね~」
俺「すいません・・・」

そのうち、Sさんは「やっぱり騎乗位のほうがいいかもね~」と言い出した。俺は「ここ狭いから・・・」とか言うとSさんが四つん這いをやめて、「此処ではフェラしてあげる。騎乗位はこのあとベッドでね♪」と念押しされた。

俺「はい・・・。ってかまだするの・・・」
S「一人だけ満足して終わりとかありえないんですけど」
俺「・・・ごめんなさい」

謝り促されたままに凹な椅子に座り脚を広げます。すると、Sさんは「いただきま~す」と上機嫌でムスコを舌先で舐め始め・・・そして咥え込んだ。裏筋とか舐められたり舌が這い回る動きに感じてしまい。

ついSさんの頭を掴んでしまう。Sさんは頭を掴まれると上目遣いで微笑み吸い付きながら頭を動かし、はじめて俺は「もう出るっ」と、Sさんの責めに耐えられず腰を打ちつけてしまい口内射精してしまう。

「ちょっと薄くなってきたね」とSさんは精液を飲み干し笑顔で感想を言われた。フェラで射精した後は互いに洗いっこしました。胸とかお尻とか洗わされ、二人でシャワーを浴び終えると、ベッドに腰掛けて休憩しはじめます。

Sさんは「ちょっと休んだから続きだからね」とカバンからSDカードだして、デジカメに装填、見せてくる画像は俺と同じように誘った人とのハメ撮り写真。「こんな感じでお誘いしているわけですよ」と説明をされる。

中には3Pとか4P画像があって。俺は画像みながらあらかじめ買った栄養剤を飲んでいた。Sさんは「私にも分けて~」と言うので瓶を渡そうとするといきなりキス。口内にある栄養剤を奪おうと口を開けようとしてくるので受け入れ口移しをした。

Sさんは「それじゃそろそろ始めようか」と俺の膝に乗っかり背中を預けてくる。そして「胸揉んで」というので背後から慣れない手つきで胸を揉み。途中エロゲの描写を思い出して乳首を摘んだりしてみると声をあげてくれる。

そんな姿にムスコが起き上がりSさんのお尻に触れる。「もう大きくなっているし」と笑い出した。Sさんの胸を俺は揉みながら乳首を摘んだりして刺激し続けるとSさんは俺のムスコをさわさわ触れ始める。

そして「我慢できなくなったから69しよ♪」と動き出すので了承。俺の眼前に女性の性器が飛び込んでくれば初めての光景に硬直する俺。Sさんといえばもうムスコを咥えはじめてる。

俺は慌てて指で広げつつわけわからずSさんの秘所を舐め始めた。すると「どっちが先に相手をいかせるか勝負ね」とか言い出すので必死に舐める。そしたらクリに触れていたらしくSさんが甘い声で喘ぐのでそこを集中し責めた。

でもSさんのフェラのほうが先に俺をイかせてしまい。わざと顔射を受けるSさん。精液を掬い舐め取る仕草がエロかった。そして悔しいので必死にSさんを攻め続ける俺。

必死こきすぎて責めていたらいつの間に舌が秘所に押し込まれていたらしく、Sさんの喘ぎ声が強まる。それから数分したくらいでイッてしまったようで「さっきまで童貞の俺さんにイかされて悔しい」とか言い出した。

リベンジということで騎乗位することに。その頃にはムスコも復活しつつあり、俺もそのくらいから疲労困憊だったのでよく覚えてないけど。Sさんは俺の上で荒々しく腰をクネクネさせ上下に動き責め始める。

俺は結合部に手を伸ばしSさんの秘所を弄っていたと思う。Sさんはさっきよりかはやらしく喘いでいた。結合部からの音もすごかった。「もっとオマンコいじって~」とおねだりしながら動き続ける。

俺はSさんに腰を振られ責められるのに抵抗したくて、上半身を起こして対面座位の体勢にし胸を鷲掴みにしながら腰を振り出す。するとSさんは「もっとガンバレ、私をイかせてよ」と挑発してきた。

だから必死に腰を動かせば俺のムスコは限界突破しちゃって中出し。それでも動き続けると、Sさんも体を震わしイッたらしい。互いに抱き合いながらしばらく休み。結合を解除すると少ない量の精液が流れ出てました。

Sさんは「ちょっとは満足したし終わりにしようか?」とゼェハァゼェハァと呼吸を乱す。俺をみてSさんは満足そうに笑う。そのあとでSさんはシャワーをまた浴びに。俺はベッドの上でバタンQしてしまっていた。

その後でフェラで目覚ましされ起きる。Sさんは全裸で見下ろしながら「シャワー浴びておいでよ」というのでシャワーへ行って出てくると、Sさんも疲れたのかベッドの上で横になっていました。

「さてとこれからどうし・・・」と時計を見ればすでに終電には間に合わない時間であせる俺、それを見て、Sさんは「泊まりでとったから大丈夫、このままお泊りしちゃおー。Hもね」と妖しい笑みで言う。

そんな様子を見て俺は深いため息をつき。休ませてとお願いした。「それじゃ寝ようか」ということでベッドの上を片付け二人で眠りにつきます。しかし、それから数時間後。

なんだかいような感触がしたので目を開ければ、Sさんが騎乗位の体勢で攻めていた。寝ぼけ眼の俺を見て笑顔で彼女は・・・「我慢できなくなっちゃった、3時間寝れば大丈夫でしょ?」時計を見れば深夜の4時過ぎ。

俺もしかたがなく腰を動かし返す。疲れていてもすぐに射精感がやってきて膣内へ出した。だいたいその行為が終わったのが5時過ぎ。その間に2発膣内へ射精しました。

シャワーを浴びつつ話をするとお互いその日に同じコスイベに参加することになっていたので最初のプレイで汚れた部分の洗濯を開始。そして準備を終えてホテルから出るとコスイベ二日目に同伴で向いました。

俺は疲れていて終始グロッキーだったそうです。あんまり記憶が無い。そのイベント後、Sさんとの行為はまったくなく。俺が就職の関係でコスプレ活動休止してからは会うこともなくなりました。

俺が唯一行為をしたのはその時だけです。そして、久しぶりに去年あたりコスイベに覗きにいくとSさんを発見。向こうも気づいたのか挨拶をした。

S「久々~ あれだけ教えたんだし今はもうヤリマクリ?」
俺「逆、全く出会いがなくあれ以来・・・してない」
S「私はもう関与しないよ~。今日する人は決まってるし」

今でも男の人をホテルにお誘いしているようで、元気そうでよかったと思いながら。また連れ込まれないで安心してました。でも、またコスプレ再開してみようかなぁとか思っていたりします。

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