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姉に夕飯前のオナニーが見つかり流れでフェラチオされ抜かれたったwww

俺は中2の時に友達の家で初めてAVを見て夢中になっていた。そうしたら夕飯の時間になるので、親に怒られると思い急いで家に帰った。気まずそうにそーっと玄関を開けて中に入ったら、高2の姉貴に帰る時間が遅いと怒られたが親は用事で居なかった。

夕飯は姉が作るというので、ふーんと気の無い返事をして、2階の自分の部屋に入った。それから初めて見たAVを思い出しながら、もちろん俺はチンポを取り出して、シコシコと自家発電。

凄く夢中でオナニーしてたら後ろに姉貴が居た・・・。どうも志村~!後ろ~!後ろ~!状態だったみたい。急いで隠したけどバレバレで、姉貴は何かたくらんだような悪い顔でニヤニヤすると、ひとりエッチが見たいと言い出した。

渋々、言うことを聞くのは弟のさがか?仕方がなくチンポを出したら包茎を馬鹿にされた・・・。姉貴に見られながら扱いていたけど、緊張からかあまり大きくならなかった。

それを見ていた姉貴は俺のチンポを握り皮を穿いだり戻したりと動かされて手コキされた。それでも半立ちだったので、意地になったのか「誰にもいうなよ」と念を押されて、そのまま口に含みフェラチオされた。そんな体験談。


それは中2の夏休みだった。その日友達の家で、AVをはじめて見た。その友達の家は母子家庭だったため
母親の帰りは遅いため、夢中になって見ていた。

気がつけばもう時計は19:00を回っていた。「やばい、親にしかられる」急いで家路についた。「ただいま」ちょっと気まずそうに家に入った。

「おかえり、遅いじゃない、なにしてたの!!」と17才の高2の姉貴が寝転んでテレビを見ながらいった。さすがに本当の事を言えずに「うん、ちょっとね・・・」と答えをはぐらかした。

「お母さんは?」と尋ねると、「お父さんと出かけた。お父さんの会社の部長さんが午後急に亡くなったんだって。今夜は遅くなるってさ」という。

「ふーん。晩飯は?」と尋ねると「私が作る。あんたが帰ってくるの待ってたんだよ!!」と怒られた。はいはいと返事をして俺は2階の自分の部屋に入った。

もちろん、さっき初めて見たAVの映像がよみがえってくる。ベットに横になり、それを思い出しながら目を閉じてオナニーをはじめた。

しばらく経って「ガチャ」とドアが開いて「俺君、ごはん出来たっていってるでしょ。やっ!!なにしてるのよ!!」と姉貴が部屋に入ってきた。

1階から何度か呼んだらしいが、オナニーに夢中で気が付かなかった。急いで隠したが、完璧に見られてしまった。

「ノックしろっていつも言ってんだろ!!」と文句をいっても「なにいばってんのよ!!」 と返されてしまう。しかも姉貴は何かたくらんだようにニヤッとしていた。

そして「ねぇ、誰にも言わないからさー、男の子の1人エッチってどうやるのか見せてよ」と言い出した。俺は「えっ」とキョトンとしてしまった。でも親に知られるのはいやだったので、しぶしぶトランクスを下ろした。

その頃はまだ包茎だったので、姉貴はそれを見て「あー、まだ皮を被ってるじゃん、早く大人になれよ!!」とい。うので、姉貴は男性経験はあるのだろか? などと考えながら、チンポをしごいていた。

だけど、人に見られてると思うとなかなか大きくならない。「あんた、インポじゃないの?」姉貴はそういうと俺のチンポをしごきだした。皮を剥いたり、戻したりと気持ちはよかったが、まだ半立ち状態だった。

そして「誰にもいうなよ!!」と姉貴は言うと、チンポの皮を剥いていきなり口に含んだ。亀頭のまわりをねっとりとした舌がグルグル動き回る・・・オナニーとは比べものにならない、いままでに感じたことのない快感だ。

「あぁ・・・ねえちゃん・・・」と思わず声が出る。チンポは痛いくらいに勃起し、体がよじれる、フェラ初体験だ。絶頂はすぐに襲ってきた。

「ねえちゃん・・・出る・・・もういきそうだよ・・・」というと、姉貴はその言葉にもかまわず、唾を一杯出しながら頭を上下に動かしている。

「ねえちゃん、だめだ・・・いくよ!!いく!!」尿道をえぐるように勢いよく精液が姉貴の口の中に発射された。その間にも姉貴の舌は、グルグルをと亀頭を刺激している。気持ちよすぎて気が狂いそうだった。

「オエー、一杯出たねー、あんた溜まってたんでしょ!!」姉貴はそう言うと俺の腕を叩いた。俺はまだ放心状態だった。

「気持ち良かった?」という姉貴の問いに素直に「うん」と答えるのが精一杯だった。当然、晩御飯のことなどすっかり忘れていた。

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