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猫みたいにじゃれてくる貧乳の後輩女とついにやっちゃったwwww

前回、俺の部屋に泊まりに来たサークルの後輩女を抱き枕にして、悶々しながら眠った日から少し意識するようになっていた。まぁ早い話、惚れ始めていたんだと思う。

そんな時に同期や先輩数人と飲んでいたら、他の仲間も呼ぼうぜって流れで、何人か女友達を呼んだらその中に後輩女もいた。飲み会中は二人きりでほとんど話すこともなく終わり、俺は駅に歩いて向かう。

すると、なぜかついて来るので、話しながらそのまま一緒に帰った。後輩女の方は終電が無く、近くの女友達の家に泊まると思っていたが、「え・・泊まりに行っちゃ駄目ですか?」と言いやがる。

内心期待があって嬉しかったけど、仕方が無い素振りで連れて帰った。でも、なぜか?手を繋いで俺のアパートまで歩いていた記憶がある。そんな感じで前と同じように一緒の布団に入り、抱き枕にして眠ることになった。

しかし、今回は全然眠れずに布団の中で、じゃれあっていた。そうしたら、次第にムラムラしてきて、フェラチオから愛撫で濡れていたマンコに生挿入しちゃった。そんな体験談。


サークルの合宿で貧乳の後輩女と一緒の布団に入り乳首とクリを責めたったwww
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貧乳の後輩女をだき枕にして悶々しながら寝たったwww
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前回の事件から2週間後、俺は同期・先輩数人と飲んでいた。飲んで盛り上がって来た頃に、一人が「もう少し人呼ぶかぁ」と言って電話を始めた。他の数人も「おっけ、俺も呼んでみる」と言って電話やメールしだした。

暫くして、女の子数人が合流した。その中に例の後輩もいた。前回一緒に布団で寝てから、俺は後輩を少し意識するようになっていた。よくメールが来るようになったし、仲もよくなった。

後輩の顔をチラチラ見ながら飲んで、人前ではあまり話すまいと思い、会話は殆ど無いまま飲み会は終了した。後輩の家の方向はもう終電が無い時間だった。

でも、彼氏の家なり友達の家なり行く場所があるのを俺は知っていたので、あまり気にしなかった。飲み会ではあまり話せなかったので、駅に歩くまで後輩と一緒に歩いて話していた。そして駅に着き、改札をくぐった所で後輩に聞いた。

「お前もう終電無いだろ。どーすんの?」
「え・・泊まりに行っちゃ駄目ですか?」
「近くにY(後輩の友人)住んでるだろ。」
「でも・・・・」
 
そういって俺について駅のホームまで来た。その時後輩に電話がかかって来た。どうやら飲み会にいた連れの女の子からだった。「どこ行ったの?あんた終電ないでしょ?」と言った内容のようだった。

「走ったら終電間にあったのー。はぐれちゃってゴメンね」と答えているのが聞こえた。本当に俺の家に来るつもりなのか・・・と思いつつ「彼氏の家行けば?」と言おうかどうか迷っていた。

後輩は電話を切り、結局そのまま一緒に電車に乗り込んだ。結局、彼氏という言葉は出さないことにした。電車の中でもしつこくYの家に行け、と繰り返したが、満員電車の中で揺れにまぎれて俺にしがみついて来る。

悪戯っ子のような後輩を見て、まあ別にいいかと思った。そうして○○駅で降り、手を繋いで俺のアパートまで帰った。今思うとなんで繋いだのか非常に謎。家についてから、後輩に寝巻きとしてジャージを貸してやった。

「こっち向いたら本当に怒りますよ!」と言いながら後輩はその場でズボンを履き替えだした。脱衣所で着替えろ、と思いながら俺は振り返ってパンツ姿を見てやろうかと真剣に悩んだが、ムラムラしそうだし、マジで怒ったら面倒なので我慢した。

そして前回と同じように、一緒の布団に入り、俺が後輩を抱きながら眠ることになった。前回は後輩を抱きしめながら徹夜明けだったこともあり、何とか眠れたのだが、今回は全く眠くならない。というかエロいことしか考えられない。

「寝れないんだけど・・・・」
「・・・寝てください」
 
お前が来なけりゃ安らかに寝れたんだよ、とキレ気味になり、憂さ晴らしに後輩の脇腹をくすぐってやった。後輩はくすぐりに弱く、体を捩ったが俺が抱きしめているため逃げられない。反撃のつもりか俺の背中を撫でてくるのだが全くくすぐったくない。

そうして遊んでいるうちに場がほぐれエロい気分は無くなった・・・となれば良かったのだが、抱き合ったまま体を捩っていたので体が擦れ合う結果になり、余計ムラムラしていた。俺は勃起しているのがばれない様に必死だった。

そして、我慢できなくなり胸に手を伸ばした。一度目は「ダメですよぉ」と怒られたが、もう一度挑むと服の上から胸を触ることが出来た。「これで終わりですからね・・・」と弱々しい声で後輩が言った。

合宿の時の件から、それ以上はマズいと思っているらしく、シャツの中に手を入れたり、ズボンを下ろしたりしようとすると拒むような態度を見せた。そこで、とりあえずそれ以上触るのは諦めた。

「ったく・・お前がおとなしくYの家行ってればこんなことには・・」
「うー・・いいじゃないですかぁ。。。」
「しかも俺のする事を邪魔するとは」
「触るのはだめですよー」
「じゃあフェラチオくらいならしてくれてもいいか?」

思いっきり冗談で言ったつもりだった。だが、出てきた声は思いっきりマジ声だった。というかマジだったのかも知れない。少し沈黙があった。やがて、後輩はゆっくり体を折り曲げた。どうやら顔を俺の下半身の方に近づけているようだった。

俺はかなり驚いたが、本気なのは冗談なのかは分からなかった。しかし、後輩の顔はどんどんと股間に近づいて来た。俺は反射的にズボンとパンツを少し捲っていた。ビンビンに勃起したアソコが弾き出てきた。それでも後輩は顔を近づけるのをやめなかった。

まるで何かに吸い寄せられているようだった。部屋が真っ暗だったので、ドレくらい近づいているのか正確にわからない。もうかなり近いんじゃないのか?と思った時だった。アソコに刺激が走った。亀頭にキスされたようだった。

もう俺は何も考えられなくなっていた。あの、俺にいつもからかわれていた後輩が今、俺のチンコを舐めてる・・・そう考えると興奮してきてわけが分からなかった。今の状況がとても信じられなかった。やがて後輩は舌を出して先をチロチロと舐め、竿全体を上下に舐めまわした。

フェラチオしてる後輩の顔が見たかったが、真っ暗でとても見えない。電気をつけるわけにはいかないので、カーテンを開けて月明かりを入れようと思ったが、情けなくもフェラチオの快感で動く気が失せていた。気を取り直して、見えないのを楽しむことにした。

しばらくそのまま後輩チンコを舐められていたが、腰あたりに触れているものがあることに気付いた。どうやら後輩が腰からお腹にかけて撫でていたようだ。それも、触れるか触れないかくらいのギリギリの撫で方で。そんなことをされたのは初めてだったが、その技はかなり気持ちがよく、体中の毛が逆立つ感覚だった。

何より後輩がそんなテクニックをフェラチオの最中に使ってきたことにドギマギしていた。やがて後輩はチンコを口に含んで唇でしごき始めた。大分巧く、思わず声が漏れてしまった。どちらかと言えば幼くて可愛い顔をしている子だったので、こんな顔してシャブり慣れてるな・・・と思った。

気持ちよかったし、それもまた興奮する材料になった。しかし、流れでチンコを咥えさせてしまったが、本当にこんなことしてていいのか?と一抹の疑問がよぎった。とりあえず後輩に「なあ・・・今どんな気分?」と聞いてみた。後輩はゆっくりチンコを口から抜いて「・・悪くない気分です」と言った。

俺は何と言っていいかわからず「そっか」と言った。そのまま、また後輩は口に含んで御奉仕を始めた。目が暗闇に少し慣れてきて、後輩が四つんばいになってチンコを咥えているのが薄っすらと見えた。その姿に興奮して後輩を横向きに押し倒し、上に覆いかぶさって服を脱がそうとした。

すると「だめですーー!!」といって服を手で押さえたが、半ば強引に脱がしかけると、押さえていた手が若干弱まり、その隙に脱がしてしまった。次いでズボンも剥ぎ取った。後輩は黒のブラジャーとパンティだけになった。ブラジャーをはずそうと手を回したが、少し酔っていたために、少し手間取ってしまった。

カッコ悪い、と思いながら、半分照れ隠し気味にパンティを乱暴に剥ぎ取ろうとした。だが、流石にそこは躊躇われるのか、今まで以上に強い力でパンティを押さえつけ脱がされまいと抵抗した。力ずくでいけば簡単に勝てたが、流石にそれはやりすぎかと思われたので、パンティを穿いた状態でアソコを触ることにした。

お腹を撫でながら、そのまま手を下に滑らせて、パンティの中に手を忍び込ませた。足をキュっと閉じたが、少し強引に割れ目まで手を進めてワレメに指を這わせた。随分と濡れていた。合宿のときと同じように「濡れてるぞ・・」と囁くと、恥ずかしそうに「・・・・濡れやすいんです」と言った。

軽くクリトリスを刺激してやった後、アソコに指を突き立てた。濡れているので指は簡単に入ったが、大分狭いタイプのようだった。流石にもう平気だろうと思い、パンティに手を掛けた。まだ多少抵抗したものの、脱がすことが出来た。

目の前に真っ裸の後輩が横たわっている。妙な気分だった。あーコイツでもここには毛が生えてるんだなーとか、当たり前のことに感心した覚えがある。とはいえ、俺のチンコはギンギンだったので、俺も服を脱ぎ足を掴んで開かせて、濡れた狭いアソコに自分のチンコを突き立てようとした。

後輩は腰をくねらせて抵抗したが、ビショビショだったので、多少動いてもチンコは簡単に後輩のアソコに吸い込まれた。「んんっ・・・」と小さな声が聞こえた。そのまま腰を進め、チンコを奥まで突き入れた。自分の真下に後輩の顔があった。いつもより女らしい顔だった。軽く頭を撫でてやってから、腰をゆっくりと振り出した。

中は狭かったが大分すべりはよく、スムーズに動いた。俺のモノに対して奥行きが足りないらしく、突くたびに奥にチンコの先が思いっきり当たった。腰で突き上げる度に後輩は「あっ・・ぁっ・・」と声を出した。そのとき俺は重大なことに気づいた。コンドームをしていなかった。そこで、一回ペニスを引き抜き話し掛けた。

「コンドームしてなかったわw」
「・・はい」
「でもいいのか?今だったらここで止めれるぞ」
「・・いいんです。先輩だったらいいです。」

その言葉に激しく萌えた。コンドームをすばやく付け、再び足を大きく開かせて挿入した。そしてまた腰を打ちつけた。何時も面倒を見てやってた後輩が、自分の目の前で裸で、股を開いて、しかも自分のチンコを突き刺されている姿と言うのは実に興奮する。

というか、もう現実なのか夢なのかよくわからない気分だった。しかし、アソコが合わないのか正常位ではあまり気持ちよくなかった。そこで色んな体位を試した。よく覚えてないけど10分で6~7回変えたと思う。酒が入ってたのに激しく動いたせいか、その辺の記憶が曖昧だった。

本番中に一回チンコが抜けて・・・気付いたらまたフェラされてた。何故フェラになったのかは、どうしても思い出せない・・・。最初にされてたフェラはいわゆる前戯としてのフェラのようなものだったが、今度のフェラは射精に導くためのフェラだった。

唇で先を咥えつつ、舌で舐めつつ、手で竿を扱くといった感じ。手コキは俺がしろって命令したような記憶もあるが記憶が曖昧。これは大分気持ちがよかったが、射精感は訪れなかった。多分心のどこかで罪悪感があって射精しないようにしてたんだと思う。する気がないのに射精するのは難しい。

しかし後輩は一生懸命フェラチオしてくれている。目が完全に慣れていたので、口にチンコを咥えて必死に頭を上下しているのがはっきりと見えた。髪を撫でてやりながら「疲れないか?止めていいんだぞ」と言うと、チンコから口を離して、小さな声で「大丈夫です、何時間でもできます」と囁いた。

しかし何時間されても射精するつもりはなかったので、「気持ちよかったよ、上手だな」って誉めてやって、そのままその日は寝た。

次の日、後輩に起こされて目覚めた。俺の腕を掴んでゆさゆさと揺さぶられていて、そんな後輩の仕草が可愛かった。

「私もう帰りますよー」
「あ、もうこんな時間か・・・・」
「お世話になりました。帰りますね」
「ああ・・・・」

話したい事は沢山あったが、寝起きで頭がまわらない。しかも自分の部屋に後輩がいて、ああ、昨日本当にやっちまったんだ・・・・と思うと、頭がパンクしそうで、後輩を引き止める余裕は無かった。それに俺もその日は大事な用事があり、後輩を帰して仕度をしないと間に合わない時間だった。

「それじゃ・・・・」といって帰ろうとする後輩を、玄関まで見送り、別れ際に頭を撫でてやった。後輩が可愛く見えて、ごく自然に手が出てしまっていた。後輩は目を閉じて素直に俺に撫でられて、気持ちよさそうにしていた。そんな姿に萌えた。

そうして後輩は帰っていった。その日の昼頃に後輩にメールをしてみた。なんと言っていいか分からなかったので、「今日あんま寝れなくて、すげー眠いよ」と送った。一応、昨日一緒に寝たということを匂わせるような内容にしたつもりだった。

程なくして、「結構ぐっすり寝てましたよ。私眠く無くて元気です」というメールが帰ってきた。まどろっこしくなったので、直球勝負で「昨日は大変なことになりましたな」と送った。なかなか返事が無かったが、暫くして「思い出すと色々ホントに恥ずかしいです・・・」と返ってきた。

そんな風にしてメールを続けたりして、後輩との関係は結構良好だった。サークルで会うときもよく話したし、前よりメールも増えたし、頼られるようになった。そうして、結局前よりも仲がいい先輩後輩と言う関係に戻っていった。

しかし、流石にセックスまでしてしまったことは後輩は反省しているらしく、飲んでいて終電がやばくなりそうな時なんかは、終電に間に合うように帰っているように見えた。

俺は正直、後輩ともう一回セックスしたいと思っていたので、後輩の終電がやばいときはさりげなく「別に俺んち来てもいいぞ?」と誘ったりしていたが、後輩はそうならないように、終電に間に合わせているようだった。


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貧乳ちっぱいの後輩女と酔った勢いで2度目のセックスしちゃったwww
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