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先輩女と部室で裏AV観賞したら見せ合うようにオナニーしちゃったw

俺は高校で部活は放送部だった。とある土曜の午後に、誰も人がいない視聴覚準備室で、放送部だったのをいい事に、先輩男の指示で借りた裏ビデオをダビングしていた。

もちろん厳重に鍵を掛けて注意していたけど、途中でバンド部の先輩女が訪ねてきた。慌てて部屋の外で話をすると、放送部が撮った文化祭の出演していたライブビデオを探しに来たらしい。

さすがに入り口でずっと話をしている訳にいかずに中に入ってもらった。そうしたら先輩男から借りた裏ビデオの事がバレてしまい、テンパッていると見てみたいと言い出した。

結局、先輩女の押しに負けて、一緒に観賞してるうちに、一人エッチしたくなってきたと告げられた。次第に女の子のオナニーの話になって、エスカレートした。

そして俺達は、向かい合う形で服を着たまま、お互いのオナニーを見せ合いッコしてしまった。そんな高校時代のちょっとエッチな体験談。


高校時代に放送部だった俺は土曜の午後誰も居ない視聴覚準備室でK先輩(♂)に命令された洋物の裏ビデオをダビングしていた。もちろん外部にばれない様にドアに鍵をかけ暗幕を引いて誰も居ないように見せかけていた。

何とか1時間のテープを2本ダビングした頃、ドアを誰かがノックした。鍵を借りる為、顧問の先生には視聴覚室を使う事を言っていたから、顧問だとヤバイので慌ててモニタを消して暗幕を開けてドアの窓ガラスを覗いた。

そこに居たのは顧問でも先輩でもなくバンド部のS先輩(♀)だった、アンプ付きスピーカーをよく借りに来ていたので友達と言う程では無いが親しい先輩だ。ヤバイかな、と思いながらもドアを開けて顔を出す。

「なんか用ですか?」
「あのね、この間放送部が文化祭のビデオ撮ってたじゃん」
「ウチのライブが映ってたらコピーして欲しいのよね」

顧問の先生に部長の俺の居場所を聞いてこっちへ来たらしい。入り口でやりとりするのも人目があるので取り合えず中に入ってもらい、ドアをしめる。

一般の生徒は普段入ることの無い準備室をキョロキョロする先輩を置いといてロッカーのビデオテープを探す、とっととテープを渡して出て行ってもらうに越した事はない。

「ねぇー、俺君ってここで一人何やってたの?」
「あー、ちょっと先輩から頼まれたビデオをダビングしてたんすよ」
「ふーん。・・・・・・なにこれ?超マル秘K本鼻血ビデオって」

んぁしまった!ダビングが終わったビデオにふざけてマジックでタイトル書いたヤツが放置したままだ!


「えーと・・・はい、文化祭のビデオ」と聞かなかった振りをして文化祭テープを差し出し、先輩が持ってる裏ビデオを掴むけど、先輩は笑ったまま両方のテープを離さない。

「Hなビデオなんでしょ?」と勝ち誇ったようにニヤッと笑う。 うぅ、俺試されてる?「いやぁそんな事ないですよぉ」と言いつつ、自分でも顔が赤くなってるのが解かる、がここは引くワケにはいかない。

「じゃ、かけてみてよ」
「いや、それはこの間クラブでふざけて撮ったビデオ」
「なんで見ても面白くないですよぅ」
「だったら見ても問題無いわけね」

なんか勝ち誇って言われて、勝手にテレビの電源を入れた。当然ダビング中だったため、下着姿の外人がモニタ画面に映る、本番中じゃなかったのがまだ救いといえば救いであった。俺は慌ててテレビの電源を切る。

「あーなんで消しちゃうのよ!」
「女の人が見るもんじゃないです!」
「えー私も見たいー!」
「駄目ですってば外人の無修正だから」
「見たらショックですって」
「うそー無修正!?」
「みたいーみたいー!」
「絶対駄目ですって!」
「ふふん、じゃあ先生に言っちゃおうかなー」


「うわぁやめて下さいよ!」
「部活停止喰らっちゃうじゃないですか」
「絶対に駄目ですっ!!」
「じゃあ俺君に犯されるー!って大声で叫ぶわよ」
「そんな事言ってホントに犯したらどうするんです」
「いいわよ、ほら、犯してみなさいよこのケダモノ」
「・・・うう、勘弁して下さいよ」

こんな感じの流れでやりこまれて、結局、S先輩とビデオの続きを観ることになってしまった。誰も来ないように鍵をかけ暗幕を引き電気も消しイスを2脚出す、モニタ画面だけが煌々と光りS先輩の顔を照らしている。

「うそーマジ!」
「うわー信じらんない!」
「ちょっとちょっとホントにー!」

最初は茶化すようにワザとらしくはしゃいでいたS先輩も、外人のカラミが盛り上がって来るに連れて、だんだん静かになってきた。


「・・・あー、気分悪くなった?」
「だからエグイから見ない方が良いって言ったじゃないすか」
「んーん、違うの。・・・一人エッチしたくなって来たの」
「ま、まじすか?」
「俺君はどうなの?オナニーしたくならないワケ?」
「女の人がそんな事言っちゃ駄目すよ」

「女の子でも結構オナニーしてるよ」
「私だって週に2-3回するもん」
「・・・」
「俺君は週に何回くらいするの?やっぱ毎日するの?」
「な、な、なにを言ってるんですか」
「男の子ってどういう風にするの?やっぱシャワーとか?」
「え、シャワー?S先輩シャワー使うんですか?」
「・・・うん。・・・変かな?」

「え、あ、いや、どんな風に?」
「あそこにシャワーのお湯を当てるの・・」
「でもベットでやる時もあるよ」
「そ、そうなんだ」
「じゃベットでする時はどんな感じで?」
「えとね、普通。普通に下着の上から触るの」
「あと、足を伸ばして力を入れるとすぐイクかも・・・」
「・・・・・・・」
「もぅ!なんでアタシにばっかり聞くのよ!」
「もぅ!ヘンタイ!ヘンタイ!!」

マジで恥ずかしかったのかバシバシ叩かれた。そしてS先輩はうつむいて黙り込んでしまった、髪が垂れてその表情は解からない。

「・・・先輩、・・もしかして泣いてる?」
「・・・・・・・・・・」
「・・・あ、ごめん、俺ちょっと変な事聞きすぎた」
「・・・・・・・・・・」
「ごめん、もうHな事とか言わないです」
「だから許して下さいよ」
「・・・・・・・・・・」

「あぁ、もう困ったなー、俺ぁどうすればいいの」
「・・・じゃ、見せて」
「へ?」
「じゃ、俺君が一人エッチする所みせてよ」
「え、ココでですか?!」
「そう、だって私だけ恥ずかしいのって不公平じゃん」
「そんな無茶苦茶な!」

先輩の目がマジだった。もしS先輩の罠だったりした日にゃ目もあてられない事になる、一瞬クラブでそんな話を言いふらされて窮地に立たされる俺が浮かぶ、日頃真面目で通ってるだけに非常にマズイ。

「じゃあさ、アタシも一人エッチしたら俺君もする?」
「見せあいっこするって事ですか?!」
「・・・うん」

そう言うとS先輩は俺の顔を見ながらスカートの横のファスナーを開けて手をいれて行く、水色と黄色のストライプの下着の横の部分がチラッと見えた。

こうなったらもう何でもいいや、俺もズボンのチャックを下ろし、ビンビンになった愚息をトランクスの上からこする、S先輩の視線を股間に感じる。

「ねぇもっと良く見せて」

トロンとした目でS先輩が言うので俺はイスを先輩の方に置き直す。S先輩も向かい合う形でイスに座りなおし、服を着たまま2人でお互いのオナニーをオカズにオナニーする。

先輩は左手をスカートの中で動かしながら右手でブラウスの上からオッパイを押さえている。オッパイを揉みしだいたりはしないが、中指だけが小刻みに乳首をいじっている。

S先輩は喘ぎ声とかは出さなかったが、息が荒くなっている、もう裏ビデオはテープが終わっていて部屋の中は2人の息使いと布をこする音しかしない。S先輩と目が合うくらいだ。

「・・・すごいドキドキするね」
「あ、ダメ、俺いきそう」
「ん。アタシも」

先輩は足を目一杯伸ばしてスカートの中をこすっている、足の指がのけ反っているのが先の開いたスリッパから靴下越しに解かる。そしてそのまま下唇を噛んで「ん、ん、ん、ん」と何回か軽く痙攣しながらイってしまった。

もちろん俺もそのまま力果て、トランクスの中に大量放出してしまった。イスにもたれてぐったりしながら先輩が息を整えている。


「アタシ、一人エッチでこんなに興奮したのはじめて」
「俺もS先輩とこんな事するなんて思いませんでしたよ。」
「あぁ・・・もうお陰でトランクスの中で出しちゃたじゃないですか」
「ベタベタっすよ、ハァ。ティッシュ、ティッシュ」

半分ずり落ちたズボンを片手で押さえて戸棚に置いてあったトイレットペーパーを取りに行く。

「アタシもパンツん中ベチョベチョ。」
「アタシにもティッシュ頂戴」
「先輩、女の子がそんな事言っちゃダメですよ」
「それにそのヌルヌルしてるのとってもエッチいんですけど」

S先輩はスカートの中に突っ込んでいた方の手を出してきた。またスカートがずり落ちるので汚れていない方の手で押さえていたのだった。

「そんなの精子で手がヌルヌルの人に言われたくないです」そう言うと先輩は俺の手のニオイを嗅いだ。

「うわーなんか変なニオイ!」
「なんかエッチなニオイがするー」

「そういう先輩のニオイはどんなニオイなんすか!?」

今度は俺が先輩の手を匂う。なんかちょっと生臭いと甘いとオシッコ臭いとチーズ鱈の匂いを足して割ったニオイがした。

「S先輩のニオイって・・・チーズ鱈?」
「もっー!サイテー!!」

先輩が叩いて来たので手を受け止めて掴む。お互いヌルヌルした手を掴んだのでヌルヌル度倍増。

「うわ、先輩、なんかメチャクチャやらしー感じです」
「あぁ。俺君の精子とアタシのエッチなヌルヌルが混ざってるぅ」
「すごいエッチー、なんか指で俺君に犯されてるー」

さらに先輩が指同士をからませてくる、もう指はグチャグチャだ。ひとしきり感触を楽しんでからお互いティッシュで後始末をした。

ティッシュをそのままゴミ箱に捨てると、ニオイでバレそうな気がしたので、適当に有った新聞紙に包んで捨てる。

「やっぱトランクスがなんか冷てー」
「アタシもパンツ冷たーい。」
「でも今日体育が有ったから・・・」
「パンツ脱いでブルマで帰ろっかな」

そんな事を言いながらパンツをおもむろに脱ぎ出すS先輩。
  
「ふふーん、このパンツもう汚れちゃった」
「だから捨てよっかなー、それとも俺君パンツ欲しい?」

パンツを指に引っ掛け、なんだか妙に勝ち誇った態度のS先輩と答えに窮する俺。

「先輩のパンツが欲しいですって言うならあげても良いわよ」
「・・・先輩のパンツが欲しいです」
「いやー!マジで言った!!このヘンタイ!ヘンタイ!」

「じゃあさ、パンツあげるからこのビデオ一本頂戴よ」
「え、さっき見たじゃないですか」
「持って帰って家でじっくり見るのよ」
「女の子でも家でAV見るんだ」
「この間お父さんが隠してたAV見たよ」
「なんか男の人の方が感じる声が大きくて変だった」
「ふーん」
「はい、コレあげる、じゃあまたね!」

そう言ってパンツをクルクル丸めて俺に渡すと先輩は文化祭と裏のビデオの二本を掴んで帰る。

「今日のことは絶対にナイショね」
「あぁ、はい」
「んじゃ、帰ってオナニーするわ。」
「俺君もアタシのパンツでオナニーしてよね。バイバイー」

その後、S先輩とはそれ以上親密な関係になる事は無かったが、俺は年上のサド系の女性にしか魅力を感じなくなったのは言うまでもない。  

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