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サークルの合宿で貧乳の後輩女と一緒の布団に入り乳首とクリを責めたったwww

大学のサークル仲間で合宿に行った。夜は飲み会で盛り上がって、定番の枕投げをお前らガキかよと言いながらも楽しんだ。そのうち布団を投げ合うカオス状態になった時に、後輩女と一緒に生き埋め状態にされた。

しかも俺らを置いて、違う部屋に飲み直しに行ってしまった。急に布団の中で二人きりになって、体も密着していたこともあって、何か勢いでキスしたら舌を絡めてディープキスをしていた。

結構長い時間、キスをしていて、これは不味いと体を離した。そして、ひと気のない後輩女が寝る予定の部屋に行って反省会。色々と話してるうちにイチャイチャから再度布団の中でキスをした。

その気になってしまい、ブラの隙間から手を入れて、貧乳おっぱいや乳首を愛撫して、下着越しにクリトリスを撫で回した。そんな体験談。


大学のサークルで合宿に行った。夜はみんなで酒を飲んで盛り上がってて、かなり酔ってきた頃に友達に枕投げに誘われた。そんでみんなで枕投げしてたけど、そのときに相手の後輩の子もいたのね。

皆凄く酔ってたから枕投げは激しくなって、やがて布団を投げあうような別のゲームになってた。それで、最終的には俺と後輩の子が布団で生き埋めにされて、その状態で他の皆は部屋から逃げちゃったんだ。

酒が入った状態で、後輩の女の子と布団の中で二人きり・・・・その子結構可愛かったし、凄く仲がよかったわけじゃないけど、変にフィーリングが合うとところがあったから、ちょっと妙な気分になっちゃったんだよね。

最初は手を出そうなんて気は無かったけど、布団の中は狭くて、生き埋めにされたままの状態だったから、体は密着して丁度俺がその子に覆いかぶさる形だった。顔も当然凄く近かった。

後輩の息遣いがすぐ近くに感じられたし、だんだん息が荒くなっていくのも分かった。体は密着してたけど、押し付けたりはせずに、あくまで埋められたままの状態で、多分5分くらいそうしてた。

そのままお互い動けないような状態になってたんだけど、気がついたらキスしてた。酔ってて詳しくは覚えてないけど俺から顔を近づけてしたと思う。もう最初から、軽い感じのキスではなかった。

明らかに前戯のようなキスだった。俺はほぼ無意識に舌を後輩の唇に当てたら、後輩簡単に唇を割って口の中に舌を滑り込ますことが出来た。すると意外なことに後輩の方からもも舌を絡ませてきた。

可愛らしい外見の割りに隋分といやらしい舌使いだった。それまで全くのマグロだっただけに、後輩のその舌の動きにはかなり興奮してしまい、下半身がアツくなるのが分かった。

このとき初めて酔ってても勃起することを知った。やがて10分くらいディープキスをした後、どちらからともなく体を離した。俺は少し素に戻ってしまい、「ヤバイな・・・」と呟くと彼女も「やばいですねぇ・・・・」と耳元で言った。

とりあえず少し素に戻ったこともあり、その部屋にいると他の人間が入ってくる危険性があると思ったので、部屋を出ようと言った。しかし、お互いそこで離れる気にはなれず、人が入ってこない別の部屋で話をしようという。
 

しかし、他寝床に使っていないはずの部屋は、先輩が酒を飲んでいたり、女の子がトランプをしていたりして開いていなかった。まだみんな寝る時間でもなかったし、普通に後輩の寝る部屋で話すことにした。

布団に二人でゴロゴロしながらお喋りをして、酔ってたけどアレはやりすぎたなー、とか二人で反省していた。しかし、段々と「お前の唇結構やわらかいよな」とか言ってるうちにまたキスが始まってしまった。

理性が飛びかけながらも、マズイな・・・と頭の片隅で考えていたら、後輩がすぐ傍の布団を引っ張って二人の上に被いかぶせた。これなら人が入ってきた瞬間にバレることは防げると思ったんだろう。

でも、それが元で俺は気持ちが大きくなってしまった。後輩も俺とイチャイチャするのを強く望んでいるように感じられたからだ。布団の中でキスをしながら、俺は右手を後輩の胸に持っていった。

服+ブラの上から胸を揉んだが、後輩は貧乳だったため、手ごたえは薄かった。しかし、貧乳であるゆえにブラと胸の間には割と隙間が出来ていて手を滑り込ませることが出来た。

そうして服の上から、右手で左の乳首をつまむ形になった。乳首は意外と大きく、硬くなっていた。撫でてやると「・・・あっ」と控え目な喘ぎ声が聞こえた。流石に服を脱がせるのはまずいと分かっていた。

だからそれ以上いくのは困難なのは分かっていた。しかし、もうすこし楽しみたいと思い、下半身に手を向けた。合宿だったので、後輩はジャージーを穿いており、脱がさなくても股間に手を差し込めと思った。

案の定、お腹からゆっくり手を這わせればズボンの中に容易に手が侵入して行き、すぐに柔らかい別の布地に触れた。一気に下着の中に手を突っ込んでやろうかと思った。

でも、流石にと思いとどまり、下着のうえから股間の中心に手を進めた。後輩は反射的に足をきつく閉じたが、割れ目の浅い部分あたりに指が沿っている状態になったと思う。そのままゆっくり指を動かした。

「んんっ・・・」とさっきより控えめな喘ぎ声が聞こえ濡れていた。俺は何故か「コラ・・」と耳元で彼女を叱った。後輩は何のことを言っているかすぐ分かったらしい。首をすくめて「バカ・・・」と言った。

三つ下で、何時も俺には敬語だった後輩が、責める口調で「バカ・・・」と言ったのに俺は凄く萌えていた。結局、まずいまずいと思っていたくせに、後輩に萌えてしまった。そのまま突っ走ってしまいそうな状態だった。

そして指を動かし始めた。下着に指が思い食い込んでいるのが分かった。後輩は足をキツく閉じたまま、それ以上何も言わなかった。これからという時、部屋の扉が開くのが分かった。

俺と後輩は反射的に体を離し、布団の中で動きを止めた。しかし、体を離しても、同じ布団に男女が二人というのはどう考えてもバツが悪い。そこで俺は後輩を残して、一人で布団から出た。

部屋に入って来たのは男の後輩Dだった。どうやら一緒に飲む相手を探していて、各部屋を回っていたらしい。俺はDにもう一飲みするぞ!」と声をかけ、部屋から連れ出し難を逃れその日はそのまま過ぎた。

そして次の日、朝・昼とキスをした後輩と話す機会は無かった。夜にまた呑み会になり、隙を見て後輩の傍に行き、「昨日のこと、どれくらい覚えてる?」と何気なく聞いてみた。

すると「全部覚えてますよ・・ってかトイレの前で抱き合いましたよね。アレ人に見られてないかなあ」という。愕然とした。俺はトイレの前云々は覚えてなかった。そして後輩がさらに続けていった。

「今日彼氏の誕生日なのに・・・悪女ですね、私・・・」さらに愕然とした。彼氏がいるのは知っていたが、この時初めて罪悪感を感じたんだ。


貧乳の後輩女をだき枕にして悶々しながら寝たったwww
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