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船酔いした熟女を介抱したお礼に誘われて脱童貞しちゃったwww

俺は四国の大学に通っていて、週末を実家で過ごした後は、高速艇で帰ることが多かった。そんなある日、ターミナルで待ってると、バイト先の喫茶店で常連客だったスレンダーな熟女と会った。

顔見知りだったので、一緒に話をしながら待って、乗船時間になって船内に入った。高速艇が出港してからしばらくすると、熟女が気分が悪くなって、吐きそうというのでトイレに連れて行き介抱した。

港に到着する頃には、だいぶ良くなった感じで、車で送ってくれると誘われた。大事を取って代わりに車を走らしていると、話の流れで熟女のマンションに車を置いて食事に出かけることになった。

部屋に着いて支度をするまで、ビールを飲んでリビングで待っていたら、シャワー上がりの熟女がバスローブ姿で現れた。もしかしてだけど~X2、実はお持ち帰りされて、このまま食べられちゃうんじゃないの?と思った。

そうしたら案の定、キスから童貞という事がバレバレで、フェラチオで抜かれ、ソープ嬢だった過去もあったみたいで、お風呂でローションのマットプレイ。

そして、リードされて正常位で挿入した後、騎乗位で激しく腰を振られて、熟れたマンコの中に精子を注ぎ込んだ。そんな体験談。


当時の俺は四国の某大学に通っており、週末、実家に帰り日曜の高速艇で帰ることが多かった。その日も高速艇に乗る為、ターミナルで待ってました。するとバイト先の喫茶店の常連であるユカさん(仮名)が待合室に現れました。

ユカさんのスペック。市内のラウンジのママ。身長160~163 スレンダーで50kg前後。胸はそんなに大きくなく80+α、58、88位?有名人に例えると、かとうかずこをエロくした感じの熟女。

大抵の日は俺のバイト先でランチを食べて、隣の美容院に行き出勤する感じ。俺に気づいたユカさんは隣の席に座り、妹さんの所に行ってたとか話を聞いていたら乗船時間になり船内に入りました。

船内でもマスターの悪口やラウンジの女の子の話をしていたのですが、ユカさんの顔色がどんどん青くなってきました。聞いてみると酔い止めの薬を飲まずに乗ったらしく、さらに運悪く海が荒れていて慣れてる私でも気分が悪くなるような日でした。

ブラウスのボタンを開けたので、胸元から黒のブラジャーが見えてますが、ユカさんはもう吐きそうな感じだったのでトイレに連れて行き吐かせました。背中をさすりながら薄手の白いブラウスから透けて見える黒のブラジャーが悩ましかった。

その後、ようやく船が到着しバスで帰ることを告げると、「車を港に置いているので送って行こうか」と言われ雨も降っているので言葉に甘えることにしました。しかし、運転するのが辛そうなので運転を代わり車を動かしました。

車内で「俺ちゃん、介抱してもらったお礼に何か食べに行こうか」と言われました。俺はアパートに帰っても食べる物も無かったので、お言葉に甘えることにしました。

「それじゃ車を置いていきたいから、私のマンションに寄って」ということで、ユカさんのマンションに向かいました、市内でも有名な高級マンションで、パパさんに買ってもらったのかなと思い最上階の部屋に入りました。

最上階はユカさんの部屋だけで室内も凄く広かったです。シックなインテリアでどれ一つとっても高そうな感じでした。リビングに座ると缶ビールを持ってきてくれて「支度が出来るまで飲んで待ってって」と言う。

だからTVを見ながら待ってました。暫くするとバスローブ姿のユカさんが現れ飲んでいた缶ビールを「まだ気持ち悪いけどビールで消毒すれば治るかな」と飲み干しました。

そして「シャワーしたら出て行く気がなくなっちゃった、お寿司でも取ろうか」と言い出して、ビールを数本持って俺の隣りに座りました。寿司屋に電話をし、ビールを飲んでいました。

すると突然「俺ちゃん可愛いね~ こんな弟欲しいなぁ~」といいキスをされました、呆気にとられていると、俺の手を取りバスローブの中に入れました。

「俺ちゃん、女の子としたことあるの?」と聞かれて突然の展開に驚きながら正直に「キスまでしかないです・・・」と答えました。胸に手を置いたままでしたが、「おっぱいの触り方わかる?手のひらで触って」と言われました。

ジャージを履いていたので大きくなった部分が露骨にわかります。ユカさんの手が大きくなった部分に達し「若いねぇ~」と言ってジャージの上からさすりはじめました。

それからユカさんは立ち上がりバスローブの紐を解きセクシーなショーツ一枚の姿になりました。この時、先走り汁が出たのが自分でもわかりました。座っている俺の前に座りジャージを脱がしてくれました。

自分でジャージの上とTシャツを脱ぎましたが、ジャージと一緒にトランクスも脱がされたので全裸です。お世辞でしょうが「こんなに大きいのに未使用なんて勿体ない」と笑い手で擦り始めました。

するとユカさんが「先っちょにティッシュついてるよ~」と言われ焦りました。船の時間まで時間があったのでビデオ試写室で抜いていたのです。

「お昼から一人でしたの、兄がいたからだいたいは知ってるけどねぇ」と含み笑いをします。「若いから毎晩してるの?可哀想にねぇ」と言うと手のスピードが早くなります。

抜いてから5時間程しか経ってないのにもう出そうになった時にピンポ~ンとチャイムが鳴りました、寿司屋が出前を持ってきたようです。「ちょっと出てくるね」と言い残しバスローブを羽織ると部屋を出て行きました。

寿司桶を持って再び現れてテーブルに置くと「いいとこだったのにねぇ 続きはこっちで」と言い全開状態の物を口に含んでくれました。初めてのフェラ経験でさっきの続きもあって早かった。

20秒位で「ユカさん、もう出そう」と告げると含んだままコクっと頷きました。俺は「あぁ~」と情けない声と一緒に発射しました。口で受け止めてくれて「んん」と言いながらユカさんはキッチンに走りました。

戻ってくると「一杯出たね~」と言いながら濡れたタオルを持ってきてくれて拭いてくれました。そして「食べる前にお風呂一緒に入ろう」と言いバスルームへ連れていかれました。

バスルームも大きくジャグジーバスでしたがもっと驚いたのはエアーマットが立てかけてました。当時の知識ではプールで使う物かと思いましたが「ソープランド知ってるよね?ソープで使うんだよ」と言いマットを寝かしました。

バスタブにお湯を張りながら「この上に寝て」と言われ従いました。「私ここに来るまで○○のソープで2年程働いたの、そこで知り合ったのが今のパパで年に何回かしかここには来ないけど、来るといつもさせられる」と言いました。

さっき抜いたばかりなのにもういきり立ってます。ひやっとした感覚のローションを身体全体に塗るとユカさんが上に被さりました。色々と驚くことの連続で何をしていいのやら分からず、されるがままに身を任せました。

「反対向いてうつ伏せになって」と言われ指示に従うと、お尻の穴を舌で舐めてくれました。自然と「あひゃぁ~」と声が出ました。今度はユカさんがマットに寝て「大丈夫?わかる?」といい遂に童貞喪失の瞬間が来ました。

手で導いてくれたので、すんなり挿入出来ました生暖い感覚がして、ぎこちなく腰を振ると「無理しないでいいから 動かなくてもいいから」と言ってくれました。

「私が上になってあげる」と言い一度抜いてからマットに寝るとユカさんが上になり、手で添えながら中に入りました。そしてガンガン行こうぜ状態で、激しく腰を振られ、もうたまりません。本日3回目の発射が近づきました。

「ユカさん 出そう・・・」
「そのまま出していいよ」
「ピル飲んでるから大丈夫だから」

この言葉を最後まで聞くまでに3回目の発射を行いました。この後、髪の毛と身体を丁寧に洗ってもらい風呂を出て、出前の寿司を一緒に食べました、

途中で「今日は泊まっていっていいよ」と言われたので、またもやお言葉に甘えました。寿司を食べた後、リビングで1回 ベッドルームで2回と計6回と童貞喪失には十分な回数をさせてもらいました。

それから大学卒業まで月2回のペースでお世話になりました。そして、俺が熟女好きになったのは言うまでもありません。

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