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女友達の逆恨みで男7人に輪姦され複数プレイに目覚めたったwww

私は知らない男7人にまわされたことあります。女友達に「彼氏との悩みを聞いてほしいからすぐに来て」と呼び出され家に行った。

先に部屋で待ってるように言われたので、階段をあがって部屋に向かったら知らない男達が待っていた。女友達は私のことが嫌いになって、懲らしめてやろうと、男達に輪姦話を持ちかけたみたい。

最初は屈辱的で、腕を掴まれて布団に押し倒されて服を脱がされると、明るい部屋で四つん這いされて、マンコを指で広げられてジロジロ見られました。

怖いし恥ずかしいという気持ちと、男達への憎しみや怒り、自分の情けなさに泣いていた。そして、私がどんなに抵抗しても無駄で、ローションを塗ったペニスをズブッと入れられた。

1人目がバックから正常位でおっぱいに射精、2人目はお腹に射精、3人目になって、途中から気持ちよくなってきました。 そして完全に壊れてスイッチが入ってしまった。

次々にペニスを挿入してもらえることに、自分から貪欲になって快楽を求めてしまった。最後には 「気持ちいい!もっと!」って叫びながらヨダレたらしてました。そんな体験談。


その日は学校から帰り、お菓子を食べながらテレビを見ていると電話が鳴った。

「はい」
「もしもし美紀だけど。また彼氏とケンカしちゃった。」
「ね、今からうち来て聞いてくれない?」
「いいよ。明日学校休みだし。今日はとことん付き合うよ!」
 
私は自転車で美紀の家へ向かった。チャイムを押すと美紀がでてきた。いつもはおばさんが迎えてくれるのだが今日は留守らしい。「先に部屋いってて」そう言われ階段をあがり美紀の部屋へ。

ドアを開けるとそこには7人の男達がいた。なんだか雰囲気がおかしい。
 

「綾香ちゃんいらっしゃーい」
「待ってたよ~」
 
男達はそう言いながら私の腕をつかみ強引に部屋の中へ。ひとりが私の腕をつかみ、ひとりが鍵を閉めた。
 
「ちょっと!やだ!美紀呼んできます!何よこれ!」
「いやだ!離して!」
「はいはい。無駄無駄。綾香ちゃんははめられたんだよ~」
「もうたってきちゃった。ぎゃははは! 」

声を出して叫ぶも、男達はニヤニヤした顔で笑っている。やばい、やられる!そう思い逃げようとする私。しかし当然逃げられるわけもなく、敷いてあった布団に無理矢理寝かされスカートとパンツを脱がされる。

もちろん、力いっぱい抵抗した。だけど、かなうわけがない。「よーく見せて」そう言うと男達は私を四つん這いにし、あそことおしりの穴をギューッとひっぱり広げた。

「いやぁぁぁ!やめて!やめてよ!見ないで!助けて!」と怖くて怖くてやめてほしくて必死で叫んだ。でも、私の涙や叫びなんて男達には関係ない。私のあそこをジロジロ見ている。

さっきまで笑っていた男達の息が少し荒くなってきた。「早く決めようぜ。せーの!」私を押さえつけながらじゃんけんをする男達。ああ、私もうやられちゃう・・・この時、私は抵抗するのを少し諦めてしまった。

一番始めに勝ち、「よっしゃ!」と言いながらズボンを下ろしたのは少し小柄なノブという男。ノブは私のあそこに冷たいままのローションを塗ると同時に硬いペニスを突っ込んできた。

「うぐっ・・・!いやぁっ!やだやだやだ!やめて!やめて!」泣きながら抵抗する私。抵抗といっても、腕も足も押さえつけられているから首を振って叫ぶぐらいしかできない。

ノブは「ほらほらほらほら!叫べ!泣け!あぁ気持ちいい!」と言いながらガンガン腰をふっている。そんなことが数分続き、ノブは私を仰向けにし谷間に射精した。

私は「やっと終わった」という気持ちと、「でもまだ逃げられない。怖い」という気持ちで泣いていた。ノブがペニスを抜くとすぐに別のペニスが私のなかに入ってきた。

二番目に私のなかに入ってきたのはマサヤ。彼も乱暴に突いてきた。ローションのおかげで痛くはないけれど、恐怖のせいかまったく気持ちよくない。苦痛なだけ。

しばらくするとマサヤはさらに乱暴に腰を振り、「ああああ、でる!」と言いながら私のお腹にドロッとした精液をだした。この時、私は少しグッタリしていた。

きっとここにいる全員にやられちゃうんだろうな。美紀はなんで私にこんなことを・・・そんなことを考えながら天井を見つめていた。

そして、マサヤと入れ替わりで私に覆いかぶさってきたのは、背が高く少しぽっちゃりしたケンジだった。ノブとマサヤとは違い、ケンジは私にキスをした。口、耳、首すじ、肩、胸・・・ケンジの唇が私の体を這いまわる。

「あ・・・んっ・・・あぁ」不覚にも私は感じてしまった。それを聞いた男達は「あ、感じてきちゃったの?」「状況わかってる?犯されてんだよ?」と私をからかいながら勃起した自分のペニスをしごいたり、私の体や頬にこすりつけてきた。

気がつくと私の手足は自由になっていた。でも逃げようなんて思わなかった。自分から男達のペニスを握り、サオをしごいたりカリをくすぐるように触ったりした。

足は開いたままケンジにこう言った。「早く・・・。早く・・・ちょうだい」ケンジは勢いよく大きなペニスを入れてきた。あそこが壊れるんじゃないかと思うぐらい大きなペニス。普段ならきっと痛くて入らないだろう。

そのあまりの気持ちよさに「ひあっ!ぁぁぁあっっ!んぁっ!」と、震えながら大きくあえいだ。ケンジは私を横向きにし、私の片足を持ち上げ背後からズブズブ突いてきた。他の男達に結合部がよく見えるようにした。

「すげぇ。こんなでかいのずっぽりくわえこんでる」
「うわぁ、いやらしいまんこ」
「ケンジ早くイッてくれ。次、オレ。もう我慢できねぇよ」
 
男達が私のいやらしい姿を見て興奮している。この時、私はおかしくなってしまった。
 
「いっぱいいれてぇ!」
「私にたくさんおちんちんちょうだい!」
「お口にもちょうだい!」
 
これまで口にしたことないような恥ずかしい言葉を言いまくっていた。ケンジは体位を変え騎乗位に下から突かれた。そのうち「んくぅっ!奥まで入ってくるぅ。大きなおちんちんが・・・あぁっ」私は夢中で腰を振っていた。

だらしなくヨダレを垂らしている私の口に別の男のペニスが入ってくる。右手にはまた別の男のペニス。次はこれ、その次はこれを入れてもらえる。そんなはしたないことを考えてしまう。

さっきまで怖かったはずのこの状況がたまらなく幸せに思えてきた。その時、つま先から何かがあがってくる感じがした。一気に全身に力が入り、息がとまるんじゃないかと思った。

あそこにだけ神経が集中したような感じになり、それはこれまでに経験したことのない快感。そう、私は初めて中でイクことを知った。それからのことはよく覚えていない。たくさんのペニスをいれてもらえて、私は何度も何度も絶頂に達した。

終わったあと、男達は
「綾香ちゃんみたいな子は初めてだった」
「今までにまわした子はみんな泣きっぱなしだった」
「だから可哀相になって途中でやめてたんだよね」
と不思議そうな顔をして笑っていた。

その後、美紀の家にはいたくないし、かといって夜中に帰るのもなんなので(泊まると言って出てきたので)ケンジの家に行った。さすがにケンジも私もすぐ寝てしまったけど、翌朝、エッチをして連絡先を交換し私は自転車で家に帰った。


ちなみに、美紀は本当はケンカなんてしていなかったので、彼氏の家へ行っていたそうです。別れる時、男達は「オレ三回」「オレは四回」と数を馬鹿みたいに言い合ってました。

結局、合計何回くらいエッチしたんだろう。 しばらくはあそこがヒリヒリしておしっこする時しみて痛かったです。


その後は、輪姦した中でも特にうまかった人とは個別に会って何回かエッチしました。でも、何か違うかった。やっぱりあの特殊なシチュエーションだったから特別気持ちよかったんだと思った。

もちろん、美紀とは縁を切りました。輪姦の理由は逆恨みで彼氏が私のプリクラを見て「紹介してほしい。のりかえたい」と言ったそうです。普通なら彼氏に怒ると思うんですけどね。

私はお掛けで複数プレイの性癖に目覚めてしまったw

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