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サークルの合宿で男友達にM字に足を開かれクンニされたったwww

私が学生だった頃にサークルの合宿があった。夜は広い部屋に布団を並べて、男女一緒に皆で雑魚寝していた。当時、私に好意を寄せてくれた男友達がいて、何度もアプローチしてくれた。だけど、その気になれなくて付き合うまで関係が進むなかった。

真っ暗な大人数で雑魚寝していると、いきなり男友達が私の体を引き寄せてキスをしてきた。何となくその場の雰囲気に流されて、舌を絡めてしまった。そうしたら男友達は止まらなくなって、服の中に手が入ってきて、おっぱいと乳首を愛撫された。

段々と感じてきたので、止めてと軽く拒否してもダメだった。今度は布団の中に入ってきて、胸元をはだけたと思ったらペロペロと乳首を舐め始めた。周りに聞こえないように喘ぎ声を抑えていたらパンツに手を入れらた。

やらしく乳首を吸いながらマンコの割れ目を撫でたかと思うと、いきなり指が中に入って掻き回された。必死に声を出さないように我慢していると、下着を抜かされてM字足を開く。

そして、ビショビショに濡れるマンコをクンニされたり、指を入れながらクリトリスを吸ったり舐めたりされて、激しくイッてしまった。そんな体験談。


私が女子大生だった頃、サークル合宿でみんなで雑魚寝。隣には当時自分に好意をよせてくれていたAクンがいた。でも、彼の気持ちを知りつつも、いまいち付き合う気にはなれなかった私。

真っ暗な大人数の雑魚寝の中で、Aクンがいきなり私を引き寄せてキスしてきた。なんとなくそのまま身を任せて激しく舌を絡めた。そうするとAクンは止まらなくなったようで、今度は彼の手がオッパイへ。

乳首を指で刺激された時に感じてしまい、慌ててAクンに小声で「止めて」と言うも彼は「大丈夫」しか言わない。なんだか回りもゴソゴソし始めた様子。

どうしよう、と思っていたらAクンがいきなりふとんの中に潜り、私の乳首をそっと舐め始めた。ゆっくりねっとり転がされ、声を出せない私はただ「ウッ、ウッ」と我慢するしかなかった。

「ねぇ、乳首がすごい固くなってるよ。感じてるの?」と囁かれ、思わず「そんなことない」と言う私。彼の手が下の方へ延びていく。パンツに手を入れられた時、私はもう流れに身を任せた。

やらしく乳首を吸いながら割れ目をなでたかと思うと、いきなり指が入ってきた。「凄い。ビショビショ笑」と囁く彼。私は声を出さないように必死で自分の口を押さえた。

「ねぇ、舐めていい?オマエの舐めたい」と言われたので、周りに人が多いから無理だと説明するも無視。彼がふとんの中を更に下へ移動するのがわかる。

ショーパンとパンツを脱がされた。彼が手で私の足を開く。M字状態にされ、彼の吐息がアソコにかかる。それだけでゾクゾクして、これからくるであろう快感にそなえ、回りを見渡す。

暗くてよく見えないがアチコチからアンアンと喘ぐ聞こえてきたので、少し安心してたら、Aクンの舌が私のアソコをなぞる。ビクッとする私。両手でアソコを広げられクリトリスを剥き出しにされてるのがわかる。

もうその後は声を堪えるのに必死だった。つばたっぷりの舌でゆっくり上下に舐めあげる。気が遠くなりそうなくらい気持ちがいい。声を思いきり出して喘ぎたいがぐっと我慢した。

Aクンが汗だくでまた上に上がってきて耳元で囁く「クリトリス、すごく大きくなってるよ。イキたいの?」私は涙目で「いかせて。今すぐ。」と懇願してしまった。

Aクンはクスッと笑ってまた私の足の間へ移動。今度は片手でアソコを広げ、もう片方の指は私の中へ。グチョグチョなのが自分でもわかるくらい濡れていた。

ラストスパートというようにAクンは指を出し入れしながら、剥き出しの大きく勃起した私のクリトリスを吸ったり舐めたりする。 そして私はとうとうイッてしまった。布団を噛みながら必死に声を殺していたので、私も汗だく。

かなり激しくイッたので、彼もわかったらしく、また上へと戻ってきた。ハアハア言ってグッタリしてる私の手を掴み、Aクンの股間に持っていく。はちきれそうな位大きくなっていた。キスをしながら撫でてあげた。

そのまま入れて欲しかったが、それはさすがに無理だったのでやめた。次の朝はなんとなく恥ずかしかった。結局あれっきりになってしまったが、今ではいい思い出です。

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