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片思いされていた処女の女子社員にフェラチオを仕込んだったwwww

2年くらい前のことだった職場のある女子社員に片思いされていた。俺に接する態度や構って欲しそうな様子からバレバレだった。手を出す前から若干つきまとってくるので出来るだけ避けていた。

そうしたらある時2人きりで残業時間に仕事をすることになった。女子社員はチャンスと思ったのか俺の隙を見て後ろから抱きついてきたんだ。

思わず女性の体の柔らかさ感じて欲情し始めた俺の頭の中ではエッチを仕込めと悪魔が囁く。だから処女と分かった上で、口でしゃぶって欲しいとチンポを目の前に出した。

すると、ためらいながらも口に咥えるので、ひと気のないオフィスでフェラチオさせて命令口調で教えこんだ。しばらく経って退社時間だったので、帰りの車の中で続きをしてもらい口内射精でザーメンを注ぎ込んだ。

そんな女子社員にフェラチオしてもらった体験談。


今から二年前かな?仕事先でずっと片思いされてたんです。ちょっと独りよがりな同僚の女子社員で、絶対手を出したらつきまとって来ると思い避けていた。

だけど、ある夜に二人でで残業になった。その子を子供扱いして避けるつもりが抱きつかれてしまった。女性特有の体の柔らかさを感じて不覚にも『エッチでも仕込んでしまおうか・・・』と頭の中に悪魔が囁いだ。

だからこの子は構ってもらいたくて何でもするだろうと思って行動に移ってしまった。トランクスから少し大きくなってきたモノを取り出し「じゃあお口で気持ちよくさせてよ」と処女と知ってて、からかい半分で焚き付けた。

すると「したことないけどぉ・・・」とためらいながらも唇を近づけてきて、鈴口のあたりを渇いた唇で刺激し始めた。俺はその時、自分好みに女を染めてやろうという征服欲に酔いしれ始めていた。

少し命令口調で「お口全体で感じさせてよ」とか「歯は立てずにお口全体で吸って」などとその子にとっては始めて見る触る男そのもの扱い方を少しずつ教え込んだ。

そんな始めての授業が30分も続き唇が亀頭を吸い込み舌が狂った生き物のようにサオや玉を舐め両手は下半身を愛くるしく求めるように触れたがる。

いつのまにか仁王立ちと、ひざまづく女のフェラが違和感なく。俺の感覚を酔わすようになった時、巡回警備が廻る時間になってしまったので途中で断念した。

「帰ろうかぁ」

「うん(-。-;)

虚ろな視線と濡れた唇に教えがいを見出だした。慌てて着替え、人気のない駐車場に移りその子の車の助手席に私が乗り込むと、その子はまた小さくなってしまったモノを丹念にしゃぶり始めました。

最初は俯瞰な感覚で耐えましたがその子は、今まで構って貰えなかった愛情を爆発させる勢いで、俺の身体を愛撫し始めました。

温かい口の感触、全てを舐め取るかのような舌、そしてこの手に収めたいとまさぐる指、その子の官能的な息遣いに俺への愛を感じ始めた時に、その子に聞かせた事が無いような甘い声を上げ続け予告無しに果ていた。

その女子社員は突然の出来事に激しくむせ返りましたが、好きな人を最後までイカせた喜びが勝ったらしく抱き付いて来て「嬉しかった俺さんをイカせられて」としきりに喜んでいた。

「またシタイまた俺さんイカせたい」と俺のフェラ女に志願してきたのです。それから俺は征服欲と調教欲に満たされた二年間を送ることになった。


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